木のぬくもり館のつぶやき

手作り家具職人の一日を気の向くままに書き留めます。サイトはhttp://kinonukumorikan.com です。

明星山→白金山に登って来た。

2018年09月16日 | 登山

富士登山以来、鮎釣りばかりしていて、山に登っていない。

で、体の中の毒を抜く為、近くの明星山→白金山に行って来た。

2か月のブランクがあるので近くの里山を選んだ。山頂。

山頂から久留米市内を望む。

 

ここに来るまでかなりのエネルギーを消費する。2か月前だったらヘッチャラなコースなのだが。

が、さらなる苦行を求めて、白金山コースに突入。歩くこと1時間。

 

で、白金山に到着。ここ。

 

ここで、おじいさんが草刈りをしているではないか!ゲゲッ、この矢倉とか幸せの黄色いハンカチを作った人?かな、と思ってチト話をする。

で、そのおじいさん宣う。「そろそろ登山客が多くなるので草刈りをしている」との事。頭が下がります。

 

なんやかんだで、往復4時間、休憩含めて5時間、2万歩ほどの登山を無事終了。

 

 

 

 

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鮎釣り10回目。ー2。

2018年09月02日 | 釣り

翌朝、5時起床。6時出発。昨日、囮缶を沈めた場所に着くと、すでに先客がいた。。。

が、広い場所なので先客の下の方で竿を出す。

が、昨日の夕刻みたいな反応はない。。。I君数匹、オレ1匹の釣果。

で、昼前に移動。川辺川を下っていくが、どこも釣り人でいっぱい。

で、球磨川の矢黒の瀬へ。穏やかな流れのようですが、侮ってはいけません。油断をすると流されます。

球磨川名物の「川下り」が奥の方に小さく見えます。これ。

ここでの釣果もイマイチ。

で、高千穂の瀬に移動。ここでの釣果もイマイチ。

で、角折の瀬に移動。I君順調に掛けるが、根掛かりで優秀な囮鮎を失う。ここで運が尽きたか、尺鮎の夢は破れ終了。オレの釣果は0。

 

次回は尺鮎狙い?

 

 

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鮎釣り。10回目。

2018年09月01日 | 釣り

今週も行ってきました、川辺川。

 

朝3時起床。4時出発。6時半、アユ囮屋到着。そこで、少々の情報を入手。が、毎回同じ情報なので、あまり信用しないことにした。

で、7時釣り場に到着。いつもの、ここ。(前回の画像を再利用)

 

だが、入渓する道が踏み跡だらけ。さらに、川岸には真新し足跡が多数。。。

で、せっかく苦労して入渓したが、釣れないだろうと思い出渓。(ここに入渓するには、かなりの体力を消耗する。出渓するには、それ以上の体力を消耗する。。。)

 で、ここに来る途中、川の状況を確認した際、アユが泳いでいる所を見つけていたので、そこに入渓。(過去の画像を再利用)

 

が~~~、釣れない。。。

で~~~移動。、たまたま空いていた場所を発見し、入渓。

で、釣れました野鮎。

これを囮に3匹ゲットする。が、雷雨と寒さで釣りを中断。車でヒーターをかけ体温の回復をはかる。

体温が回復するにしたがって、別の場所に移動したい欲求が出て来る。

 で、いつもは夕刻行く秘密の場所へ移動。

 

 

が、ここも真新しい足跡が。しかし、さらに移動する気力もないので、ここで釣るとにした。

ここは釣れないだろうな~と思い、先程釣った天然囮鮎は温存し、養殖鮎を囮に釣りを開始。

 

が、アッと言う間に5匹掛かる。なぜ掛かる?の疑問が残る。

ここで、ラインを切るためのハサミが落ちているのを発見。はぁ~~、先程入った人が落としていったんだろうな~と思い、拾う。

 

夕刻5時頃I君到着。あと1時間しか釣り時間がない。

で、場所を移動し、ここに入渓。ちょうどコロガシの釣り人が出渓していた。

ここで、プチ入れ掛かり。チトビックリ。明日の囮鮎は確保した。

I君と協議の結果、明日はここから釣りを開始することに。で、囮用のアユ缶をここに沈める。

夜、I君の別荘に宿泊。秘密の場所でハサミを拾ったことを話すと、それはI君が先週落としたものだ、と言うではないか。

えぇ~~、では、秘密の場所には一週間誰も入渓していないってこと?

