TCC・竹島クラフトセンター TAKE-LOG 竹ログ

愛知県の観光名所[竹島]の俊成苑に構える手織り工房
[竹島クラフトセンター]の主人が送る大きなひとりごと。

TCC・竹島クラフトセンター、台風接近で避難の為明日の手織体験は休業します。

2012年09月30日 | TCC手織り教室・作品


3時30分の竹島海岸俊成苑です。
台風は潮岬を通過して三河湾に向かう進路です。

時折立っていられない強風が吹き始めています。
午後5時過ぎには満潮で、すでに潮位が上がっています。
台風のコースによっては高潮浸水も懸念されます。

竹島クラフトセンターでは全ての手織機材を安全な所に
避難移動させていますので、明日の手織体験は出来ません。

コメント

TCC・竹島クラフトセンター、台風17号がやって来る

2012年09月29日 | 竹島観光と写真散歩
29日0時発表の気象庁発表の台風情報をを見た。
台風17号は、北緯24,6度 東経125,6度、気圧925hPaで北東へ進む。
テレビで進路図を見ると…。

小山君の言う通り また台風は蒲郡に向かって来る。

29日朝、7時の発表の台風情報では北緯25,7度 東経126,8度で
東北方向へ動いていた。

進路予想では30日6時には北緯30,3度 東経132,8度の足摺岬の南に
進み予想気圧は940hPaである。

伊勢湾台風と遜色ない勢力を保ったまま進んで来そうだ。
そして今は大潮で5時に満潮である。

「今日は織機を安全な所へ動かすぞ」

私はクラフトセンターの全部の道具の移動を決めた。

竹島クラフトセンターは竹島海岸俊成苑の中にある。
竹島の絶景の中で手織りができるが、ここは大自然のまっただ中だ。

今日は日曜日で沢山の観光客が竹島を楽しんでいる。

「わっ!綺麗!」

と叫んで芝生に走る子供達の姿を見る事が出来る私は幸せ者だと思っている。

この自然の中にいる事は、大自然と仲良く暮さなければならない。

そしてイベント用織機と生徒の織機を預かっている責任もある。

朝から40台の織機とその付属品を運び終わってホットひと安心である。
今年竹島ベイパークで採れた棉も運び出した。


(私の大型織機は運び出せないので高い台に乗せて台風の過ぎるのを待つ)

私の勘では今度の17号は伊豆半島に向かって 蒲郡は台風の左半円に入り
高潮の心配は無くなると予想しているが…、
一昨年の台風では紀伊半島から方向を北に変えて
知多半島から蒲郡の辺りに再上陸した時には、
海水は芝生の上まで迫っていたのである。

自然の中にいる限り自然をなめてはいけない、自然と共に生きることであり、
それは私にとって楽しいことである。


(今日の大潮満潮時の竹島、橋桁を埋めるほどの海水の高さだ)

綺麗で優しい三河湾も一度荒れると牙を剥く、
そんな時は臆病になって恐れおののくのである。

昨今の国際問題は自然とは違うが…、共に生きることが全てであり、
臆病におそれおののく神経も大切で、耐え忍ぶ図太さも必要なのかも知れない。
などと想いながら竹島の海を見た。

風速50mの台風だ。
棉畑の棉はどうなるのだろう、
きっと風に倒れても図太く耐え忍ぶ事だろう。












コメント

TCC・竹島クラフトセンター、楽しい手織りと手紡ぎ。

2012年09月27日 | TCC手織り教室・作品
今日の竹島クラフトセンターでは羊毛の手紡ぎと手織り作業の最中でした。

2人の生徒さんが紡錘車を使って紡いでいました。
まだ習い初めの2人ですが初心者とは思えない糸が引けていました。



田中さんと松岡さんは原毛のスライバーをハンドカーダーを使って
ミキシングした棉を紡いでいます。



「なかなか上手くいきませんわ」

と言いながら 今日で3回目ですがもう慣れた手つきです。

「慌てないこと」
「撚りを棉に入れない!」

などなど、師匠の喝がとぶ中で懸命の作業です。



松岡さんは今日で2回目ですが、和棉の手紡ぎをやっていたので
極細の糸が紡げますが 和棉の癖で撚りが強すぎる傾向があります。
紡ぎが好きなだけあって見事な糸が出来ています。

