18年06月27日 雨と強風

2018年06月28日 15時48分55秒 | Weblog

06月27日

今日は昨日深夜から待望の雨が降る。それも相当に強く降りました。本当に待ちに待った雨です。畑地を掘ってみたら下まで滲み込むこんでいました。これでしばらくはOKですがこれから段々暑くなってきますので乾燥には特に注意です。

風が強く葉物は風に煽られて葉が裏返し。ナスは葉が千切れるし、カボチャは蔓が動いたり葉がひっくり帰ったりで大変。割り箸蔓を固定する。ひとまずこれで安心です。

スイカも順調に育って来ており、ただトマトの生育の早さは大変なものです。又誘引をしなくてはなりません。キュウリもです。でもエダマメの花が今年は少ないように思います。後で実付きを見てみないと解りませんが。スナックエンドウはようやく収穫できました。これからは結構収穫できると思います。

26日「友遠方から来たる叉楽しからずや」で中学時代の同級生がやってきました。一杯飲んで話しがつきません。このとき能代市が明るくなったような感じがしました。本当に楽しかった一時を過ごしました。いつも能代市がこのように明るかったらいいのにと思った一瞬でした。

 

01.6月27日 カボチャが強風に煽られて葉がめくれる。

 

02.6月27日 スイカも握り拳大になってきました。まだ実付きしたのもあります。5株植え付けし19個の果実が確認されています。

 

03.6月27日 エダマメの葉も裏返し。

 

04.6月27日 ナスの葉も風で千切られています。キュウリのネットも揺れています。

 

06月27日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「湯を沸かし用途忘れて火を止める」

 

俳句の件は沢山ありすぎて困る位です。このようにして認知症になっていくのでしょうか。今日何をしたのか夕方になると忘れているが、何とか一つがでてくると、アアあの作業をやって次はこの作業をやったことが解ってくるまでが大変です。認知症と寝たきりだけにはならいようにしたいと思っているこの頃ですが先のことは解りません・・・・・。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

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18年06月26日 シダの会

2018年06月26日 16時24分46秒 | Weblog

06月26日

今日は定例のシダの会です。いつもは第二と第四木曜日なんですが私の都合が悪く変更していただきました。近場の八峰町の岩館海岸の近辺の植物調査になりました。海辺の近くと山林の植物の生態系が全くといいほど違います。

早朝エダマメの芯のつみ取り以外と時間がかかり腰が痛くてたまりません。後ステックセニョールの収穫です。ステックセニョールはどんどん収穫できるようです。なんせ初めて作るものですからよく解りません。

 

01.6月26日 エダマメの芯ですがこれを摘芯しました。写真下は摘み取った芯です。遅かったようです。

 

02.6月26日 ステックセニョールの収穫。私の大好きな野菜です。

 

03.6月26日 シダの会 カセンソウ。

 

04.6月26日 シダの会 スナビキソウ。

 

05.6月26日 シダの会 フジバカマ?。疑問です。

 

06.6月26日 シダの会 ハマヒルガオ

 

07.6月26日 シダの会 ミヤコグサの群生。

 

08.6月26日 シダの会 エゾキバナカワラマツバ。

 

09.6月26日 シダの会 ハマイブキボウフウ。まだ開花していません。

 

10.6月26日 シダの会 ハマゼリ。葉だけです。花はまだです。

 

11.6月26日 シダの会 ハマボッス。

 

12.6月26日 シダの会 キリンソウ群生。

 

13.6月26日 シダの会 ウミミドリ。小さい丈で着付けないと踏みつぶす。

 

14.6月26日 シダの会 イヌホウズキ。

 

15.6月26日 シダの会 コモチレンゲ。花はまだのようです。

 

16.6月26日 シダの会 アサツキ。ここの場所はアサツキが沢山あります。

 

17.6月26日 シダの会 似ている葉です。左ハマボッスの葉。右スナビキソウの葉。

 

18.6月26日 シダの会 ハマツメクサ。本当に小さい。花の写真は呆けてNGです。残念。

 

19.6月26日 シダの会 ハテナです。後日調べて報告します。

 

20.6月26日 シダの会 いつもの研究熱心な3人です。

 

21.6月26日 シダの会 ハマベンケイの群生。整然と十字対生につくのは圧巻です。

 

22.6月26日 シダの会 ハマベンケイソウ群生。

 

 

23.6月26日 シダの会 ハマハコベ群生。花の記録忘れ。

 

