18年10月16日 堆肥作りと怪我

2018年10月16日 15時45分20秒 | Weblog

10月16日

最近お天気が続いています。でも畑地が乾燥して来ており野菜の管理が大変です。幸いにして16日の深夜意外と多くの雨が降ってくれて助かります。

11日堆肥作りでナスの茎を高速グラインダーにチップソー(ノコギリの刃)で切っていたところどのようにしてツップソーに触ってしまったのか解りません。常に注意をしよう、注意して切ろうといつも心に言い聞かせて作業をしていました。当日はいい加減疲れて来たので止めようと思っていた矢先でした。黙って止めていればこのようなことにならなくてすんだのにと悔やむが後の祭りとこのことです。又押し切りが早く着いていればこのようなことにならなかったのに思うと残念でなりません。病院に行ったら完治するまで2~3ヶ月はかかるだろうと見立て。

この左手親指ですがまず衣服のボタンをかけられないし紐を縛れないし、まして濡らすこともできなくて大変な苦労して農作業をしています。

12日はキャベツ、カブの収穫と金属ゴミの片付け。意外と傷は痛まないが触ると猛烈に病む。

13日堆肥作り。押し切りをセットしようやく全部の堆肥をチップ化した。ハクサイ2個収穫。まだ食べていません。

14日堆肥作り。堆肥ヤードで作る。ハウス内にレタスの畝作り。ハウス内は以上に乾燥しており散水しては攪拌を繰り返してなんとか野菜が作れ迄畝を湿潤にする。

15日サニーレタス50株とレッドレタス33株移植。金属ゴミ能代で処理い。意外と多くあった。オクラ、インゲンマメ撤去し畝終い。

16日タマネギを見たら10本程枯死しているので長谷川師匠に15程苗を頂き朝のうちに植えつける。

 

01.10月11日 堆肥作りのための原料となる、サツマイモのツル、エダマメの茎、ナスの茎です相当量あります。これを高速グライダーにチップソーを取り付けてナスの茎を短く切断していたところ、どういう分けか回転しているチップー触ってしまい左手親指の擦過傷ですぐに病院に行き手当をしていただきました。

 

02.10月13日 高速デスクグライダーと、やっと押し切りが届きました。これが11日に着ていれば時間はかかっても安全に切れたのにと思うと残念に思うが飢餓をして初めて悔やむ気持ちが解る。堆肥の原料を全部処理した後。

 

03.10月13日 ハクサイ2個収穫。重量は1個2.2kgありました。多きのか小さいのかよく分かりません。

 

04.10月14日 11日事故のロケーショーン。何とも自分自身に情けない気持ちで一杯。

 

05.10月14日 高速サンダーと押し切りで切った茎、葉のチップ。もう中方は熱く腐敗が進んでいる。

 

06.10月14日 チップを入れて一杯になったコンポスト。チップの植えに籾殻堆肥を入れて早く完熟させようと思って互層に入れてある。

 

07.10月14日 コンポスト仁尾入り切らないチップは堆肥ヤーで腐熟させる。これもコンポストと同じでチップを入れて均しして籾殻退治をその上にかぶせていく。堆肥ヤードは2ヶ所あり、今回の堆肥の原料(チップ)は一輪車で10杯ありました。来春の完熟した堆肥ができるのを心待ちにしています。

 

16日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「支持上げるちょろいもんだぜ民なんて」

 

なんにしても怪我をを早く治さないと・・・・。気ばかり焦るが・・・・・。体中のどこかが痛くても大変なのにそれも手とは。指にもいろいろな使う役割があるが、それも親指とはねぇ・・・・。不便はまだまだ続くがこれも試練です。これからは怪我の治療は自分自身でやらなければだめで大変です。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年10月10日 タマネギの植え方

2018年10月11日 17時41分04秒 | Weblog

10月10日

月日が経つのは早く10月に入り早10日も過ぎてしました。

」山の色も変化してきています。今は紅葉真っ盛りでしょう。山に行きたいが足が痛く好きな山にも行けない状態が続く。残念至極です。

我が家の家庭菜園も歯が抜けたようになり何とも畝割が下手なことに気づかされます。

現在は堆肥作りに一生懸命です。野菜の葉とか、エダマメの茎葉、ナス、サツマイモのツルと葉等何でも腐るものは短く切ってコンポストに入れてますが、コンポストも満杯になってきていますので堆肥ヤードに入れないといけないと思っています。籾殻とモミ殻堆肥を沢山頂きこれらを混合して堆肥作りに精を出しています。

追肥をしました。キャベツ、ハクサイ、ダイコンに液肥を追肥。ダイコンの寄せ土もやらならければと思っています。それにネギに定期の薬剤散布もしなければと思っていますが・・・・。

それとタマネギの植え方なんですがいろいろありますが、教則本のように元肥、堆肥をきちんと計量して作って見て前に植えたのと比較してみたくなり84株植え付けしてみました。詳しくは写真説明文を見て下さい。来年が楽しみです。でも畝の熟成期間が短くナマに近い状態なので多少心配な所もあります。

 

01.10月10日 タマネギの植え付け どうしてもやりたかったタマネギの畝作り。教則本通り作って見たっか。でも本ではこのよぅに底肥ではなく高畝で作っています。ここは砂地のため底肥で作ってみました。畝長3mで畝幅80cmで株間20cm、4条植えで条間20cm、畝の深さ10~13cmです。

 

02.10月10日 タマネギの植え付け 計算しますとA=苦土石灰290g。B=元肥(タマネギ専用肥料)300g。C=堆肥(鶏糞)7.2kg。D=骨粉200gこれは蒔いた後計量しました。E=ヌカ130gこれも骨粉と同じです。

 

03.10月10日 タマネギの植え付け 畝底を均す。

 

04.10月10日 タマネギの植え付け 苦土石灰を散布し攪拌する。私の畑地は農業技術センターで土壌分析の結果、PHが7.3とアルカリ値高いと言われています。でも今回植える所はちょっと自信がありませんが苦土石灰を入れて見ることにしました。

 

05.10月10日 タマネギの植え付け 堆肥(鶏糞を入れる。大変な量です。完全に底の砂が見えなくなり層状のような感じです。

 

06.10月10日 タマネギの植え付け 堆肥の植えに元肥(タマネギ専用肥料)を散布します。面的には下の写真のようになります。

 

07.10月10日 タマネギの植え付け 骨粉散布ですが少し白っぽく見える程度です。

 

08.10月10日 タマネギの植え付け 再議にヌカを蒔きます。これも蒔いたのが何となく解る程度です。

 

09.10月10日 タマネギの植え付け 覆土して畝ね作り完了です。植え付けマーキングをします。矢印は畝の深差を確認するためのパイプです。タマネギの根は長く長いもので20cmもあり平均的には13cmありできるだけ根を曲げないようにストレートに穴に入るようにして肥料を根が掴むように入れます。

 

10.10月10日 タマネギの植え付け ガイドパイプを抜くと底肥が見える。深さは13cmあり覆土はOKでした。

 

11.10月10日 タマネギの植え付け 深さはタマネギの苗の根の長さに合わせて、私は鏨で植え付け穴を開け根が勝らないように植え付けしていきます。所定の葉鞘部まで入れたら寄せ土の要領で押さえつけ植えて行きます。

 

