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残しておきたい今日の1枚

函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるもの1枚を残しておきたい

秋色に染まる “ダム公園”...

2024年11月02日 | 日記

今年の紅葉は遅れているといわれているが、「中野ダムはとっくに色づいているぞ!!」」との
情報をもらい青空のない生憎の空模様だが車を走らせる..。確かに、中野ダムの下にある
“ダム公園”は既に秋色に染まり、その鮮やかな彩りに魅せられカメラのシャッターを押す。犬
の散歩を兼ねながら紅葉見物や来たという方も「犬も綺麗と思っているかなあ」と紅葉をバッ
クにスマホを向けていた。“ダム公園”の紅葉、一部落葉もあるが、もう少し大丈夫そう...

 

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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今日は “霜降(そうこう)”...

2024年10月23日 | 日記


( 紅葉が始まった、雨の「香雪園 )

今日23日は、二十四節気の一つ“霜降”...。“霜降”とは、読んで字の如く「霜が降りる」
という意味だが、この頃になると秋が一段と深まり、朝晩の冷え込みが厳しくなり朝霜が見
られるようになる。まさに先日初霜のあった今の函館にピッタリの時期だ。しかし、今日の
函館の最高気温は21℃と10月上旬並みと季節の歩みはいたってノンビリとしている。紅
葉の名所・香雪園は「MOMI-Gフェスタ」が始まったが、紅葉はやっと始まったばかり..

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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“紫金山・アトラス彗星”を狙え!!...

2024年10月16日 | 日記

夕方、孫娘から「紫金山・アトラス彗星(ツチンシャン・アトラス彗星)の見える場所に連
れて行って」とのリクエスト...。何時頃、どの位置で現れるのかを調べさせると「午後
6時前後に、西の空の金星の近くで肉眼でも見えるらしい」とのこと、「じゃ、桔梗の高台
だ」と車を走らせる。高台の農道には既に10台を越える車が駐車しており、それぞれ三脚
を立て待機している。日没後の西の空は、あかね色に輝き、彗星の出現を待っている...

 

“紫金山・アトラス彗星”は、昨年1月に中国の紫金山天文台で発見され、その後、アトラス
(地球に衝突するような小惑星を発見し警報するシステム)でも発見された彗星..。西
の空を双眼鏡で眺めていると、午後6時過ぎ長い尾を持つ彗星を発見。少しもやっている
こともあって肉眼ではかすかに「あれかな?」程度の明るさで厳しいが、双眼鏡でその姿
をしっかり捉えた孫娘も「良かった見れて、次に見れるのは8万年後だもの」だって..

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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明治神宮への夢かなわず “函館大学硬式野球部”...

2024年10月09日 | 日記

11月明治神宮球場で開催される「明治神宮野球大会」の北海道地区代表決定戦が函館オーシ
ャンスタジアムで行われた...。決定戦は、北海道六大学野球リーグ優勝の函館大学と札幌
六大学野球リーグ優勝の札幌大学との3戦2勝制で、“函館大学硬式野球部”は昨日の初戦黒星
で崖っぷちで後がない。決定戦に勝って、神宮球場に連れて行ってもらう約束していたので、
負けちゃ終わりだと午前10時の試合開始に合わせオーシャンスタジアムに駆けつけた...

  

球場には100人を超える熱心な野球ファンが、函館大学のチャンスに大きな拍手を送り応援
している...。しかし、札幌大学は昨日に勢いそのままに初回から3点を先制され、その後
も1塁川スタンドに陣取る札幌大学応援団の後押しを受けてか小刻みに加点され終わってみれ
ば9対1で完敗、2連敗で“函館大学硬式野球部”の明治神宮への夢かなわなかった。試合後、
札幌大学の優勝の胴上げを見せつけられ、来年春は函館大学の胴上げを見せてもらいたい..

 

( ※ 小さな写真5枚は左クリックで拡大する。)

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今日は “寒露(かんろ)”...

2024年10月08日 | 日記

カレンダーを見ると、今日は二十四節気の一つ“寒露”とあった..。“寒露”とは、晩夏から初秋
にかけて野草に宿る冷たい露のことで、露が降りる時期とあった。今朝の函館の気温は14℃
と平年を上回る高い気温だったが、夕方の天気予報では明日の朝は10℃を下回りそうで、霜
注意報も発表された。暖かい朝が続いていたが、いよいよ暦どおりの気候になりそうだ。とこ
ろで、我が家の庭に咲く「アサガオ」、まだまだ元気に毎朝色とりどりの花を咲かせ楽しませ
てくれている。来年咲かせる「種」を取るためにもう少し頑張ってもらおうと思っている..

