篠原美也子『名前の無い週末―セルフカバーミックス―』(2003年)を聴く 190504 2019年05月04日 23時07分43秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2003年のセルフカバーアルバム“SPIRAL”から、『名前の無い週末』を、聴いてみる。 我が国、日本だけの、新時代到来も、恐れずに、土曜日の定番を、ここに。
篠原美也子『月と坂道』(2004年)を聴く 190504 2019年05月04日 23時00分11秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2004年のアルバム『種と果実』から、『月と坂道』を聴いてみる。 変わった人生の先で、歌われた歌だな、と思えるのは、きっと、このアーティストを、追いかけているから、だろうか?
篠原美也子『あたたかい沈黙』(1997年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時56分57秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1997年のアルバム“Vivien”から、『あたたかい沈黙』を、聴いてみる。 誰かの手では、どうにも成らない、そんな苦境は、この歌の如く。
篠原美也子“my old lover” (2008年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時49分23秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子“my old lover”を、アルバム“your song”(2008年)より、を、聴いてみる。 古いいとおしいもの、どれだけ、あるだろう?と思うが、引き連れられる、立派なものは、1個もないかな。
篠原美也子『最後のドアを閉めて』(2005年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時43分49秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2005年のアルバム“us”から、『最後のドアを閉めて』を、ピックアップ。 全時代のドア、ちゃんと閉めても、また、開きそうである。
篠原美也子“rainbird”(2007年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時38分33秒 | 急行特急は行く… 2007年の篠原美也子のナンバー、“rainbird”を、アルバム『桜花繚乱』から、聴いてみる。 始まりは、いつも、雨だった――その前日に、予兆があったから。始まりは、思う通りの始まりとは、行かない、そんな想いは、これからも、あるように思えるのは、経験則。立ちきれない経験則。
篠原美也子“compass rose”(2010年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時32分00秒 | 急行特急は行く… 2010年の篠原美也子のアルバム『バード・アローン』より、“compass rose”を、聴いてみる。 この次、こんどこそ――それが疲弊した全時代の傷跡は、もとに戻ることなく、このまま行く、、、のだろう。そうあっては、欲しくはないが。
篠原美也子“limit”(2006年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時24分38秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2006年のナンバー、“limit”をアルバム『レイディアント』(2006年)より、聴いている。 前時代の限界は、新時代も引き継いで、行く――となれば、繰り返しのパレードだろうか?
篠原美也子『今夜』(1993年)を聴く 190504 2019年05月04日 22時19分41秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1993年のアルバム『満たされた月』より、『今夜』を聴いてみる。 今夜、いったい、何を始める?どこへ向かって?そんな不確かな期待が、放たれる妄想を、投げつけたくなるのは、この新時代も、変わりはないようだ。