てな話をして、10時消灯。

続く。

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鮎釣り。9回目。

2018年08月27日 | 釣り

またまた、鮎釣りに行ってきました。

12年連続日本一の清流と言われている川辺川。とても綺麗です。

 

25日の早朝、場所取りのため目的の場所に入渓。釣り人が多いので、ちょっと油断すると釣り場がすぐなくなってしまうのだ。

 

ここで頑張って5匹釣る。こんなアユ。

 

で、3時過ぎに師匠のI君が来る。この場所では、もう釣れないと思われるので秘密の場所へ移動。

秘密の場所は狭いので、I君にまかせる。で、新鮮な鮎を2匹ゲット。明日の囮鮎だ。

 

翌日の早朝も、オレは昨日入った場所へ、I君は夕刻入った秘密の場所へ。

だが、二人とも釣れない。。。昼頃、場所を移動するが、川辺川は釣り人が一杯で場所がない。

で、球磨川に行く。ここ。

 

ここで、師匠のI君がデカい29,5cmの球磨鮎を釣る。これ。

 

 

鮎釣りを満喫した後、家に帰って鮎の塩焼き。

 

昨日もI君の別荘に泊った際、その日釣れた川辺鮎を晩飯のおかずに塩焼きしてくれた。

二日連続の、鮎の塩焼きだ。ビールが美味い。

 

昨日、入渓する道に栗が沢山落ちていた。イノシシかサルが食べたのだろうと思われる状態だったが、よく見ると、まだ実が入った栗が沢山あるではないか。

で、それを拾ってきた。これ。

 

どちらも美味しゅうございました。

 

 

 

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鮎釣り。8回目。

2018年08月21日 | 釣り

昨日と同じ時刻、午前3時に起床。

尿の状態は、昨日の午後からは異常なし。尿道の痛みもなし。一昨日の血尿は一体何だったのだろうか?てな状態。

で、いつもの朝食の卵納豆ご飯を食べ、川辺川へ出発。

6時半に鮎囮店「まっちゃん」に到着。目の前の川辺川の柳瀬には、すでに数台の車がいる。

昨日からアユ釣りをしている人達が、ここで一夜を過ごしたそうだ。

囮鮎を手に入れ、川辺川を遡る。前回いい思いをした境田橋に行くと、すでに車中泊をしたと思われる車が2台。

で、取りあえず昨日お世話になった病院長のI君の別荘近くに行く。

橋の上からの画像。

かなりの渇水だが、石の周りにアユが見える。で、ここで釣ることに決めた。

 

が、釣れない。場所を変えようと思ったが、どこも釣り人で一杯だろうな~~~、と思い、I君が午後から来るのでここで時間を潰す。

時間を潰す間もアユは釣れない。囮鮎が弱るばかりなので、囮鮎を休ませるために1時間ほど心地よい昼寝をした。

 

で、I君到着。色々場所見て回るが釣り人がいっぱい。途中、一か所だけ人が入ってないような場所を発見したが、二人で入るにはチト狭いのでスルーした。

が、ぜんぜん釣れないので、夕刻6時頃上記の場所に入渓。囮鮎もかなり弱っているので、オレはI君の釣りを見学することにした。

すると、あっと言う間に掛かりました川辺川の野鮎。それを囮にすると、また、あっと言う間に2匹目が掛かる。

で、その野鮎をオレが囮鮎として頂き、釣りを始めるが釣れない。。。

そのまま、夕闇が追い寄せ、終了。

結局、オレは早朝から夕暮れまで竿を出していたが、今年2度目のボーズ。。。

 

 

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体の具合がチト変?

2018年08月17日 | Weblog

8月17日。お盆休みも終盤。出来たら、川辺川に鮎釣りに行きたいと思っていた。

師匠のI君は19日の午後から出撃するとのこと。オレは18日の午前中から出撃し、丸一日アユ釣りを楽しんで天然の囮鮎を確保し、I君を待つ事を予定していた。

が、17日の夕刻、尿が真っ赤で、かなりビックリする。今年の春先、尿道結石でかなり痛い思いをしたので、まだ結石は尿道にあるはずだが痛みを伴わない血尿。

痛みが伴う血尿だったら、あぁ~~、石が動いて血管を傷つけて出血したのだな~、と思いつつ痛み止めを飲んで鮎釣りに出撃するのだが、どこも痛くない。

で、他に異常があるのかな~~、明日の朝は良くなっているだろうな~~、などと思いつつ就寝。

翌朝3時に起床。取りあえずトイレへ。で、コーヒー色の尿。ふむ、昨日の鮮血は収まったようだが、この後、鮎釣りに行くか悩む。で、今日の鮎釣りは諦め、病院で原因を探ることにした。

で、7時ごろI君に今日の鮎釣りは止めて病院に行き、検査をしたい事を伝える。

で、9時過ぎに病院へ行き検査。腎臓、膀胱には異常はないようだ。結石が春先よりだいぶん下の方に移動している。で、結石による出血との事らしい。

で、チト安心し、明日の朝からアユ釣りに行くことにした。

ちなみに、検査に行った病院の医院長はI君。。。

 

