河原は相変わらず菜の花であふれている
藪から出てきた「キジ♂」
ISO上げたままですっ飛んだ写真となりました
談合中の「カルガモ」と「カワセミ」さて、何を話し合っているのだろう?
帰り際、日影に差し込んだ光の中で「ムラサキカタバミ」
河原は相変わらず菜の花であふれている
藪から出てきた「キジ♂」
ISO上げたままですっ飛んだ写真となりました
談合中の「カルガモ」と「カワセミ」さて、何を話し合っているのだろう?
帰り際、日影に差し込んだ光の中で「ムラサキカタバミ」
自宅玄関前の「コゲラ」、早く雛の姿がみたいなあ・・・
野では「ホオジロ」のさえずりが美しい
「すずめ」は寒さに羽毛を膨らませる
日が落ちかけた河原では相変わらず「ダイサギ」が食事中
さらに河原を歩くと「タシギ」がたった一羽飛び上がった
今日は気温も低く、北海道では雪が降ったという
散歩道もここ数年は自分の暦通りに進んでいないように思います
河原には菜の花があふれています。
愛犬は雨が降ろうが雪が降ろうが散歩を欠かせません。
今日も雨が降る中一時間近く歩いてきました
藤の花も真っ盛りです
ですが、天気が悪いのできれいに発色した画像が残せません
脱走園芸種も「オルレヤ」「スノーフレーク」「ハナニラ」「ツリガネズイセン」などなど
「ツリガネズイセン」
「ポピー(ナガミヒナゲシ)」
「タツナミソウ(青)」と「ホタルカズラ」
はっきりとしない気候の中で春の花は咲き続ける
オスメス、番が交代で餌を大量に咥えて持ってくるようになりました。
雛が孵っているようです
クロッピングするとよくわかりますが、一体何匹の虫をくわえているのやら
画像はメスの個体です
奥にメスの顔が見えますが、入れ替わりにオスがエサを持ってきました
さて、あと一週間ほどで巣穴から顔を出すお子達の顔が拝めそうです
ところで、気が付くと隣の桜の木にも別のコゲラのお宅を見つけました
「ギンイチモンジセセリ」
お久しぶり!八年前に撮ったのち出会うことができなかった
タンポポで吸蜜する「モンシロチョウ」
こちらは十年ほど前に撮った「ツマキチョウ」です
これを最後に出会いがありません
このころはそんなにまれな種類だという感じではなかったと思います
フィールドも少しづつ変化していて、気が付くと大きく変わっているのでしょう