24.6月26日 シダの会 スカシユリ。高い岩の上に1株だけ生息。

 

25.6月26日 シダの会 ママコノシリヌグイ。

 

26.6月26日 シダの会 コウゾウリナ。

 

27.6月26日 シダの会 ノコギリソウ。まだ花は開いていません。

 

06月26日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「いつの世も正義と悪の知恵比べ」

 

エダマメの摘芯は本当に腰が痛く大変な作業であった。でもステックセニョールの収穫ができたことは笑顔でした。

今日もいつものシダの会のメンバーに世話になりっぱなしでした。皆さんに感謝です。

 

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18年06月24日 雑用

2018年06月25日 09時44分24秒 | Weblog

06月24日

今日は曇で風が強く朝コハウス内のマツナ、シュンギク少々詐取。ハウス内の為暑く生育はNGでした。ステックセニョールの収穫は沢山採れ美味しく頂きました。野菜は何でも好きですが、私の大好きなものの一つです。

これから、まだまだ先のことですがキャベツを2畝で22個植えつける予定ですが、現在のキャベツの生育を見ているとはの広がり1.0mにもなり、株間50cmで作っておりますが葉があまりにも立て込み、(キャベツは株間30~50cmが理想で広いと逆に生育が遅くなり葉が固くなります)と文献にあります。追肥は条間にしますのでこれだけでも楽になればと思いトンネルアーチの幅を設定しました。株間は今まで道理50cmにして植えつける予定です。

後は農作業だけやっているわけには行かなく、車の洗車、車内のシートとり、車内のゴミの清掃、車外に着いたミツバチの糞とかムシのつぶされたあとの痕跡をなくするための清掃が大変。相当に時間がかかる。何とか終了し、今度は自分の部屋の清掃。綿埃が凄い。窓を全開に開き、はたきで埃落としてから机他の拭き掃除と床の清掃。掃除機が上手く据えない。何処が悪いのかあれこれ調べてようやく解りました。掃除機のゴミ収集袋が一杯でした。ようやく交換したら吸うこと、部屋をきれいにして畑に散水で終了です。

 

01、6月24日 次のキャベツの植えつけ場所の確認。ここに2畝作れることを確認。それにしても畑地が下まで乾燥して畝がなかなか上げられない。砂の為にすぐに崩れてくる。雨が欲しい。砂の下まで滲みる強い雨と量が沢山降る雨が欲しい。

 

06月24日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「外国(よそ)じゃ釈迦ソクラテス居た縄文期」

 

家庭菜園だけでなく家の仕事も沢山ある。アア忙しい。これじゃトレーニングもできない。

 

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18年06月23日 雑用

2018年06月24日 08時55分18秒 | Weblog

06月23日

今日は風も止み大変過ごしやすいお天気でした。それにしてもまとまった雨が欲しい所です。

早朝レタスの収穫。間引きを忘れたものとかを収穫。

タマネギ本当に小さいものだけを収穫。野球ボールより用い玉でした。

工藤師匠忙しい中を来ていただき大きいタマネギ葉が倒伏しないのは何故とお聞きしたら必ず倒伏するかとのご返事。ただ帳面に埋まっているものを砂を半分程度出してやるとよいとのことで何個でもないタマネギ玉を出してやる。

我が家の家庭菜園で3大厄介者、一つ目は雑草、二つ目は石ころ、、三つめは廃プラの片付けが大変である。雑草はしょうがないと諦めていますが、石ころは耕起するとかならずでてきます。ガラス片、瀬戸物の破片、昔の薬瓶等々ひろうととりあえず寄せておき後で回収。廃プラについては我が家の畑はゴミためのような状態。あちこちから集まってくる。死の他に昔の飲み物、容器等がでてきます。それにしても大変な量です。今日はこれらの作業と最後に散水です。畑地はカラカラの状態です。畑地が早く水が欲しいと口を開けて待っています。与えるとごっくんごっくん飲む音が聞こえそうです。

 

01.6月23日 レタス収穫。実日忘れた小さなレタスもあります。

 

02.6月23日 タマネギ管理。ここの畝は茎がなかなか倒れない。タマネギが土に埋まっているものを半分土を寄せ出してやる。

 

03.6月23日 ジャガイモの仮収穫。これも肥料過多でイモが小さい。野球のボールと比較してみても解る。

 

04.6月23日 軒下の乾燥保管したタマネギとニンニク。

 