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鮎釣り。7回目。

2018年08月16日 | 釣り

14日の朝は、北海道の支笏湖のホテルで朝を迎えた。気温20度。

午前中の便で久留米に帰るので、ホテルを出て新千歳空港へ。

午後3時ごろ久留米に到着。気温39度。気温差19度。暑いのは分かってはいたが、老体にはチト酷。

帰ったらチトゆっくりしようと思っていたが、台風が接近しているので工房が心配になり、工房へ確認に行く。

工房からの帰宅は6時過ぎ。

北海道から九州、さらに工房への往復の移動でかなり疲れる。。。

翌日、台風が久留米市の上空を通過。だが、ほとんど問題なし。昼頃には晴れ間が見えだした。

で、ここぞとばかりに近くの矢部川に出撃。川が濁っているかな~と思っていたが、それほどでもない。

で、一投目で釣れました。かなりデカい。これ。28cmほどかな。

 

 

これを囮にし一投目にまた同じくらいの奴が掛かる。ゲヘ~~~、入れ掛かり~。と思っていたら、ブツッと仕掛けが切れる。かなりショック。

 

仕掛けを交換していたら、空模様が怪しくなり、ゲリラ豪雨が来たので、一時避難。

30分ほどでゲリラ豪雨が去ったので釣りを再開。しかし、川が濁り水草や木の枝などが流れてきて釣りができない状態に。。。

残念。

 

 

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法事で札幌に行く。

2018年08月14日 | 家族

8月10日~14日まで、義父の法事で妻の実家がある札幌に行って来た。

 

11日法事を無事終え、夕食は札幌では、取りあえず「ジンギスカン」と言うことで、サッポロビール園へ。

やっぱし、北海道のジンギスカンは美味いし、サッポロビールも美味い。

 

翌日(12日)、平岸霊園と真駒内霊園で、お墓参り。真駒内霊園には、なぜかモアイ像が。

 

翌々日(13日)、支笏湖に行く。途中、「オコタンペ湖」に寄る。

 

 

この湖は、湖に住むプランクトンの行動によって湖の色が変わるらしい。ここで、記念撮影。奥に見えるのが「オコタンペ湖」。

 

支笏湖に着いて、若者たちと老人たちと別行動。

若者たちは、カヌー体験をするとの事。楽しかったらしい。

 

 

老人たちは、涼を求めて、樽前山へ。

 

樽前山の中腹から支笏湖を望む。

 

支笏湖で一泊し、帰路。

 

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愛用の腕時計が壊れる。

2018年08月06日 | 釣り

携帯電話を持つようになって腕時計はしなくなった。

だが、昨年からアユ釣りをやりだして、時間を調べるのにいちいち携帯を出すのが面倒になり、釣りの時は腕時計をするようにした。

これ。40年ほど前に買ったダイバーズウォッチだ。当時最新のクォーツで200m防水。

 

電池を交換すると動いたので、そのまま使っていたら今年になって内部に水滴が見えるようになった。

チトまずいな~~と思いつつ使っていたが、数日前に動かなくなってしまった。。。

で、時計屋に持って行って、どうしたものかと相談した。

時計屋が言うには、時計の部品は生産終了後7年経つと手に入らなくなるらしい。

この時計は40年経っているので、当然部品は手に入らない。

今の状態だったら分解掃除すれば動くが、今後ほかの部品が壊れた場合、動かなる可能性大との事。。。

愛着がある時計なので出来れば死ぬまで使いたいのだが、あきらめた。

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鮎釣り。6回目。

2018年07月31日 | 釣り

28日(土曜日)の午後から川辺川に鮎釣りに行った。

車で約2時間かかる。師匠のI君と師匠の別荘で待ち合わせ。師匠より早く着いたので、近くの川を偵察。

橋の上から撮った画像。中央の瀬尻に釣り人が立っているのがお分かりであろうか?

 

 

夕刻から、こんなとこに入渓。大きな岩がゴロゴロしている所。

 

 

ここで、こんなアユが。(師匠の画像を拝借)。綺麗な川辺鮎である。

 

 

さらに夕刻、東京から遠征のIさんが合流。

 

 

この日は、師匠の別荘で宿泊。次の日、朝早く起床し、鮎釣りの場所取り。こんな所。左側に川を遡る人が2人見える。I師匠と東京から遠征のIさんだ。

 

で、こんなアユが釣れる。画像は師匠から拝借。

 

 

午後は、いろんな場所を転々として、鮎釣りを堪能した。

 

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鮎釣り。5回目。

2018年07月25日 | 釣り

平日だと言うのに、師匠のI君が昼から川辺川に鮎釣りに行くと言う。

で、オレは朝から行くことにした。

囮屋さんで、どこの場所が良いか聞くと、川辺川の下流域がお勧めとの事。

で、こんなとこに入りました。浅い瀬があり、瀬尻には橋が架かっていてド~ンと深くなっている場所。

 