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城岱(しろたい)牧場から“函館裏夜景”を堪能...

2024年10月07日 | 日記

( 10/05 撮影 )

テレビの天気予報で「今夜、道内でオーロラが見られるかも知れない」との話を聞き、野次馬根
性が疼き天気も良さそうなので大沼辺りで、と七飯町の城岱牧場経由で車を走らせる...。函
館から車で30分の距離に位置する城岱牧場は、日中は、標高550mの展望台から南に津軽海
峡から函館山を一望できる雄大な景観が見られるのどかな牧場だが、陽が落ちると「七つ星夜
景」と称されるほどの美しい眺望が見られる“函館裏夜景”スポットへと雰囲気が一変する...

 

昔から函館の夜景は日本どころか世界三大夜景の一つといわれていたものだが、昨今、日本三大
夜景の座も奪われたとの話も聞く...。しかし、函館夜景は表から見ても、裏から見ても世界
一と自負しており、まだまだどこにも負けていない。バイクで訪れた若者たちも「函館山に登れ
なかったが、ここで函館の夜景を堪能できた」と満足してくれたようだ。ところでオーロラは?
駒ヶ岳の後ろの空がほんのりと赤みを差していたが、あれはオーロラではないだろうなあ...

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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“道南四季の杜公園”は秋の始まり...

2024年10月01日 | 日記

函館市郊外の高台にある“道南四季の杜公園”...。津軽海峡を見渡せる丘につくられ、総
面積が約65haと五稜郭公園の約2.5倍もある広大な公園。例年この時期、公園北側にあ
る丘の家前駐車場にあるギンヨウカエデ(銀葉楓)が色づき秋の到来を知らせてくれるが、
とウォーキングを兼ねて訪れる。公園の職員の方は「今年は少し色づきが遅れている」と話
していたが、それでも園内の木々は紅葉が始まり、散策路の草木に秋を見つけてきた...

 

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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街路樹の “ナナカマド” 色づき始める...

2024年09月26日 | 日記

今日の函館、日中の最高気温は25℃を超え、久々の夏日を観測...。それほど気にかけず
にいたが、我が家の近くを走る市道本通富岡線、通称・旧戸井線の街路樹“ナナカマド”にオレ
ンジ色の実が目立ち始め、少し赤くなった葉も見られて、ちょっぴり秋への歩みを感じさせて
いる。ところが、樹木によっては葉が枯れているものがあり「あれ!!落葉かな?」と近づいて
みると、函館市内を騒がしている毛虫にやられたのか葉が食いちぎられている。これから紅葉
の季節を迎えるのに、紅葉で賑わう香雪園や赤川のダム公園などは大丈夫なのかなあ....

 

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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お彼岸に合わせて咲いた、我が家の “彼岸花” ...

2024年09月23日 | 日記

我が家の裏の空き地にあるはずの“彼岸花”...。毎年何輪か花を咲かせ楽しませてくれるの
だが、今年はそんな気配もなく雑草と一緒に抜き取ってしまったのではと心配していた。と、
10日ほど前に、数本の野菜のアスパラのような花茎が伸びだし、20日にお彼岸に合わせる
かのように3,40cmほどの花茎の先に反り返った鮮やかに紅色の“彼岸花”花が咲き出した.

 

“彼岸花”は多年草の球根植物で、その球根5,6個を知人から譲り受け水はけの良い場所が良
いところと聞き、裏の空き地に埋めておいた..。一般の花と違い、“彼岸花”は球根から花が
出てきて、その花が枯れた後に葉が生長するので葉のない状態で花が咲き、花と葉を同時に見
ることは出来ない不思議な植物だ。また、“彼岸花”は、仏教と深い繋がりがあり、秋の彼岸の
頃に咲くことからこの名が付けられており、我が家もこの花を見て墓参りに行ってきた...

( ※ 小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)

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亀田八幡宮例大祭、“神輿渡御” に沿道からも「ワッショイ」の掛け声が...

2024年09月17日 | 日記

( 09/15,09/16 撮影 )

函館の街に秋の訪れを告げるといわれる亀田八幡宮の例大祭...。祭りのメーンは“神輿
渡御”、7,80人ほどの男女が担ぐ大小2基の神輿が、2日間にわたって市内を練り歩い
た。2日目の巡行を終え神輿が神社に戻ると、参道前の交差点内を沿道の参拝客から「ワッ
ショイ」の手拍子と掛け声をもらいながら何度となく回り、最後に担ぎ手が神輿を三度四度
と大きく持ち上げ、その勇壮な姿に参拝客からもヤンヤの歓声と拍手が湧き起こる...