05.6月23日 我が家の畑にある石ころ。畑を絶やすと石ころが出てくるわ同じ、石ころとの戦い。廃プラは我が家どのように風にぇ異境しているのか分かりませんそこら当たりの近所から飛んでくるポットボトル他のゴミの集積基地のようになっておりこれらを広い集めるだけで大変です。それと昔の廃プラも埋まっており片付けに大変です。

 

06月23日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「辛かった思いでなのになつかしい」

 

今日は細々動き何とか南北の菜園の草取り完了。又雨が降るともとの黙阿弥ですが、雑草とパンチの応酬です。

 

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18年06月22日 エダマメ寄せ土

2018年06月22日 21時39分50秒 | Weblog

06月22日

今日はお天気はいいのですが段々風が強くなり午後からは畑地の砂が時々巻き上げられるような強い風が吹き荒れる。畑地の乾燥が進み野菜君達には大変な迷惑な話です。

早朝エダマメの寄せ土をしましたが畝の砂は乾燥しており先日の雨が浸透しておりません。雨の量が不足でした。PMはトマトの誘引。スイカの誘引と芽欠をしました。

トンネルアーチの防虫ネットが強風によりめくりあがりこれの修復後散水しますが普段よりも多く時間をかけて丁寧に散水。

 

01.06月22日 エダマメに花芽がついてきたが数が不足のように見える。これも寒さが原因か。

 

02.06月22か エダマメ2回目の寄せ土。写真下は2畝分1回目の寄せ土。

 

03.06月22日 強風に煽られるお隣さんのブドウの葉が裏返し。

 

04.06月22日 スイカの芽欠。あっという間に伸びていて大分つみ取りました。スイカの子供。

 

05.06月22日 6月16日ナスについていたマユのようなものを採取して瓶に保管していたらこのような幼虫が出てきました。ハスモンヨトウに似てていますが、ヨトウムシか判断つきかねます。長さ4mm程度で動きが素早くヒルのようです。こちらを「クリック」。

これは6月16日ブログに投稿したものです。06.6月16日 この卵を調べてみたら「カメムシ」の卵でした。成虫は見あたらなかった。下の写真はハスモンヨトウかヨトウムシの成長過程と思われます。なんとか対策をしないと。

 

06.06月22日 キャベツも暑さと風による乾燥に耐えきれず葉がだれている。下写真のステックセニョールも同じです。野菜全部が水をほしがっているが全部には散水できません。葉物関係だけです。

 

06月22日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「リストラし人不足だと騒いでいる」

 

今日は強風で参ってしまった。折角ここ2日ばかり風が止んだと思ったらこの有様。

 

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18年06月21日 エダマメ寄せ土

2018年06月21日 21時05分51秒 | Weblog

06月21日

今日は夏至です。明日から日が短くなっていきます。うんざりします。本当に僅かずつ、例えば畳の目一つずつ短くなっていきます。

昨日夜から今日の早朝にかけて9日振りに小雨が降ってくれ大助かりですが、欲を言えばこれの10倍は降って貰いかった。大した雨の量でしたが、今日の朝野菜君達を見たら生き生きしているのが分かります。そのくらい貴重な雨でした。

朝から体調が優れずAMは自宅でPC。午後からこまめにいろいろな作業をしました。ネギの畝の手直し、カボチャの芽欠、トマトの草取りと芽欠、ホウレンソウ畝草取りと追肥。エダマメ秘伝の土寄せ、南面の草取り、ハウス内の散水等で午後からの農作業は終了です。よく動き回った午後からの農作業でした。

 

01.6月21日 6月13日植え付けのキャベツ発芽。

 

02.6月21日 ステックセニョールの発芽。発芽はいつみても安心感を与える。

 

03.6月21日 トマトの芽欠をポット苗で生育させています。これかも降る予定です。

 

04.6月21日 6月14日植え付けのカブも発芽。これは種子を地植えしたものです。

 

05.6月21日 6月6日植え付けのホウレンソウは大分大きくなってきました。防虫網を開いて除草したついでに追肥も行いました。

 

06.6月21日 エダマメ(秘伝)4畝土寄せしました。追肥はありません。

 

06月21日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「AIに負けんぞ妻の第六巻」

 

本当にいい雨でした。でもこの身体の倦怠感はどこからくるのでしょうか。こんな状態はなかなかになかったことです。今日もう寝ましょう。

 

