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ぼちぼち 行きましょ!

生涯現役を目指す私のつぶやきをお伝えします。

新学期

2025年04月05日 14時14分57秒 | 時事?

昨日の入学式、花粉症で止まらぬクシャミ・鼻水を心配しましたが、
式の間は何とか凌げました。
昨夜もあまり眠った気がせず、間違いなく昼食後は睡魔がやってくると思います。
この季節が早く通り過ぎてくれることを願うばかりです。

さて、トランプの暴走が止まりません。
ウクライナ戦争「俺なら1日で終わらせる」と豪語していた あの口はどこへ行った?
今は度肝を抜く関税を課すことが面白いようですよ。
これでインフレが収まり、景気も雇用も回復するとでも…?
引っ掻き回された反動がどうなっていく…?

もう一つの懸念材料は、韓国。
あの国の人たちは、なぜあそこまで熱くなるのか?なれるのか?
国を二分する争いに発展するかもしれないのに。
次期大統領候補と目される人は…反日意識がとてつもなく高そうだよね…。
またしても、日本に矛先を向けて自分に火の粉が降りかからない様にする定番路線でいくのか。
米国も韓国も「え!?また!?」だわ。


力ずく

2025年02月15日 11時41分53秒 | 時事?

来週もう一度寒波がやって来るらしいですが、今日は朝から晴天です。

感染症やら何やらで昨年末の職場の忘年会が延期になり、代わりの新年会…それも延期になり、
この寒さの中、漸く先日学校の食堂で …細やかな会が催されました。
500円までのプレゼント交換というイベント?もあり、幸いにも気持ちは温まりました。
私がゲットしたのはワイヤレスのイヤホン(ダイソー)でした。 

さて、このところトランプ氏がやたら目立ちます。
次々と大統領令とやらに署名していく姿を唖然として見ているばかりでしたが、
クーデターがあったわけでもないのに、国の方針を簡単にひっくり返してしてしまう。
トップが変われば何でもできる米国。民主主義ってこんなものでしたか。

ウクライナ侵略で、プーチンが領土を奪うことができれば、
「欲しいものは戦争を仕掛けて力ずくで奪う」に屈してしまうことになる。
あのネズミ顔に肥満の刈り上げが擦り寄り、狸親父がほくそ笑む。。。
プーチンの真似する国が次々に出てくる。きっと。


人心

2024年11月18日 09時09分01秒 | 時事?

から始まった朝でした。
兵庫県…大丈夫ですか? 
SNSで動画を活用した斎藤氏が再選してしまいました。
パワハラ・暴言等は嘘で「陰謀説」まで流れ、
新聞報道やTVよりSNSこそが真実だとホントウに信じている人達。
終盤熱狂的な県民に囲まれた斎藤氏の満面笑みの映像に…唖然とするしかありませんでした。

人心を惑わすのは恐ろしく簡単なのだということを思い知りました。


社会不安

2024年11月17日 09時04分45秒 | 時事?

今朝は青空が広がり「秋」を感じます。
街路樹が慌てて色づき、更に急いで落葉。。。
歩道に積もる落ち葉に季節感があり…反面、片付けを心配したりします。

さて、気持ちの良い朝に影を差すニュース。
中国のホテルが堂々と「日本人宿泊拒否」し、その動画がSNSで拡散。
なぜかフロントの女性が“ヒロイン”扱いされ、ホテル側の対応に称賛の嵐。大量の花束が届く。???
不可解なニュースです。
動画がフロントの内側から撮影されているところから、売名行為かとも言われています。

理不尽な事を堂々と正当化する。流石中国です。
それよりも、最近の中国は危険な臭いがします。無差別殺傷の頻発。
中国共産党が意図的に押さえつけを弱めたのか?ネット規制に手を抜いているのか?とも思っていたのですが、
もしかしたら…圧倒的な強硬手段を取ってきた政策にも綻びが見え始め、
最早 手に負えなくなってきているのかもしれません。

こういった社会不安は他人事ではなく、日本も多発する強盗事件を
早急に解決しなければいけません。
「治安のよい国」日本の誇りを失わないために。


もしトラ

2024年11月09日 17時32分00秒 | 時事?

昨夜は冬の布団を足しました。
とは言っても、来週はまた温かくなるそうですけどね。

トランプが大勝してしまいましたね。
「お前はクビだ!」と激しい言葉で罵る人間を称賛する人達…。
何という国でしょう…。
酷いインフレに自棄になった?
24時間以内にウクライナ侵略戦争を終結させる?
我々は見ていますよ。


ノーベル平和賞

2024年10月13日 13時07分22秒 | 時事?