「もっとゆったりとした気持ちで優雅に紡げ!」

などと訳の分からない師匠の注意にもめげずに紡いでいます。
今日は手紡ぎ車の操作に気を使って 紡ぎ手に集中できないから
電動紡錘車を使っての練習です。



その後ろでは安城から来た広浦さんが経て太細の糸を使って織る課題
作品の綜絖通しの最中です。

「今日は話してる余裕などありません」
と言って笑っていました。

秋らしい日差しの竹島海岸ですですが、台風の予想進路が気になるTCCの主人でした。









コメント

TCC・竹島クラフトセンター、棉が咲いています。

2012年09月26日 | TCC手織り教室・作品
朝夕の気温が下がり、竹島俊成苑の芝生広場にも赤とんぼが舞っています。

棉畑に実りの秋がやってきた。
花の時期も過ぎてコットンボールが実っています。


(地棉の花です 黄色純色で混じり気なしで純粋が好き)


(三河地棉のコットンボールは小さく毛は太くて短く毛の縮れが強い)


(三河地棉は葉も茎も優しい緑の純色で美しい)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



横の畑では和棉も咲いています。


(花の中心が赤いのが和棉の花です。茎も葉脈も赤い色を含んでいます。夕方になると花びらは散り落ちて黄色い部分もピンクに変わる)



(和棉の実は地棉に比べて大きく収穫量も多く、棉毛も長くて柔らかい)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



大陸棉(洋綿)も少し遅れて咲き始めた。



洋棉の木は花も実も圧倒的に大きくて 和棉が駆逐されてしまった事を実感する。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



こうして棉を比べると それぞれ先祖の生まれも違い 個性のある棉達だが
人間社会には無くてはならない必要な植物であるがために
品種改良されて和棉も数多くの種類がある。

だが、その中で三河地棉は余りにも小さく収穫量も少ないのだ。

三河地棉(天竹神社由来)以外で三河地棉に似た棉をご存知の方は私に電話下さい。

 〒443-0013
 蒲郡市竹島町1-6
竹島クラフトセンター(SDKデザイン室)
  鈴木 敏泰

電話 090-4157ー2793 
コメント

TCC・竹島クラフトセンター、今年の初棉です

2012年09月24日 | TCC手織り教室・作品
今年は春から体調不良と気力不足で遅れてしまった棉の作付けでした。

今年は畑はやめようかと迷っていたが 
市役所の小山さんの助けを借りたおかげで
条件の悪い畑でも 遅ればせながらも棉達は
成長してくれました。

秋が近づくにしたがって棉も花を咲かせて
実を付け始めました。

成長が悪く小さい棉の木だが、それでも花を咲かせ
実を付けた綿を見て 自然は強い と思うのです。




台風16号の影響を受けて連日の強風で 
地面に草の無い木は倒れていますが
今度の台風では塩害は無くて助かりました。


和棉の花は下の方から順番に咲き始め汚れやすいので
最初に出来る一番棉は豊作の感謝の気持ちを込めて
土に帰すことにしています。

その理由は、棉は人間の為に実ったのではない
種の繁栄と保存を目的に咲いてきたのだ。

だから棉の毛は風に舞い種を広げ、
寒さと乾燥から守り
春は湿度の保存の役目もして
紫外線から実を守っているのです。

「せっかく咲いたのに 採ってやらないで可哀想」
 
とやさしい人間の声も聞くが 
それは人間の身勝手な思いなのである。



(右後が三河地棉、左後が和棉、手前のルーペ横の少ない棉が信州大学からの木浦380号)

今年の最初の収穫の棉がこんなにできました。
これから11月まで毎日収穫するのです。












コメント

TCC・竹島クラフトセンター、手芸が大好き! 豊橋から手織体験。

2012年09月23日 | 三河木綿の手織り体験
のんびりとした土曜の午後の俊成苑です。
やっと涼しい秋がやって来ました。

空には早くも渡り鳥の編隊飛行が見えて
今年は冬が早いかも知れないと思う朝でした。

そんな竹島クラフトセンターに1人のお嬢様が
お父様とお母様と一緒に手織体験にやって来ました。



スタッフに教わりながら織り始めましたが
呑み込みが早く手先が器用なので聞いてみたら

「手芸が好きで」

美術クラブで絵を描いたり手芸も大好きでいろいろ
やっているそうです。

「それじゃ おじさんが手紡ぎを教えよう、出来た糸を
このコースターへ織り込んでみようよ」

と言うことでさっそく手紡ぎ車で糸作りの実践です。

「ゆっくり ゆっくり 引いて 優しくね」

棉から糸が出来てきます。

さすがに手芸が大好きだけあって見事な糸の出現に
お父様もお母様も驚いて見ていました。

そして手紡ぎの三河地棉の糸をコースターに織り込んでいます。



「出来たー」

「あら 綺麗に出来たわね」

お嬢様のコースターの完成を喜ぶ御一家の様子に
指導するスタッフも温かいものを感じて楽しい手織体験でした。





TCC・竹島クラフトセンター
蒲郡市竹島町1-6 竹島園地レストハウス内
電話 090-5100-8109 (予約Cメールでも)
コメント

TCC・竹島クラフトセンター、東京大田区のプラスチック精密加工の[シナノ産業]のみなさんの手織体験!