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16年06月20日 ステックセニョール収穫

2018年06月20日 23時41分46秒 | Weblog

06月20日

それにしても雨が降らず畑はカラカラの状態。毎日朝晩散水しているが散水に1時間も要する状態です。毎日やらないと水が滲みて行かないので大変です。水をやらないのは豆類だけで、トマト2日程度だけで後は毎日やっています。それにしても我が家のポンプもエアーを吸うようになり地下に水が不足しているのが分かる。

予報によると今日の晩から明日の朝にかけて降るようなんですが、何とか降って欲しいものです。

今日は早朝ステックセニョールとキャベツと芽欠トマトと畑地の葉物類に散水。ハウス内の枯死したものの耕起。ステックセニョールとキャベツの半端の畝の追肥と南北両面の草取りで今日の農作業は終わりですが、長谷川師匠の自宅にいきナスを見させて頂く。そのほかのも大根とかいろいろ見させて頂き何で私の作るものとこうも違うのか解らないことばかりです。これからも師匠に手取足取りで教えて頂かないと思っております。まだまだヒヨッコの私です。

 

01.6月20日 ステックセニョールの側花蕾が少しずつ大きくなってきました。まだ小さいものもあるが収穫して夕食に食べてみました。美味しかったです。妻の料理は大ざっぱで美的センスがないので記録しませんでした。

 

02.6月20日 長谷川師匠のナスの生育状況。凄いおおせいに育っています。右写真が我が家のナス。比べものにならない。

 

03.6月20日 長谷川師匠の雌しべは雄しべよりも突き出ており最高の状態。私のは雄しべと雌しべは同等の長さ。

 

6月20日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「楽しもう明日より若い今日だもの」

 

私の家庭菜園は私の感じる範囲では野菜をいじくり回す癖があるようです。師匠連中のも注意されてあります。それと肥料過多のようです。今度畝作りから見てもらって勉強です。それとなさいものムカゴから発芽する芽にはほとほと困っています。柔からい土には相当深くから発芽してなかなか移植ゴテだけではとりきれない。しつこいものです。

 

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18年06月19日 タマネギ収穫

2018年06月20日 02時37分07秒 | Weblog

06月19日 

今日で8日間雨が降らず。畑地も乾燥して歩くと砂埃が舞う。一雨が欲しいところですがそれがなかなかに降らないようです。毎日散水して井戸も枯れるような感じです。

早朝タマネギ収穫。いつものような小さいタマネギだけです。スナックエンドウの誘引と畑地に散水。

AMは所要で秋田へ。PMはステックセニョールとキャベツに追肥。ステックセニョールとキャベツの畝間隔が狭く特にキャベツの葉が大きくで条間に施肥の蒔き溝を作るのに多変な苦労しました。葉を上げるのにもあまり上げると葉がすぐに折れてしまうので気を使うし時間がかかり腰も痛くて大変。キャベツの追肥はこれで終わりなのでまずは助かるが、以後はキャベツの畝幅はトンネルアーチをかける意味合いもあり1.2mは必要と思っています。追肥が終わり散水しますが畑地が乾燥しており水を撒いても貯まることなく水を飲み込んでいく。それだけ乾燥しています。早く雨よ降ってくれぇ・・・・。

 

01.6月19日 タマネギ北面最後の収穫。茎も殆ど倒れ収穫時期を迎えました。

 

02.6月19日 収穫後、畑に並べて見たが野球ボールよりも小さいものばかりでした。やはり前にも記したように根を切断したのが後々迄響いたようです。

 

03.6月19日 ステックセニョールの追肥。細菌雨が降っていないため日中は葉がだれている。毎日朝夕散水しているがこの乾燥には参ってしまう。側花蕾も伸びてきました。

 

04.6月19日 ステックセニョールの条間の蒔き溝に化成肥料オール8を蒔き後寄せ土。

 

05.6月19日 キャベツに追肥。キャベツは葉が大きすぎなような感じがします。それでも少しですが蒔いてきているようです。条間に蒔き溝を掘り、これが葉が邪魔をしてなかなか難しく葉をちょっと上げただけで葉が折れるので注意して蒔き溝又寄せ土をしていく。ボカシ肥料を追肥しました。

 

06月19日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「喚問で解決できたためしなし」

 

所要で秋田市に行ってきたが街の風景も様変わりです。人が街を歩く姿が少ない。やはり人口減少日本一の県です。農林業産業一筋ではなかなかに大変。知事、市町村長さん達が選挙になると問題にしますが・・・・。

