おか〜ちゃんは迷コーチ?!

 ある少年野球チームでスコアラーやってます。
最近はお勉強のコーチもしちゃってるぞ?!

この時期の男子

2012年05月02日 | お勉強・教育ネタ

 4月に入ってから、合不合だの、首都圏模試だの模試のオンパレードです。
その対策やら、あれやこれやでも〜すっかり更新が滞ってます。

 ところで…最近は模試の時、列ごとに教科を変えてたりするらしい。
たとえば、A列が1時間目、国語だったらとなりのB列は算数。2時間目はその逆。
みたいな感じ?

 …そうしなきゃならない理由は想像がつく。多分カンニング防止だろう。 

 まあ、私が実際に現場を押さえた訳じゃないから、詳細は述べないよ。
しかし、相当はびこっている(?)からこそ、そういう面倒くさい対策をする必要があるわけだ。

 それにしても、カンニングなんて意味のない事だって、小学生も高学年となれば理解してくれそうなものだけどねぇ?
親は一体何をしていたのやら…子どもに教えていないのか?そんな事をしても、自分のためにならないって。
そして、カンニングをした本人は、一体どのようなつもりで…。

「君らが成し遂げなければいけないのは、『志望校に合格する』であって、模試で高得点を取ることじゃないんだからね!
カンニングなんて卑怯なマネはしないように!」
「…わかってますよ。その場しのぎなんて、むなしいだけですからね。」

 …教え子3号君精神年齢は多分私より大人だ…
この時期の男子って、(精神的に)大人なヤツはとことん大人なんだよな〜。
そうかと思えば、ど〜っしょ〜もないガキもいるけどね。

 例えば、己の成績がふるわない原因を他人のせいにするヤツとかな。
(勉強する時、弟がうるさかっただの、先生の教え方が悪いだの!
自分に非があることを認めない以上、君のこれ以上の成長は望めない…残念ながら…。

 しかし、何かのきっかけで変わった時…。
彼は【奇蹟】を起こすことが出来るだろう。
そういう奇蹟を見たいがために、私はこういう事をやっているのかもしれないな。

 

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今年も!合不合判定予備テスト…

2012年04月14日 | お勉強・教育ネタ

 唐突ではありますがワタクシ、中学受験生は6年生〜しか受け持ったことがありません。
事前に一応面接をしまして、
「この子なら、絶対合格に持っていける。ってか、誰が受け持とうと絶対合格できる。」
…というような生徒を受け持たせていただいている…という感じです。

 具体的には、塾での5年生時に習う単元が一通りマスターできているか…
というのを、週テストの結果などから判断して、お引き受けできるかどうか決めるのです。
だって、大手学習塾では、5年生の時に受験用勉強の基礎は習い終わっちゃうわけですから。

 小5終了時点で基本がちゃんと出来ている生徒は…
かなりの高確率で第一志望に受かっちゃうと思いますよ。 
あとは気持ちの問題ですね。
モチベーションが下がらないよう声をかけながら、地味に地道に…。

 で!今週は合不合判定予備テストがあります。
 まあ、教え子君2号以降も、基本的にウチの息子や教え子1号君と同じようなタイプ。
周囲に影響されることなく、実力を発揮してくれることでしょう。
まだ、この時点では志望校に偏差値が届いていることは、必ずしも必要なし。
ただ…やっぱ、夏休み前か、9月には偏差値を届かせて、逃げ切り体制に入ることが望ましい。

 …って、な〜んか偉そうだね。
我が子の時は、オロオロしまくりだったのにね。
ま〜それはさておき!教え子君たち、頑張れ〜!!

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妄想特急が走り出した:その12

2012年04月06日 | 妄想特急

 妄想特急劇場も、始まってすでに半年近く経過。
よ〜やっと、『そもそもの始まりの場面』にたどり着きました!

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 9月中旬の土曜日。いよいよ文化祭当日!
この学校は、高等部も同じ日が文化祭だから、かなり大規模なお祭りになる。
それに、普段は別校舎の男子部生徒も女子部にやってくるから、
(もちろん逆も!)学園中が何となくうきうきしている感じ。

 我が美術部毎年恒例、講堂の壁画も無事に完成した。
美術部員一丸となって仕上げた絵は、予想以上の出来栄えだった。
そしてこの壁画は、毎年よく待ち合わせ場所に使われているみたいで、今も何人かが壁画の前で待っている。
私は、その壁画が良く見える、女子部校舎の屋上から下を眺めていた。
 美術部の出し物は、これも毎年恒例なんだけど教室を1つ使っての作品展示。
部員は交代でその会場の見張りをするんだけど、私はもう当番が終わって今は自由時間。
ここで由紀と待ち合わせをして、これから一緒に校内を回るつもり。

