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生命の言葉

神様を知り、信仰の種を育てましょう

歴上4 ユダの子らは

2016-02-16 18:48:55 | 旧約聖書 13歴代志上
歴代志上4章

ユダの子らはペレヅ、ヘヅロン、カルミ、ホル、ショバルである

ショバルの子レアヤはヤハテを生み、ヤハテはアホマイとラハデを生んだ。これらはザレアびとの一族である。 エタムの子らはエズレル、イシマおよびイデバシ、彼らの姉妹の名はハゼレルポニである。 ゲドルの父はペヌエル、ホシャの父はエゼルである。これらはベツレヘムの父エフラタの長子ホルの子らである。 テコアの父アシュルにはふたりの妻ヘラとナアラとがあった。 ナアラはアシュルによってアホザム、ヘペル、テメニおよびアハシタリを産んだ。これらはナアラの子である。 ヘラの子らはゼレテ、エゾアル、エテナンである。 コヅはアヌブとゾベバを生んだ。またハルムの子アハルヘルの氏族も彼から出た。 ヤベヅはその兄弟のうちで最も尊ばれた者であった。その母が「わたしは苦しんでこの子を産んだから」と言ってその名をヤベヅと名づけたのである。 ヤベヅはイスラエルの神に呼ばわって言った、「どうか、あなたが豊かにわたしを恵み、わたしの国境を広げ、あなたの手がわたしとともにあって、わたしを災から免れさせ、苦しみをうけさせられないように」。神は彼の求めるところをゆるされた。 シュワの兄弟ケルブはメヒルを生んだ。メヒルはエシトンの父、 エシトンはベテラパ、パセアおよびイルナハシの父テヒンナを生んだ。これらはレカの人々である。 ケナズの子らはオテニエルとセラヤ。オテニエルの子らはハタテとメオノタイ。 メオノタイはオフラを生み、セラヤはゲハラシムの父ヨアブを生んだ。彼らは工人であったのでゲハラシムと呼ばれたのである

エフンネの子カレブの子らはイル、エラおよびナアム。エラの子はケナズ。 エハレレルの子らはジフ、ジバ、テリア、アサレルである。 エズラの子らはエテル、メレデ、エペル、ヤロン。次のものはメレデがめとったパロの娘ビテヤの子らである。すなわち彼女はみごもってミリアム、シャンマイおよびイシバを産んだ。イシバはエシテモアの父である。 彼の妻はユダヤ人で、ゲドルの父エレデとソコの父ヘベルとザノアの父エクテエルを産んだ。 ナハムの姉妹であるホデヤの妻の子らはガルムびとケイラの父およびマアカびとエシテモアである。 シモンの子らはアムノン、リンナ、ベネハナン、テロンである。イシの子らはゾヘテとベネゾヘテである

ユダの子シラの子らはレカの父エル、マレシャの父ラダおよびベテアシベアの亜麻布織の家の一族、 ならびにモアブを治めてレヘムに帰ったヨキム、コゼバの人々、ヨアシおよびサラフである。その記録は古い。 これらの者は陶器を造る人で、ネタイムおよびゲデラに住み、王の用をするため、王とともに、そこに住んだ

シメオンの子らはネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。 シャウルの子はシャルム、その子はミブサム、その子はミシマ。 ミシマの子孫は、その子はハムエル、その子はザックル、その子はシメイ。 シメイには男の子十六人、女の子六人あったが、その兄弟たちには多くの子はなかった。またその氏族の者はすべてユダの子孫ほどにはふえなかった。 彼らの住んだ所はベエルシバ、モラダ、ハザル・シュアル、 ビルハ、エゼム、トラデ、 ベトエル、ホルマ、チクラグ、 ベテ・マルカボテ、ハザル・スシム、ベテ・ビリ、およびシャライムである。これらはダビデの世に至るまで彼らの町であった。 その村里はエタム、アイン、リンモン、トケン、アシャンの五つの町である。 またこれらの町々の周囲に多くの村があって、バアルまでおよんだ。彼らのすみかは以上のとおりで、彼らはおのおの系図をもっていた。 メショバブ、ヤムレク、アマジヤの子ヨシャ、 ヨエル、アシエルのひこ、セラヤの孫、ヨシビアの子エヒウ。 エリオエナイ、ヤコバ、エショハヤ、アサヤ、アデエル、エシミエル、ベナヤ、 およびシピの子ジザ。シピはアロンの子、アロンはエダヤの子、エダヤはシムリの子、シムリはシマヤの子である。 ここに名をあげた者どもはその氏族の長であって、それらの氏族は大いにふえ広がった。 彼らは群れのために牧場を求めてゲドルの入口に行き、谷の東の方まで進み、 ついに豊かな良い牧場を見いだした。その地は広く穏やかで、安らかであった