12.10月10日 ダイコンは葉の色が薄かったが大分濃くなってきた。でも太さが今一。無比量に挑戦したがNGです。今日2回目の液肥を追肥しました。これで太くならなければ私のダイコン作りは毎年失敗です。私にとっては本当に難しい太鼓作りです。この機会にトンネルアーチと防虫網を撤去しました。段々寒くなり害虫も大丈夫と思うの台風ももう来ないだろうと思い撤去。

 

13.10月10日 ナバナの芽欠と発芽不良の所は芽欠きしたものを補植しました。畑地が凄い乾燥している。散水するのを怠った。

 

14.10月10日 ナバナの芽欠後と補植はうまく根付いてくれればと思います。

 

10月10日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「正直で損したことに傷つく」

 

いろいろな野菜の植え方にこれだと言うことがないと思いますが、祖先の皆さんが気遣ってきた植え方が一番のようです。それと農家さんの作り方は大規模なので家庭菜園にはむかいことも多々あるようですがそれでも大変参考になります。私には沢山の野菜作りの師匠がおり大変貴重な存在です。いつも感謝しております。大切にしなければ。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。 

 

 

コメント

18年10月01~05日 堆肥作り

2018年10月05日 20時38分21秒 | Weblog

10月01~05日

本当によくくる台風です。と言っても沖縄とかは毎週き手います。本当に大変と思いますが災害が無いことは良いことですが、逆に北海道の方々は地震もいまだに余震が続くし、立て続けの台風に参っているいると思います。被害の後片付けもままならい大変な事態です。お見舞い申し上げます。

所で我が家の茶園のことですが、エダマメ(秘伝9はツルボケで全くの不稔で殆ど収穫無し。でも食べれば美味しいです。

1日の台風24号は雨だけ降らして通り過ぎましたが、午後からの吹き返しの風が凄く砂塵が舞いました。

コンポストの堆肥作りは最高の出来でした。でも籾殻が不足してこれからの堆肥の腐食の具合が危惧されます。

7日台風25号の直撃が心配です。24号と同じくしっかり対応しましょう。

 

01.10月01日 台風24号は寝ている間に通過したらしい。風は吹かなかったが雨は意外と降ったようです。朝は青空と月も見えていました。午後から猛烈な吹き返しの風が吹き荒れる。

 

02.10月01日 風で倒されたネギ。

 

03.10発01日 タマネギの植え付けマーキングを午前中しましたが午後からの強風で砂塵でマーキングも解らなくなる程で翌日見たら殆どマーキンが解らなくなり最初から又畝にマーキングをする始末に。隣のブドウの葉も裏返し。

 

04.10月02日 8月26日植え付けのカブ12個収穫。

 

05.10月02日 タマネギの苗工藤師匠から360本頂いてきました。下は我が家のタマネギの苗76本だけ収穫。150本はあると思ったのにがっかりです。

 

06.10月02日 タマネギノ苗396本植え付け。翌日中野師匠方154本の苗を頂き全部で544本植え付けしました。大きく育ってくれよう願う。条間25cmで2条植え。株間15cm。底肥として深さ10cm。植え付け方はたがねを10cmほど畝に差し込んで苗を植えていく。根はできるだけストレートに全部はいるような深さにしました。

 

07.10月03日 最後のエダマメ(秘伝)採取。つるぼけして豆果の実入りが悪く本当に収穫が少なかった。これで一畝分で一ケースの半分にも満たない。

 

08.10月03日 中野師匠のタマネギ植え方。ネギの植え方と同じです。畝(溝掘り)をして底に元肥と堆肥を入れ薄く砂を覆土してその上にタマネギの苗をおいていきます。

 

09.10月03日 植え付けしたら苗の所定の所まで入れて完了です。一般的な植え方のようですが、私は初めて見ました。いろいろな植え方があるものですねぇ・・・・。

 

10.10月04日 隣の畝にエダマメがなくなったのでネギの一番南側の倒伏が目立つ。1日の午後からの風にやられたものである。今日南側だけ寄せ土をしておきました。

 

11.10月04日 家庭ゴミのコンポストから堆肥を作る。下は蓋を開けたたところ。まだ多少匂うので完熟はしていません。

 

12.10月04日 コンポストを取り除いた状態。私の生ゴミ堆肥の作り方。一番下に籾殻を敷き、生ゴミを処分していきある程度貯まったら攪拌してピートモスと籾殻燻炭を入れて攪拌。これは生ゴミの水分調整と早く腐敗さるためです。攪拌したらその畝に籾殻を敷きます。その繰り返しです。写真を見ると5回程度繰り返しています。これを篩います。まだ腐敗していないものは再度堆肥ヤードで完熟させます。

 

13.10月04日 篩っているところですが多少不完熟な生ゴミが出てきます。それをより分けるための篩です。捨身下は不完熟な対へです。本当はこれを攪拌してその上に籾殻を敷くんですが籾殻がなくなってしまい今回だけはこの上にシートを張っておきました。堆肥ヤードの下には籾殻が敷いてあります。籾殻がないと堆肥作り無理です。それと古い雨ですがこれは自分で作った篩です。当時は買った方が得と思いましたが丈夫さが違い多少重くて重宝しています。

 

14.10月04日 生ゴミを篩った状態です。200ℓのコンポストで一輪車5杯の退治ができました。自分でも自画自賛したぐらいの堆肥です。

 

15.10月04日 全部生ゴミを待避したら又コンポストの下に籾殻を敷きこの上に又家庭ゴミを入れていきます。尚野菜屑の葉、茎、ツル、枝豆の茎、茄子の茎は堆肥ヤードで堆肥をつくようにシナイとコンポストいくらあっても足りない。又コンポストを所に設置して完了。

 

16.10月05日 ホーレンソウ2種4条に植え付け。シュンギク1条に植え付けしました。ハウスの中は熱すぎると思いましたが植え付けしてみました。

 

17.10月05日 ホウレンソウとシュンギク。

 

18.10月05日 植え付け完了したっぷりと散水。

 

 

10月05日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「つぶやきで世界を揺らす大統領」

 

これだけ自然災害が多いと秘本も疲弊する。でも政府に御願いします。被害者対策、電気、水道、ガス、交通等の災害復旧だけは急いでもらいたい。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年09月30日 堆肥作り

2018年09月30日 14時09分32秒 | Weblog

09月30日 

今年の9月も今日でで終わりです。本当に月日の経つのは早いものです。

現在台風24号が日本全土を覆っている。こちらはまだ嵐の前の小康状態です。被害に合わないように早朝のうちに対応をしておきましたがどうなることやら・・・・・。

梨、林檎農家、果樹関係の皆さんは大変と思います。2~3日前から稲作農家さんは稲刈りに精出してあらかた稲刈りが終わったようです。それにしても早い。

秋になっていろいろなものの野菜が終わってきました。それでこの野菜の茎、葉を使っての有機堆肥作りに夢中になっています。これは工藤師匠が実施している野菜屑を細かく切って畑に入れて腐らかして有効活用しているのを見て、又それで作った野菜の見事さに引かれて私もやってみることにしました。昨年から家庭ゴミの再利用はしていましたが、野菜の茎、葉は初めてです。それも押し切りを頂いたおかげで安全に作ることができたおかげです。堆肥も残りが少なくなり、幸いコンポストも空いており現在トマト、キャベツ、サツマイモのツル等で作っています。これからはナス、エダマメの茎と葉を作っていきますがこれらは木屑なので腐敗に時間もかかるとおもいますので堆肥ヤードで作ることにする。

 

01.9月25日 10日植えたニンニクの発芽確認。

 