「やっほ〜♪睦月ぃ。待ったぁ?」
振り向くと由紀だった。実行委員おそろいのスタッフTシャツを着ている。
「ううん。そんなに待ってないよ。」
「しかし、何で待ち合わせ場所がここ?どうせなら、あの壁画の前にすればよかったのに。」
「ええ〜…だって、何か恥ずかしいんだもの。」
「も〜、メインデザイナーが何を言ってんの。そうそう。」
由紀が手に持っていた男子部の文化祭パンフレットをひらひらさせながら言った。
「でぃあボーイ君も壁画前で待ち合わせだってさ。誰と待ち合わせなんだろうね。」
「…!」

 由紀もでぃあボーイ君も同じ実行委員。お仕事当番表によると、
さっきまで一緒に中学部のインフォメーションセンターにいたみたいなんだ。
「ああ、噂をすれば、ほら。」
 スタッフTシャツ姿のでぃあボーイ君が走っていた。
そして、壁画の前に立っていた小柄で華奢な女の子の前まで来て、何やら話している。
「…あれが、『例の野球部の子』?」
「ううん、違うみたい。あの子よりは背が高かったし…。」
私、屋上のフェンスからちょっと身を乗り出した。うん。あの子は野球部の子とは別人。
って事は、あの子は誰?
「え?それじゃ、誰?あの子。『第3の女』出現?」
「何それ。」
 ええ〜、もしかして、本当にホントの彼女?
オロオロしている私を尻目に、由紀ってば!
「本人に確かめてみればいいのよ。」
と、言ったかと思うと、
「ヤッホ〜!でぃあボーイ君!」
 …うそ!屋上からそんな大音量で叫ぶ?!
「ちょ!ちょっと由紀!」
でぃあボーイ君がこっちを見上げるのと、私が由紀を羽交い絞めにしてフェンスから引き剥がすのとはほぼ同時。
み、見られてないよね。こっちの事。

「もぉ〜!由紀ってば、信じられない!」
「だって、チャンスじゃない。これで睦月もモヤモヤから開放されるかもよ?」
「…そうかもしれないけど…。」
「ああもう!行くよ!」
「ど、どこへ?」
「決まってるでしょ!でぃあボーイ君のところじゃない!ほら!」

 由紀が強引に私の腕をつかんで、階段へと走り出した。…私は…。
私は由紀に引っ張られるまま、階段を駆け下りた。
昇降口を出ると、講堂は目の前で、でぃあボーイ君と小柄な女の子が壁画の前に並んで立っていた。
…そして、もう一人…野球部の子だ!今日は麦藁帽子をかぶっている。
「ああ、やっぱり深堀さん。大声で呼ぶから何事かと思ったよ。」
「ごめんね〜、女の子と親しげに話してるから、睦月が気にしちゃってさぁ。」
 由紀ってば、ずっと階段を駆け下りてきたのに息一つ乱してない。
さすが、去年のマラソン大会の上位入賞者…私なんて、もう息絶え絶え。
「由紀!…き、気にしてないからね!別に!」
 もぉ〜!つくづく何てこと言い出すのよ!反論したいんだけど、息が切れてうまく言葉が出てこない〜…。

 そんな私たちのやり取りを見て、野球部の子が麦藁帽子のつばを上に上げながら言った。
「で?どっちがあんたの彼女なの?」
「…☆☆!!」
 その顔を間近で見てびっくり!…女の子…じゃなくて、女の人だ!
小柄だから子供かと思ってた!しかも、もしかしたら…。
「初めまして〜。でぃあボーイの母です。こっちはこいつの妹。」
「凛子です。初めまして。」

 私、一気に気抜けしちゃった…。
野球部の子って…お母さんだったんだ。
まさかそんな年代の人が野球のユニホームなんて着るはずないって思い込みがあったから、
本当のことが見えなくなっちゃったんだ。でもそうか、だから、でぃあボーイ君より年下だとは思えなかったんだ。
「か〜ちゃん、どっちもオレの彼女じゃないってば。」
「あら、そうなの?あんたが『関田さん』連呼するから、てっきり…。」
「だって、彼女はこの壁画の元絵を描いた人だからさ。」

 お母さんは、壁画を見上げて開口一番。
「ああ、これは『愛』がなくちゃ描けない絵よねぇ。」
え?!愛?
「本当に力作。いい記念だから、写メ撮っとこ。」
そう言うと、ショルダーバッグから携帯を取り出して、写真を撮った。それから、私の方に向き直って、
「あなたが噂の関田さんね。いつも席次表で息子のすぐ下に同じ名前があったから、
 息子ってばずっと気にしてたのよ。」