その地の前の住民はハムびとであったからである

これらの名をしるした者どもはユダの王ヒゼキヤの世に行って、彼らの天幕と、そこにいたメウニびとを撃ち破り、彼らをことごとく滅ぼして今日に至っている。そこには、群れのための牧場があったので、彼らはそこに住んだ

またシメオンびとのうちの五百人はイシの子らペラテヤ、ネアリヤ、レパヤ、ウジエルをかしらとしてセイル山に行き、 アマレクびとで、のがれて残っていた者を撃ち滅ぼして、今日までそこに住んでいる

歴代志上 4


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13-4

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歴上3 ダビデの子孫

2016-02-16 18:32:42 | 旧約聖書 13歴代志上
歴代志上3章

ヘブロンで生れたダビデの子らは次のとおりである

長子はアムノンでエズレルびとアヒノアムから生れ

次はダニエルでカルメルびとアビガイルから生れ

第三はアブサロムでゲシュルの王タルマイの娘マアカの産んだ子

第四はアドニヤでハギテの産んだ子

第五はシパテヤでアビタルから生れ

第六はイテレアムで、彼の妻エグラから生れた

この六人はヘブロンで彼に生れた

ダビデがそこで王となっていたのは七年六か月、エルサレムで王となっていたのは三十三年であった

エルサレムで生れたものは次のとおりである

すなわちシメア、ショバブ、ナタン、ソロモン

この四人はアンミエルの娘バテシュアから生れた

またイブハル、エリシャマ、エリペレテ、ノガ、ネペグ、ヤピア、エリシャマ、エリアダ、エリペレテの九人

これらはみなダビデの子である

このほかに、そばめどもの産んだ子らがあり、タマルは彼らの姉妹であった

ソロモンの子はレハベアム

その子はアビヤ

その子はアサ

その子はヨシャパテ

その子はヨラム

その子はアハジヤ

その子はヨアシ

その子はアマジヤ

その子はアザリヤ

その子はヨタム

その子はアハズ

その子はヒゼキヤ

その子はマナセ

その子はアモン

その子はヨシヤ

ヨシヤの子らは

長子ヨハナン

次はエホヤキム

第三はゼデキヤ

第四はシャルムである

エホヤキムの子孫はその子はエコニア、その子はゼデキヤである

捕虜となったエコニヤの子らはその子シャルテル、 マルキラム、ペダヤ、セナザル、エカミア、ホシャマ、ネダビヤである

ペダヤの子らはゼルバベルとシメイである

ゼルバベルの子らはメシュラムとハナニヤ

シロミテは彼らの姉妹である

またハシュバ、オヘル、ベレキヤ、ハサデヤ、ユサブ・ヘセデの五人がある

ハナニヤの子らはペラテヤとエシャヤ、その子レパヤ、その子アルナン、その子オバデヤ、その子シカニヤである

シカニヤの子らはシマヤ

シマヤの子らはハットシ、イガル、バリア、ネアリヤ、シャパテの六人である

ネアリヤの子らはエリオエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三人である

エリオエナイの子らはホダヤ、エリアシブ、ペラヤ、アックブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七人である

歴代志上 3


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歴上2 イスラエルの子孫

2016-02-16 18:23:58 | 旧約聖書 13歴代志上
歴代志上2章

イスラエルの子らは次のとおりである

ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、 ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アセル