02.9月25日 トマトの中から出てきたオオタバコガの幼虫。今年は大発生です。トマト、ナス、エダマメが被害を受けました。薬剤を散布してもなかなか駆除できないやっかいな害虫です。

 

03.9月27日 工藤師匠のタマネギの苗の生育状況。太くて凄い旺盛です。

 

04.9月27日 我が家のタマネギの畝。発芽不良でなんにも生えていないように見える状況です。完全失敗です。苗はひょろ長くて細い。これでは苗を購入しなければとと思います。

 

05.9月27日 タマネギ畝上げ。畝の底巾は50cm深さ10cmほどです。この畝を上げるのに腰が悲鳴を上げる。

 

06.9月27日 タマネギの畝に堆肥を入れていく。堆肥(コンポスト堆肥)㎡当たり2.54kg、元肥(タマネギ専用肥料)㎡当たり0.14kg、骨粉㎡当たり55g使用しています。私の畝作り、堆肥、肥料の使い方は間違っているでしょうか?。皆さんの所ではどのような畝を作っているのでしょうか。教えて頂ければ幸いです。

 

07.9月27日 タマネギの畝に肥料を入れてガイドパイプを入れて畝の深さの目安として15cmのパイプを入れておき覆土が10cm程度になるように埋めておく。覆土して条間に水糸を張って完了。

 

08.9月27日 キャベツも残り4株だけになりました。トンネルアーチと防虫網は今日取り外し。冬穫りキャベツは別に植えてあります。肥料過多でお化けのような葉です。

 

09.9月28日 サツマイモの試堀2株で結構大きなイモがとれました。

 

10.9月28日 我が家のダイコンと長谷川師匠のダイコンの歯の色の違い。上が師匠の葉の色が断然濃い。再度追肥をしなければと思いました。

 

11.9月29日 サツマイモ収穫。今年は少なく20株だけしか植えていません。でもこれだけ収穫できたことは嬉しい。

 

12.9月29日 サツマイモの畝終い。

 

13.9月29日 サツマイモのツルの堆肥を作る。押し切りで3cmほどの長さに切ったら一輪車3杯ありました。すぐにコンポストへ。

 

14.9月29日 サツマイモのツルの切断したもの。サツマイモのツルは意外と腐りにくい。コンポストに入れたところです。

 

15.9月29日 サツマイモの葉は濡れていて砂がついており押し切りでは切れないためハウス内に干して砂を落とした後に又堆肥を作ることにする。

 

09月30日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「悪いのはなんと言っても有権者」

                          「好き勝手止められるのは選挙だけ」

 

台風日本列島暴風域に巻き込む。私も含めて事故に遭わないように注意します。

それと大坂府警富田林署から逃走中の樋田(ひだ)容疑者が逮捕されてよかったが、警察の僅かな不注意で国民を不安に陥れたものは大きい。又逮捕するまで何人の捜査員が携わったのか、又費用は・・・・。ちょっとした不注意さえ無ければこのようなことにならなかった。怒りさえ覚える。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

コメント

18年09月26日 シダの会 秋田市植物園観察

2018年09月26日 23時58分10秒 | Weblog

09月26日 

いつもの定例のシダの会の植物観察会です。今日は秋田市植物園の観察会で主に木の観察になります。現在は花の季節も終わり殆ど果実が残っているのもあれば葉だけのものが多く来年は連休中に来たい所です。それとここを管理している方がいろいろ説明をしてくれて大助かりです。それとオオバボダイジュの木があるんですがようやく探し当て観察しましたが葉だけの観察になってしまいした。

 

01.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 植物園マップ。

 

02.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 植物館。

 

03.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 植物館を観察するメンバーと散歩にきている方々。

 

04.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 サンウッドの隣のテニスコートのフェンスに絡みついているゴウヤの赤いい種子。

 

05.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 サンウッドの敷地内に咲いていたオニノゲシ。

 

06.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 モミジバフウの葉と果実はとても大きいく外側にある翼に種子がついて落ちる仕組みになっている。下は翼のついている果実。省略。

 

07.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 アカカエデ。下は果実。カエデにも沢山の種があります。省略。

 

07.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 アカカエデ。下は果実。カエデにも沢山の種があります。省略。

 

08.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 コケオトギリの赤い果実。

 

09.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ノルウエーカエデ。省略。

 

10.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ヤノネグサ群生。小さな花。

 

11.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ハンカチノキと果実。省略。.

 

12.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 アカカエデ。省略。

 

13.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 シロヤシオ。葉が5枚。省略。

 

14.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ムラサキヤシオツツジ 葉が3枚。省略。

 

15.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 シロシキブ果実。省略。

 

16.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ヒュウガミズキ 葉は互生。省略。

 

17.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 シナノマンサク果実と花芽。

 

18.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 マンサクの果実と花芽。

 

19.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ミヤマガマズミの赤い果実。

 

20.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ノリウツギ 円錐形の白い果実をつけている。省略。

 

21.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ナツツバキ。果実もついている。省略。

 

22.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ヒメシャラ 果実。省略。

 

23.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 キササゲ 細長い果実を垂らしている。中を見たら冠毛についている種子がある。風にのって散布されるようです。

 

24.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ヤドリギ 2ヶ所にあり果実をつけている。私のカメラではここまで。省略。

 

25.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ウメモドキ 赤い果実を沢山つけていた。

 

26.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ヒマラヤシーダ 沢山の上向きの球果をつけている。省略。

 

27.26.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 ギンドロ 本当にこのように見えます。

 

28.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 チドリノキ 省略。

 

29.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 サワフタギ コバルトブルーの果実がきれいです。

 

30.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 キンシバイ 葉は対生。果実だけ残っていた。

 

31.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 カラコギカエデ。省略。

 

32.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 オオバボダイジュ 午後から探してようやく見つけました。葉は大きく残念ながら果実は残っていませんでした。来年花の咲くころきてみたい木です。

 

33.9月26日 シダの会秋田市植物園観察会 この公園を管理している方がいろいろ木の説明をしてくれました。大助かりです。ありがとう御座いました。

こちらを クリックして下さい。

 

09月26日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「正しくは休酒日だよね休肝日」

 

9月も末になり朝晩はめっきり寒くなってきました。

今日の観察会は沢山の名前も知らない木が沢山あります。花の咲くころには必ず来たいと思っています。尚写真を割愛したのが結構ありますが今回割愛したのは葉だけですので割愛しました。あしからず。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

 

 

 

コメント

18年09月22日 14~21日迄

2018年09月22日 19時17分46秒 | Weblog

9月22日

23日は秋分の日です。朝晩の時間が丁度半分ずつと言うことですがでも私にとっては朝は遅く、夕暮れは早く感じられます。でも日中は熱い日が続きますが流石に朝晩は過ごしやすくなってきました。

秋植の野菜も殆ど植え付けしましたが、どういう訳かレタスとレッドレタスの発芽が悪く畑に移殖できずにいます。前にも植えましたがNGでした。今度こそと思っていますが少しずつ発芽してきましたがそれにしても遅い。

最近堆肥作りに精を出しており、畑でとれた茎、葉の堆肥化をしております。これは前からやっていましたがさらに早く堆肥化をするためにチップ状に小さく切断してコンポストに入れて腐敗させ堆肥を作る物です。

でも木質化したエダマメの、ナスはコンポストに入れてもなかなか腐敗が進まないと思いこれからは堆肥ヤードにて処理することにしました。ただ前にも投稿しましたが押しギリでは限界があり、高速カッターが必要のようです。堆肥作りについてはこれからも継続して投稿したいとおもっております。

