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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2019年10月18日(金) 関西空港 撮影報告

2019-10-19 12:30:49 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんにちわ。

昨日の2019年10月18日(金)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが予定先へ向かう前に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され2019年10月9日(水)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航され定刻12:50に東京・成田空港へ向かうFX5324便とフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航され15分後の13:05に北京首都国際空港へ向かうFX5819便。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され中国南方航空が保有しているA330型旅客機で運航され上海・浦東国際空港から定刻10:55にCZ8389便として飛来した後、1時間ほど滞在した11:55に上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りするCZ8390便などを含めた航空機の撮影へ行ってた…のですがそれらを終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れていてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

 

とりあえず2日前の2019年10月17日(木)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせいつもの8時過ぎに起床したと同時に身支度を済ませた後、朝ごはんを食べながらスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は5日前の2019年10月13日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていないフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機が9000番台の臨時便(FX9083便)としてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から関西空港へ向かっている機影を発見してすぐさまスマホ内の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX9083”、機体形式は“Airbus A300F4-605R”で機体番号はフェデックス エクスプレスのA300型貨物機自体、まだ撮影したことのないN665FEであることも知り得ました。
 
これを確認した後、すぐさま身支度を済ませ手提げカバンを用意して自宅から最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由して関西空港駅へ向かう8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ11:22にしてプラットホームから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ行かずに第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
フェデックス エクスプレスの貨物スポットを撮影すると左手の251番スポットにMD11貨物機が1機とB777型貨物機が253番スポットと254番スポットに2機ずつ駐機されているのを遠目で確認しました。
 
因みに251番スポットへ駐機されているMD11貨物機が定刻00:45より若干遅れてFX5601便としてシンガポール・チャンギ国際空港から到着して荷役作業の真っ最中で定刻13:05に北京首都国際空港へ向かうFX5819便。
 
また253番スポットへ駐機されているB777貨物機が定刻09:00より5分ほど早くFX5159便として広州・白雲国際空港から到着して荷役作業の真っ最中で定刻12:50に東京・成田空港へ向かうFX5324便。

そして254番スポットへ駐機されているB777貨物機が定刻11:30より20分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港から定刻11:30より10分ほど早く到着したFX19便でした。
 
これだけを撮影した後、第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずに入れずに見慣れない機体が

11:50 不明 大阪(関西)発行き先不明 便名不明 Bombardier BD-700-1A10 Global Express LX-ZED

不意にRW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸したので飛来目的や詳細はわかりませんでしたがRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名はどちらも“N/A”と表示され便名はも表示されず機体形式は“Bombardier BD-700-1A10 Global Express”だけでした。

 

これが離陸した2分後、タイガーエア 台湾が保有しているA320型旅客機が

11:52 タイガーエア 台湾(tigerair Taiwan) 大阪(関西)発台北(桃園)行き IT211便 A320-232 B-50017

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないB-50017で台北・桃園国際空港からIT210便として定刻10:25より10分ほど早く南34番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのIT211便は定刻11:15より20分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“TTW211”、機体形式は“Airbus A320-232”でした。

 

これを撮影した2分後、エバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が

11:54 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR177便 B787-10 Dreamliner B-17805

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないB-17805で台北・桃園国際空港からBR178便として定刻10:10より10分ほど早く到着していたのを確認していましたが折り返しのBR177便は定刻11:10より20分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA177”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”でした。

因みに機体番号は10日ほど前の2019年10月7日(金)に登録されたばかりの4号機で連番のB-17804は縁起が悪い数字の“4”を含んでいる関係で連番のB-17804が登録されないそうで1つ数字を飛ばしたB-17805となりました。

 

これを撮影した20分後、エア カナダが保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

12:12 エア カナダ(AIR CANADA) 大阪(関西)発行き先不明 AC7061便 B787-8 Dreamliner C-GHPY

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しました…がエア カナダのB787-8型旅客機自体、まだ撮影したことはありませんでした。

因みにいつ関西空港へ飛来していたのかわかりませんでしたがスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“ACA7061”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した5分後にお目当てである中国南方航空が保有しているA330型旅客機が

12:19 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CZ8390便 A330-323 B-5917

RW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-5917で上海・浦東国際空港からCZ8389便として定刻10:55どおりに南30番スポットへ到着していたようで折り返しのCZ8390便は定刻11:55どおりに出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CSN8390”、機体形式は“Airbus A330-323”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてお目当てであるフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機が

12:53 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発東京(成田)行き FX5324便 B777-FS2 N885FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号は2019年4月22日(月)に撮影したことのあるN885FDで荷役作業を終えて便名がFX5159便からFX5324便へ変更され東京・成田空港へ向けて定刻12:50より5分ほど遅れて253番スポットから出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示されずにこれも“N/A”と表示され便名は“FDX5324”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でした。
 
これを撮影した後、しばらくして
13:13 海上保安庁(JAPAN COAST GUARD) EC225 Super Puma JA687A みみずく
 
海上保安庁のヘリコプターが飛来するのを撮影した後、9000番台の臨時便(FX9083便)としてフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機が関西空港のRW06L(第2滑走路)ではなくRW06R(第1滑走路)の方向へ向かっている機影を確認してから急ぎ足で第1駐車場の4階にある撮影ポイントへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると
202番スポットに駐機されていたエアーホンコンが保有しているA300型貨物機と絡めてフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機を撮影して

13:45 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ発大阪(関西)行き FX9083便 A300F4-605R N665FE

RW06L(第2滑走路)ではなくRW06R(第1滑走路)へ着陸した後、フェデックス エクスプレスの貨物スポットへ向かいましたがもし、RW06L(第2滑走路)へ着陸していたらこの位置で撮影することはできませんでした。

 

これらを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航されシンガポール・チャンギ国際空港から定刻00:45より若干遅れてFX5601便として251番スポットへ到着して荷役作業を終えたうえ便名を変えて定刻13:05に北京首都国際空港へ向かうFX5819便が離陸するのを待ち構えていましたがこの時点で40分ほど遅れていたのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

 

これで2019年10月18日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年10月13日(日) 関西空港 撮影報告

2019-10-14 15:30:49 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんにちわ。

昨日の2019年10月13日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが予定先へ向かう前に関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され2019年9月29日(日)に撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻10:35に到着して2時間ほど荷役作業を終えた後、定刻12:45に上海・浦東国際空港へ向かう5X104便を撮影したいと思い関西空港へ行ってそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきた…のですがそれらを終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れていてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。
 
とりあえず2日前の2019年10月12日(土)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせいつもの8時過ぎに起床したと同時に身支度を済ませた後、朝ごはんを食べながらスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は5日前の2019年10月9日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがKLMオランダ航空が保有しているB777型旅客機で運航されアムステルダム・スキポール国際空港から定刻08:45に到着するKL867便がこれまで撮影したことのない語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)のB777-306/ERの機体形式であることも知り得ました。
 
これを確認した後、すぐさま身支度を済ませ手提げカバンを用意して自宅から最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由して関西空港駅へ向かうことにして…8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ10:58に到着する前に
りんくうタウン駅を10:51に発車して関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時、車内から強引に貨物スポットを撮影すると全日本空輸が保有しているB767型貨物機やB777型貨物機などが駐機されているのを遠目で確認しました。
 