ここで、午前中に10匹ほど釣る。オレとしては上出来。午後になると、瀬尻の深みに家族連れか遊びに来た。

そうか、もう夏休みか、などと思ってみていると、橋の上から飛び込みをしだした。この橋は、かなり高いぞ。

 

夕刻、師匠のI君が来るので、場所を上流に移動。大きな岩がごろごろしている所。

 

ここで、竿を出したが空がゴロゴロと言いだし、ついには大粒の雨が降り出した。

 

で、雷雨が通り過ぎるのを待つ。午前中は熱中症になるくらい暑かったのに、この雷雨の後は体が冷えてブルブル震えていた。

この場所で、大きいアユを3匹釣った。

満足。

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鮎釣り。4回目。

2018年07月22日 | 釣り

私のアユ釣りの師匠であるI君に、今度の日曜日はどうするの?と聞いたら、博多河童会(鮎釣りの会)の大会が、日田であるのでそれに参加すると言う。

で、おれもオブザーバーとして参加してきた。

朝4時に出発し、大会の会場に5時過ぎに到着。

朝日。

 

朝日が当たる川。

 

空を見上げると、二重の虹。

 

 

で、釣り大会開始。だが、釣れない。。。西日本豪雨の後、あまりに天気が良すぎて釣れないらしい。。。

だが、数時間したらこんなんが釣れた。

 

23センチほどの立派な鮎。バタバタと釣れた。去年の今頃から鮎釣りをやりだしたが、今までにない釣果か。

結局、12匹針に掛けたが、お持ち帰りは5匹だけ。。。

 

異常気象なので、次はいつ釣りに行けるかな?

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鮎釣り。3回目。

2018年07月18日 | 釣り

西日本豪雨で鮎釣りどころではない、と思いつつ近くの矢部川に出撃した。

囮屋のおばちゃんに状況を聞くと、まだダメらしい。。。

が、囮鮎を買い、川の状態を見て回る。まだ、かなり増水しているし、川相が一変している。

これではド素人のオレが釣れるわけないと思いつつ、釣れるのを期待しつつ川に入る。

 

反応なし。場所を変えるが反応なし。

 

今までボウズは免れていたが、初めてのボウズ。。。1週間後に再挑戦しようと思う。

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富士登山ー2.

2018年07月15日 | 登山

富士山を降りて、新屋山神社に行った。

ここは、数年前来たことがある。その時はシーズンオフで誰もいなかった。。。

今回は、夕刻にもかかわらずひっきりなしに参拝者が来ていた。

参拝を終え河口湖畔の宿に到着。到着と同時に、お風呂に入り食事をし寝る。爆睡。

 

翌日、朝早く目が覚めたので、河口湖畔を散歩する。日の出。たくさんの釣り人が釣りをしている。

 

途中、キンピカの恵比寿様があった。で、思わずお参りする。

 

 

9時に宿を出て、今日の目的地「新屋山神社奥宮」を目指す。

ここは数年前来たときはシーズンオフで、通行止めで行けなかった。

10時からお参りが出来るとの事だったので、それに合わせて行ったのだが、すでにかなりの数の参拝者がいた。

 

お祓いをしてもらう。

 

これで今後の幸せは約束された。

 

昼食は、山梨名物「ほうとう」。

 

夕刻、無事帰宅した。

 

 

 

 

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富士山に登る。

2018年07月14日 | 登山

富士山に登ってきた。

妻と次男と私は12日に自宅を出発し、川崎市に住む娘夫婦のところへ行く。翌日早朝、富士山に向かう。

バスの中から。デカい。

 

5号目の登山口。観光客と登山客でごった返す。

 

登山口で記念撮影。12時頃出発。

 

最初はガレキの道をダラダラと登る。

 

7合目付近から岩場になる。登山道は渋滞。。。奥に見えるのは8合目か?

 

8号目の山小屋「太子館」に16時半頃到着。

 

ここに一泊する。妻が高山病にかかったようだ。

夜中の23時半頃出発予定なので、17時半に夕食を食べる。カレーライスと少々のおかず。これ。

 

で、23時頃起床。妻は気分が悪くて眠れなかったらしい。で、オレと妻は8合目に残り、ここで「ご来光」を見て下山することにした。

残りの3人は頂上を目指す。

山頂での「ご来光」。

8合目での「ご来光」。雲の位置が少々違う感じで、ほとんど同じかな。

「ご来光」の下で反射している光は山中湖。

 

山頂で記念撮影。寒さと空気の薄さで、かなりきつかったらしい。

 

山頂で、あまりの寒さに暖を求め、カップ麺とだご汁を食べたらしい。800円もしたが最高に美味しかったらしい。

 

下山道はずっとガレキの道で、ズルズルと滑り、これまたかなり疲れる。

 

なんやかんやで、全員無事下山。

今年の大きなイベントが終わった。

 

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