いろいろな野菜作りをしていますが、肥料過多、肥料不足、ツルボケ、細菌病、害虫といろいろありますが、大根の肥料不足は初めて言われました。昨年までは肥料過多と言われ生育もNGでした。今回は肥料不足でこれからどうなることやら。漬け物も作れない状態になるのではないかと心配しているこの頃です。

 

01.9月14日 ダイコンが枯死していき生育が心配なのでバックアップとして半畝にダイコン20株植えつけて見る。遅くて大きくなるのかどうか解りませんが推移を見守る。

 

02.9月14日 グリーンレタス植え付け 半畝に30ポット植え付け。畝は大分前に作ってあったが、リーフレタス(玉レタス)とレッドレタスの発芽が悪く今回はグリーンレタス30株だけの植え付けとなった。植え付け穴を掘り後に十分水をやり、水が引いたら底にアドマイヤーを散布しておく。

 

03.9月14日 グリーンレタスの苗を植え付け穴の所においていく。植え付け後散水する。

 

04.9月14日 グリーンレタス植え付け散水後、防虫対策としてオルトランを散布しておく。

 

05.9月14日 ハクサイ植え付け。ダイコンと同じでバックアップ用でグリーンレタスの残り半畝にハクサイ10株植え付け。トンネルアーチと防虫網の段取り。

 

06.9月14日 ホウレンソウ植え付けの畝作り。5条植えで条間15cmで畝を作り、鶏糞、化成肥料オール15を僅かで畝作り。植え付け溝を作っておく。

 

07.9月15日 ホーレンソウ 14日作っておいた畝に種子を散布。種子はコーテングしてあり種子を蒔いたときに解りやすい。

 

08.9月15日 ホーレンソウ 種子を散布前に散水しておき種子がわかりやすしくしておく。種子をp巻き終わったら薄く砂で覆土して均した後散水して完了。

 

10.9月18日 ニンニク植え付け 畝は前から作ってあります。畝が乾燥しているためニンニクの植え付け穴が崩れるため十分な散水が必要です。散水に朝日があたりきれいです。条間は2条植えで15cmで、株間15cmで植え付け穴を開けていく。

 

11.9月18日 ニンニク植え付け 植え付け穴は深さ7~10cm程度。

 

12.9月18日 ニンニク植え付け ニンニクは予めバラしておいてあります。それにしても大きい種子です。

 

13.9月18日 ニンニク植え付け なんの病気か解りませんが斑点がありこれらの種子ははじく。

 

14.9月18日 ニンニク植え付け 蒔き穴にニンニクの種子を植えつけ。植え付け後覆土をして均して散水して植え付け完了。

 

15.9月18日 ダイコンの発芽。9月14日植え付けのダイコンが4日で発芽。なんの野菜でも発芽は嬉しい。

 

16.9月8日 これは8日の記録です。トマト畑もその都度片付けていっており、歯が抜けるように少なくなってきました。

 

17.9月18日 トマトの防鳥ネットの撤去し耕起までした記録ですがまだ4本のカブを残してあります。下は芽欠トマトも葉を全部落とし果実だけ残してあります。

 

18.9月18日 ナバナの植え付けです。畝を作り条間30cmで2条植えで株間20cmで作りました。堆肥は底肥として、鶏糞。元肥はオール15を少しずつ入れて畝を作ってあります。下は円形の蒔き溝を作りました全部76株です。

 

19.9月18日 ナバナの種子。砂と同じ色をしているし小さくて見おとしやすく、蒔いたどうか解らなくなるため順序よく種子を並べていく。

 

20.9月18日 ナバナの種子ですが1穴に5粒植えていく。後篩で砂を薄く覆土していく。

 

21.9月18日 ナバナ 種子散布後薄く丁寧に均した後散水して完了です。初めて作る野菜なので管理面がよく分かりません。

 

22.9月20日 ネギの草取りと台風で折れたもの、病気で枯れたものを片付けし整理しました。でも又すぐに折れたりするんです。

 

23.9月20日 おし切りでキャベツの葉を切断したものです。よい堆肥ができそうです。本当によく切れる。でも古いので刃が欠けており、又解体組み立て非常に難しいですので、新しいものを購入しようかと考えておりますが先立つものがありません。

 

24.トマトの茎 本当に太い茎です。

 

25.9月20日 トマトの茎を切断して堆肥作り おし切りで切った茎です。

 

26.9月20日 トマトの茎を切断して堆肥作り 茎の太さは最大で2cm程度まで切れ、長さはまちまちですが3~5cm弱で切っています。

 

27.9月20日 トマトの茎を切断して堆肥作り 根は押し切りでは切れませんのでナタで切っています。

 

28.9月20日 トマトの茎を切断して堆肥作り このコンポストには、ネギとかキャベツの刃が入っています。下はこの上にトマトの茎を入れ真した。

 

29.9月20日 ダイコン プロに見て頂いたら刃の色の薄いのは肥料不足と言われ早速刃の枯れたもの、雑草を取り追肥をしました。蒔き溝を深く掘りこれに化成肥料15-15-10wお入れて覆土と寄せ土をして完了です。でもどうしてこんなにダイコン作りが下手なのかなぁ・・・・・。

 

30.9月20日 ダイコン 条間、株間に肥料の撒き溝を作り、これに肥料を入れて行く。トンネルアーチのため非常に作業がやりにくく時間がかかる。下は肥料を入れたもの。

 

31.9月20日 ダイコン 肥料散布後寄せ土をして完了ですが、本当は雨上がりにやりたかった。幸い21日雨が降ってくれてよかった。

 

32.9月20日 防虫網越しですが、9月15日植え付けのホウレンソウの発芽が揃う。

 

 09月22日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「入院がお得ですよと言う保険」

 

本当に難しい野菜作り。なかなか思うようにいかないのが人のならいです。今年よかったからと言って来年はよかった試し無し。この年になってようやく解ってきました。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年09月14日 野菜の収穫後の茎、葉の堆肥化

2018年09月14日 20時55分42秒 | Weblog

09月14日

私のトレーニング仲間であり菜園の師匠でもある工藤さんが実施している野菜収穫後の茎、葉、皮等の残滓を細かく切って畑に蒔いて腐らし耕しているのをみて私もやってみようと思いましたが空き地の畑がありませんので、コンポストを利用して腐敗させて堆肥として再利用しようと思い立ち、まずは細かく切る挟み(師匠が使っている直刃)を購入。これはよく切れる。しないものから葉まで切れるハサミです。せん定挟みは自宅に何本もありこれでトマトの茎を切っていく。意外と早く切れた。よく切れるがスイカのツルは剪定ハサミでは切れませんでした。

今度はエダマメとスイカの下に使用した葦簀の切断ですが、エダマメと言うぐらいですので茎は木質化されており直刃の挟みとせん定挟みでは切れませんでした。葦簀も同じで竹の一種ですのできれませんでした。11日に試験的にデスクサンダーに取り付けられるチップソウがあるのを思い出して使ってみたらよく切れるし早いが、ただ高速回転している物ですから非常に危険がつきまとう。資格、と保護具が必要。幸いにして刈り払いの時に使用する防護マスクがありこれを使用してマスクも着用して作業する。

でも早く短く切れるのでこれをチョイスするがビニールハウスの中なので熱くて汗がダラダラ身体をついた熱中症になるところだった。

なんとか全部完了するのに累計約1日の時間をついやした。コンポストに入れ水を入れて、家庭ゴミを少し入れ早く腐敗させるようにした。どの位で腐敗するものか楽しみでもあるし、堆肥を購入する費用も浮くが対経済効果の程はハテナです。