そしてこれだけを撮影した後、関西空港駅の1番線へ10:58に到着して改札口を抜けてから5日前の2019年10月9日(水)と同じく第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ行かず第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずにフィンエアーが保有している最新鋭機のA350型旅客機が
11:04 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWM

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないOH-LWMでヘルシンキ・ヴァンター国際空港からAY77便として定刻08:55より15分ほど早く到着していたようで折り返しのAY78便は定刻10:45より5分ほど早く北6番スポットから出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名はヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”と表示され便名は“FIN78”、機体形式は“Airbus A350-941”でした。

因みにこの時点でKLMオランダ航空が保有しているB777-300型旅客機で運航されアムステルダム・スキポール国際空港へ向けて定刻10:25どおりに出発したKL867便は既に関西空港内にはいませんでした…。

 

これを撮影した5分後、全日本空輸が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が

11:09 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発青島行き NH977便 A320-271N JA212A “Inspiration Of JAPAN”

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA212Aで定刻10:40より5分ほど遅れて出発した後、青島・流亭国際空港へ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名は青島・流亭国際空港を表す“TAO”と表示され便名は“ANA977”、機体形式は“Airbus A320-271N”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてフィリピン航空が保有しているA330型旅客機が

11:13 フィリピン航空(Philippines) 大阪(関西)発マニラ行き PR407便 A330-343X RP-C8780

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しました…がフィリピン航空のA330型旅客機自体、まだ撮影したことはありませんでした。

因みにニノイ・アキノ国際空港からPR408便として2019年10月12日(土)の定刻19:10より14時間も遅れて南28番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのPR407便は定刻09:55より1時間ほど遅れて出発した後、ニノイ・アキノ国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はニノイ・アキノ国際空港を表す“MNL”と表示され便名は“PAL407”、機体形式は“Airbus A330-343”で太平洋上で発生した台風19号の影響でした。

 

これを撮影した3分後、シンガポール航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸した5分後に轟音が響いたのでRW06L(第2滑走路)の方向へミラーレスタイプのデジカメを向けると

11:21 マレーシア航空(malaysia airlines) クアラルンプール発大阪(関西)行き MH52便 A380-841 9M-MNF

マレーシア航空が保有している“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機がそこへ着陸したのを遠目で撮影しましたがマレーシア航空のA380型旅客機自体、まだ1度も撮影したことはなくマレーシア・クアラルンプール国際空港から定刻05:40より6時間ほど遅れて到着して北13番スポットへ向かいました。
 
さらにRW06L(第2滑走路)へ着陸した直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが機体情報を確認すると出発地の空港名がマレーシア・クアラルンプール国際空港を表す“KUL”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“MAS52”、機体形式は“Airbus A380-841”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
これを撮影した後、大韓航空が保有しているB777型旅客機が

11:27 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き KE723便 B777-3B5/ER HL8217

RW06L(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングしてきたのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないHL8217で定刻11:20より10分ほど遅れて到着しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

しかも機体番号は定刻10:45より10分ほど早くソウル・金浦国際空港から到着して北9番スポットへ駐機されていた大韓航空が保有しているB777型旅客機の連番でした。
 
これを撮影した3分後にアシアナ航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

11:30 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A350-941XWB HL8359

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないHL8359でソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻09:40より25分ほど遅れて到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻10:50より15分ほど遅れて北4番スポットから出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でした。

 

これを撮影した5分後にハワイアン航空が保有しているA330型旅客機が

11:37 ハワイアン航空(HAWAIIAN) ホノルル発大阪(関西)行き HA449便 A330-243 N384HA

RW06L(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングしてきたのを撮影しましたがハワイアン航空のA330型旅客機自体、まだ撮影したことはなくまたホノルル国際空港改めダニエル・K・イノウエ国際空港から2019年10月12日(土)の定刻18:45より17時間も遅れて到着して北4番スポットへ向かったうえフライト情報(旅客便)の機種欄には“A332”と記載されていました。
 
これを撮影した1分後、全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機が
11:38 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発行き不明 NH9374便 B777-381/ER JA735A “Inspiration Of JAPAN

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA735Aで2019年6月26日(水)に撮影したことのある国内線用機材ではなく国際線用機材でした。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“ANA9374”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-381(ER)”でした。

 

これを撮影した5分後にアシアナ航空が保有しているA330型旅客機が

11:43 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ115便 A330-323 HL7793

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたがアシアナ航空のA330型旅客機自体、まだ撮影したことはなく定刻10:55より20分ほど遅れて北7番スポットから出発してソウル・仁川国際空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR115”、機体形式は“Airbus A330-323”でした。

 

これを撮影した10分後に全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

11:54 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発札幌(新千歳)行き NH1301便 B787-8 Dreamliner JA810A “Inspiration Of JAPAN

離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのない国内線用機材のJA810Aで北17番スポットから定刻11:30どおりに出発して札幌・新千歳空港へ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は札幌・新千歳を表す“CTS”と表示され便名は“ANA1301”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した後、しばらくして四川航空が保有しているA320型旅客機が

12:29 四川航空(SICHUAN AIRLINES) 成都発大阪(関西)行き 3U8087便 A320-214 B-8325

RW06L(第2滑走路)へ着陸して成都・双流国際空港から2019年10月12日(土)の定刻19:30より17時間も遅れて到着して北1番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
これを撮影した1分後、全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機が
12:30 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発行き不明 NH9063便 B777-281 JA712A “STAR ALLIANCE ANA

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA712Aなうえ国内線用機材でRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“ANA9063”、機体形式は語尾に“/ER”が付かないドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-281”でした。

 

これを撮影した5分後、2機目となる全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機が

12:30 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発行き不明 NH9061便 B777-281/ER JA744A “Inspiration Of JAPAN

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA744Aなうえこれも国内線用機材でした。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“ANA9061”、機体形式は語尾に“/ER”が付くドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-281(ER)”でした。

これを撮影した15分後、大韓航空が保有しているB777-300型旅客機が

12:44 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5/ER HL8217
 
KE724便の折り返しで定刻12:25より5分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしましたがRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した2分後、お目当てであるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

12:46 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) アンカレッジ発大阪(関西)経由上海(浦東)行き 5X104便 B767-34AF/ER N347UP “Worldwide Services Synchronizing the world of commerce

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないN347UPでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻10:35より20分ほど遅れて211番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を変えず定刻12:45どおりに上海・浦東国際空港へ向かいました。

またフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2019年10月13日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年10月9日(水) 関西空港 撮影報告

2019-10-09 21:10:09 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2019年10月9日(水)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が1週間ぶりに関西空港へ行って2019年9月12日(木)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航され定刻13:00に東京・成田空港へ向かうFX5324便とフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航され5分後の13:05に北京首都国際空港へ向かうFX5819便。

また中国南方航空が保有しているA330型旅客機で運航され上海・浦東国際空港から定刻10:55にCZ8389便として飛来した後、1時間ほど滞在した11:55に上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りするCZ8390便などを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず昨日の2019年10月8日(火)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床した同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年10月3日(木)と同じく撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)ではなく2019年9月29日(日)以来となる到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)であることを知り得てから身支度を済ませて自宅を出発して最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

 

