小さな応援歌

集団ストーカーの被害者の方々に小さな応援の言葉と、ささやかな祈りをお届けします。

普通の工事に戻すかも

2019年08月20日 | 日記
前回、共産党ポスターの家や宗教関連施設の周りで妙な工事が行われていると書きましたが、このように書くことで、加害団体が変えてくるのではないかという気がします。

仮にもし妙な工事をしていることが本当だったら、露見しないようにしなくてはなりません。

しかしすべてを中止することなどしないでしょう。


おそらくこの記事を読んだ被害者たちの地域では警戒して、普通の工事にしてしまう可能性もあります。

加害団体はだれがこの記事を読んだがわかるでしょう。ですからその町や地域ではわからないようにするかもしれません。


わたしが工事との関連性を疑って記録を撮り始めると、攻撃性が変わった工事もあります。少なくとも私の前では。

場合によっては撤収するところもあるかもしれません。すぐに片づけられるところはそうするかもしれません。そもそも必要な工事ではなかったりします。


そんな場合、工事痕が残っている場合があります。
道路工事の場合、最近行われた工事の後はアスファルトが大変きれいです。それでわかります。



いずれにしても、今後も見守っていきたいと思っています。

おかしな工事

2019年08月19日 | 日記
今、私のまちで何か大掛かりなものが進行していると感じます。

それはどの町でも同じでしょうか。


工事現場による嫌がらせを体験したことのある方は、どこでも工事現場の近くを通るときは嫌がらせをされる、ということを体験された方もいることと思います。

最近は、それが私への嫌がらせ以外の別のものと結びつき始めました。

工事現場の中でも妙なものを感じるものがあります。ちょっと異常さを感じるものです。

そんな工事現場を通るときに、共産党ポスターがすぐそばにあることがとても多いのです。共産党ポスターを貼っている家がターゲットにされている、ととても強く感じます。それは異常な確率です。

またその次が宗教関連施設です。お寺、神社、教会、新興宗教、宗教関連学校、集会所…。これまた普通ではない確率です。

一般の人は気が付かないでしょう。工事が加害団体によって利用されていることを知らないし、ターゲットを苦しめるためにわざわざ工事を始める、ということも信じられないでしょう。また私たちが工事現場で異様な音や、危険を感じることをされても、一般の人はされなかったり、気づかないかです。

集団ストーカー被害者で、この経験がある人だけがわかります。

ですからその経験者の目で、お近くの共産党ポスターの家や宗教関連施設を見るとわかるかもしれません。

わたしの街では異常な確率です。また周囲の街に行った時にもいくつか確認できました。


かなり大掛かりに、一気に何かを始めようとしているように感じます。

単なる私の勘違いならよいのですが。
 

全国のほかの市町村はどうなっているのか心配です。


もちろん、こういう記事を書いた後はどうなるかわかりませんが。

偽被害者だけに読ませる方法

2019年08月17日 | 日記


集団ストーカー被害や電磁波攻撃被害者のブログには偽ものが多いという。

9割が偽者だという人もいる。もしそうだと何も信じられなくなる。

私の想像だと9割よりももう少し少ないのではないかと思う。

被害者たちの被害は共通する部分と共通しない部分があり、本物の被害者同士でも信じられないことが少なくない。またいつも嫌なことばっかりやられているので、普段から疑い深くなるし、考え方も行動も多少おかしくなる。

そんな状態で被害者どうし関わると、たとえ本物の被害者であってもお互いに分裂しやすい。

だからそんな意味で9割よりも少ないのではないか、と書いたが実際は分からない。9割ということだってありえる。


さて、もし、「あの被害者ブログは偽ものではないか」と思うことがあってもそれを書くと問題になる。そんなことを言っている私こそ偽者ではないか、ということになってしまう。本物同士が責め合う。偽被害者たちはそれを面白がる。