これからまだまだトマト、エダマメ、キャベツの葉、ステックセニョールの茎と葉、茄子の茎等があります。結構な堆肥ができると思いますが果たしてどうなることやら。兎に角無理しないで怪我だけは絶対にしないように作業します。

 

01.9月10日 ニンニク植え付け ニンイク20個の薄皮を剥きまだ相当に早いと思うが植えてみる。薄皮を剥ぐと玉伸びよいらしいとネットニありましたので実験にやって見る。

 

02.9月10日 ニンニク植え付け 植え付け穴開けは10cm~7cmの深さ。条間20cm株間15cm。

 

03.9月10日 ニンニク植え付け 最後に覆土して完了。来年の収穫が楽しみ。

 

04.9月10日  野菜の堆肥化 枝、茎のせん定ハサミ 直刃タイプ。本当によく切れる挟みで、剪定バサミでも切れない、シナイものでも葉でもよく切れます。

 

05.9月10日  野菜の堆肥化 普通のせん定ハサミと直刃ハサミ。せん定ハサミはしなっこいものとか葉は、刃とと刃の間に挟まり切れない。硬いものはOKです。

 

06.9月10日  野菜の堆肥化 スイカのツルと、トマトの茎を剪定バサミと直刃タイプにハサミで切ってチップ化したものです。

 

07.9月10日  野菜の堆肥化 サウナ仲間の方から頂いたおし切りは枝豆の茎は全く切れませんでした。本当の葉とか柔らかいものしか切れなかった。今回の堆肥化には使用できないことが解った。

 

08.9月10日  野菜の堆肥化 太さ約2cm以下、長さ3cm以下で直刃ハサミと剪定バサミの使い分けで、切ってチップ状にして堆肥化をはかる。安全であることは確かですが時間がかかるのが難点です。

 

09.9月10日  野菜の堆肥化 枝豆の茎と手前にあるのはスイカに使った葦簀です。これをチップ状に切断して堆肥化を図るようにしました。枝豆と言うぐらいですから茎は木質化しておりますし、葦簀は竹のようなもので、直刃のハサミ、選定ハサミ、おし切りでは全く刃が立ちませんでした。

 

10.9月11日  野菜の堆肥化 試験的にデスクサンダーにノコギリソウを取り付けて試験をしてみたがよい結果が得られたので明日から半角手に切断作業に入ることにする。でも茎を持つ左には常に注意を払う。

 

11.9月12日 野菜の堆肥化 結局考えたことは早く太く硬いもの、又柔らかいものでも切れるデスクサンダーに鋸チップソーを付けたもので切断する方法を思いつきました。だが非常に高速回転ですのでもの凄く危険です。大体枝豆で一握り5本程度しっかり握り切っていくが凄い切れ味で早い。草刈り用のカバーを装着し、マスクもして切っていく。

 

12.9月12日 野菜の堆肥化 総延べ時間焼く一日かかって全部完了した。

 

 12-2.9月12日 野菜の堆肥化 エダマメ、葦簀を切ったチップの状態。一マス1cm方眼マット。

 

13.9月12日 野菜の堆肥化 チップ状にした枝豆の茎と葦簀。

 

14.9月12日 野菜の堆肥化 作業台の杉板の厚さは4cmありますがもう少しで切れそうです。

 

15.9月12日 野菜の堆肥化 全部集めた野菜のチップ。

 

16.9月12日 野菜の堆肥化 全部切れに後片付け。

 

17.9月12日 野菜の堆肥化 コンポスト野菜チップを入れるが右側の300ℓのコンポスト入りきらなかった。左隣の400ℓコンポストに100ℓ程度入りました。チップを入れたときは散水して腐りやすいようにしました。それと早く腐るように少々家庭ゴミも入れました。来春にとりりだして見たいと思っていますがどうでしょうか?。

 

9月14日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「どうしても尿意に勝てぬ睡魔かな」

忘れていました。申し訳ありません。 

なんかもっとしないものでも、葉でも、硬いものでも(径2cmまで)安全にチップ化できる機会がないものでしょうか。どなたか知っている方がおられましたらお知らせくだされば幸いです。宜しく御願い致します。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

コメント

18年09月13日 シダの会

2018年09月13日 19時21分44秒 | Weblog

09月13日

今日はお天気もよく熱いぐらいでした。定例のシダの会です。三種町の森岳の角助沼の周辺とジュンサイ畑の周辺を主に回ってきました。初めて見るものやら久し振りに見るもの多種多様な植物を見ることができました。あまりのお天気のよさに写真記録には不向きで、多少の曇が良いですが、折角のチャンスですのでなんとか頑張って記録する。いつものメンバーですが本当に目がよくよく探します。私はいつも後追いです。それにしても名前の解らない植物が一杯あるようです。今日も勉強になる半日でした。

 

01.9月13日 シダの会 角助沼 今日の植物の観察会は三種町の森岳町内にある角助沼の周辺の調査です。意外と拾い沼です。

 

02.9月13日 シダの会 角助沼 いつものメンバーで調査です。

 

03.9月13日 シダの会 角助沼 ツリガネニンジン。

 

04.9月13日 シダの会 角助沼 ユウガギク。

 

05.9月13日 シダの会 角助沼 アキノノゲシ。

 

06.9月13日 シダの会 角助沼 クリが沢山稔っています。もう秋の気配です。

 

07.9月13日 シダの会 角助沼 ミソハギ。

 

08.9月13日 シダの会 角助沼 ヒシが沢山沼辺になされついていました。

 

09.9月13日 シダの会 角助沼 ミヤマガマズミの赤い果実。ガマズミの果実は上向きにつく。

 

10.9月13日 シダの会 角助沼 ジュンサイ畑。

 

11.9月13日 シダの会 角助沼 イヌノハナヒゲ。疑問符です。

 

12.9月13日 シダの会 角助沼 ヒメクグ。

 

13.9月13日 シダの会 角助沼 イヌコウジュ。

 

14.9月13日 シダの会 角助沼 コケオトギリ。

 

15.9月13日 シダの会 角助沼 チゴザサ1.。下にあるのが野帳です。全草は野帳の2倍程度しかありません。

 

16.9月13日 シダの会 角助沼 チゴザサ2 葉は茎に抱く。頂穂先が10本程度つく。

 

17.9月13日 シダの会 角助沼 コブナグサ?。茎頂にスズメノカタビラの様に果実がつく。

 

18.9月13日 シダの会 角助沼 ハテナ。

 

19.9月13日 シダの会 角助沼 ハテナ。

 

20.9月13日 シダの会 角助沼 ハテナ。

 

21.9月13日 シダの会 角助沼 オモダカ。果実。

 

22.9月13日 シダの会 角助沼 アカバナ。長角果。雌しべが白く棍棒状になっている。

 

23.9月13日 シダの会 角助沼 アリノトウグサ。

 

24.9月13日 シダの会 角助沼 マルバオモダカ1 葉が丸い。

 

25.9月13日 シダの会 角助沼 マルバオモダカ2 果実期(ボケ写真)花を見てみたかった。

 

26.9月13日 シダの会 角助沼 カキツバタの果実期。ウバユリの果実と似ている。

 

27.9月13日 シダの会 角助沼 ヤノネグサ 久し振りに見ました。

 

28.9月13日 シダの会 角助沼 シロバナサクラタデ。このように群生しているのは初めて見ました。圧巻。

 