2012年09月22日 | 三河木綿の手織り体験
竹島海岸・俊成苑の芝生広場に にぎやかな笑い声や会話が聞こえてきました、
[シナノ産業株式会社]の皆さんが手織体験にやって来ました。

総勢9人の手織体験です。

竹島クラフトセンターでは常時準備している織機は5台なので
半分に分かれて織っていただく事にしました。



「どちらからお出ででしょうか」

とTCCの主人が聞くと

「物づくりの町東京都大田区から来ました」

と胸を張った社長の返事にTCCの主人は一瞬緊張が走った。

TCCの主人は、物づくりの言葉に弱いのです。

職人の作った物で、上手い事やって儲けるヤツは沢山いる
しかし、根っからの物づくり人間や物づくり名人はそんなにいない。

織機に座った社長が

「やっ!これは難しい」

といったときに思わず笑ってしまったが、物を作る人間の
完璧に作ろうとする本能から出た言葉だと解ったからだ。



今日は社員の旅行で 今夜は三谷温泉[明山荘]に泊まって
明日は岡崎城へ行くそうです。

東京都大田区のプラスチック精密加工の[シナノ産業株式会社]は
プラスチック切削加工の専門の会社である。

つまり、プラスチック加工の専門家であり職人の集団が
竹島へ手織体験にやって来たのだ。



「今度は上だね」

「あれ?どっちだ?」

「あー、上手くいかないなー」

それぞれ苦心しながらの作業が続きます。

プラスチックの専門家や機械を操る名人が、織物のやわらかい糸では
勝手が違って難しそうです。

わいわいとショークが飛び 笑い声が絶えない手織体験も
房作りも終わるとコースターの完成です。



「今年のコースターは毎日使えるからいいね」

会社の旅行で毎年物づくり体験を計画に入れているそうです。

その中で蒲郡の手織体験を選んでくれたのです。

職場の緊張とは違い、旅行での楽しい気分の手織でした。
会話のそこかしこに物づくり人間ならではの優しい心使いを感じて
温かい気持ちをいただいたTCCの主人でした。

物づくり人間の心は温かい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


バブルの頃の政治家や経済の専門家には、

「これからの日本は世界の金融の中心になっていく、
物は中国やアジア発展途上国で作れば良い」
と言っていた。

そして日本の技術は中国での生産を上げる為に、
明治以来百年の間積み重ねてきた日本の職人技術の本髄を、

たった十年で教えてしまった。

自分の弟子にしか教えない技術まで その時‥何かの代償に
中国まで行って授けてしまったのだ。

そして、今の日本であり、中国の姿なのだ。

技術を金に変えて伝えても 心は伝わらなかった‥。













コメント

TCC・竹島クラフトセンター、織れてうれしい!

2012年09月18日 | 三河木綿の手織り体験
竹島クラフトセンターに行ってみたら 若いお二人が手織り体験にやって来ました。

「手織って私にも出来ますか?」

「大丈夫ですよ誰でも織れます」

とスタッフの案内で手織りが始まりました。

最初はぎこちない動きでしたが、なれたらすでに職人です。

「手織りは楽しいですか?」

とTCCの主人の問いかけに嬉しそうにうなずく笑顔が綺麗なお二人です。



「できたー、」

難しい房作りも難なくこなしてコースターの完成です。

[織物の町、観光の町蒲郡]を竹島海岸で手織り体験を通じて
観光客と市民のみなさんに三河木綿を知ってもらい楽しんでもらう為に
クラフトセンターでは手織体験と手織教室を開いていますが、

