以下は発売中の月刊誌Hanadaに、立憲も共産党も日本から絶対になくなっていい政党、と」題してp50~59に渡って掲載されている、馬場伸幸の論文の最終節からである。
全文省略
立憲や共産党といったいらない政党の無駄なパフォーマンスに付き合っている時間は、日本にもはやありません。
保守の二大政党化こそ、国家、国民のためになると確信しています。
以下は発売中の月刊誌Hanadaに、立憲も共産党も日本から絶対になくなっていい政党、と」題してp50~59に渡って掲載されている、馬場伸幸の論文の最終節からである。
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立憲や共産党といったいらない政党の無駄なパフォーマンスに付き合っている時間は、日本にもはやありません。
保守の二大政党化こそ、国家、国民のためになると確信しています。