篠原美也子“Call”(1998年)を聴く 210919 2021年09月19日 23時03分00秒 | 急行特急は行く… 1998年の篠原美也子のナンバー、“Call”を、アルバム“magnolia”(1998年)から、聴いてみる。呼ぶことも、呼ばれることもない。特に、幸せ・おめでた系には。
篠原美也子“CRAZY ABOUT YOU”(2003年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時57分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子“CRAZY ABOUT YOU”(2003年)を、福娘。の2003年のシングル『夏ノ花』より、聴いてみる。完全なる臨時ソングだな、と、思いつつ、良い感じに、憂を帯びたものがある。
篠原美也子『桜駅』(2010年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時50分00秒 | 急行特急は行く… 2010年の篠原美也子のアルバム『バード・アローン』より、2010年のナンバー『桜駅』を、聴いてみる。ほんの一時、ただ、その手にしたステータスは、桜の開花のような祝福があった。ただ、あっただけで、終わって、その先は、言うまでもない。
篠原美也子“422”(2004年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時43分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子“422”(2004年)を、アルバム、『種と果実』(2004年)から、聴いてみる。自分を許し、認めて貰えた一時の歓び溢れるもの、ここにあり。
篠原美也子『ここはなんてあたたかくて』(2002年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時38分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の『ここはなんてあたたかくて』(2002年)を、アルバム“bird's-eye view”(2002年)より、聴いてみる。理想郷に帰ってみたい、が、理想郷など出会ったためしはない。そして、未来にも、理想郷など見えない。そんな状態なので、酔えそうな気がするナンバー。
篠原美也子“our song”(2009年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時31分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のアルバム『いずれ散りゆく花ならば』(2009年)から、“our song”(2009年)を、聴いてみる。私達の中心部に立ち続ける事が出来なくても、一体感あるものを、感じられるなら、良いなと思う。容易い話ではないと知っていても。
篠原美也子“Broken” (1996年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時26分00秒 | 急行特急は行く… 1996年の篠原美也子のシングル“Good Friend”から、“Broken”(1996年)を、聴いてみる。失恋ソング、けれど、人への恋ではなく、夢が敗れた、と言う風に、思える今である。
篠原美也子『心のゆくえ』(1993年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時19分00秒 | 急行特急は行く… 1993年の篠原美也子のアルバム『海になりたい青』から、『心のゆくえ』(1993年)を、聴いてみる。この歌に出てくる、主人公が見てきた、周囲の人達になれると、また、違った幸せな人生があるかもな、と思う。
篠原美也子“You're so cool -SELF COVER MIX-”(2003年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時13分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のセルフカバーアルバム“SPIRAL”(2003年)より、1995年のナンバー、“You're so cool”を、聴いてみる。もう出会うことないだろうモノクロ映画のワンシーンに、似合うナンバーかもと、今、ちょっと思う。
篠原美也子『青―セルフカバーミックス―』(2003年)を聴く 210919 2021年09月19日 22時07分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子『青』(1993年)を、2003年のセルフカバーアルバム“SPIRAL”から、聴いてみる。セルフカバーアルバムの第1曲の重みあるナンバーなんだな、と、今ごろ思う。