このドラマが放送されていたのって1985年だそうで、
この頃、付き合っていた彼女がたけしさんの大ファンで

「この本書いたの、たけしさんなんだよ」って
それまでは、面白い漫才師。って認識しかなったのに
へぇ~本なんて書くんだ

凄く驚いた記憶がある。
それからすぐにドラマ化に
ドラマ化に成ったら、本の話になったのかな?
それは忘れたけど

本は読まなかったけど、ドラマは観ていた。
忘れていたけど、「続・たけしくん、ハイ」ってのもあったなぁ。
今じゃ、映画監督ですからねぇ

今時の子供達はツービートなんて、知らないんだろうなぁ。
あれっ、このフレーズどっかで書いたな。
これだ
今日は、漫才の話しでも無く、赤信号の話しでも無い

先日のリーグ戦は、キャッチャー不在の試合でした。
当初はこまっちをキャッチャーで。と考えていましたが、
コーチの進言もあり、先発マスクはコウシ。
半年ぶりぐらいかな?
合宿でも緊急時に。と練習はさせていた。
もう一人サトを用意。
低学年の時に守ったことがある。ぐらい久しぶり

だけど、キャチングの練習を見てるとサトの方が安定している。
しかし、それだとショートが居なくなちゃう

で、プレイボール。
この前の書きましたが、三連続四球で無死満塁

ボール連発で大変だったと思うけど、ファンブルを連発のコウシ。
ミットもしっくり来ていないみたい。
凄く、嫌な予感がする

キャッチャーをサトに交代。
結果、センターライナー、三振、三振で無失点

ここで時計の針を逆回転。
キャッチャー道具フル装備で投球練習のボールを受けていたサト。
「今みたいなボールは、手だけじゃ無く、身体ごとプロテクターで止めるつもりで」
って言ったら、
「ハイ」って返事
イ ・マ・ナ・ン・テ・イ・ッ・タ

雨、降るんじゃないか。って本気で思った。
毎週の様に「親の顔が見てみたい

悪ガキ。って感じじゃないけど、
イタズラ?オチャラケ?兎に角怒られる事が多いサトが、素直にハイって返事した。
これは雨が心配

実は試合中も「スピードはそんなに無いから、センター返しの感じで打つ様に」って言ったら
「ハイ」
エ~

もう、雨が心配

あと数ヶ月で新チーム。
そうしたらキャプテンになるのかなぁ。
サトも大人に。嬉しい様な淋しい様な

今日は、たけしくん、ハイ。じゃなく
さとしくん、ハイって話しでした
