
この写真、パッと見オカ車とヒロ車の連結面に見えますがしかしホロがつながっていますね・・・。

というわけで答えは言わずもがな、オカD編成同士の連結面でした。
先日A-07編成のテールライトが変更されたのを記事にしましたが、どうやらあの時点でオカ車についてもクリアテールを導入する方向に舵を切っていたようで。
写真のD-07編成のほか

A-01編成

D-12編成の両先頭車が変更されているのを確認しました。
思った以上に積極的なペースで交換が進められています。
噂では湘南色の編成や105系にも交換されたものが出ているようで、今年末どころか来月末には全車の交換が終わるのではないかとさえ感じます。
続いて広島ネタ

10月3日の運用改定以降ホームが227系だらけなのがざらにみられるようになりましたが、同時に呉線の関連でいくつか変更があった模様。
参考までに私が確認しているものを挙げますと
可部線788M~呉線5956M(広島18時6分・7番線発)→広島始発・乗り場は3番線
呉線658M(広島18時13分・3番線始発)→可部線788M~呉線658M・7番線
山陽本線2458M(平日のみ運転、広島終着・20時6分)→引き続き呉線5964M(広島20時9分・7番線)
可部線796M(広島終着・19時43分)→折り返し可部線799M(広島19時51分・4番線発)
くらいです。
いずれも時間の変化はなく前後の運用が変わっただけですが、始発かそうでないかは着席できるかどうかという点で割と重要なわけで。
一日中広島駅にいるわけではないのでこの程度しか確認できていませんが、あくまで参考までに。
以下おまけ

蛍光灯、切れかけです。
まあ、これは割と見かける様子ですが・・・
take2

電球?切れてます。
前々から気になってたK-14編成ですが、電球切れを起こしてました

というかいままで色のイメージから電球電球と適当に言ってましたが、これは本当に電球なの?
普通こういう電照幕の中身は蛍光管が入ってるイメージですが、いわゆる普通の色をしたK-09編成などもよくよく見れば光源が左右に分かれていますし・・・。
もしこの後K-14編成の方向幕が半分だけ白っぽくなっていたら確実なんですがねぇw

ほか方向幕つながりで、呉線666Mが見かけるたびに行先非表示になっている気がするのですが、これはたまたま?
ここ最近連続してL編成のLED表示車・表示なしというのを見かけるので、私にしてみればたまたまではなくまたまたなのですが・・・
以上です