ユダの子らはエル、オナン、シラである

この三人はカナンの女バテシュアがユダによって産んだ者である

ユダの長子エルは主の前に悪を行ったので、主は彼を殺された

ユダの嫁タマルはユダによってペレヅとゼラを産んだ

ユダの子らは合わせて五人である

ペレヅの子らはヘヅロンとハムル

ゼラの子らはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合わせて五人である

カルミの子はアカル

アカルは奉納物について罪を犯し、イスラエルを悩ました者である

エタンの子はアザリヤである

ヘヅロンに生れた子らはエラメル、ラム、ケルバイである

ラムはアミナダブを生み、アミナダブはユダの子孫のつかさナションを生んだ

ナションはサルマを生み、サルマはボアズを生み、 ボアズはオベデを生み、オベデはエッサイを生んだ

エッサイは長子エリアブ、次にアビナダブ、第三にシメア、 第四にネタンエル、第五にラダイ、 第六にオゼム、第七にダビデを生んだ

彼らの姉妹はゼルヤとアビガイルである

ゼルヤの産んだ子はアビシャイ、ヨアブ、アサヘルの三人である

アビガイルはアマサを産んだ

アマサの父はイシマエルびとエテルである

ヘヅロンの子カレブはその妻アズバおよびエリオテによって子をもうけた。その子らはエシル、ショバブ、アルドンである。 カレブはアズバが死んだのでエフラタをめとった。エフラタはカレブによってホルを産んだ。 ホルはウリを生み、ウリはベザレルを生んだ。 そののちヘヅロンはギレアデの父マキルの娘の所にはいった。彼が彼女をめとったときは六十歳であった。彼女はヘヅロンによってセグブを産んだ。 セグブはヤイルを生んだ。ヤイルはギレアデの地に二十三の町をもっていた。 しかしゲシュルとアラムは彼らからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里など合わせて六十の町を取った。これらはみなギレアデの父マキルの子孫であった。 ヘヅロンが死んだのち、カレブは父ヘヅロンの妻エフラタの所にはいった。彼女は彼にテコアの父アシュルを産んだ。 ヘヅロンの長子エラメルの子らは長子ラム、次はブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。 エラメルはまたほかの妻をもっていた。名をアタラといって、オナムの母である。 エラメルの長子ラムの子らはマアツ、ヤミン、エケルである。 オナムの子らはシャンマイとヤダである。シャンマイの子らはナダブとアビシュルである。 アビシュルの妻の名はアビハイルといって、アバンとモリデを産んだ。 ナダブの子らはセレデとアッパイムである。セレデは子をもたずに死んだ。 アッパイムの子はイシ、イシの子はセシャン、セシャンの子はアヘライである。 シャンマイの兄弟ヤダの子らはエテルとヨナタンである。エテルは子をもたずに死んだ。 ヨナタンの子らはペレテとザザである。以上はエラメルの子孫である。 セシャンには男の子はなく、ただ女の子のみであったが、彼はヤルハと呼ぶエジプトびとの奴隷をもっていたので、 セシャンは娘を奴隷ヤルハに与えてその妻とさせた。彼女はヤルハによってアッタイを産んだ。 アッタイはナタンを生み、ナタンはザバデを生み、 ザバデはエフラルを生み、エフラルはオベデを生み、 オベデはエヒウを生み、エヒウはアザリヤを生み、 アザリヤはヘレヅを生み、ヘレヅはエレアサを生み、 エレアサはシスマイを生み、シスマイはシャルムを生み、 シャルムはエカミヤを生み、エカミヤはエリシャマを生んだ。 エラメルの兄弟であるカレブの子らは長子をマレシャといってジフの父である。マレシャの子はヘブロン。 ヘブロンの子らはコラ、タップア、レケム、シマである。 シマはラハムを生んだ。ラハムはヨルカムの父である。またレケムはシャンマイを生んだ。 シャンマイの子はマオン。マオンはベテヅルの父である。 カレブのそばめエパはハラン、モザ、ガゼズを産んだ。ハランはガゼズを生んだ。 エダイの子らはレゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレテ、エパ、シャフである。 カレブのそばめマアカはシベルとテルハナを産み、 またマデマンナの父シャフおよびマクベナとギベアの父シワを産んだ。カレブの娘はアクサである。 これらはカレブの子孫であった。エフラタの長子ホルの子らはキリアテ・ヤリムの父ショバル、 ベツレヘムの父サルマおよびベテガデルの父ハレフである。 キリアテ・ヤリムの父ショバル子らはハロエとメヌコテびとの半ばである。 キリアテ・ヤリムの氏族はイテルびと、プテびと、シュマびと、ミシラびとであって、これらからザレアびとおよびエシタオルびとが出た。 サルマの子らはベツレヘム、ネトパびと、アタロテ・ベテ・ヨアブ、マナハテびとの半ばおよびゾリびとである。 またヤベヅに住んでいた書記の氏族テラテびと、シメアテびと、スカテびとである。これらはケニびとであってレカブの家の先祖ハマテから出た者である