29.9月13日 シダの会 角助沼 イヌゴマ1。藪の中で生育。全体像の記録は出来ず。茎は四角で葉は対生。葉の鋸歯に特徴あり。葉の表裏はザラザラしている。

 

30.9月13日 シダの会 角助沼 イヌゴマ2。 果実。

 

09月13日 毎日新聞仲畑流万能川柳   「何一つ無駄な物まし自然界」

                            「人生は本音だけでは生きられず」

 

9月10日も過ぎ朝晩大分過ごしやすくなってきましたが、夜明けの遅くなったことと、陽が落ちるのが早くなってきましたこの頃です。今日はいろいろな植物を観察できて幸いでした。メンバーに感謝です。これから秋本番を迎えて植物も花の時期が終わり果実期を迎えていますが終わったのが大半だと思います。でもこれからの植物もありますのでまだまだ調査は続きます。種名に間違いがありましたご一報下さるように御願い致します。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年09月08・09日 トマトの片付け

2018年09月09日 20時05分20秒 | Weblog

09月08・09日

8日はいろいろな作業をしました。スイカの片付け。トマトの生育成長、果実のついていないものの処分。トマトについてはアイコ種を失敗元々で斜め植えをしてみました。この斜め上が旺盛な生育を見せ最高の出来でした。来年から他のトマトも斜め植えで実施してみたいと思っております。これは勉強になりました。ナスの収穫、カブの間引き、遮光ネットの取り外しと片付け、ササゲマメの雑草取りと発芽不良の所に再度7株分又植え付け等の作業で休憩無しの作業となりました。遮光ネットも9月に入り気温もさがってきたのとこれから雨が続くので取り外しております。この遮光ネットの片付けが一人やるもんですから時間かかかる。

9日は雨でビニールハウスの中で昨日処理したトマトの茎、スイカのツルを堆肥化するため、硬い茎等せん定挟みと、しなっこいツル物とか葉はEGアルミダイキャスト植木挟みで切断してコンポストに入れて堆肥化する予定です。挟み切ったチップ等は又切った時にお見せいたします。今回はご勘弁を。

 

01.9月8日 小玉スイカ畑の片付け前。今年初めて作ってみたがまずまずでした。いがいと沢山収穫でき、この熱いとき水替わりに食べていました。甘くて美味しい小玉スイカでした。下は収穫したスカですが腐っているのが3個程あり食べられるのは2個程度です。他はコンポストで処理。

 

02.9月8日 スイカの根は太く少なく、根は長く横走するので今度追肥するときは考えて行う。

 

03.9月8日 集めたスイカのツルとツルを全部撤去した状態。ツルは小さく切断し堆肥化をして再利用です。ツルがしなっこいので普通の腺体鋏では切れませんので、1000円以下で切れるハサミがありますのでこれで切ります。

 

04.9月8日 スイカ畑の畝終いで耕耘機で興起して終了。

 

05.9月8日 トマト畑もその都度片付けていっており、歯が抜けるように少なくなってきました。

 

06.9月8日 トマトの片付けでアイコ種を引き抜いた根ですが、寝かせ植えで生育させた根です。凄い根の発達です。旺盛な成長を見せました。来年からは全部寝かせ植えで植えつけたいと考えています。

 

07.9月8日 トマトの根ですが普通に植えたものが写真上です。寝かせ植え下根がしたです。根の大きさが違うのが解ると思います。

 

08.9月8日 芽欠トマトも果実がつかないもの、生育が悪いものは処分していきます。写真上は南面。写真下は北面。寒いのか中々果実が熟さない。

 

09.9月8日 8月26日植え付けのカブの草取りと間引きと寄せ土。写真では解りませんが小さい雑草が沢山。写真下は完了後です。

 

10.9月8日 カブの間引き。周囲に小さい雑草が沢山。

 

11.9月8日 カブの間引きと寄せ土完了後。

 

12.9月9日 8月14日植え付けのタマネギの苗がモヤシ状で大きくなれない。工藤師匠を呼んでアドバイスを受けたがとりあえず追肥(タマネギ専用肥料)を畝に散布して条間に寄せ土をしておく。今年こそはよい苗を穫りたいと思っていましたのだ先が思いやられる。

 

09月09日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「人間の女はみんな女優です」

サラセン                      「言ったけれど 誰に言ったか 解らない」

 

09日はAMは雨が降ったり止んだ理だがPMは小雨が降りっぱなし。今日の最高気温17℃で夜は特に寒い位でストーブがほしいぐらいです。野菜も熱かったり急激な気温低下でどうなることやら。この雨が明日も続きそうです。明日は押し切りの歯の研磨ができてくるのでエダマメの茎を切断するのが楽しみです。果たしてどこまで切れるのか?。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

 

コメント

18年09月06日 柿の木の刈り払い

2018年09月07日 15時28分12秒 | Weblog

09月06日 

昨年から柿漬けを作るため柿を頂いてため何かお手伝いをしなければと思い少しですが柿の下の刈り払いをしてきました。刈った草は全部処分し、柿の回りに肥料を散布してしてきました。早朝からやったんですが終わらなくて結局10時半までかかってようやく完了。柿も映えて見えます。

北海道の地震には驚きました。台風21号が去らないうちにこの大災害です。凄い災害の爪痕です。被災者の皆さんにはなんと言っていいのか言葉になりません。死亡者も多数のようです。これから時間が経つにつれてまだまだ被害が拡大するようです。一刻も早くライフラインの復旧を国に御願いしたい。

 

01.9月6日 柿の木の刈り払い。下は後。

 

02.9月6日 柿の木に肥料を入れた後寄せ土。

 

09月06日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「草取りの達成感はほぼ5日」

 

台風21号の被害もよく解らないないうちに胆振地方の厚真町を震源とする震度7の地震発生で最悪です。山々の土砂崩れで地肌がむき出しになった斜面の多いこと。北海道というと平地に家が建っているものと思われがちです以外と山の近くに建っているんですね。以外と言えば以外です。自然災害の恐ろしさが身に滲みて解りました。明日は我が身です。備えだけははと思って我が家では何もしていないのが現状。妻とよく相談しないと・・・・。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

コメント

18年09月05日 台風21号

2018年09月06日 16時31分33秒 | Weblog

09月05日

14日~15日にかけて襲撃した台風ですが報道によると各地に相当な被害をもたらしたようです。被害に合われた方々にお見舞い申し上げます。

それにしても久し振りに味わう凄い台風でした。4日9時の雨が降ったと思ったら10時丁度位に風が急に吹き荒れて来ました。夜、フェーン現象で熱くて寝付けない状態でまんじりとしない感じで台風の過ぎ去るのを待つだけです。2時過ぎ頃風が段々収まってきたころは2時半でした。起きて懐中電灯を父の家、私の自宅周辺を見て回りましたが被害は無いので安心しました。今回の台風は雨は30分程度で止み後は風だけで完全風台風でした。トマトの倒伏は解りましたが後は菜園のネット等が他に迷惑を掛けていないか見てこれは何も無く又寝たがなかなか寝付けない。

朝を迎えて4時過ぎからトマト、ステックセニョール、キュウリの棚の撤去とツルの撤去、大根の防虫網と遮光ネットの設置とついでに草取りと追肥と寄せ土を行いなんとか一日で復旧させました。いつも一人作業なので疲れ果てました。夜のビールの美味いこと、又完熟トマトもうまいしエダマメも美味しい。

 

01.9月5日 台風21号の爪痕 ネギですが15~20%風で倒される。これはこのままにしておくしか手が無い。

 