たとえそれが本当に偽物であっても、きわめてうまくしらばっくれる。そして、責めた私が他の読者たちから責められるような方法も彼らは知っていると思った方がよい。

彼らは上手にできるだろう。いろんな本物被害者のブログを見ながら研究する。またコンピューターに学習させて、本物っぽいものを作り出すこともできし、こちらの反応にいかにうまく応えて陥れるかという方法もコンピュータに学習させられるだろう。

だからきわめて難しい。彼らは被害者たちのネットの世界を支配しようとするだろう。


そんな偽被害者ブログ主だけを相手に読ませる方法がある。

それは偽被害者や加害者だけに見せたい記事は非公開にして出すこと。あるいはいったん記事をネットに上げて即座に削除、あるいは非公開にすること。

彼らはちゃんとそれを拾う。それだけの技術はある。しかし他の読者の目には触れない。彼らは、非公開のものでも読むことができるし、いったんネットに上げたら、それを非公開にしてもキャッチすることができる。それをこちらは利用する。そして彼らは必ず読む、と思ってよい。読まないまま終わることはまずないと思われる。

そうすれば、悪口になるようなことを言っても、あるいはあのブログは疑わしいと書いても、公開していないのだから誰も私を非難できない。しかし偽被害者は組織のネットワークによってそれを必ず見るだろう。


あやしいブログについてこの方法で指摘すると、偽者はその記事を読み、本物の被害者はその記事を読まないことになる。


この方法を使いすぎてもいけないと思う。彼らはいろいろなことを考えてくるから、私を上手に巻き込むことができる。よく考えて、慎重にしなけらばならない。こちらが感情的になれば巻き込みやすくなる。悪口を言いたいだけでこの方法を使えば、やり返されるだろう。


よく考えて、慎重に、そして本当に彼らだけに聞かせるべきことで他の人には読ませないほうが良いと思うものに限ったほうがよい。

もっと言ってしまえば、ネットにつないでいなくても、パソコンで原稿を書いている時点で、すでに読まれている。それを思わせる加害者側の反応はよくある。



この方法はちょうど、盗聴されている被害者が、盗聴されていることを利用して加害者にいろいろな不都合なことをわざと聞かせる方法に似ている。加害者は聞いているが、そうでない人は聞いていない。そのあたりをうまく利用する。彼らの盗聴が裏目に出る。

SDカードはきわめて使い勝手の良い対電磁波グッズ

2019年08月15日 | 日記

SDカードはきわめて使い勝手の良いグッズです。小さくて軽くてどこへでも持っていけます。
仕事中、あるいは外出先で電磁波が来れば、手のひらで隠しながらできるし、あるいはハンカチの中に隠して顔部分に持って来れます。

また手が使えないときは皮膚や服に貼り付ければよいのです。軽いので粘着力の弱いテープでも大丈夫です。粘着力が強いと肌に貼ったときに荒れたり、しょっちゅう貼っていると血が出ることがあるので、よく肌に貼る場合は粘着力の弱い方がいいです。SDカードは粘着力が弱くても大丈夫です。

ただ小さいので、なくさないようにしなくてはなりません。

ご紹介したいろいろな家電のプラグなどだと、コードのみならず本体も持っていかなければなりませんが、しかしなぜかSDカードはそれだけで効果があるのです。しかもけっこうな効果が認められます。対電磁波としては、また携帯用対電磁波としては大変ありがたい優れたグッズだと思います。

電磁波が来たとき、両手でSDカードをいろいろな所にかざすと、来ているスポットを探り当てられると思います。スポットを探し当てると加害側は他の身体箇所へ移動します。それも追うことができます。

背中など手が届きにくい部分に来るときには、棒(食卓用ラップの芯などでもよい)の端にSDカードをつけて使えばよいのです。ボールペンでも良いですし何でもいいのです。


科学的な知識のある人、専門的知識のある人であればSDカード以外にも有効なものを考えることができるでしょう。

また今後は科学と技術の進歩によってより有効なグッズが見つかる可能性もあります。期待したいと思います。


禁書ー読むと病気になります

2019年08月13日 | 日記

加害団体の幹部や工作員たちは「強制収容所」(2015年12月9日)の記事を読んではいけません。病気になります。

この内容は加害団体においてけっこう反応がありました。(「反応」2018年1月1日)