そして南海本線天下茶屋駅へ到着して改札口を抜けた直後、関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認するとフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が関西空港から香港国際空港へ9000番台の臨時便として運航されるFX9171便の出発予定時刻が定刻11:00より25分遅れの11:25と表示されていたのを知り得たので10:42に南海本線天下茶屋駅を発車する8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車せず“敢えて”特急券売機でそこを10:39に発車した6両編成の空港特急“ラピートβ”31号の特急券を購入してそれに乗車することにしました。

因みに特急料金は以前は510円でしたが消費税が現行の8%から10%へ増税された関係で10円値上げとなりました。

 

なんだかんだありましたが関西空港駅の1番線へ35分後の11:12に到着してプラットホームから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ行かずに第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずにタイガーエア 台湾が保有しているA320型旅客機が

11:26 タイガーエア 台湾(tigerair Taiwan) 大阪(関西)発台北(桃園)行き IT211便 A320-232 B-50015

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないB-50015で台北・桃園国際空港からIT210便として定刻10:25より20分ほど早く南34番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのIT211便は定刻11:15より10分ほど早く出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“TTW211”、機体形式は“Airbus A320-232”でした。

 

これを撮影した10分後、お目当てであるフェデックスエクスプレスが保有しているMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

11:34 フェデックス エクスプレス(FedExExpress) 大阪(関西)発香港行き FX9171便 MD-11F N523FE

引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度で離陸しました。

しかも機体番号はまだ撮影したことのないN523FEでそれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年10月1日(金)にデルタ航空のMD11型旅客機(機体番号:N808DE)として登録された後、2006年8月8日(火)にフェデックス エクスプレスへ移籍されましたが旅客機から貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。

因みに出発予定時刻が定刻11:00より25分遅れの11:25でしたがさらに10分遅れの11:35と表示されて香港国際空港へ向けて出発しましたが広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:10より10分ほど早く252番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名も変更されました。
 
またフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示されずに“N/A”と表示され便名は“FDX9171”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”でした。
 
これを撮影した15分後、辺りに轟音が響いたのでRW06L(第2滑走路)の方向へミラーレスタイプのデジカメを向けるとフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機が

11:50 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ経由メンフィス発大阪(関西)行き FX19便 B777-FS2 N884FD

そこへ着陸したのを遠目で撮影しましたが上半分だけしか見えなかったものの機体番号は1度撮影したことのあるN884FDでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港から定刻11:30より20分ほど遅れて到着して251番スポットへ向かいました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX19”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 
これを撮影した5分後、続けて轟音が響いたのでRW06L(第2滑走路)の方向へミラーレスタイプのデジカメを向けるとエバー航空が保有しているB777型旅客機が

11:55 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便

RW06L(第2滑走路)へ着陸したのを遠目で撮影しましたがこれも上半分だけしか見えず…しかも機体番号はRW06L(第2滑走路)へ着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していなかったのでこの時点で記載はせずに伏せておきますがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載され定刻12:10より5分ほど早く台北・桃園国際空港から到着してA380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ向かいました。
 
しかも5分前に着陸したフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機と同じく第2ターミナル(国際線)の建物辺りでUターンしました。
 
これを撮影した2分後、続けてFlightradar24上で機影を確認しているとキャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ着陸したのを確認しましたが機体情報を確認すると出発地の空港名がカナダ・バンクーバー国際空港を表す“YVR”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“CPA855”、機体形式は“Airbus A350-941”で関西空港へのダイバート(目的地外着陸)を表す“Diverted To KIX”という英文字が表記されていたのを確認したのでそれが離陸するところを撮影するためその場所で待ち構えることにしました。
 
これらを確認した10分後にお目当てである中国南方航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

12:07 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CZ8390便 A330-323 B-5951

離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-5951で上海・浦東国際空港からCZ8389便として定刻10:55より5分ほど早く南30番スポットへ到着していたようで折り返しのCZ8390便は定刻11:55より10分ほど遅れて出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CSN8390”、機体形式は“Airbus A330-323”でした。

 

これを撮影した後、しばらくして上海吉祥航空が保有しているA321型旅客機が

12:53 上海吉祥航空(JUNEYAO AIRLINES) 大阪(関西)発上海(浦東)行き HO1336便 A321-211 B-1857

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しました…が上海吉祥航空のA321型旅客機自体、まだ撮影したことはありませんでした。

因みに上海・浦東国際空港からHO1337便として定刻11:50より25分ほど早く南34番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのHO1336便は定刻12:50より5分ほど早く出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“DKH1336”、機体形式は“Airbus A321-211”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてお目当てであるフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機が

13:14 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発東京(成田)行き FX5324便 B777-FS2 N884FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が荷役作業を終えて便名もFX19便からFX5324便へ変更され東京・成田空港へ向けて定刻13:00より15分ほど遅れて251番スポットから出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示されずにこれも“N/A”と表示され便名は“FDX5324”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でした。
 
これを撮影した5分後、2機目なうえお目当てであるフェデックスエクスプレスが保有しているMD11型貨物機が
13:19 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N618FE
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないN618FEでそれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1996年8月22日(木)にフェデックス エクスプレスへ登録されたMD11型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
因みに台北・桃園国際空港からFX5280便として定刻02:55より25分ほど早く257番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名はFX5819便へ変更され定刻13:05より15分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発しました。
 
またフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”とこれも表示されずに“N/A”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”でした。
 
これを撮影した2分後、エバー航空が保有しているB777型旅客機が
13:21 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B777-36N/ER B-16732
 
BR132便の折り返しで定刻13:10どおりにA380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットから出発して台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしましたがRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-36N(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのないB-16732でした。
 
これを撮影した5分後、キャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

13:26 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) バンクーバー発大阪(関西)経由香港行き CX855便 A350-941 B-LRD

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないB-LRDでスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“CPA855”、機体形式は“Airbus A350-941”でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2019年10月9日(水)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年10月3日(木) 関西空港 撮影報告

2019-10-03 23:45:07 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2019年10月3日(木)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が香港国際空港へ9000番台の臨時便として運航されるFX9098便が定刻11:15に関西空港から出発するのを撮影したいと思いお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定を始める前に関西空港へ少しだけ寄り道してそれを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

とりあえず昨日の2019年10月2日(水)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かっている途中、関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると5ヶ月ほど前の2019年5月11日(土)に撮影することのできなかったルフトハンザカーゴが保有しているMD11型貨物機で運航され早朝05:35にロシア・ノボシビルスク国際空港を経由してドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうLH8391便の出発予定時刻が定刻より5時間近く遅れた10:20と表示されていたのを知り得て南海本線天下茶屋駅へ到着して09:43に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ10:28に到着する直前、関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時にルフトハンザカーゴが保有しているMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)ではなく撮影意欲が低下するRW24L(第1滑走路)へ向かっている機体を遠目で確認しました。

10:25 ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo) 大阪(関西)発ノボシビルスク経由フランクフルト行き LH8391便 MD-11F D-ALC*

これを確認した直後、スマホを操作してFlightradar24を起動させたと同時にRW24L(第1滑走路)へ向かっている機影を発見してすぐさまスマホ内の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はロシア・ノボシビルスク国際空港を表す“OVB”と表示され便名は“GEC8391”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で5ヶ月ほど前の2019年5月11日(土)に撮影できなかった機体番号ではありませんでしたがその下4ケタ目の英文字を“敢えて”伏せておきます…。

またドイツ・フランクフルト国際空港から定刻03:35より5時間ほど遅れてLH8390便として212番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて定刻05:35より5時間も遅れて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