02.9月5日 台風21号の爪痕 南面の芽欠トマトは支柱の打ち込み不足と支柱が細かったりで全部倒される。幸いトマト自体は折れていませんでしたので支柱を変えたり、深く」打ち込んだりして対応。

 

03.9月9日 台風21号の爪痕 南面芽欠トマトの一部に倒れたものも0もあるがそれほどでもない。

 

04.9月5日 台風21号の爪痕 キュウリネットが倒れる。ロープで固定されていたが緩くて倒壊してしまった。5月16日植え付けのキュウリももう撤去時期これを期に撤去しました。それにしても沢山食べました。

 

05.9月5日 台風21号の爪痕 キュウリの撤去後。5株分のツルを保存しておいて堆肥に使用と思っています。

 

06.9月5日 台風21号の爪痕 ナガイモは1本だけ折れてしまうがこれで刃どうしようもなく枯れるまでこのままにしておく。

 

07.9月5日 台風21号の爪痕 大根のトンネルアーチが外されたのと、防虫網と遮光ネットの吹き飛ばされ。大根そのもには被害は無し。

 

08.07.9月5日 台風21号の爪痕 ハクサイの遮光ネットのめくれ。ついでに草取りと追肥と株元に寄せ土を大古ないました。追肥はボカシ肥を使いました。

 

09.05.9月5日 台風21号の爪痕 ホウレンソウとカブのトンネルアーチと防虫網に被害はありませんでした。

 

10.05.9月5日 台風21号の爪痕 スティックセニョールはトンネルアーチ支柱と防虫網が飛散しており、スティックセニョールの支柱は施工済みでしたが、打ち込みの不足等があり大分斜めにかたsむいたものもありこれらは全部手直ししました。又トンネルアーチと防虫網についても2畝分手直し。葉はハスモンヨトウにくられている。

 

09月05日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「我々はなんと不思議な生命体」

 

災害と言うものは時間が経つにつれて被害が拡大していく。今回の台風の影響は凄い。タンカーは流されて橋に激突。駐車場の車の横転、ひっくり返し。海岸の車の炎上。コンテナ基地のコンテナ火災等々上げればキリがありません。我々はこれらを教訓として生かしていかければ。いつ何時何があるのが解らないのが災害です。今回胆の命じて解りました。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年08月04日 我が家の菜園

2018年09月04日 19時40分47秒 | Weblog

08月04日

台風21号の接近で昨日から対策を施しており今日は最後にハウス内のポットに散水して戸を閉めて終わりですが台風の前のフェーン現象で猛烈に蒸し午後からの草取りを予定しておりましたがあまりにも熱く表の野良作業は中止し、部屋で内業をしているがそれでも汗が出てくる。

本当に大変大きな台風のようですがこちらに来襲するのは夜中から朝方に掛けてのようです。心配ですが自然には逆らえないので事故怪我のないようにじっとしているしかありません。

今日我が家でどの位の野菜を作っているのか調べて見たら僅かばかりですが結構作っている。よく一人でこれだけのものを管理しているなぁ・・・・と思っています。

 

01.我が家の菜園で南面です。1-1=芽欠トマト。2=ネギ3畝半。3=エダマメ(ツルボケしている)4畝。4=トマト(もうそろそろ終わりのようです)。5=ピーマン。6=オクラ。7=ササゲマメ。8=スイカ(もう終わりです)。

 

02.北面の菜園。1-2=芽欠トマト2列。9=ステックセニョール=2畝10=サツマイモ。11=ナス2畝。12=キュウリ5株。13=ニンジン半畝。14=ホウレンソウ。15=カブ。16=ナガイモ。17=タマネギ苗。18=大根2畝。19=キャベツ2畝(秋冬どり)。20=ハクサイ2畝。21=キャベツ(秋どり)。

 

03.天を見上げたら月の下に虹のようなものが見えた。大変珍しいものを見せてもらった。この写真では割りにくいが・・・・。

 

 09月04日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「伸びしろはもうない縮しろだけに」

                          「ついに来た病床六尺我が世界」

 

それにしても今回の台風21号の被害は甚大です。被災者の皆様にお見舞い申し上げます。

現在7時半過ぎまだ台風の余波が来ていませんが、フェーン現象で兎に角蒸して熱いです。これからどうなることやら眠れない一夜になるようです。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

コメント

18年09月03日 熱い

2018年09月03日 14時36分15秒 | Weblog

09月03日

早朝は気持ちのいい朝でしたが10時過ぎからグングン温度上昇手元の温度計35℃を示す。熱くて表に出ただけで汗が出てくる。

明日あたりから台風21号の影響があり5日は直撃のようです。その対策とナガイモの支柱の補強と言っても前から支柱が折れていました。ロープで支えていましたがそれの点検です。ビニールハウスの天井の押さえのテープが2本切れていましたのでこれも補強しておきました。

 

01.9月3日 ナサイモ ナサイモの支柱は前から風で倒れ支柱の竹が折れていましたが21号台風が来るので補強しましたが果たして持つのかどうか解りません。来年からは竹の支柱でなく、トンネルアーチに絡ませることにする。

 

02.9月3日 ステックセニョール ステックセニョールもこの熱さでだれてきている。

 

03.9月3日 サツマイモ サツマイモの葉もあまりの熱さに葉が裏返しになったりだれてきている。

 

09月03日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「爺さんも群れりゃ結構姦(かしま)しい」

 

この熱さいつまで続くのか・・・・・。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

コメント

18年09月02日 毎日の農作業

2018年09月02日 21時53分26秒 | Weblog

09月02日

もう9月に入り月日の経つのが早くあっという間の8ヶ月でした。この夏は熱くて大変でした。この熱さをさらに熱くしたのが甲子園100回記念大会の高校野球でした。本当熱戦に継ぐ熱戦で盛り上がりました。

でも各地に被害をもたらした集中豪雨と熱波の被害も相当なものです。死者も沢山おりました。この熱さの中私もなんとか野良仕事をやりきりましたが、残暑も厳しく最近になって身体が怠くて怠くてなんにもやる気が起きなくて仕方が無く作業をやっているような状態です。

台風が今度は我々の県も直撃のようです。台風なんかよそ事のように思っていました。沖縄のとか南の方は毎週のように台風がやってきてどのように過ごしているのか知りたいと思っております。大体の台風の備えはしましたがナガイモの対策はまだなので3日やりたいと思っています。

ブログも夕食一杯飲めばもう眠たくなり何もしたく無くなりもう寝てしまうばかりです。それだけ体力が無くなっている証拠と加齢によるものです。27日からまとめて投稿致します。

 

01.08月27日 ニンジンの発芽確認。発芽も嬉しいが雑草もはこびる。この雑草がなければと思うがこれだけはねぇ・・・・。

 

02.08月27日 ニンニクの畝上げ。下は元肥(コンポスト堆肥)を入れる。底肥として畝底30cm。

 

03.08月27日 元肥の上にニンニク専用の化成肥料を入れる。油かす(焼成骨粉入り)も少々入れる。

 

04.08月27日 ニンニクの畝上げ完了。条間2条植えで、株間15cm、畝長さ6.5m×2畝。元肥2畝で13.8kg使用。ニンニク専用肥料2畝で1kg使用で結構はいる。油かす2畝で500g使用しています。

 

