あっちゃんにいっぱい写真をもらいました。
ユタはとてもいいところで大好きなところなので、家族旅行ができてとても嬉しかったです。私もソルトレーク神殿に参入したり、総大会に出席したりとても良い経験で、楽しい時間でした。
全体写真↓
そらはみんなと離れて車で空港まで向かうとき、「ひーちゃんは?」「あっちゃんは?」「ひーちゃんが会いたかった~」と言ってず~っと泣いて、空港でも泣いて、泣き止んだと思ったらまた思い出して泣いてを繰り返して、シカゴのおうちに着いてからもひーちゃんにもらったぬりえを見てまた「ひーちゃんのぬりえ」と言って泣いて、私もそらがそんな感情を持つようになったんだと成長を感じ、そらが悲しんでいるのを見て何だか私ももらい泣きしてしまいました。
総大会のため、うちのお父さん、お母さん、あっちゃんとよしやくんが日本から、あよと健ちゃん、ふうきくんもネブラスカから、そして私たちもユタに集合しました。夫も懐かしのユタに行きたいと言っていたけど、仕事で来られませんでした。夫も一緒にユタ旅行できたら、ユタにいる友達にも会いに行きたいです。
ユタはアメリカの中で一番長く住んだところなので、ソルトレークに着いたとき、とても懐かしく嬉しく感じました。ユタは本当にきれいなところです。そらはソルトレークに着いたとき、「富士山がいっぱいある」と言っていました。笑
たった5日間でしたが、家族と一緒に過ごせてとても楽しかったので、今はとても寂しい気持ちです。そらはみんなと離れるときず~っと泣いていました。
前会ったときは個人で遊ぶような感じだった3人ですが、今回は3人で会話したり、一緒に遊んでとても楽しそうでした。
ちゃんと写真を撮れていないので、あっちゃんに写真をたくさんもらう予定です。。

節分ディナーにいわしをすっかり忘れていました・・。いつも鰯を食べてるのではなく、何か違うお魚で代用しているけど、何も魚がなくて、から揚げにしてしまいました・・。
昨日太巻きを食べているとき夫に「今年は南南東を向くらしいで」と言ったら「それをするのは端午の節句と思ってた」って・・行事ごとに弱い夫なので鰯じゃなくても何も問題なしです。
小さいときから節分は『太巻きと鰯』だったけど、これは関西だけですか~?
そらとはるは豆まきをすごく楽しみにしていて、ずっと「鬼は外する~」と言ってはしゃいでいて、お父さんが帰ってくると飛び跳ねてお父さんに「鬼は外しよう~」と二人とも言っていたのに、いざ鬼のお面を付けたお父さん鬼がやってくると、そらは楽しんで豆をいっぱい投げていましたが、はるは怖くて大泣きでした。



クリスマスの朝、いつもの恒例のプレゼントオープンをしました。そらは前から言っていた『トーマスの電車』のおもちゃで、はるは赤ちゃんのベビーカーのおもちゃです。そらもはるもとても喜んでいました。他にも茨城のおばあちゃんからもらった電車図鑑や絵本、ひーちゃんからもらった『めばえ』の雑誌やパズル、特に一番そらとはるが喜んでず~っと遊んでいるのが『ままごとセット』です。今年もたくさんのプレゼントをたくさんの人からもらってとても嬉しいです。

これは夫からクリスマスプレゼントにもらったお漬物を作るセットです。ぬかづけの容器には水を取る容器もついています。これからこれで漬物好きの夫にたくさんお漬物を作りたいと思います。あとはずっと前に壊れていてなかったミキサーの機械も買ってくれました。


アメリカにいるときからそらに連れて行ってあげたかった念願のさいたま市にある『電車博物館』におじいちゃんが連れて行ってくれました。そらはとても喜んでたくさん電車を見てたくさん電車に乗っていました。中はとても広くて電車がた~くさんあって、いろんな展示もあって、私も本当に感動しました。前まで電車に興味のなかった私ですが、息子の影響で私もいろんな電車を見てかっこいい!と思えるようになってきました。そらはいろんな電車の名前をDVDを見て覚えていますが、私は電車の区別がつきません・・。また日本に帰ったらここに行きたいです。
そらとはるは時差ぼけの真っ只中で、昼夜逆転しています。幸いなことに午前中は二人とも元気でそらは幼稚園に元気に行っていますが、お昼は夜までず~っと寝ています。私も子どもたちに合わせて時差ぼけボケです。。早く時差ぼけが治るといいけど本当にちゃんとアメリカの時間に体が戻るか心配です。。
私たちのビザの更新のため、2週間弱日本に帰っていました。

私たちが領事館に行っている間、そらとはるは京都のおじいちゃん、ひーちゃんに見てもらって、上野動物園に連れていってもらいました。

茨城のおじいちゃんの畑はとても大きくて特にそらはおじいちゃんの畑仕事のお手伝いをいっぱいしました。


はるは最初、おばあちゃんちのワンちゃんとネコちゃんが近くに来ると「こわいの~」と言って大泣きしていましたが、帰る頃には慣れて、自分からワンちゃんとネコちゃんを触りに行っていました。はるは今年の春日本に帰ったときは人見知りをしてあまりおじいちゃんやおばあちゃんに懐きませんでしたが、今回は人見知りがなくなり、お母さんやお父さんがいなくても、おじいちゃんとおばあちゃんのところへ行きいっぱい遊んでもらって楽しんでいました。
そらもはるも茨城でおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に過ごせてとても楽しんでいました。

私たちが領事館に行っている間、そらとはるは京都のおじいちゃん、ひーちゃんに見てもらって、上野動物園に連れていってもらいました。

茨城のおじいちゃんの畑はとても大きくて特にそらはおじいちゃんの畑仕事のお手伝いをいっぱいしました。


はるは最初、おばあちゃんちのワンちゃんとネコちゃんが近くに来ると「こわいの~」と言って大泣きしていましたが、帰る頃には慣れて、自分からワンちゃんとネコちゃんを触りに行っていました。はるは今年の春日本に帰ったときは人見知りをしてあまりおじいちゃんやおばあちゃんに懐きませんでしたが、今回は人見知りがなくなり、お母さんやお父さんがいなくても、おじいちゃんとおばあちゃんのところへ行きいっぱい遊んでもらって楽しんでいました。
そらもはるも茨城でおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に過ごせてとても楽しんでいました。