 

これを確認した後、関西空港駅の1番線へ10:28に到着してから改札口を抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される10:40に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車して撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと20分後に

超大型豪華客船が遠くに見えたので撮影しました。

 

これを撮影した5分後にチャイナエアラインカーゴが保有しているB747型貨物機が

11:09 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18721

RW24R(第2滑走路)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が機体番号は2019年6月14日(金)に撮影したことのあるB-18721で台北・桃園国際空港から定刻08:00より3時間ほど遅れて到着しました…。

さらに着陸する直前、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていました。

 

これを撮影した5分後、大韓航空が保有しているB777型旅客機が

11:16 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き KE723便 B777-3B5/ER HL8274 “10th Future Artist Olympiad”

RW24R(第2滑走路)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないHL8274でソウル・仁川国際空港から定刻11:20より10分ほど遅れて到着しました。
 
さらに着陸する直前、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“KAL723”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した5分後、RW24R(第2滑走路)へ着陸したチャイナエアラインカーゴが保有しているB747型貨物機が
208番スポットへ向かっているところを撮影した5分後に北9番スポットへ到着した
大韓航空が保有しているB777型旅客機をもう一度撮影しました。
 

これを撮影した5分後、エアカレドニア インターナショナルが保有しているA330型旅客機が

11:33 エアカレドニア インターナショナル(Air calin) 大阪(関西)発ヌーメア行き SB881便 A330-202 F-OJSE

定刻11:30より若干早く南26番スポットから出発してヌーメア・ラ トントゥータ国際空港へ向かいましたが機体番号は2019年8月12日(金)に撮影したことのあるF-OJSEでヌーメア・ラ トントゥータ国際空港から定刻07:05より10分ほど早く南26番スポットへ到着していました…。

 

またRW24L(第1滑走路)へ向かっている途中に

“Air calin”という英文字が表記された機体前方を撮影しましたがRW24L(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はヌーメア・ラ トントゥータ国際空港を表す“NOU”と表示され便名は“ACI881”、機体形式は“Airbus A330-202”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A332”と記載されていました。

 

これを撮影した後、大韓航空が保有しているB777型旅客機をもう一度撮影しましたが

11:40 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(金浦)発大阪(関西)行き KE737便 B777-3B5/ER HL8216

奥側に駐機されているもう1機の機体番号はこれまで1度撮影したことのあるHL8216でソウル・金浦国際空港から定刻10:45どおりに到着して北13番スポットへ駐機されていますがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した15分後にブリティッシュ エアウェイズが保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

11:55 ブリティッシュ エアウェイズ(BRITISH AIRWAYS) 大阪(関西)発ロンドン(ヒースロー)行き BA20便 B787-8 Dreamliner G-ZBJK

定刻11:40どおりに南36番スポットから出発してロンドン・ヒースロー国際空港へ向かいましたが機体番号はまだ撮影していないG-ZBJKでロンドン・ヒースロー国際空港から定刻09:55より10分ほど早くBA19便として南36番スポットへ到着していたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”でした。

さらにRW24L(第1滑走路)へ向かっている途中に

A1上で待機していたタイ国際航空が保有している“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機を右側のA2からRW24L(第1滑走路)へ進入するところを撮影しましたが折り返しのBA20便は定刻11:40どおりに南36番スポットから出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”でタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。

また滑走して重々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はロンドン・ヒースロー国際空港を表す“LHR”と表示され便名は“BAW20”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した5分後、お目当てであるフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が

11:57 フェデックス エクスプレス(FedExExpress) 大阪(関西)発香港行き FX9098便 MD-11F N584FE

RW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしてくるのとこれもタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているのを俯瞰で撮影して

A1上で待機していたタイ国際航空が保有しているA380型旅客機が離陸した後にそこへ進入した3分後に大韓航空が保有しているB777型旅客機が

12:01 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(金浦)行き KE738便 B777-3B5/ER HL8216

ソウル・金浦国際空港へ向けて定刻11:55より5分ほど早く北13番スポットから出発しました。
 
続けてお目当てであるフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が
RW24L(第1滑走路)へ進入した後、反対側も撮影しましたがシンガポール・チャンギ国際空港からFX5601便として251番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えたうえ便名を変えて定刻11:15より50分も遅れて香港国際空港へ向けて出発しました…がRW24L(第1滑走路)から滑走した後、A4辺りで機首を上げて軽々しく離陸したうえ機内に搭載されていた荷物(貨物)の積載量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度で離陸しました。
 
続けて大韓航空が保有しているB777型旅客機が

RW24L(第1滑走路)へ進入した後、反対側も撮影してからフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航され定刻13:00に東京・成田空港へ向かうFX5324便が出発するのを待たずにそそくさと撤収することにしました。

 

これで2019年10月3日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年9月29日(日) 関西空港 撮影報告

2019-09-29 23:30:00 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

あと2日後に迫った2019年10月1日(火)から消費税が現行の8%から10%へ増税されるようです
 
さて今日の2019年9月29日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され2019年7月28日(日)に撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻10:35に到着して2時間ほど荷役作業を終えた後、定刻12:45に上海・浦東国際空港へ向かう5X104便を撮影したいと思い関西空港へ行ってそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。
 
とりあえず昨日の2019年9月28日(土)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年9月19日(木)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがインドネシア・デンパサール国際空港から関西空港へ向かっているガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機で運航されるGA882便の機影を発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しました。
 
因みにその機体情報を改めて確認すると出発地の空港名がインドネシア・デンパサール国際空港を表す“DPS”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“GA882”、機体形式は“Airbus A330-343”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載され機体後方の側面に“SKYTEAM”のロゴが表記されていることも知り得ました。

これを確認した後、すぐさま身支度を済ませ手提げカバンを用意して自宅から最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由して関西空港駅へ向かうことにしました…が特急券売機で南海本線天下茶屋駅を10:04に発車した6両編成の空港特急“ラピートβ”37号の特急券を購入してからそれにへ乗車して関西空港駅の2番線へ35分後の10:38に到着して改札口を抜けてから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される11:00に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車して展望ホール「Sky View」へ到着して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずにフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

11:26 フェデックス エクスプレス(FedExExpress) 広州発大阪(関西)経由メンフィス行き FX6086便 B777-FHT N883FD

滑走してA4辺りで機首を上げて迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを展望ホール「Sky View」へ到着して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”から撮影しました…が機体番号は2019年4月27日(土)に撮影したことのあるN883FDでした。

また広州・白雲国際空港から定刻09:00より30分ほど早くFX6086便として254番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えたうえに便名を変えずに定刻11:15より10分ほど遅れて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

 

これを撮影した3分後、シンガポール航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

11:30 シンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES) 大阪(関西)発シンガポール行き SQ619便 B787-10 Dreamliner 9V-SCM

滑走して3分前と同じくA4辺りで機首を上げて迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのない9V-SCMでシンガポール・チャンギ国際空港からSQ618便として定刻09:05より30分ほど早く到着していたようで折り返しのSQ619便は定刻10:55より15分ほど遅れて南41番スポットから出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。

さらにRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”と表示され便名は“SIA619”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した後、エントランスホール5階にある“スカイデッキ”の近くにあるフライト情報(到着便)を