日本原水爆被害者団体協議会 ノーベル平和賞!
読売新聞によると、
―――ノーベル賞委員会のヨルゲン・ワトネ・フリドネス委員長は、今年のノーベル平和賞を授与する理由について、
 「核兵器の問題は、ロシアのウクライナ侵略や中東での紛争にも関係する」と述べ、
 現在の国際情勢を踏まえた上での判断だったと説明した。―――

核保有国のロシアは、核兵器をチラつかせ戦争を絶対的優位で終わらせたい。
核さえあれば、他国へ侵略し領土を広げられる。海上に島を作り海域を手中に入れることができる。
国連常任理事国のロシアと中国のやりたい放題に、このノーベル平和賞は警鐘を鳴らすことができるのだろうか。
恐らく…あの プーチンには平和を願う思いは届かない…。


118位

2024年10月05日 16時43分28秒 | 時事?

 

10月に入ってもまだまだ暑いですね。
いつも何かの感染症が流行っているので、暑くても仕事中はマスクを外せません。
故に暑がりの私は今でも汗だくです。
お陰様で、生徒間では風邪や他のウィルス感染が疑われる症状が出ても、
用心深い私は、今のところウィルスを上手く避けています。

先日、イラストレーター益田ミリさんの
「考えごとしたい旅 フィンランドとシナモンロール」を読みました。
美味しそうな写真やイラスト満載で、行ってみたくなりました。
とは言うものの、北欧…10時間以上飛行機に缶詰になる旅は…考えてしまいます。

先日の読売新聞 編集手帳にフィンランドの名前を発見。
世界上位の男女平等を実現した国。
日本経済が低迷する間にGDPをぐんぐん伸ばし、平均年収でも離された国。
我国は…と言えば、石破内閣閣僚に女性は2人だけ。有能な女性はいないの?
その内の一人、 三原さんを入閣させた意図は…?
男女平等が世界118位と酷評されている日本は、さあ、どうする?


総裁選

2024年08月15日 14時20分36秒 | 時事?

 終戦の日

昨日、岸田さんが突然、会見で総裁選不出馬を表明しました。
辞めることは必定と思われましたが、五輪が終わったタイミングでの発表は、唐突な感じが否めませんでした。
目に悔しさを滲ませて話す67歳の岸田氏は何を思ったでしょう。
総理大臣と言えば、少し前までは 後期高齢者が順番待ちをして椅子が空くのを待っている…のイメージでした。
67歳の若さでは まだまだ総理経験者として居続けるでしょうし、返り咲きも狙える…かもしれない。
ポスト岸田氏の顔ぶれを見ると、60代、40代です。
バイデン大統領が 81歳。大統領選でハリスさん(59歳)と戦うトランプ氏が 78歳。
それに比べると、断然若い。
まぁ誰が総理になっても一緒。と切り捨てたい反面、
地に落ちた政治家たちの せめてもの意地と誇りを見せてほしいとも思うのです。

さて、パリ五輪で大活躍だった日本人選手。
金メダル20 銀メダル12 銅メダル13 計45個に輝きました。
金メダル獲得数だけ見ると、米国40、中国40 に次ぐ3位です。
4位 豪州18、5位 フランス16、6位 オランダ15、7位 英国14、8位 韓国13。
選手の皆さん、いい表情をしていましたね。
本来ならば、米国・中国とメダル争いをする「あの国」が上位にあったはずです。

五輪開催中でも戦争が続いている国があり、また、国として参加できない選手もいました。
領土を増やすために殺戮を止めない国。
あの独裁者は「平和の祭典」と呼ばれるパリ五輪を、絶対に見ていたはずです。 
どんな気持ちで見ていたんでしょうね。


混沌

2024年07月22日 10時20分32秒 | 時事?

暑いですね。
すっぴんで首にタオル、ウエストが楽~な服装でいられるのも夏休みなればこそ。
お腹は引き締まりませんが…、気を引き締めて仕事に家事に精を出したいと思います。

さて、時すでに遅し…ですが、バイデン大統領(81)が11月の大統領選から撤退する意向を明らかにし、
次期大統領選候補として、ハリス副大統領(59)を推薦しました。
ハリスさんはあまり評判がよろしくないようで、このままトランプが返り咲くようなことになったら…
と思うとぞっとします。しかし、パフォーマンス先行の口先だけの男は不思議に人の心を掴むのが上手い。
米国人は、誠実で地味目の政治家を好まないように感じます。

間もなくパリ五輪が始まりますが実感が伴わず、
それよりも、パリの暑さはいかばかりかと気になります。
確か、CO2削減のためにエアコンを付けないので、自前で調達してね!でしたよね。
地下の冷水を床下のパイプに送ると外気より6-10℃下げることが可能だそうですが、
40℃近い外気が34℃になっても厳しいように思います。
思い切った試みだとは思うのですが…。
暑さで思うように戦えないのではないかと心配になります。
それよりも、地球温暖化で世界各地で猛暑が続く今、夏の五輪を敢えて強行することが馬鹿げています。
秋は欧米で他のスポーツが放送され、その莫大な放送権料が絡んでいるため不可能なのだと。
1964年10月10日の東京五輪を懐かしむのは、私より上の世代でしょうか…。

私はエアコン付きの部屋で、問題作成と読書に励みます。


夏至

2024年06月21日 16時06分37秒 | 時事?

