昨日の研修で。
いきなり、全員に白い紙が渡されました。
講師の方も一枚白い紙を持ってました。
そして、「私と同じ事をやって下さい。その都度ちゃんと指示します。」
先ず、紙を半分に折って、角を一箇所親指の爪の大きさにちぎる。
さらに、半分に折って、また角を先程と同じ大きさでちぎり、
また、半分に折って、また角をちぎる。
さあ、広げましょう。
22人居ましたが、講師と同じ形になった人は5人。
講師と一緒に指示を受けながら、行ったのに・・・
「これは、私の教え方が悪いんですね。」と。講師の方。
因みに私も違う形になりました。
分かりますよね。何処が悪いか。
最初に角をちぎった時、折った山の方をちぎるのか、
逆をちぎるのかを指示されませんでした。
受講生の方から「ドッチですか?」と声が上がったのですが、
講師の方は無視。勿論、ワザとでしょうが。
私は一番後ろのテーブルだったので、良く見てちぎったのですが、
外れてました。逆をちぎったようです。目悪くなったナァ
さらに、指示が早く。作業が追い着かない人も。
で、受講生の一人が指され、先程の悪い例を修正する形で
もう一度初めから。
こんどは、ユックリと半分に折り、全員が終わるまで待ってから。
折った山の右側をちぎるように指示して、さらに向きが分かる様に、
向き合っていた形から、後ろを向いて同じ向きに成りました。
全員が出来るのを確かめてから、次の作業へ。
ココで、前に出た為上がっちゃったのか、先程は違う指示に。
チョット混乱した人が出ました。
すると、その人に所に寄って行き、正しい作業へ。
今度は、全員が同じ形に成りました。
最近、説明が疎かになっているかナァ。
「次はキャッチボールね。足を真っ直ぐに出す・・・」
毎回同じ事を言っているので、私にも子供達にも変な慣れが出ている。
もう一度。ゆっくり説明して、キャッチボールの前に
シャドウでもやらせて、気になった所を注意する。
その位してあげないとね。
講師の方の「これは、私の教え方が悪いんですね。」
胸に突き刺さりました
いきなり、全員に白い紙が渡されました。
講師の方も一枚白い紙を持ってました。
そして、「私と同じ事をやって下さい。その都度ちゃんと指示します。」
先ず、紙を半分に折って、角を一箇所親指の爪の大きさにちぎる。
さらに、半分に折って、また角を先程と同じ大きさでちぎり、
また、半分に折って、また角をちぎる。
さあ、広げましょう。
22人居ましたが、講師と同じ形になった人は5人。
講師と一緒に指示を受けながら、行ったのに・・・
「これは、私の教え方が悪いんですね。」と。講師の方。
因みに私も違う形になりました。
分かりますよね。何処が悪いか。
最初に角をちぎった時、折った山の方をちぎるのか、
逆をちぎるのかを指示されませんでした。
受講生の方から「ドッチですか?」と声が上がったのですが、
講師の方は無視。勿論、ワザとでしょうが。
私は一番後ろのテーブルだったので、良く見てちぎったのですが、
外れてました。逆をちぎったようです。目悪くなったナァ

さらに、指示が早く。作業が追い着かない人も。
で、受講生の一人が指され、先程の悪い例を修正する形で
もう一度初めから。
こんどは、ユックリと半分に折り、全員が終わるまで待ってから。
折った山の右側をちぎるように指示して、さらに向きが分かる様に、
向き合っていた形から、後ろを向いて同じ向きに成りました。
全員が出来るのを確かめてから、次の作業へ。
ココで、前に出た為上がっちゃったのか、先程は違う指示に。
チョット混乱した人が出ました。
すると、その人に所に寄って行き、正しい作業へ。
今度は、全員が同じ形に成りました。
最近、説明が疎かになっているかナァ。
「次はキャッチボールね。足を真っ直ぐに出す・・・」
毎回同じ事を言っているので、私にも子供達にも変な慣れが出ている。
もう一度。ゆっくり説明して、キャッチボールの前に
シャドウでもやらせて、気になった所を注意する。
その位してあげないとね。
講師の方の「これは、私の教え方が悪いんですね。」
胸に突き刺さりました
