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小さな応援歌

集団ストーカーの被害者の方々に小さな応援の言葉と、ささやかな祈りをお届けします。Amebaブログへ引っ越し中です。

神が駒を進める

2013年12月15日 | 加害者と戦う
嫌がらせの認知があるところで集約的に行われれば、そこを中心に不可逆的な動きがおこる。不可逆とは、被害者をしらみつぶしに潰して認知活動を殲滅する工作が不可能となり、押し戻すことのできない認知活動が進展するということ。

神が駒を進めているように思う。

私はこの嫌がらせについて人に信じてもらうことをあきらめた。私はきわめて受動的だ。自分から積極的に嫌がらせの認知活動をすることを止めた。しかし、私を信じてくれる人が少しずつ増えている。私が意図しないのに、向こうから私の嫌がらせについて知ろうとする人が現れる。

ある人との関わりあり、この方には私が巻き込まれていることについて何ひとつ話さなかったが、その後、彼は私の嫌がらせについて知ることになり、インターネットを調べたりして、私の想像以上に私を信じ、本気で心配してくれることになった。

彼は思いがけないところから声がかかりそこで働いているが、それは加害団体にとって非常にやっかいな場所だ。これも期せずして与えられた助けだと思っている。

また最近ある知人から、私の嫌がらせについて知りたいという電話があった。私は初めのころは、この人はあまりしっかりと受け止めてくれていないな、と思っていた。

しかしこの人が言うには、私のために祈ることによって神に従わなければならないという心の促しを最近感じるという。いちおう信仰を同じくするキリスト教の信仰者であるが、この人は、神に従おうとするならば、私のために祈らなければならない、というインスピレーションを感じたという。そして私に電話をよこした。

私は、この嫌がらせについて知ろうとしたり関わろうとすれば、覚悟しなければならない、と告げ、本人の覚悟のほどをうかがった。なぜならば、こういった電話もすべて盗聴されているのだから。こういう形で私に関わろうとする人は時々脅しを受ける。

その人は、家族に何かあってもいいといった。大した覚悟だ。確かに、この家族に嫌がらせを飛び火するとすれば、加害者としてはやっかいだ。何しろこの人の妻の家系はかなり熱心な共産党の活動家だからだ。

私自身、いくつか間接的ながらも共産党との接点がある。共産党を巻き込むことができるかもしれない。

一昔前まではカトリックと共産党は仲が悪かった。有神論と無神論の戦いがあった。しかし第2バチカン公会議のおかげで、カトリックはたとえ無神論とはいえ、正義と人権を推進する団体との協力が可能となった。共産党は宗教学会とは仲が悪い。

このように、私自身は受動的だが、知ろうとする人が現れるのは不思議だ。これ以外にもいくつかある。神が駒を動かしておられるように思える。

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私はこの世界を知った

2013年12月02日 | 加害者と戦う
私はもともと集団ストーカーとは無縁だった。しかし、この集団ストーカーの被害者の相談を受け、その人を助けている内に私にも加害が飛び火し、今は被害者となっている。私はこの世界を知った。

それまでは信じていただけだったが、今は私自身が集団ストーカーの被害の証人となった。証拠を示すことのできない犯罪であるが、私は自分自身が証拠となった。

私はそれなりの組織の人間だ。その組織の人間がこの隠された世界を知った。ある意味で私が所属する組織は世界最大の組織である。加害団体は日本で大きな組織かもしれない。私が所属する組織は日本では弱小であるが、世界最大である。

ただ私は、その力に依存しない。その組織でさえまだ私を信じていない。今私が依存するのは神のみだ。それは最大の力だ。

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生きております

2013年09月16日 | 加害者と戦う
たいへん久しぶりに更新いたします。

ある集団ストーカー被害者のブログで、わたくしの安否をきづかってくださった方がいて、偶然それを目にしました。

ありがとうございます。生きております。

相変わらずストーカーも電磁波も受けておりますが、神に助けていただいていると思っております。

いつも被害者の皆様のためにお祈りしております。

今日も耐える力が与えられますように、心に平和が与えられますように、希望が持てますようにと。

すみませんが、書き込み禁止は続けさせていただきます。

ただ、私のブログを読んでくださっている方がいると知り、励まされます。

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