以下は今しがた発見した西村幸祐さんのツイートからである。
西村幸祐
@kohyu1952
マクロン仏大統領とEU議長の訪中は予想した通りに。
習近平にすり寄ったマクロンには、ドイツのシュルツも同じだが、ウクライナ戦争への米英との取り組みの差異を明確にしたい意思があった。
仏独はアングロサクソンに距離を置き始めた。
習近平は漁夫の利を得ようと虎視眈々。
G7議長国が何も解っていない
引用ツイート
西村幸祐
@kohyu1952
4月6日
大戦を避ける為にウクライナ戦争の停戦に動き、アングロサクソンに対峙する構図が今後見えてくるはず。
バイデン政権(実質はオバマ政権)がこの難局を乗り切れるとはとても思えず、仏独の方針に戻り中国共産党を何らかの形で利用するだろう。
岸田首相や外務省がその辺を見通しているとはとても思えない。 twitter.com/kohyu1952/stat…
2023/4/4, in Kyoto