 

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18年06月18日 タマネギ収穫

2018年06月19日 01時21分59秒 | Weblog

06月18日

地震の災害に遭われた皆さんにお見舞い申し上げます。凄い地震であり津波がなくてよかった。でも家の中のものが倒れたり、壊れたり、又ライフラインの断絶等があり非難されている方々の健康が気になるところです。まだまだ余震が続くと思われますので充分注意して下さるよう。

ようやく朝晩の寒さもとれ、又風も収まってきましたが今度は暑さが敵になってきました。

今日はナスの生育が思わしくないので、工藤師匠の畑に見学に行く。やはり生育に大きな違いがあるようです。葉のつきかたが多いように思います。午後はトマトの芽欠と誘引のやり直し当で意外と時間がかかりました。

01.6月18日 我が家のナスの生育状況ですがどうも元気がない。調べてみたらどうも肥料過多のようです。これからはこのまま見守って行くしかないようです。

 

02.6月18日 工藤師匠のナスは葉が旺盛で元気がある。

 

03.6月18日 現在我が家の家庭菜園で咲いている花です。スナックエンドウ。

 

04.6月18日 キュウリの花。

 

05.6月18日 ナスの花。雌しべを黄色の雄しべを取り囲んでいるが、中央にある雌しべが突き出ていないのが気になる。

 

06.6月18日 ササゲマメの花。もう豆果が出ている。

 

07.6月18日 ジャガイモの摘花を忘れた花です。もう花も終わりです。

 

08.6月18日 トマトの花。

 

09.6月18日 ピーマンの花。オクラはまだでした。

 

10.6月18日 スイカ雄しべの花。

 

6月18日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「仕置き人出てきて欲しいと思う今」

 

今日は早朝に散水後朝食後に朝寝したが気持ちよかった。AM久しぶりの筋トレ。長谷川師匠が畑に見えられていろいろ相談したり教えられたりしました。いつもながら感謝です。

 

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18年06月17日 ネギ追肥

2018年06月18日 05時19分17秒 | Weblog

06月17日

今日は特に農作業の計画はありませんと言っても畑の石拾い、長芋のムカゴからでた芽まだまだあります。まだまだ沢山の仕事が残っておりなかなかやる気がおきません。

朝早くネギの追肥をしました。条間に溝を掘りそれにネギ専用の肥料を入れて寄せ土をして完了です。来月の初めに移植したいと思っています。その準備もまだしておりません。このネギの苗が何本sるのか解りませんが3畝に植え付けするの足りるのかどうか解りません。

 

01.6月17日 ネギに追肥。条間に肥料の撒き溝を作り、肥料を入れ寄せ土をして完了。

 

06月17日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「怒っている「怒ってなんかいませんよ」」

 

風が止みました。久し振りのことです。それにしても朝晩は寒く又ストーブのやっかいに。

 

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18年06月16日 タマネギ、ニンニクの収穫

2018年06月17日 13時37分46秒 | Weblog

06月16日 

今日も朝は寒いが日中になると温度が急激に上昇に転じ暑かった。熱中症と日焼け防止をきちんとして作業をする。

今日はカボチャの葉の色が薄いと言うことおそらく肥料が不足しているのでないかと言うことで15-15-10の肥料を溶かして漏斗で追肥をする。果たしたこれで多少は葉が緑になるのかどうか解りませんが、これで葉が緑にならかっら他の原因ですね。でも私では解らないです。

カブは5月28日植え付けの蕪を今日で全部収穫完了しました。今年のカブの出来はよく食べて美味しく頂きました。

ナスの葉が虫に食われて穴あき状態。一枚ずつ見て行くが虫は見えない。ようやく卵を見つけ調べてみたらカメムシの卵とハンモスヨトウかヨトウムシの吐き出した糸があり、現在ナスについた虫はこれだけのようです。でもナスの生育が悪い。なんかの管理が悪いのか、肥料過多なのか解りませんの対策打ちようがありません。しばらくこのまま放っておきます。

タマネギの収穫については移植するときに根を切って植えつけたのが原因と追肥の不足が悪くみんな野球のボールよりも小さいものばかりの収穫です。まだまだ残っている畝がありますのでこれらも大差が無いようです。今年はリベンジです。

ニンニクの収穫は小さいものばかりで種子は必ず購入したものを使う。それと錆び病とベト病対策をしっかりやらないと又同じことになると思いますのでこれらの管理をしっかり行い大きい玉を作りたい。