「!」
「それが、今年の5月だったかな。やっと『例の彼女に会えた。』って、そりゃ〜嬉しそうに…。」
「か〜ちゃん!」
「何よ。」
「バザー会場行くんじゃなかったっけ?場所がわからないから案内しろって言ったじゃん。」
 この文化祭では、女子部の体育館で父母会主催のバザーも催される。お古の制服や通学鞄も出品されていて、
市価の半値以下で手に入るから、毎年大盛況なの。
「ああ、そうだったわね。早く行かないと、あんたのズボンが売り切れちゃう。」
「そうそう、早く行こうね。…じゃあ、またね。」

 でぃあボーイ君、お母さんを引きずるようにして行っちゃった。後には私と由紀が残された。
「…でぃあボーイ君の彼女疑惑が解消したわね。」

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 というわけで、屋上から声をかけてきたのは由紀ちゃんでした〜♪
我ながら意外な展開になってしまいました。

 …しかし、約半年かかってよ〜やくここまでたどり着いたというのも、
何だか感慨深いものがあります。
この続きも、また書けたら、ちんたらアップしていこうと思いますのでよろしく。
(余談ながら、『ちんたら』って鹿児島の方言だったんですって。テレビでやってた。)

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今年のセンバツも終了

2012年04月04日 | 高校野球

 …というわけで!
今年のセンバツも終わっちゃいました!

 大阪桐蔭 7−3 光星学院

 大阪桐蔭、センバツは初優勝だったんだ…意外。
でも、優勝旗がまた白河の関を越えられなくて残念ですわ。

 光星学院は、去年の夏に続き準優勝だったのですが…
優勝するのに、一体何が足りなかったんだろうね。

 しかし何となく、光星学院は夏も出てきそうな気がする…
そしたら今度こそ優勝して下さい。

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後1試合を残すのみ

2012年04月02日 | 高校野球

 今日は無事に準決勝の2試合が行われまして!
その結果!

 決勝の組み合わせは、 大阪桐蔭 vs 光星学院 になりました!

 光星学院は去年の夏に続いての決勝進出ですか…。
春のセンバツでは、まだ東北以北のチームって優勝していないから、
個人的には優勝旗の「白河の関越え」を願っちゃいますね。

 TVの情報によると、明日の決勝は午後4時からなのだそうだ…。
これはやっぱり、お天気の事を考えて、ですかね。 
明日も見逃せません!高校野球!

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準決勝の組み合わせ、決定!

2012年04月01日 | 高校野球

 と言うわけで!
準決勝の組み合わせが決まりましたね!

大阪桐蔭 vs 健大高崎
光星学院 vs 関東一

 …横浜、負けてしまいましたか…
今日は1日少年野球で、たまぁ〜にワンセグでチェックするくらいしか試合が見られなかったですよ。

 まあ、高校野球と少年野球を天秤にかければ…
やっぱり、まだ少年野球の方が重たいんだわ。

 

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妄想特急が走り出した:その11

2012年03月31日 | 妄想特急

 今週も、愛の妄想特急劇場のお時間がやってまいりました…。
ってか、今月3日以外は全部!土曜日雨じゃないですか…(今日はどっちかって〜と、強風)。
…まあ、それを見込んで今週は土曜日をお仕事でカンヅメの日にしたんだけどさ。

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「で?あの子も『恋のライバル』な訳?」
 由紀ってば、好奇心丸出しで聞いてくる。
「…まあ…。そういう事になるのかな…。」
 私、脚立の上に座って、原画を壁に転写しながら答える。
「でも、睦月がでぃあボーイ君に惚れるのもわかるな〜。彼、いい男じゃない。」
「!!」
「実行委員会でけっこう話す機会とかあったんだけどさ、基本的にフェミニストだよね。」
「あ、そうかも!」
 出会ったときからそうだった。ピンチになったら必ず助けに来てくれる正義の味方みたいな…。
「でも、ちょっとマザコンの気があるかもよ?」
「そうなの?」
「『女の子には優しくしないと、ウチのハハに怒られる。』とか言ってたし。」
「へ、へえ?」

 …マザコンなのかな?でも、イタリアの男の人が女の人に優しいのは、基本的にマザコンだからだって言う説もあるしね。
度合いにもよるけど、悪い事じゃないんじゃないかなぁ…。
「でもまあ、それを差し引いても告白する価値はあるかな。」
「由紀!まさか。」
 由紀がニヤッと笑いながら言った。
「睦月がもたもたしてるなら、先に私が告白っちゃうからね。」
「でも、でぃあボーイ君には彼女が…。」
「ああ、野球部の子の事?まあその辺も一応確認してからにするけど。」
「…。」

