
まだ蒸し暑さだけが残っている。そんな中、神風が吹いたとしか思えない安倍総裁の誕生。思いあふれて伯父が祀られている靖国神社へ感謝しに行った。
まるで鎌倉時代に元寇(げんこう)の役(えき)が起き神風が吹き荒れ、元の船の殆どが海の藻屑となったように、今シナが奪わんとしている尖閣や沖縄に対して、何もできないでいる阿呆集団「民主党」と三代目の歴史に残る大バカ野田と腐りきったマスコミに、この国を命がけで守った英霊たちの魂と日本人のシナへの怒りが70年の時を経て、再びコキブリ種族チャンコロへの形となって具現したように思われる。
全マスコミは前回以上の安倍つぶしを展開するだろうが、もう日本人には通用しなくなる。新聞は益々その部数を減らし、テレビを見るものは激減し、スポンサーも付かなくなるだろう。
自民党の中にうごめく反日シナシンパたちも影でのイジメは激しく繰り返すだろうが、安倍さんにはまともな日本人たちと、神をも引き寄せるパワーが備わった。
大東亜戦争でシナ人に殺された日本の兵隊さんたちの魂も、鎮魂できるように、そしてマスコミによってどれだけ失意のどん底に落とされたであろう故中川昭一議員への報告もかねて参詣させていただいた。