興味を持って覗いてみたいというのは誘惑です。病気になりたくなかったら、あるいは死にたくなかったら読んではいけません。

嫌がらせの関係でおかしくなったり病気になった幹部や工作員たちは、その後組織によってどのように始末されてしまうかということを書いているからです。(もちろん単なる想像ですが。加害者たちの反応からすると当たっている可能性があります。)

今まで病気でなかった幹部たちまで病気になってしまいます。病気の幹部が読んだら、本当に気が狂います。



また幹部や工作員でなくても、自分の子供たちを嫌がらせに参加させている親は「モンスターチルドレン」(2016年12月20日)を読んではいけません。気持ちが暗くなります。

これを盗聴している加害者たちに聞かせたら、顔の曇った大人が大勢周りに現れました。読むと精神衛生上よくありません。



私が彼らに聞かせるといっても、私が単にひとり言を言うだけですが。どうやら私の言葉をみなで盗聴しているようです。


あるときは盗聴から得た内容で、不特定多数の加害者が私にいろいろな所から仄めかしを始めたので、「盗聴を皆で共有しているな」と思いました。そこで私は、盗聴されていることを利用して、いろいろなことを聞かせたり、加害者にとって怖い事をいろいろ聞かせたり、嫌がらせが下降線をたどっていることをからかったりし始めました。

ですから「彼らに聞かせる」と言っても、単にひとり言でぶつぶつ言うだけです。聞いているようです。


加害者たちは幹部や工作員であるとないとに関わらず、誰も私が書いた地獄についての記事を読んではいけません。とりわけ、多少の説得力を持つと思われる「ファチマの予言」(2017年10月17日)を読んではいけません。

彼らは地獄などない、と教え込まれているので、ばれなければ悪いことを平気でできるのです。あるいは地獄のことなど現代人は信じていませんから、ばれなければ平気でいる人も少なくないことでしょう。


しかし地獄の存在についてある程度説得力のあるものを読むと怖くなります。そしてせっかく嫌がらせをすることによって利益を得ているのに、できなくなってきます。嫌がらせをやらざるを得ないときにも、本気でやることが難しくなってきます。

それだと、嫌がらせに参加はしているけれど、嫌がらせになっていない状態になってしまいます。

なかには、地獄に落とされないために、神に許しを得るために、逆に被害者を守るようなことをこっそりやったり、加害者と思しき人が困るようなことをわざと、組織の司令部が判別できないように上手にやったりする人も出てきます。

それだと、加害団体としては困ります。

地獄のことを考えると、怖くなって、嫌がらせを続けている限り不安がぬぐえません。もし突然死でもしてしまうと、そのまま地獄に直行です。抜け出すことのできない永遠の苦しみの中に入ります。


ですから、嫌がらせを堂々と、何の不安もなくやりたければ、地獄の記事やファチマの予言の記事など読むべきではありません。「知らぬが仏」です。



しかしもし誘惑に負けてこれらの記事を読んでしまい、不安になったり病気になったとしても、実は希望があります。

考え直すことができるだからです。

また強制収容所に入れられてしまったとしても、死後に地獄に入れられるよりはましです。強制収容所の中の苦しみによって罪の償いをし、苦しみによって心を清められ、祈りを捧げ、神に許しを願うことによって地獄ではなく、天国に入ることを許される人間になれるかもしれません。



以上は私の勝手な妄想でした。もしたまたまこれを目にする加害者のかたがいたとしたら、どうぞ忘れてください。


  参考 ⇒ 「強制収容所」(2015年12月9日)
       「反応」(2018年1月1日)
       「モンスターチルドレン」(2016年12月20日)
       「地獄は存在する」(2016年12月27日)など
       「ファチマの予言」(2017年10月17日)