何にしても昨年から今年にかけて、特に春の異常低温が作物に影響をあたえていると思います。何にしても全体的に成長が遅いようです。

 

01.6月16日 4月8日ポット苗植えつけし5月4日露地に移植した、カボチャですが、花色が全部薄緑色で肥料不足が心配されましたので15-15-10の肥料を水に溶かして散布してみました。結果はどうなるのか心配ですが。

 

02.6月16日 5月28日植え付けの蕪を全部収穫しました。

 

03.6月16日 今年のカブは大きく甘いカブが収穫できて満足です。家の妻は葉がきらいで処分。最後なので大中小様々。

 

04.6月16日 間引き忘れと変形のカブ。どうすればこのようなカブができるのか不思議。カブの根は相当に長い。

 

05.6月16日  ナスの葉が虫に食われたり、浜上にまくれたりしています。そして全体のの生育が悪い。

 

06.6月16日 この卵を調べてみたら「カメムシ」の卵でした。成虫は見あたらなかった。下の写真はハンモンヨトウかヨトウムシの成長過程と思われます。なんとか対策をしないと。

 

07.6月16日 17年08月17日タマネギノ種子植えつけ。タマネギ収穫と後。17年10月17日露地に移植したものです。タマネギに関しては失敗ですた。根を切り植え付けしたたためにそこからばい菌が入り枯死したり発育不良が怒ったり寒さに負けたりでNGでした。

 

08.一畝収穫したタマネギですが07の説明にある通りで野球ボールよりも小さいものです。

 

09.6月16日 17年09月20日植え付けのニンニクの収穫。この種子は私が一昨年作った田子産のものを使っています。やはり毎年新しく種子を購入したほうがいいみたいです。

 

10.6月16日 収穫したニンニク。葉が錆び病とベト病にやれれて実まで栄養が回っていかなかったと考えられます。それと追肥が少なくもう1回4月上旬に施肥をしていればと悔やまれます。これは失敗作でした。反省点がいろいろあります。

 

06月16日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「大事だとしまう場所替え行方不明」

 

私なんかこの句と同じで一日中なんかのものを探し回っているような状態です。

それにしてもニンニク、タマネギは前年です。タマネギについては工藤師匠にお聞きして来年に備えましょう。ニンイクについては常の消毒が欠かせないこと知りました。本当に人間と同じで生き物作りは難しいと感じるこの頃です。でも歳も歳ですが挑戦は諦めないでしていきます。

 

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18年06月15日 シダの会

2018年06月16日 08時26分32秒 | Weblog

06月15日 

そっれにしても寒いし風が強い。朝の気温は12度しかありませんでした。バイクに乗ってボランテア活動に行きましたが何と寒かった。

今日は朝6時半から風の松原に守られる人々の会のボランテア活動で白砂青松の一環として松原内の雑草取りの作業が8時まであり、後8時半からシダの会の観察会です。時間に追われている感じです。ボランテア活動については「がっぺさん」のブログ6月5日を参考にして下さい。今日活動したことと同じです。 

ボランテア活動終了後自宅に戻りパンを2枚焼いてコーヒーを入れ食べてすぐにサンウッドへ。後風の松原内の調査に入り、それにしても松原に入った途端にあれだけ強く吹いていた風も無く快適な気温。いつも思うことなんです風の松原って凄いなぁ・・・。この松原が無くなってしまったらどうなるだろうと思うし、風の松原があってこそ現在の能代市の発展があった。これを大事にしなきゃいけないと思う。

情報では風の松原内で新しく見つかったヤマボウシを観察することにしました。以外と奥にありあり途中足が痛くなり大変でした。それとサワギクが復活したのには驚きました。あんなに探しても見つからなかったサワギクですが叉見られて感激でした。やはり毎日歩いているOさんのおかげです。感謝します。今日ヤマボウシとこのサワギクが見られただけで満足でした。

 

01.6月15日 シダの会 ノイバラ。

 

02.6月15日 シダの会 ガマズミ。

 

03.6月15日 シダの会 イボタノキ。

 

04.6月15日 シダの会 マユミ。

 

05.6月15日 シダの会 コウゾウリナ。

 

06.6月15日 シダの会 ヤマボウシ。風の松原で初めて見られたものです。花はまだ咲いていません。

 

07.6月15日 シダの会 ヤマボウシの花のアップ。

 

08.省略

 