05.08月27日 キャベツの畝上げ。ニンニクと同じで底肥として畝を作る。畝長さ8m×2畝、底畝幅30cmで、1畝7kg×2畝で14kg使用し、プラス化成肥料オール15を2畝で1kg使用して作っています。正しいのかどうかは解りません。それと条間は1条植えとしカビ感50cmです。

 

06.08月28日 ニンニクの種子購入6片種で1kgで14個入っています。2袋購入しました。値段は非常に高いものです。

 

07.8月29日 キャベツの苗。8月20日植え付けしたものですがまるでモヤシのようです。まだまだ移殖には早い。

 

08.8月29日 ハクサイの苗。ハクサイのポット作り36個冬の祭典85日1穴3粒で作る。

 

09.8月30日 レタスの発芽が悪く全く発芽しないので種子を10粒を試験的にガーゼの上に植えつけて見る。果たして何日で発芽するのか楽しみです。それにしても高い種子です。

 

10.08月31日 キャベツ植えつけ。移植植え付け。植えつけようの穴をのヶ所にポット苗を置いていく。植え付けの穴には予め散水しておく。後植え付け穴の底にはアドマイヤーを入れて起きます。殺菌消毒と害虫対策です。

 

11.08月31日キャベツ植え付け。植え付け後十分に散水した後オルトランを株本に散布して害虫予防対策としておきます。

 

12.08月31日 キャベツ植えつけ。最後にトンネルアーチ支柱を立て防虫ネットを掛けて植え付け完了です。

 

13.08月31日 ハクサイの移植植え付け。移植植え付けはキャベツと同じです。

 

14.08月31日 ハクサイ植え付け。移植完了後トンネルアーチ支柱を立て防虫メットを掛け、トンネルアーチ半分、南向きに直射日光を避けるため遮光ネットを張り水分蒸発防止を図る。

 

15.9月1日 ササゲマメ 8月24日植え付けのササゲマメ発芽が僅か10個。40個植えて25%の発芽率。鳥にに喰われた様子もないので何でなのか疑心暗鬼。それでしょうがないので再度植えつけてみる。1穴2粒なので大概は生えてくるはずなんですが今度はどうでしょうか。

 

16.9月1日 ステックセニョール2畝。ハスモンヨトウニに葉が食われ中々に新しい歯が出てこず喰われたまんまの穴あき状態です。それどもなんとか頂花蕾を3株程出してくれました。これから側花蕾がでてくれるのが楽しみですがこれもどうなるのか解りません。それにしても手のかかる野菜です。

 

17.9月2日 タマネギの雑草取り。タマネギノ苗も小さいが雑草も小さく、混植状態でどれがどうと言えない状況で雑草を刈ることに。写真ではよく分かりません。あしからず。

 

18.9月2日 タマネギの畝の雑草駆除後の畝です。4条植え。雑草を駆除したら苗が小さいなさらも生き生きしてきました。このまま成長してくれればと思います。

 

09月02日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「幸福であること知らぬ不幸もの」

        サラセン            「正直で忖度無しの体重計」

 

どうしてペイントでフォントを変えただけで立て文字になるのか?、又横文字に訂正する方法が解りませんのでそのままで投稿します。

最近本当に加齢の意味が分かってきましたが、飲むのと食べるのは以前のままで飲み放題食べ放題でサラセンと同じです。体重を減らさないことは解っていても食い意地だけは若いままです。試してガッテンで放映されていましたが食べるのを減らして行くの最良の減量とありますが・・・・・。夕食になると脳にストップのブレーキがかかりません。どうしたものでしょうか。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

 

 

コメント

18年08月26日 カブ植えつけ他

2018年08月26日 14時30分26秒 | Weblog

08月26日

高校野球も終わり、台風19、20号の連続来襲には驚きました。大変な被害が出たようです。お見舞い申し上げます。

8月21日からは毎日からは毎日野良仕事をしており自分でもよくこの熱さに耐えて早朝から夕方まで熱中症にもならずよくやっていると思うが、夜眠られなくて段々疲れがたまって夏ばての症状が出ているようです。昨日、今日は身体が怠くてなんとか少しの野良仕事でも疲れる始末です。

21日は焼けるような熱さで、金濃:大坂桐蔭の決勝をテレビ観戦。レタスのポット苗を作る。

22日AMトレーニング。この日も焼けるような熱さで35℃。午後から台風の対策。

23日あまりの熱さで眠られず。遮光ネットの取り付けと自宅生ゴミの攪拌管理。

24日台風20号の影響は黙っていても汗が滴り落ちる。ササゲマメ植え付け。12時頃からもの凄い雨が降る。畑にとっては恵みの雨です。でも大雨注意報が発令されたが被害を受けたところは無かったようです。台風の影響は雨だけ終わりでした。風が吹かなくよかった。

25日蒸し暑いが風が少しあり凌ぎやすい。ホレンソウ北側2条植え付け。時間差の収穫のため。カブの畝作り。植え付けのマーキングまで。それとトンネルアーチ支柱の整理整頓。使えるものが結構あり大助かり。

26日 早朝カブの植え付け。後疲れ朝食後2時間弱朝寝。起きたら小雨のため内業とニンニクの種子購入と、茂内種谷さんの農業に対する心構えとか肥料のこと、畝のことの講義を受けました。一度我が家の畑を見て頂きたいと御願いする。

 

01.8月21日 友達からミョウガを頂きました。私の大好物です。早速晩に一杯やりながら食べるが美味しく頂きました。感謝です。

 

02.8月21日 キュウリがようやく実をつけだしました。それで病気仁やられた葉や、枯れた葉を除去。意外と多くありました。

 

03.8月21日 NHKの番組を観て、遅いと思いましたが私も水ナスの整枝と追肥をしてみました。自己流でどうなるのか疑心暗鬼です。写真は整枝下後です。下は制した枝葉です。

 

04.8月21日 整枝した後のミズナスと下は何も処理ををしない中長ナスです。

 

05.8月22日 あまりの熱さと雨が降らないためサツマイモの葉もだれてくる。

 

06.8月25日 カブの畝耕起。耕起後元肥(家庭ゴミの堆肥)を元肥として使う。約9㎡で35kg使用。何が何でも大杉のような感じがします。元肥を巻いた後を見ますとそんな感がしません。

 

07.8月25日 化成肥料オール15を1.25kg散布。

 

08.8月25日 肥料散布後耕耘機で丁寧に攪拌耕運しダンボール熱いパイプで畝を丁寧に均す。

 

09.8月25日 カブ 畝を均した後植え付けのマーキング。4条植えで株間30cm。

 

10.8月26日 カブ おらがかぶを植え付けして行く。一ヶ所3粒植え付け。

 

11.8月26日 ニンジンの発芽確認。11日目不織布の上えからで解りにくいが芽が出ていました。

 

12.8月026日 タマネギの種子14日に植えつけて26日確認。

 

08月26日 毎日新聞仲畑流万能川柳 「冬は来る暑いあついは今のうち」

サラセン                    「売り言葉買って二倍に返す妻」

 

最近夜明けが遅く、夕暮れも早くなってきました。お盆も過ぎ一雨毎に寒くなってきます。昨日と今日の雨で大分凌ぎやすくはなってきましたがまだまだ日中は暑い。それでも予報を見ると30℃は超えないようです。これからは秋野菜の管理と夏野菜の片付け等が待っております。タマネギ、ニンジンの発芽が確認されたこと嬉しい。これからの管理が難しい。タマネギについては工藤師匠の教えに従って管理しましょう。今後堆肥作りをどのようにするのかで頭を悩ましています。

 

誤字脱字がありましたらご容赦を。

コメント