 今私、ちょっとずるい事考えた。それだったら由紀に野球部の女の子の事、真相を確かめてもらえるかなって…。
 でも、それでもし、その子が彼女じゃなくって、由紀の告白が成功しちゃったら…。
それに、小林さんも文化祭中に告白するって言ってるし!正直、あの二人が相手じゃどっちにも勝てる自信ないし!
 一人で悩みだしちゃった私を、由紀が冷ややかな目で見ていた。そして、
「睦月さぁ、あれこれ考えるのも良いけど、まず行動してみたら?」
と、ため息をつきながら言った。

「深堀さん、お待たせ!」
そこに、でぃあボーイ君と小林さんが保健室から戻ってきた。
うわ、右手に大きなガーゼと絆創膏。見るからに痛々しい。でもそんなのは気にしない風で壁画の前まで来て、
「すごいね!こんな大きい絵、よく描けるよね〜。」
…本当に感動してくれたっぽく言った。
「ごめんなさい!こんな怪我させちゃって!」
今度は、ちゃんと脚立から降りた。
「ああもう、気にしなくていいって。擦り傷だけだったんだし。小林さんもありがとね。」
「いいえ!当然の事ですから。」
 小林さん、何だかすごく嬉しそう。そうだよね。好きな人の役に立てたんだもんね…。
私はダメだな。とっさに気の利いた行動とか出来ないし…。

 ああ、やっぱり告白する自信なんて無い。

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 うだうだいろ〜んなことを考えて、一歩が踏み出せない…。
実は私も結構そういう人間です。
その代わり、踏み出したらあとは猪突猛進なのですが。

 そしていよいよ次回は(いつになるんだか…)文化祭本番です!

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ベスト8、決まりました!

2012年03月29日 | 高校野球

 トーナメントってやつは、日程が加速度的に進んでいくんだよなぁ…。
早いもので!今年のセンバツもベスト8が決まりました!

浦和学院 vs 大阪桐蔭
健大高崎 vs 鳴門
光星学院 vs 愛工大名電
横浜 vs 関東一高

 ベスト8の最後の枠は、関東一高が2−1で智弁学園に勝利しました。

 しかし、智弁学園の最後の打者は頑張った熱闘12球ですよ…。
スコアブックの投球を書く欄が足りなくなっちゃう球数ですよ…。
すっごい見応えありましたよ…フルカウントからの12球目でしたよ…キャッチャーのファウルフライで試合終了。
何か、もっと見ていたいくらいの対決でした。

 それにしても、準々決勝はいずれも好カードですな。
明日も見逃せません!高校野球

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関東一高も2回戦へ!

2012年03月27日 | 高校野球

 本日の第一試合、大トリで関東一高が登場してまいりました〜♪
でもって、渋い試合運びで2回戦進出!

 いやいや…ホントに渋い点の取り方でした。
それは3回の裏、関東一高の攻撃。打順良く1番の磯部選手から。
高めのボール球×2の後、3球目をを引っ張り、打球は三遊間へ!これが内野安打でノーアウト一塁。

 2番岸選手、初球をP前に送りバント
一塁へ送球!しか〜し岸選手、足が速い!、一塁セーフ!これでノーアウト一、二塁!
3番吉江選手送りバント成功!初球をまたP前に転がして、1アウト二、三塁!

 そ〜し〜て!4番の秋山選手、仕事しました!初球を打ち上げ、ライトへのフライ。
三塁ランナーがタッチアップで見事生還!犠牲フライで1点先取です!
そしてまだまだ2アウト三塁!
…ですが、5番木内選手はセカンドゴロ。3アウト。

 …結局…この1点が決勝点となりました…。渋いわ〜♪渋すぎるわ〜。
まあ、ガンガン打つだけが野球じゃないと言うことですな…。

 関東一高の次の相手は、智弁学園か…。
どこが相手でも強敵な訳ですが、頑張って欲しいものです。

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横浜、初戦突破!

2012年03月26日 | 高校野球

 浜が、6年ぶりに2回戦へ進みましたね
ここんとこ、センバツには出るけれど初戦敗退が続いていたんで、ほっとしましたよ…。
とにかく、神奈川県の代表には、神奈川の野球レベルがいかに高いかをアピールしてもらわんと!
個人的意見です。)

 しかし、横浜は柳君が良く投げました4−0のシャットアウト勝ちですよ!
ところどころケータイ(スマホではない。)でチェックしただけだけど、
もしかして相手チームは2塁をふんでないのではないかい…?

 次の横浜の対戦相手は…。
まだ、試合が終わっていないので聖光学院か、鳥羽かどっちか!
どっちも頑張れ!

 …次の相手が、聖光学院だったら、私そっちに肩入れしちゃうかも…。

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