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文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

短いけれども、多分、ほんとうの真実を穿った論文です。

2011年01月04日 09時23分00秒 | 日記

林賢養が、何故、放火にまで至ったのか、についての、私ならではの考察は、 

今日の、京都行から帰ってから書きます。…当然ながら、これまでに、誰も思い至らなかった…短いけれども、多分、ほんとうの真実を穿った論文です。

 

 

 

2011年1月2日、金閣寺にて。

 


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