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会った人、目にしたもの、思ったことなどを紹介します。

YOMISEウキウキ通り

2011-07-30 23:39:30 | ノンカテゴリー

駅西広場で、「ダンス祭」をやっていた。

ヒップホップなどの軽快なダンスを少し見て、一色に向かった。

一色高校和太鼓部「いっしき」の太鼓の音が聞こえて来た。

太鼓の周りは、観客でいっぱい。

かっこうよかった。

ミニ列車が走っていた。

乗りたい人が列をなし、順番を待っていた。

大道芸人の周りも人がいっぱい。

小さな子が、真剣に口を開けて見ていた。

拍手もしっかりした。

暗い中での紙芝居。

小さい子は紙芝居が大好き。

夜店の前は、人でいっぱい。

いっぱい過ぎて通り抜けができない。

太鼓をやっていた場所で、フラダンスをしていた。

いろいろ見るものがたくさんあった。

懐かしい人にもいっぱい会った。

 


オジギソウ

2011-07-30 23:30:08 | 樹木・草花

さわってみたくなった。

さわると、どうなるかな?

葉っぱが閉じた。

オジギソウとは


ブラジル原産の草花で、本来は毎年花を咲かせる多年草だが、寒さに弱く日本では冬に枯れてしまうことが多く、園芸上は春まき一年草(春にタネをまく→花が咲く→秋~冬に枯れる)として扱われる。
ふれると小さな葉がぴたりと閉じ合わさって葉の軸の付け根からかくんと下向きに折れる姿はおもしろく、理科の教材としてもおなじみ。センシチブ・プラント(敏感な植物)の異名もあり、ふれる以外にも熱や蒸発したアルコールなどにも反応し同様の動きをする。ちなみに夜になったり、周りがうす暗くなっても葉を閉じる。夏になると葉の付け根にピンク色でボール状のかわいらしい花を咲かせる。花の後にはさやができてタネをつける。