撮影して上から数えて1行目に表示されている中国国際航空が保有しているB777型貨物機で運航され成都・双流国際空港からCA1009便として到着するのを確認しましたが備考欄には“チャーター便”と記載され到着予定時刻は撮影した時刻から2時間も遅れた“09:33”と表示していました。

また上から数えて6行目にお目当てであるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から到着したであろう5X104便が表示していましたが到着予定時刻は定刻10:35より1時間遅れた“11:37”と表示していました。

さらにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から関西空港のRW06L(第2滑走路)へ着陸した機影を発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を改めて確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“N309UP”であることを知り得ました。

 

これを撮影した後、11:40に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発した循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってから急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すとしばらくして中国南方航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

11:58 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CZ8390便 A330-323 B-8426

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-8426で上海・浦東国際空港からCZ8389便として定刻10:55より3分ほど早く南30番スポットへ到着していたようで折り返しの折り返しのCZ8390便は定刻11:55より5分ほど早く出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CSN8390”、機体形式は“Airbus A330-323”でした。

 

これを撮影した20分後、ジェットスター ジャパンが保有しているA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

12:20 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 大阪(関西)発福岡行き GK553便 A320-232 JA21JJ

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないJA21JJで東京・成田空港からGK203便として定刻11:20より10分ほど遅れて南22番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたがこの後、便名をGK553便と変更して定刻12:05より5分ほど遅れて福岡空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A320”と記載されていました。

 

これを撮影した4分後、金鵬航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

12:24 金鵬航空(Suparna Airlines) 大阪(関西)発寧波行き Y87430便 B737-39K(SF) B-2885

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が上海・浦東国際空港からY87429便として定刻08:00より3時間30分も遅れて207番スポットへ到着していたようで折り返しのY87430便は定刻09:00より3時間25分も遅れて出発した後、寧波・礫社国際空港へ向かいましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を5分後に確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名はどちらも“N/A”と表示され便名も“NO CALLSIGN”、機体形式は“Boeing 737-39K(SF)”で金鵬航空のB737型貨物機自体、まだ撮影したことはありませんでした。

 

これを撮影した3分後、キャセイパシフィック航空が保有しているB777型旅客機が

12:27 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX594便 B777-367 B-HNQ
 
RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-HNQでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載され定刻12:55より20分ほど早く香港国際空港から到着して北3番スポットへ向かいました。
 
これを撮影した2分後にガルーダ インドネシア航空のA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

12:29 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) ジャカルタ行き GA889便 A330-343 PK-GPT

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないPK-GPTでした。

またジャカルタ・スカルノハッタ国際空港からGA888便として定刻08:15より45分ほど遅れて到着していた機影をFlightradar24上で確認していませんでしたが折り返しのGA889便は定刻12:00より10分ほど遅れて南26番スポットから出発してジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を表す“CGK”と表示され便名は“GIA889”、機体形式は“Airbus A330-343”でした。

因みに関西空港からインドネシア・デンパサール国際空港へとんぼ返りしたガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機で運航されたGA883便は定刻10:50より3分ほど早く南27番スポットから出発したようで撮影することはできませんでした。

 

これを撮影した10分後、2機目となるジェットスター ジャパンが保有しているA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

12:38 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 大阪(関西)発沖縄(那覇)行き GK353便 A320-232 JA22JJ

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないJA22JJで高知空港からGK470便として定刻11:35より10分ほど早く南23番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたがこの後、便名をGK353便と変更して定刻12:15より5分ほど遅れて沖縄・那覇空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A320”と記載されていました。

しかも機体番号は偶然にもJA21JJの連番で駐機されていたスポットの番号も連番でした。

 

これを撮影した3分後、お目当てであるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

12:42 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) アンカレッジ発大阪(関西)経由上海(浦東)行き 5X104便 B767-34AF/ER N309UP “Worldwide Services”

滑走して軽々しく離陸するところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないN309UPでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻10:35より1時間ほど遅れて211番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を変えず定刻12:45より3分ほど早く上海・浦東国際空港へ向かいました。

またフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”でした。

 

これらを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港から定刻11:20より10分ほど遅れてFX19便として252番スポットへ到着して荷役作業を終えたうえ便名を変えて定刻13:30より5分ほど遅れて台北・桃園国際空港へ向かうFX297便がRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えようかと思いましたがその前にそそくさと撤収することにしました。

 

これで2019年9月29日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年9月19日(木) 関西空港 撮影報告

2019-09-19 22:45:01 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年9月16日(月)にお昼過ぎから出かける予定がある前に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され定刻11:30より10分ほど早くヌーメア・ラ トントゥータ国際空港へ向けて出発したエアカレドニア インターナショナルが保有している最新鋭機のA330-900型旅客機で運航されたSB881便を展望ホール「Sky View」の撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”で撮影した後、“わくわく関空見学プラン”に参加して第2ターミナルの近くにあるメガソーラーの見学台で定刻13:15より30分ほど早く鄭州・新鄭国際空港から到着した中国南方航空が保有しているB737-800型旅客機で運航されたCZ8381便と定刻12:40どおりに沖縄・那覇空港から到着した全日本空輸が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機で運航されたNH1734便などを含めた航空機の撮影を1時間半ほどしてから撤収することにしました…。

 

そして今日の2019年9月19日(木)は事前に休みを取っていませんでしたが2019年8月31日(土)に撮影したことのあるカーゴルクスイタリアが保有しているB747-400型貨物機で運航され毎週土曜日の定刻09:05にミラノ・マルペンサ国際空港から到着して荷役作業を終えた後、定刻11:00に香港国際空港へ向かうC85735便が毎週木曜日にも5時間ほど発着時刻が遅い定刻14:10に同じくミラノ・マルペンサ国際空港から到着して荷役作業を終えた後、定刻16:10に香港国際空港へ向かうC85733便として運航されるのを撮影したいと思いつい3日ほど前の2019年9月16日(月)と同じく関西空港へ行ってそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず昨日の2019年9月18日(水)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせた以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい“スマホ”をなどを用意しておいて予定先の最寄り駅から関西空港駅へ15時半過ぎに到着した後、改札口を抜けて急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してまず初めにキャセイパシフィック航空が保有しているB777型旅客機を

15:59 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX506便 B777-367 B-HNI

俯瞰で撮影しましたが機体番号の辺りを確認するとまだ撮影したことのないB-HNIなうえキャセイパシフィック航空が保有している語尾に“/ER”が付かないドアの数は5つあるB773のB777-367の機体形式で知られるB777型旅客機でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載され定刻15:10より10分ほど早く香港国際空港から到着して北4番スポットへ駐機されていました。
 
因みにキャセイパシフィック航空の尾翼(“ブラッシュウィング”という名称)後方に四川航空の尾翼がちらっと見えていますがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載され定刻16:05より5分ほど早く聞き慣れない地名の空港から到着して北5番スポットへ駐機されていました…がその空港名は“張家界(日本語の読みは“ちょうかかい”)”と記載されていました。
 
これを撮影した3分後、デルタ航空が保有しているB767型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

16:02 デルタ航空(DELTA) 大阪(関西)発シアトル行き DL182便 B767-332/ER N178DZ

離陸するところを第2駐車場の最上階にある撮影ポイントから撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないN176DZでした。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシアトル・タコマ国際空港を表す“SEA”と表示され便名は“DAL182”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-332(ER)”でした。