歴代志上 2


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13-2

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歴上1 系図

2016-02-16 09:46:15 | 旧約聖書 13歴代志上
歴代志上1章

アダム、セツ、エノス、 ケナン、マハラレル、ヤレド、 エノク、メトセラ、ラメク、ノア、セム、ハム、ヤペテ

ヤペテの子らはゴメル、マゴグ、マダイ、ヤワン、トバル、メセク、テラス、ゴメルの子らはアシケナズ、デパテ、トガルマ。 ヤワンの子らはエリシャ、タルシシ、キッテム、ロダニム

ハムの子らはクシ、エジプト、プテ、カナン。 クシの子らはセバ、ハビラ、サブタ、ラアマ、サブテカ。ラアマの子らはシバとデダン。 クシはニムロデを生んだ。ニムロデは初めて世の権力ある者となった

エジプトはルデびと、アナムびと、レハブびと、ナフトびと、 パテロスびと、カスルびと、カフトルびとを生んだ。カフトルびとからペリシテびとが出た

カナンは長子シドンとヘテを生んだ。 またエブスびと、アモリびと、ギルガシびと、 ヒビびと、アルキびと、セニびと、 アルワデびと、ゼマリびと、ハマテびとを生んだ。 セムの子らはエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラム、ウズ、ホル、ゲテル、メセクである。 アルパクサデはシラを生み、シラはエベルを生んだ。 エベルにふたりの子が生れた。ひとりの名はペレグ-彼の代に地の民が散り分れたからである-その弟の名はヨクタンといった。 ヨクタンはアルモダデ、シャレフ、ハザル・マウテ、エラ、 ハドラム、ウザル、デクラ、 エバル、アビマエル、シバ、 オフル、ハビラ、ヨバブを生んだ。これらはみなヨクタンの子である

セム、アルパクサデ、シラ、エベル、ペレグ、リウ、セルグ、ナホル、テラ、 アブラムすなわちアブラハムである、アブラハムの子らはイサクとイシマエルである

彼らの子孫は次のとおりである。イシマエルの長子はネバヨテ、次はケダル、アデビエル、ミブサム、 ミシマ、ドマ、マッサ、ハダデ、テマ、 エトル、ネフシ、ケデマ。これらはイシマエルの子孫である。 アブラハムのそばめケトラの子孫は次のとおりである。彼女はジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワを産んだ。ヨクシャンの子らはシバとデダンである。 ミデアンの子らはエパ、エペル、ヘノク、アビダ、エルダア。これらはみなケトラの子孫である

アブラハムはイサクを生んだ

イサクの子らはエサウとイスラエル

エサウの子らはエリパズ、リウエル、エウシ、ヤラム、コラ。 エリパズの子らはテマン、オマル、ゼピ、ガタム、ケナズ、テムナ、アマレク。 リウエルの子らはナハテ、ゼラ、シャンマ、ミッザ。 セイルの子らはロタン、ショバル、ヂベオン、アナ、デション、エゼル、デシャン。 ロタンの子らはホリとホマム。ロタンの妹はテムナ。 ショバルの子らはアルヤン、マナハテ、エバル、シピ、オナム。ヂベオンの子らはアヤとアナ。 アナの子はデション。デションの子らはハムラン、エシバン、イテラン、ケラン。 エゼルの子らはビルハン、ザワン、ヤカン。デシャンの子らはウズとアラン

イスラエルの人々を治める王がまだなかった時、エドムの地を治めた王たちは次のとおりである。ベオルの子ベラ。その都の名はデナバといった。 ベラが死んで、ボズラのゼラの子ヨバブが代って王となった。 ヨバブが死んで、テマンびとの地のホシャムが代って王となった。 ホシャムが死んで、ベダテの子ハダデが代って王となった。彼はモアブの野でミデアンを撃った。彼の都の名はアビテといった。 ハダデが死んで、マスレカのサムラが代って王となった。 サムラが死んで、ユフラテ川のほとりのレホボテのサウルが代って王となった。 サウルが死んで、アクボルの子バアル・ハナンが代って王となった。 バアル・ハナンが死んで、ハダデが代って王となった。彼の都の名はパイといった。彼の妻はマテレデの娘であって、名をメヘタベルといった。マテレデはメザハブの娘である。 ハダデも死んだ。エドムの族長は、テムナ侯、アルヤ侯、エテテ侯、 アホリバマ侯、エラ侯、ピノン侯、 ケナズ侯、テマン侯、ミブザル侯、 マグデエル侯、イラム侯。これらはエドムの族長である

歴代志上 1


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聖書を完読しよう339
13-1

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