goo blog サービス終了のお知らせ 

歌がうまくなりたい

「誰にでもわかる」「実感できる」カヌマミュージックスクールのレッスン風景

【満を持してウィリー・ガルテ】

2020年05月24日 18時16分42秒 | 今は昔

神奈川県相模原市のボーカル教室 カヌマミュージックスクールです。

 

フィリピン ユニバーサル・レコードを代表する盲目の歌手、ウィリー・ガルテ

彼のファースト・アルバムはその当時(1990年代)フィリピンでCD、テープ売り上げナンバーーワンの記録を持っています。そのアルバムのタイトルソング、彼の代表曲がこの歌。

テーマは薬物禁止。

【Willy Garte - Bawal Na Gamot】

その彼のセカンド・アルバムにカヌマが作曲したLaginng Nananabikが収録されています。

タイトルは「いつも恋しい」ラブソングです。

あなたの声は歌のように聴こえる、なぜだろう。私の心に愛がささやきかける。一緒にいるといつも幸せ。いつも恋しい。

この後サード・アルバムにカヌマの曲が決定していたのですが残念ながら交通事故で彼は亡くなってしまいました。

【ラギン・ナナナビク/ウィリー・ガルテ】

【カテゴリー別・記事一覧】 今は昔、ワンポイントレッスンetc

カテゴリー別・音声レッスン一覧】 Jポップス、演歌、ジャズetc

 

love letters  /  さえ先生のピアノでカヌマが】 2020 4/1カヌマ開校記念日に

さえ先生  and  カヌマ】 イカオ  ラマン

【ラブレター カヌマの淡い恋】さえ先生のピアノで歌うlove letters(フルコーラス)

 

ご訪問頂きありがとうございます。

「いいね」応援」等リアクションボタン、「にほんブログ村」の応援クリック、

いつもいつもありがとうございます。 


【カヌマの“酔っ払い法”といえば】

2020年05月24日 07時38分14秒 | 今日のカヌマ

神奈川県相模原市のボーカル教室 カヌマミュージックスクールです。

 

昨日の「結果がでましたよ(大会)」の中で“酔っ払い法”について書きましたが

酔っ払いと言えば面白い話があるんです。

カヌマが大学生の時 運転免許取得のため教習所に通っていました。

そこでいつも一緒になる とても大人しいおじさんがいたんです。

あいさつしてもウンとうなづくだけ。ですから言葉を交わしたことはありませんでした。

教習でもなんかいつもビクビク運転しているみたい。

そんなおじさんと仮免の実技試験で一緒になりました。カヌマが先に終わりおじさんの番。

見ているとおじさんたらいきなり急発進、坂道発進でも停止線で止まらず、踏切も。

試験を終えた(途中で中止)おじさんに「どうしたんですか?」おじさんは下を向いたまま「いやー気が弱いもので緊張しないようにと一杯ひっかけてきたんですよ」と苦笑い。

その後 教習所でそのおじさんの姿を見かけることはありませんでした。

 

去年の今日(金曜日でした)緊急入院(腸閉塞)したんです。そのあと大腸がん、胃がんの手術。ブログも始めたばかりなのに一ヶ月以上休止していました。なんといっても健康第一ですね。本当は一年たって大腸、胃などの検査が予定されていたのですが病院に行くのが怖くて(コロナ)キャンセルしました。

【カテゴリー別・記事一覧】 今は昔、ワンポイントレッスンetc

カテゴリー別・音声レッスン一覧】 Jポップス、演歌、ジャズetc

 

love letters  /  さえ先生のピアノでカヌマが】 2020 4/1カヌマ開校記念日に

さえ先生  and  カヌマ】 イカオ  ラマン

【ラブレター カヌマの淡い恋】さえ先生のピアノで歌うlove letters(フルコーラス)

 

 

ご訪問頂きありがとうございます。

「いいね」応援」等リアクションボタン、「にほんブログ村」の応援クリック、

いつもいつもありがとうございます。