因みにホノルル国際空港改めダニエル・K・イノウエ国際空港からDL277便として定刻14:15より30分ほど早く到着していたのを確認していませんでしたが折り返しは便名をDL182便と変更して定刻16:00より15分ほど早く出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B767”と記載されていました。

またこの時点で滑走路の運用は2019年9月16日(月)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でした。

 

そしてこれが離陸した15分後、全日本空輸が保有しているB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から


16:19 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発札幌(新千歳)行き NH1717便 B737-881 JA55AN “Inspiration Of JAPAN”

軽々しく離陸したところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA55ANで宮古島空港からNH1750便として定刻15:25より5分ほど早く北20番スポットへ到着していたようで折り返しは便名をNH1717便と変更して定刻16:10より5分ほど早く出発した後、札幌・新千歳空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

 

これが離陸した5分後、スクート・タイガーエアが保有しているA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

16:23 スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair) 大阪(関西)発台北(高雄)経由シンガポール行き TR895便 A320-232 9V-TRS

軽々しく離陸したところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのない9V-TRSでシンガポール・チャンギ国際空港から台北・高雄国際空港を経由して定刻15:35より30分ほど早くTR894便として南36番スポットへ到着していたようですが折り返しのTR895便は定刻16:35より20分ほど早く出発した後、台北・高雄国際空港を経由してシンガポール・チャンギ国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・高雄国際空港を表す“KHH”と表示され便名は“TGW895”、機体形式は“Airbus A320-232”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

 

これを撮影した10分後、キャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-1000型旅客機が北2番スポットから

16:24 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 大阪(関西)発台北(桃園)経由香港行き CX565便 A350-1041 B-LXD

プッシュバックしているところを第2駐車場の最上階にある撮影ポイントから俯瞰で撮影しました…が機体番号は2019年7月13日(土)に撮影したことのあるB-LXDで定刻16:20より若干遅れて香港国際空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。

 

これを撮影した後、エアソウルが保有しているA321型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

16:32 エアソウル(AIR SEOUL) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き RS714便 A321-231 HL8281 “KUMHO ASIANA GROUP”

軽々しく離陸したのを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないHL8281でソウル・仁川国際空港からRS713便として定刻15:15より10分ほど早く北8番スポットへ到着していたようですが折り返しのRS714便は定刻16:15より若干遅れて出発した後、出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“ASV714”、機体形式は“Airbus A321-231”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

 

これを撮影した3分後、春秋航空が保有しているA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

16:35 春秋航空(Spring Airlines) 大阪(関西)発合肥行き 9C8506便 A320-214 B-6902 “Booking.com”

軽々しく離陸したのを撮影しました…が春秋航空のA320型旅客機自体、まだ撮影したことはなく大連・周水子国際空港から9C8721便として第2ターミナル(国際線)の82番スポットへ定刻15:20より10分ほど早く到着していたようで折り返しは便名を9C8506便と変更して定刻16:20より5分ほど早く出発した後、合肥・新橋国際空港へ向かいました。
 
因みに“合肥”という漢字の読み方は“ごうひ”で“新橋”という漢字の読み方は“しんきょう”と言うそうで側面に“Booking.com”という英文字が表記されスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は合肥・新橋国際空港を表す“HFE”と表示され便名は“CQH8506”、機体形式は“Airbus A320-214”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
これを撮影した5分後、RW06R(第1滑走路)から最新鋭機のA350-1000型旅客機が

16:39に離陸するのを撮影しました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して軽々しく離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CPA565”、機体形式は“Airbus A350-1041”でした。

 

これを撮影した3分後、お目当てであるカーゴルクスイタリアが保有しているB747-400型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

16:42 カーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA) C85733便 ミラノ発大阪(関西)経由香港行き B747-4R7F/SCD LX-SCV

軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号は2019年5月11日(土)に撮影したことのあるLX-SCVで定刻14:10より20分ほど遅れてミラノ・マルペンサ国際空港から到着して203番スポットで荷役作業を終えた後、定刻16:10より30分ほど遅れて香港国際空港へ向けて出発しました…。
 
 
またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“ICV5733”、機体形式は“Boeing 747-4R7(F)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747と記載されていました。
 
 
これを撮影した3分後、中国国際航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

16:44 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA858便 A330-243 B-6533

離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-6533で上海・浦東国際空港からCA857便として定刻15:25より3分ほど早く南33番スポットへ到着していたようで折り返しのCA858便は定刻16:25より10分ほど遅れて出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A332”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CCA858”、機体形式は“Airbus A330-243”でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2019年9月19日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年9月16日(月) 関西空港 撮影報告

2019-09-16 23:30:45 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年9月14日(土)にJRゆめ咲線安治川口駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車が東京タから定刻どおり早朝05:10に到着した高速貨物列車の61レを牽引した後、そこで5時間半ほど留置されて折り返し10:49に発車してから吹田タへ11:28に到着する専用貨物列車の1180レに充当されているのを撮影してそれ以降はJR京都線東淀川駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて定刻の11:03に吹田タを発車した高速貨物列車の81レと新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて定刻の11:16より若干遅れて吹田タへ到着した高速貨物列車の遅れ1050レなどを含めた貨物列車の撮影をしてからそそくさと撤収することにしました…。

そして世間は2日前の2019年9月14日(土)から今日の2019年9月16日(月)まで3連休で今日の2019年9月16日(月)は「秋分の日」でお昼過ぎから出かける予定があったのですが1ヶ月ほど前の2019年8月12日(月)に撮影したことのあるエアカレドニア インターナショナルが保有しているA330-200型旅客機以外にそこへ2019年8月6日(火)に登録された最新鋭機のA330-900型旅客機がヌーメア・ラ トントゥータ国際空港から定刻07:45にSB880便として飛来した後、4時間ほど滞在した定刻11:30にヌーメア・ラ トントゥータ国際空港へ向けてとんぼ返りするSB881便を撮影するため“スクランブル”で予定先へ向かう前に2019年9月12日(木)と同じく関西空港へ寄り道してそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

とりあえず昨日の2019年9月15日(日)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年9月12日(木)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)であることを知り得てから南海本線天下茶屋駅を発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ到着して改札口を抜けてから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される11:20に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車して5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着して循環バスから下車して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずにお目当てであるエアカレドニア インターナショナルが保有しているA330-900型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

11:34 エアカレドニア インターナショナル(Air calin) 大阪(関西)発ヌーメア行き SB881便 A330-941 F-ONEO

軽々しく離陸するところを撮影しましたがヌーメア・ラ トントゥータ国際空港から定刻07:45より10分ほど遅れて南26番スポットへ到着していたようで折り返しのSB881便は定刻11:30より10分ほど早く出発した後、ヌーメア・ラ トントゥータ国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A332”と記載されていました。

因みに関西空港から離陸した後、Flightradar24上で機影を発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を改めて確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はヌーメア・ラ トントゥータ国際空港を表す“NOU”と表示され便名は“ACI881”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A330-941”でした。

 

これだけを撮影した後、エントランスホール1階へ移動してそこにあるカウンターで“わくわく関空見学プラン”という通常、立ち入ることのできない関西空港の航空保安区域を観光バスの車内から見学するイベントが土曜日と休日、そして祝日だけ行われているのでそれの手続きをして参加費:500円を支払ってから11:50過ぎにメインホール1階の外に集合した後、御坊南海バスの観光バスへ乗車して第2ターミナルの手前にある検問所を通過して航空保安区域内にある機内食工場や国際貨物地区、航空燃料が貯蔵されている給油タンクなどを車内から見学してから第2ターミナルの近くにあるメガソーラーの見学台へむかうことにいました。