今日の二人のような若い人達の手織り体験がいつまでも蒲郡の観光の
思い出として残ってくれたらいいなと思うTCCの主人でした。

「気をつけて帰ってね、また今度来た時には寄ってね」









コメント

TCC・竹島クラフトセンター、お母様と織りました。

2012年09月18日 | 三河木綿の手織り体験
「手織りをしたいんですがやれますか」
3人様のお客様です。

「今は予約もありませんからすぐ出来ますよ」

さっそく織機に向かって手織の始まりです。



お母様の織を子供達が見守っています。

「このシャトルが右へ行った時はこれが上ですね」

「看板を見たら三河木綿の手織り体験とあったからやってみたくて…蒲郡でもできて良かったわ」

お母様は各地にご旅行の時は手織り体験があれば織りを楽しんでいるそうです。

ご家族に囲まれて嬉々として手織りをするお母様の姿は幸せに包まれています。

「今度は下ね」

「そうです 当たり!」



完成したコースターをかかげて記念撮影です。

「お母様の金メタルだから、笑ってください」

どっと笑いに包まれたクラフトセンターでした。
コメント

TCC・竹島クラフトセンター、織れるかしら

2012年09月18日 | 三河木綿の手織り体験
少し気温が下がったとは言え、台風16号の影響で湿度が高く蒸し暑い竹島海岸俊成苑です。

そんな竹島海岸のクラフトセンターにご夫婦のお客様です。

「手織り体験がしたくて開店するのを待っていたんです」

そう言えば先ほど[ホテル竹島]から来たカップルです。

「さあどうぞ、お好きな色糸を選んでください」

スタッフの案内で織機に座って手織りが始まりました。



1人静かに手織りが進みます。

手織り体験で蒲郡が織物の町だと知り、三河木綿も知った。

「こんな景色の中で手織りが楽しめて、蒲郡って良い町ですね」

「今度はランチョンマットを織りたいわ」

そんな一言が嬉しいTCCの主人でした。
コメント

TCC・竹島クラフトセンター、課題の組織織り。

2012年09月17日 | TCC手織り教室・作品
蒲郡の竹島海岸・俊成苑にある竹島クラフトセンターでは
生徒さんの作品が続々と上がっていました。



上の作品は、西尾市からの松岡さんの組織織です。
2:2の綾組織で柄を織り出すのが課題ですが、手織りの雑誌の組織図のコピーは禁止で
自ら創作して作図することが条件の作品です。



上の作品も西尾市の松岡さんの作品で、綜絖2枚を使って
どれだけの組織を織り出すことが出来るか?、が課題での作品です。




この作品も松岡さんと同じ課題と条件で、安城の広浦さんの作品です。綜絖2枚で織っています。




広浦さんは課題作品の中から好きな組織を使って羊毛糸でストライプ柄を織りました。






TCC・竹島クラフトセンター
蒲郡市竹島町1-6 竹島園地レストハウス内
電話 090-5100-8109 (予約Cメールでも)

コメント

TCC・竹島クラフトセンター、やまたけの蔵の壬生織

2012年09月17日 | 浜松市天竜区と壬生織木綿


今日は浜松市天竜区[ヤマタケの蔵]の壬生織の教室に行って来ました。
教室では綿織物や絹織物を織っていました。





澤山さんはこれから織る特絹糸を使って組織織に挑戦する為に
デザインから組織図と意匠図の作成をしています。





小栗さんは綿のマフラーを織っていました。
小栗さんは手織りを初めて4ヶ月ですからまだ組織は単純な平織ですが
使用する糸は紡績糸で、初めての遠州縞木綿のマフラーです。





これは綿の太番手を使ってランチョンマットを作っています。
4枚綜絖を使って組織織です。





コメント

TCC・竹島クラフトセンター、今日の手織り教室

2012年09月17日 | TCC手織り教室・作品
猛烈台風が沖縄を通過して朝鮮半島に向かって進み
その余波で竹島海岸も波風が強くなってきましたが
蒲郡みなとオアシスで開催されるジャズフェッスバルも
なんとか開けそうです。

そんな竹島のクラフトセンターを覗いてみると、



西尾の安藤さんの作品が織り上がっていました。
経て刺し子の織物で、装置を付けて倍密度の刺し子の部分も
弛むことなく綺麗に織り上がっていました




コメント

TCC・竹島クラフトセンター、ひとり旅・竹島で手織り体験

2012年09月14日 | 三河木綿の手織り体験
「手織りをしたいんですが」
ひとりの女性が手織り体験にきてくれました。

「お好きな色を選んで下さい」

数十色の色糸の中から色糸を選んで織が始まります。

目の前に竹島海岸を眺めながらの手織りです。



(コースターの房作りも終わり完成しました)

夏休みも終わり、静かな時の流れを味わいながら手織りが進みます。

暑い日が続くとはいえ 竹島にも秋の気配が忍び寄っています。
静かな海に緑の竹島、三河湾を眺めながらの手織りは至福のひと時

絵に描いたような女の一人旅を見ているようでした。

コメント

TCC・竹島クラフトセンター、手織り教室 マットの織りあがり

2012年09月14日 | TCC手織り教室・作品
今日のTCC竹島クラフトセンターに行くと、浜松市の山名さんが
厚地マットを織り上げていました。



組織織に初挑戦で経糸を白と紺の1:1に整経をして、緯糸を
太糸と細糸を織り込む2節織で織っています。
80cm幅織機の8枚綜絖を使って紺と白でダイヤ柄を織だしました。


緯糸の太い糸は麻の極太番手を合糸して厚いマットができました。
彼女はご自宅の玄関に敷くつもりで織りました。



TCC・竹島クラフトセンター
蒲郡市竹島町1-6 竹島園地レストハウス内
電話 090-5100-8109 (予約Cメールでも)
コメント