09.6月15日 シダの会 ヤマウルシ。

 

10.6月15日 シダの会 ヤブタビラコ。

 

11.6月15日 シダの会 キツネノボタン。

 

12.6月15日 シダの会 ナガバジャノヒゲ。

 

13.6月15日 シダの会 ハマエンドウ。

 

14.6月15日 シダの会 クモキリソウ。

 

15.6月15日 シダの会 ヨツバムグラ。

 

16.6月15日 シダの会 マタタビの葉。

 

17.6月15日 シダの会 サワギク。風の松原内では全滅したと思われたが近くに復活していました。

 

18.6月15日 シダの会 サワギクの花。

 

19.6月15日 スイカのシート養生を取り除きました。なんかさっぱりし管理もやりやすくなりました。

 

20.6月15日  サニーレタスとグリーンレタスの間引きと寄せ土と液肥を追肥。液肥を使うのはしばらくのことです。写真下は液肥を撒いたあとです。

 

06月15日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「平和な世祈る戦士が仰ぐ空」

 

いつまで続くかこの寒さと強風。やりきれなくなる。

 

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18年06月14日 カブ植え付け

2018年06月16日 04時22分34秒 | Weblog

06月14日

今日は朝から寒く、野菜の生育に相当なダメージを与える寒さです。又風もあり本当に辛いものです。

今日は朝からカブの2畝作りです。もっと早く畝を作っておけばよかったと悔やまれるが急な思いつきなので仕方がありません。耕耘機で耕起から始まって、畝上げをした後管理機でもっと深く畝を上げます。深く上げた畝を底巾50cmになるように広げて均して行きます。元肥と化成肥料を入れて攪拌して後土を埋め戻して畝の表面を均して植え付けのマーキングを小さい種子を一粒ずつ植えて行くと言うよりも置いて行くような感じです。後蒔き溝を手で埋めると言うか土を覆土して十分に散水しトンネルアーチを組これに防虫網をかけて完了です。完了したのが2時半でした。相当に時間がかかりました。

後ステックセニョールを見ましたら頂花蕾が咲いていました。教本では頂花蕾を摘芯しなさいということですので摘みとりしました。側花蕾もでてきており収穫も間近なようです。なんせ初めて作る野菜なので教本、ネットで調べたりで管理が大変です。

この寒さと風でこれからどうなって行くことやら不安ばかりが募るこの頃です。

 

01.6月14日 カブの畝作り。2畝作り畝底のの幅は50cmで3条植えで計画。写真上は肥料散布したもの。写真下は攪拌後均ししたものです。どっちみちこの上に覆土するわけですから均す必要はありません。

 

02.6月14日 畝を作ったらカブの植え付け幅、条間、株間のマーキング(蒔き溝)をします。

 

03.6月14日 今回使用した種子はおらが蕪です。

 

04.6月14日 小さい種ですが、あとで間引きがが大変なため1穴3粒とし間隔を広げて一粒ずつ置いて行く。これに時間をとられるが後々間引きの時間が節約になる。

 

05、6月14日 最後に蒔き溝を埋めて防虫網を掛けて完了。片方は寒冷紗で養生してみてこれからの比較検討してみます。 

 

06.6月14日 ステックセニョールの頂花蕾が出て来たので摘芯をしました。まだ小さいのもありましたが全部で21個採取。側花蕾ももう少しで収穫できそうです。

 

07.6月14日 採取した頂花蕾は21個でした。又後日何個かとります。

 

06月14日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「検察も役人なので忖度し」

 

こんなに寒いと農家さんも大変だろうと思う。でも野菜は寒いなりに少しずつ伸びて行くのが幸いですが収穫時期が遅くなったり、生りが悪かったりで管理が大変です。まして私はまだまだ新米の新米です。解らないことだらけです。

 

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18年06月13日 ポット苗作りとカブ収穫

2018年06月14日 07時33分27秒 | Weblog

06月13日

昨日12日は雨でしたが雨の量が少なくもっと降ってくれればと思いましたがなんせ自然が相手は何とも致し方ない。

13日は早朝からカブの収穫でしてたが私が収穫を忘れていていて幸い。相当の大きいものが収穫できました。妹にも御裾分け。昼に食べて見ましたが甘くて美味しい。夜は漬け物ですこれも1年ぶりで食べますので新鮮で美味しかった。

