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インテグリティ

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インターネットニュース(政治 国内)

2017年03月31日 09時07分21秒 | 真実

◇ 言行不一致

肝心な事が議論さていない。

メール問題では首相夫人の事は、籠池問題とかかわりがない事が判明した。

ファックス問題も、首相の奥さんはかかわりがない事が判明した。

しかし、民進党や野党は首相を引きずり降ろすべく、食い下がっている。

だが、メール問題で辻元清美の事が事実になりながら、民進党・野党・マスコミはいっさい触れず報道しない。

これはまさしく報道規制が掛かっているのだろうと、一般国民は思う。

産経ニュースによると、辻元清美が塚本幼稚園に行った事がないと発言しているが、2月21日の大阪府庁の記者会見で「塚本幼稚園に行ってまいりました」と明言したとされる。

これはまさしく言行不一致である。

この事一つとっても公にされている事実を、野党やマスコミが一切触れない事が、不思議である。

他の2点も疑惑が指摘されている。

これに対し民進党の蓮舫代表は「辻元さんに対する言動のファクトチェックは、極めて容易にチェック出来る」と発言。

どこをチェックしているのだろうか?

※ ファクトチェック・・事実かどうか確認する

上記に一つ例を書いたが、大阪府庁では「塚本幼稚園に行ってまいりました」と発言。

一方、辻元清美は「幼稚園に行ってない」と言ってるが、蓮舫が言う言動のファクトチェックが機能していない状況だろう。

産経ニュースに書いてあったが、現職の衆議院議員が噓を吐き産経新聞側の問いに対し、ファックスで済ませていると批判されている。

おまけに産経新聞側に蓮舫は「法的処置も辞さない」と恫喝してきたと言われる。

これって、言行不一致そのものだろう。

日本国民の皆さん、野党・マスコミ・これらの隠蔽状況が白日のもとにさらされた状態です。

この状況で国会運営をやる野党の姿勢は、インチキに近い。

どうやら日本国民は、野党やマスコミに騙されているのではないだろうか?