 

そしてメガソーラーの見学台へ移動してそこからRW06L(第2滑走路)へ着陸する飛行機の撮影を行い…手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すとまず初めに中国南方航空が保有しているB737型旅客機が

12:30 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 鄭州発大阪(関西)行き CZ8381便 B737-86N B-1979

RW06L(第2滑走路)へ着陸したところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-1979で定刻13:15より30分ほど早く到着した後、南28番スポットへ向ったもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”と記載されスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CSN8381”、機体形式は“Boeing 737-86N”でした。

因みに“鄭州”という漢字の読み方は“ていしゅう”で“新鄭”という漢字の読み方は“しんてい”と言うそうです。

 

これを撮影した3分後に全日本空輸が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ

12:32 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(関西)行き NH1734便 A320-271N JA214A “Inspiration Of JAPAN”

着陸したところを撮影しましたが機体番号は2019年5月18日(土)に撮影したことのあるJA214Aで定刻12:40どおりに到着した後、北16番スポットへ向ったもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A320”と記載されスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“ANA1734”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-271N”でした。

 

これを撮影した3分後に澳門航空が保有しているA321型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ

12:35 澳門航空(AIR MACAU) マカオ発大阪(関西)行き NX856便 A321-231 B-MCG

着陸したところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-MCGで機体番号の上にURL( airmacau.com.mo )が表記されマカオ国際空港から定刻12:45どおりに到着した後、南38番スポットへ向ったもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”と記載されスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がマカオ国際空港を表す“MFM”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AMU856”、機体形式は“Airbus A321-231”でした。

 

この3機だけをもって“KIXメガソーラー”を見渡す小高い見学台からの撮影は終了…しましたがフェデックス エクスプレスの上屋が左手に見えたので別の位置から撮影すると

ちょうどフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が2機とMD11型貨物機が1機だけ駐機されていたのを御坊南海バスの観光バス車内から強引に撮影しました。

 

これ以降は検問所を通過して航空保安区域外へ戻り第1旅客ターミナルの4階を通過してから展望ホール「Sky View」へ13時前に到着して“わくわく関空見学プラン”が終了した後、解散となり13:10に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発した循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってからそそくさと撤収することにしました。

これで2019年9月16日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年9月12日(木) 関西空港+a 撮影報告

2019-09-13 00:15:59 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2019年9月12日(木)を以て33歳の誕生日を迎えました。

そして昨日の2019年9月12日(木)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機で運航され定刻10:10に台北・桃園国際空港からBR178便として飛来した後、1時間ほど滞在した定刻11:10に台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りするBR177便と中国南方航空が保有しているA330型旅客機が上海・浦東国際空港から定刻10:55にCZ8389便として飛来した後、1時間ほど滞在した11:55に上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りするCZ8390便。

さらにフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され定刻10:55にメンフィス国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスが保有しているB777型で運航されるFX167便とフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航され定刻13:00に東京・成田空港へ向かうFX5324便と5分後の13:05に北京首都国際空港へ向かうFX5819便を撮影したいと思いお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定を始める前に関西空港へ少しだけ寄り道してそれを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず昨日の2019年9月11日(水)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

因みに起床した同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年9月7日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)であることを知り得てから南海本線天下茶屋駅を発車する8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車する前に改札口を抜けてプラットホームへ移動して岸里玉出駅寄りへ移動してすぐにミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずに

09:34 6812レ 普通 和歌山市発なんば行き 9000系9501編成 「マイトレイン」

4両編成の9000系が入線したのを撮影しましたが2019年4月16日(火)に撮影した9000系と少し塗装が違っていました。

 

これだけを撮影した5分後に入線した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ10:28に到着した後、改札口を抜けてから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される10:40に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車してすぐ南39番スポットに駐機されていたKLMオランダ航空が保有しているB777型旅客機を

10:40 KLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines) アムステルダム発大阪(関西)行き KL867便 B777-206/ER PH-BQN “KLM ASIA” “荷蘭亞洲航空公司”

車内から強引に撮影しましたがアムステルダム・スキポール国際空港から定刻08:45より1時間ほど遅れて到着していたのをFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたがKLMオランダ航空が保有している語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-206/ERの機体形式で知られるB777型旅客機でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載され機体番号は2019年4月27日(土)に1度撮影したことのあるPH-BQNでした。
 
これを撮影した後、展望ホール「Sky View」へ到着して循環バスから下車して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずにフィンランド航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

10:49 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWG

北6番スポットからプッシュバックされた後、RW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行くところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないOH-LWGでヘルシンキ・ヴァンター国際空港からAY77便として定刻08:55より5分ほど早く到着していたようで折り返しのAY78便は定刻10:45より3分ほど遅れて北6番スポットから出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸したのを

撮影した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名はヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”と表示され便名は“FIN78”、機体形式は“Airbus A350-941”でした。

 

これを撮影した後、大韓航空が保有しているA220型旅客機が

11:10 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発釜山行き KE732便 A220-300 HL8091

聞き慣れない形式のA220型旅客機が北9番スポットからRW06R(第1滑走路)へ向かうところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないHL8091で定刻11:05どおりに釜山・金海国際空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。

 

これを撮影した1分後、お目当てであるフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

11:11 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発メンフィス行き FX167便 B777-FS2 N890FD

離陸するのを撮影しましたが広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻09:00より15分ほど遅れて254番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名も変えて定刻10:55より15分ほど遅れて出発しました。
 
またフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示されずにメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX167”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号は2019年7月13日(土)に撮影したことのあるN890FDでした。
 

これを撮影した15分後、お目当てであるエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が

11:24 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR177便 B787-10 Dreamliner B-17803

北2番スポットからRW06R(第1滑走路)へ向かうところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-17803で台北・桃園国際空港からBR178便として定刻10:10より3分ほど遅れて到着していたようで折り返しのBR177便は定刻11:10より5分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

 

これを撮影した5分後、KLMオランダ航空が保有しているB777型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたがFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアムステルダム・スキポール国際空港を表す“AMS”と表示され便名は“KLM868”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-206(ER)”でした。

 

これを撮影した3分後、大韓航空が保有しているB777型旅客機が

11:31 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き KE723便 B777-3B5/ER HL8009 “Beyond 50 years of Excellence”

ソウル・仁川国際空港からから定刻11:20より10分ほど遅れて到着して北9番スポットへ到着しましたが機体番号は2019年5月25日(土)に撮影したことのある機体後方に小さく“Beyond 50 years of Excellence”という英文字が表記されたHL8009でした。
 
 
これを撮影した10分後、お目当てであるエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA177”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”でした。

因みに機体番号の連番であるB-17804は縁起が悪い数字の“4”を含んでいるので登録されないそうです。

 

これらを撮影した後、11:50に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発した循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってから第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずにお目当てである中国南方航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

12:05 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CZ8390便 A330-323 B-5940

離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-5940で上海・浦東国際空港からCZ8389便として定刻10:55より5分ほど早く南30番スポットへ到着していたようで折り返しの折り返しのCZ8390便は定刻11:55どおりに出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