今日は北面の雑草取りですがトンネルアーチの中の雑草取りは防虫網を剥いでの草取りです。マルチでやれば草は生えませんけど、自分にとっては管理が煩わしいく感じられますのでマルチは使っていません。

時々俄雨が何回も降り、その都度ハウスに入ってポット苗を作ったり、記録したりで雨をやり過ごし又雑草取り、トマトの誘引、芽欠当を行う。他にもいろいろなことをした一日でしたがとにかく風が強く寒い一日でした。早く風呂に行ってサウナで温まりました。

明日は南面の草取りです。腰が痛く悲鳴を上げています。

 

01.6月13日 5月2日植え付けのカブ42日での収穫。大きくなりました。昼に煮付けで食べましたが甘くて美味しく頂きました。

 

02.6月13日 5月31日バックアップ用として作っておいたポット苗を発芽しないヶ所に植えつけ。全部で13ポット補植。黒いの補植用ポットで発芽不良の所に置いています。

 

03.06月13日 キャベツ四季穫ポット苗で作る。種子は黒くて植えつければどこに植えつけたか解らなくなるためすぐに覆土をする。

 

04.06月13日 キャベツ23ポット作る。

 

05.06月13日 ステックセニョールの種子は1袋に100粒しか入っていない。1個3円と高い。

 

06.06月13日 ステックセニョール23ポット作る。1ポット3粒。

 

07.6月13日 キャベツ、ステックセニョールの生育場所は直射日光の当たらない所に防虫網を掛けて養生する。

 

06月13日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「出しきると言うがゼンゼンでないウミ」

 

今日はとても寒く一日中久し振りののストーブをつけました。作業するのにも一枚多くはおり作業しました。晩はいつもより毛布を一枚多くして寝るような寒さです。おかげで朝までグッスリです。

でもこの寒さで野菜君達にも保温が必要で本当に毛布が必要なくらいです。今後に被害が出なければいいがと願う私です。

 

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18年06月11日 タマネギ、ニンニク収穫

2018年06月12日 08時09分41秒 | Weblog

06月11日

今日は快晴で、早朝に薬剤散布をすると噴霧器のエンジン音がうるさいのでこれは昼過ぎにして、朝から北面雑草取りです。

お天気が明日から雨ですが、本当は雨をやり過ごしてから2~3日天日干しをすれば最高ですが、玉も小さく特に天日干しも関係無いと思い、10時過ぎにニンニクとタマネギの収穫。どちらも小さく不作。ニンニクについては日当たりが悪いせいかもあるかも・・・・。それと追肥の間違いもあるようです。

タマネギについて1畝の収穫ですがこれは不作原因が解っています。移植するときに根を切って植えためそれから細菌が入って枯死したもの、生育不良を起こしたのが大半です。それと冬季の管理のまずさがあった。シート養生を少しの間対策をしておけがよかったし、追肥も遅かった。今年はタマネギ植え付けのベテラン工藤に師匠に頼んで教えて頂くことにしました。来年のことを言うと鬼が笑うと言いますが、何としても売っているようなタマネギの収穫をしたいと思っています。

薬剤散布については本当はやりたくない為防虫網とかを使って予防していますが、いかに家庭菜園といえども防虫網を使っていないマメ類カボチャ、ネギ、トマト、についてはどうしても散布せざるを得ません。防虫網を使ってもどこから入るのか害虫にやられています。特にこれからは害虫の管理も大変です。

 

01.6月11日 タマネギとニンニクの収穫。ニンニクの種子は購入したもの40個だけ先に倒伏してしまい収穫。

 

02.6月11日 17年09月20日植え付けしたもので購入した種子40個です。40個収穫でみんな小さくて残念な結果です。これから収穫する田子産のも小さいようです。

 

03.6月11日 17年08月17日繻子植えつけ。17年10月17日露地に移植しています。根を切って植え付けしたものですから細菌が入って枯死したものが多くあり、生育不良をおこしたものが多数で今年は期待しておりません。本当に小さい々タマネギ一畝の収穫です。

 

04.6月11日 タマネギ、ニンニクは収穫したら畑に2~3日天日干ししそれから風通しの酔い所に干しておけば最高ですが、12日は完全に雨でとりあえず軒下に保存しておきました。

 

6月12日 毎日新聞 中畑流万能川柳 「国会に真実の口ほしいなあ」

 

今日雨で風の松原に守られる人々の会のボランテアも中止です。でももっと雨が強く多く降ってくれ内かなぁ・・・・と思います。

 

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