絵じゃないかおじさん

言いたい放題、自由きまま、気楽など・・・
ピカ輪世代です。
(傘;傘;)←かさかさ、しわしわ、よれよれまーくです。

絵じゃないかおじさん あ青春@歌152 大教室マイク一つが君臨して講義はつづく君も同じか?

2018-09-30 07:15:37 | つぶつぶ


「青春のある年ごろに」 → Around the year of youth → 若者の年間約
 



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ejyanaikaojisan group


 * Tanka English translation
 

     大教室マイク一つが君臨して講義はつづく君も同じか?
   
       ↓
Do you lecture continues the same one large classroom microphone will reign?
       ↓
   
あなたが講義ないのは同じ一つの大きな教室でのマイクが支配する続行か?


  


152
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あ@KD子だったとは! 016 人なんて そふいふものさ 嘘仕掛け

2018-09-30 07:11:12 | つぶつぶ



多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog

ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。


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絵じゃないかぐるーぷ
                       


*  English translation 



  016 人なんて そふいふものさ 嘘仕掛け







        ↓
      (ほんやっ君のとある無料の英訳)

    A person is softer it is a lie mechanism
         ↓
      (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し)

人が柔らかいのは嘘のメカニズムです





     この項おわり



ぶつぶつ(2”22”2)・・・・・

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絵じゃないかおじさん あ@つぶ短歌(毎日)093 毎日が休みの日には何となく追想の日々ただに重ねる

2018-09-30 07:09:07 | つぶつぶ



多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog

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網の彼方よりの哲学的深層翻訳利用
 ↓
Philosophical depth translation use of than Beyond the net
 ↓
ネットを越えてよりの哲学奥行き翻訳使用
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                       英訳短歌version0.01


*  Tanka English translation 


  093 毎日が休みの日には何となく追想の日々ただに重ねる



        ↓
      (ほんやっ君のとある無料の英訳)

    Every day is superimposed on a daily basis just somehow retrospect on
     the day of rest
         ↓
      (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し)

    毎日はちょうど何とか休みの日に追想日常的に重畳されています
       


     この項おわり



つぶつぶ(22”22”)・・・・・
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あ@西国1/6(33-1)ラ行さんと那智のイーリー

2018-09-30 07:07:08 | 仮想はてな物語 


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 * ラ行さんと那智のイーリー(仮想はてなのお話)
  


那智山 青岸渡寺 01


 ゴエーカ;
  ふだらくや きしうつなみは みくまのの 
   なちのおやまに ひびくたきつせ


 ラ行上人は、インドに住んでおりました。
 ある日のこと、
 河口近くの木の下で修業に励んでいたのですが、
 上げ潮に乗って、ぷかりぷかりと川を遡っていく、
 カブトガニの姿に魅せられました。


 カブトガニは、生きている化石と呼ばれ、
 4億年も生き続けている、
 この世の大先輩であります。


 汚れの少ない海と、清らかな砂浜を好む、
 生きものでもあるそうです。
 形は洗面器を伏せて、
 尖った尻尾をくっつけたようで、
 とても血のある生物とは思えません。


 世界には4種類しか居なく、
 日本に住むカブトガニの夫婦仲は、
 いたって、いいそうであります。


つづく

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仮想はてな物語 浦島太郎に?! 3/18

2018-09-30 07:03:12 | 仮想はてな物語 

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 舗装は彼らの武力を弱める手段の一つでもあるようだ。


 道を広げた名残りの雑草が真ん中に数列も生えている田舎の小道。
 そんな道に出会うと、たまらなく懐かしくなってくる。
 小さい頃、朝露や雨の日に苦しめられた苦い記憶は薄れ、
 良い思い出のみが顔を出す。
 けれども、そういう道には中々会えない。


 そのあたりも過疎地とは呼ばれるものの、
 道だけは都会並みになっていた。
 ただ少し金のかけ方が少ないのか、
 痛みはかなりのものではあったのだが。


 車の通りはほとんどなかった。
 砂浜がずっと続いていた。
 波が大きく押し寄せているところで、サヤカを止め一休みする。


 砂浜に打ち寄せる波は、日本海も太平洋も似たような塵を運んでくる。
 洗剤の容器、ビニール袋、釣り糸、雑誌、空缶、ぬいぐるみ、
 スリッパやズック靴など、数えあげたら限りがない。
 遠くに目を走らす分には気持がいいのだが、
 人間との接点の部分では、
 陰湿な戦いを繰り広げているようだ。



つづく
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