 

これを撮影した後、お腹が減ってきたので第1旅客ターミナルの2階にあるレストランフロアでお昼ごはんを食べ終えてから急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずに見慣れない機体が

12:38 不明 大阪(関西)発行き先不明 便名不明 Dassault Falcon 7X VP-CCI

不意にRW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸したので飛来目的や詳細はわかりませんでしたがRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名はどちらも“N/A”と表示され便名はも表示されず機体形式は“Dassault Falcon 7X”だけでした。

 

これを撮影した10分後、大韓航空が保有しているB777型旅客機機がRW06R(第1滑走路)から

12:48 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5/ER HL8009 “Beyond 50 years of Excellence”
 
KE724便の折り返しで定刻12:25より5分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りした台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしましたがRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

 

これを撮影した20分後、お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

13:03 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発東京(成田)行き FX5324便 MD-11F N608FE
 
軽々しく離陸したところを撮影しましたが機体番号は2019年4月12日(金)に1度撮影したことのあるN608FEで機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか引っ張りを利かずに尋常じゃないくらいの角度で離陸した後、東京・成田空港へ向かいましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載され荷役作業を終えて定刻13:00より5分ほど遅れて253番スポットから出発しました。
 
また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“FDX5324”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”でした。

 

これを撮影した10分後、お目当てなうえ2機目となるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

13:14 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N582FE
 
軽々しく離陸したところを撮影しましたがこの機体番号はまだ撮影したことのないN582FEでこれも機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか引っ張りを利かずに尋常じゃないくらいの角度で離陸した後、北京首都国際空港へ向かいましたがフライト情報(貨物便)の機種欄にはこれも“MD11”と記載され荷役作業を終えて定刻13:05より10分ほど遅れて255番スポットから出発しました。
 
また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”でした。

因みにこれが離陸する2時間前に3機目となるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸したようで行き先は香港国際空港、便名は9000番台の臨時便(FX9098便)として定刻11:15より40分ほど遅れて257番スポットから出発したようでこれ自体を撮影することはできませんでした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。
 
これで2019年9月12日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2019年9月7日(土) 関西空港 撮影報告

2019-09-07 23:45:16 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2019年9月7日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され2019年8月31日(土)に撮影したことのある香港国際空港を経由してソウル・仁川国際空港から定刻09:30に到着して荷役作業を終えて定刻11:05にパリ・シャルルドゴール国際空港を経由してメンフィス国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスが保有しているB777型で運航されるFX5391便とカーゴルクスイタリアが保有しているB747-400型貨物機で運航されミラノ・マルペンサ国際空港から定刻09:05に到着して1時間55分ほど荷役作業を終えた後、定刻11:00に香港国際空港へ向かうC85735便。

また関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機で運航され定刻11:10に台北・桃園国際空港へ向かうBR177便などを含めた航空機の撮影へ行ってきました。


とりあえず昨日の2019年9月6日(金)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

因みに起床した同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年8月31日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)であることを知り得てから南海本線天下茶屋駅を発車する6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車するつもり…でしたが改札口を抜けたと同時にタッチの差で間に合わなかったので特急券売機へ向かい10:34に発車する6両編成の空港特急“ラピートβ”39号へ乗車するため特急料金:510円を払って空港特急“ラピートβ”39号の2号車に乗車して関西空港駅の2番線へ35分後の11:08に到着する前に

りんくうタウン駅を11:03に発車して関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に車内から強引に貨物スポットを撮影すると左手の211番スポットに全日本空輸が保有しているB767型貨物機が1機と210番スポットにユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767型貨物機が1機ずつ駐機されているのを遠目で確認しました。

因みに210番スポットへ駐機されているユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767型貨物機は深圳・宝安国際空港から定刻08:15より1時間ほど遅れて5X127便として関西空港へ到着した後、10時間ほど滞在した19:15に便名を5X117便に変更して東京・成田空港へ向かったそうです。

 

そして改札口を抜けてから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される11:20に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車して展望ホール「Sky View」へ到着して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずにお目当てであるエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを確認しましたが機体番号は2019年8月31日(土)と同じだったので撮影はしませんでした…。


これを確認した15分後、お目当てであるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

11:48 フェデックス エクスプレス(FedExExpress) 大阪(関西)発パリ経由メンフィス行き FX5391便 B777-FS2 N857FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号は2019年5月7日(火)で香港国際空港を経由してソウル・仁川国際空港から定刻09:30より10分ほど早く255番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えた後、便名を変えずに定刻11:05より40分ほど遅れて出発しました。

さらに離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“FDX5391”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。

これを撮影した5分後にベトジェットエアが保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
11:53 ベトジェット エア(Vietjet Air) 大阪(関西)発ホーチミン行き VJ829便 A321-271N VN-A653

北8番スポットからプッシュバックされたのを撮影しましたが機体番号を確認するとまだ撮影していないVN-A653でホーチミン・タンソンニャット国際空港から定刻08:30より2時間ほど遅れてVJ828便として到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しのVJ829便は定刻09:30より2時間ほど遅れて出発した後、ホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

そしてこれを撮影した10分後にベトジェットエアが保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたがスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“VJC829”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-271N”でした。


これを撮影した5分後、エバー航空が保有しているB777型旅客機が

12:12 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 B777-36N/ER B-16728

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-16728でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載され定刻12:10より5分ほど遅れて台北・桃園国際空港から到着して北2番スポットへ向かいました。

これを撮影した5分後、タイ国際航空が保有している“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機
12:18 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 A380-841 HS-TUA

A380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットからプッシュバックされてRW06R(第1滑走路)へ向かうところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないHS-TUAで定刻11:45より25分ほど遅れて出発しました。


これを撮影した15分後、全日本空輸が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が

12:23 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発青島行き NH977便 A320-271N JA219A “Inspiration Of JAPAN”

北1番スポットからタキシングしてくるのを撮影しましたが機体番号を確認するとまだ撮影していなかったJA219Aでした。

因みに福岡空港から定刻09:05より若干遅れてNH1702便として北18番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたがNH977便は定刻10:40より1時間30分ほど遅れて出発した後、青島・流亭国際空港へ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。


これを撮影した5分後、キャセイパシフィック航空が保有しているB777型旅客機が

12:27 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX594便 B777-367 B-HNE

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-HNEでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載され定刻12:55より25分ほど早く香港国際空港から到着して北3番スポットへ向かいました。

これを撮影した1分後にタイ国際航空が保有している“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は“Airbus A380-841”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A380”と記載されていました。

さらにバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より5分ほど早く到着していたのを事前に確認していませんでした。


これを撮影した後、ネパール航空が保有しているA330型旅客機が

12:43 ネパール航空(Nepal Airlines) カトマンズ発大阪(関西)行き RA411便 A330-243 9N-ALZ

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのない9N-ALZでフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載され定刻11:55より40分ほど遅れてカトマンズ・トリブバン国際空港から到着して北6番スポットへ向かいました。

これらを撮影した後、ネパール航空が保有しているA330型旅客機で運航され定刻13:55にカトマンズ・トリブバン国際空港へ向けてとんぼ返りするところを待ち構えるつもりでしたがそれらが離陸する前に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発した循環バスに乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってからそそくさと撤収することにしました。これで2019年9月7日(土)の撮影報告は以上です。

出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。