  午後から晴れました。
今日は一年で昼が最も長い夏至。最近は夜の7時でもそんなに暗くないですものね。

さて、東京では51人もの立候補者が出た都知事選で騒いでいる?ようですね。
う~ん、箸にも棒にも引っかからない人が、お金もかかるでしょうに…なんで出たいんでしょう?
売名目的などで立候補の乱立を防ぐために候補者には供託金の納付が義務付けられている。
にも拘らず…です。ただの出たがり。暇な上にお金は腐るほどある…とか。
何でも有効投票総数の10分の1に届かなかった場合は300万円の供託金が没収される。
にも拘らず…出たいのはなぜか。
今は、出馬したことで知名度が上がりネット収入アップが期待できるんだとか。
 妙な世の中になりました…。


風船

2024年06月03日 19時28分35秒 | 時事?

北朝鮮からの「汚物風船720個」韓国に飛来。
「・・・・・・」
国…あれはそもそも国なんでしょうか。
国らしきものが いやがらせ でウン〇飛ばす…って…。
品性なんてものは無いんでしょうけど、
ウン〇風船を飛ばすのは間違いなくあの刈り上げデブの指示だったんですよね。
「・・・・・」


カスハラ

2024年05月26日 13時01分54秒 | 時事?

読売新聞5月25日「カスハラ対策にAI」
ーー三井住友海上火災保険は、顧客から理不尽な要求や嫌がらせを受けるカスタマーハラスメント対策にAIを活用する。
社員の通話をAIに記録させ、カスハラに該当するとAIが判断すれば、管理者にメールで即時に伝え迅速なサポートを促す。
カスハラを受けても管理者に言い出せない社員が多く、カスハラに耐えている間に一段とこじれるケースもあるという。ーー

未だに「お客様は神様です」を歪曲している輩が少なくないようです。
やたら大きな声を出したり、脅しまがいの態度を取ったりして「力?」を振りかざす。
空のバケツほど大きな音がする。その通りだと思います。
AIの活用が期待できるなら大賛成です。

少し前、自治体の長がハラスメントで辞任しましたね。
そもそもハラスメントをする側は、指摘されなければ気づかないし、気づこうともしないのです。
理由の一つに挙げられるのは、ハラスメントは「楽しいから」だと思うのです。
イジメと同じで、優越感と楽しさがあるため、止められないのでしょう。
 依存症と同じで治らないかもしれませんし、繰り返されるかもしれませんが、
 一生気づかない人生よりは反省するチャンスを与えてほしいものです。


医薬品

2024年04月01日 09時06分50秒 | 時事?

おはようございます!

4月1日。今日から新年度が始まりました。
今週 入学式があります。急激に暖かくなりましたから満開の桜が
新入生を迎えてくれるのではないかと思います。
授業が始まるのはもう少し先ですが、
新課程の科目内容がガラッと変わったので、準備に頭を悩ませています。

さて、小林製薬と言えば私の場合「糸ようじ」を長年愛用していますが、
サプリメントを飲む習慣はありません。 薬…の様なものとは縁のない方がいいと思っています。
しかし、食事よりサプリで栄養補給をしている人は意外に多いと聞きます。
紅麹を含んだサプリメントによる健康被害が、日に日に深刻になっていくのが気になります。
打撃を受けている他社、海外への影響等 今後、どこまで広がっていくのか…。
既に起きてしまっていることなので、エイプリルフールとはいきません。


豊かさ

2024年03月18日 17時23分50秒 | 時事?

3月15日 読売新聞――
国連開発計画は各国・地域の教育や所得水準で豊かさを測る
2023~24年度版「人間開発指数」世界ランキングを発表した。
日本は前回調査から2位下がり24位となった。――
1位 スイス、2位 ノルウェー、3位 アイスランド、4位 香港
~~ 19位 韓国、20位 アメリカ、56位 ロシア、75位中国 ~~
1位がスイスというのは納得できます。 
80年代初めに旅行した際、街が予想外に汚く治安も良くなかったフランスから
スイスに入った時の安堵感とその落差に 腰が抜けそうなくらい感動したのが忘れられません。
恐らく何十年経っても あの国は変わらないのでしょう。
56位と75位は…解ります。
日本は…水道の水を安心して飲めます。スリやひったくりには滅多に遭いません。
食べ物は美味しいし、人も親切です。でも、外国人にとって「何でも安い」お得な国でも、
我々にとっては厳しい。
政治家にはウンザリだけど、ロシアや中国よりはずっとマシ…なんて慰めは要らないですよね。