   

境内に戻った神輿は、神社の神輿庫に納められ担ぎ手等の手打ちで“神輿渡御”は終わる.。
亀田八幡宮の例大祭は約600年前から始まったと伝えられる伝統の祭りで、境内には50
軒ほどの露店が並び、松前神楽の奉納や吹奏楽の演奏、民謡と舞踊の夕べなどのイベント、
催し物が行われ、祝日に好天にも恵まれるたこともあって参拝客で賑わいを見せていた..

  

( ※ 小さな写真6枚は左クリックで拡大する。)

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第49回JARL渡島檜山支部大会 “無線談義” に花咲かせ...

2024年09月15日 | 日記

年に一度、管内のアマチュア無線家(ハム)が集う日本アマチュア無線連盟(JARL)渡
島檜山大会..。新型コロナウイルスの影響で2回の中止もあり、今年は49回目となる集
まりで、会場の北斗市東前にある農業振興センターには渡島檜山管内はもとより札幌や青森
などから50人ほどが集い、1年ぶりに顔を合わせるハム仲間と昔話を織り交ぜながら“無
線談義”に花を咲かせ、忘れていたアマチュア無線の楽しさを思い出させてもらった...

 

支部大会では、支部長や来賓の挨拶のあとコンテストの表彰、事業・会計報告、休憩時間を利
用して参加者皆さんでの記念撮影のあと、「JA8時代を語る」と題してのパネルディスカッ
ションも行われる..。かって渡島檜山支部では千人を超えていた会員も今では200名余、
うち60代以上が70%を占め後20年も経つと管内からハムが消えてしまうのではないかと
心配してしまう。しかし、集まった仲間はまだまだ元気に無線を楽しんでいる様子が伺える.

 
( 会員が持参したジャンク、抽選で希望者に渡される )

( ※ 小さな写真4枚は左クリックで拡大する。)

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3ヶ月半ぶりの寄港、クルーズ客船 “MSCベリッシマ” いか踊りで見送る...

2024年09月12日 | 日記

( 09/11 撮影 )

5月26日以来、3ヶ月半ぶりに姿を見せたクルーズ客船“MSCベリッシマ”..。春の寄港
は、強風に邪魔され着岸できずに抜港を余儀なくされたり、雨の中の入港だったりと不運が続
いたが、今回はまずまずの天候に恵まれ、着岸後乗客の皆さんは貸切バスやタクシーで市内観
光を楽しまれ、午後6時の出港はいか踊りで見送りと聞き、停泊している港町ふ頭に向かう.

 

“MSCベリッシマ”の船体の前に集まった「いかダンサー」は10人ほど...。少し足りない
ぞ!!と見送りを見物に来ていた市民にも声を掛けたが、見に来ただけと踊りには加わってもらえ
ず、少し寂しかったが「1人で3人分踊ろう」と曲に合わせて踊りだす。と、高さ65mのデッ
キの上で一緒に踊る乗客の姿も見え盛り上がる。午後6時、大きな汽笛を残し岸壁を離れる“M
SCベリッシマ”、すっかり陽の落ちた津軽海峡に、次の寄港地、秋田港に向け舵を切る...

 
(“MSCベリッシマ”、171,598㌧、全長315m、乗客定員4,418人で、函館港入港のクルーズ船では最大)

( ※ 小さな写真4枚は左クリックで拡大する。)

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湯倉神社の “夜神輿” 温泉街を練り歩く...

2024年09月11日 | 日記

( 09/09 撮影 )

「湯倉神社」創建370年記念大祭は今日が最終日..。“夜神輿”が繰り出され「市電駒場車
庫」付近から約1㎞の道程を6,70人ほどの担ぎ手の威勢のいい掛け声とともに湯の川温泉
街を練り歩き、湯倉神社を目指す。“夜神輿”は「20年ほど前に、温泉街を盛り上げようと始
められた」とのことだが、“夜神輿”となると御神酒も手伝い担ぎ手の皆さんも大張り切り..

  

神輿の宮入の前に、境内では「奴行列」の奉納..。「奴行列」は松前藩の行列を伝統芸能とし
て再現するもので、湯川祭りの会の小学生から還暦を迎えたお年寄りまで約30人が長く重い毛
槍を振りながら、神社の階段から本殿までの参道を掛け声とともに一歩一歩進む。灯りを背にし
た奴振りは幻想的な雰囲気が漂い、境内を埋める参拝客からも大きな拍手が送られていた...


 

温泉街を練り歩いた“夜神輿”が神社に到着すると祭りは最高潮の盛り上がりを見せ、宮入が始ま
る..。20段ほどの石段を一気に駆け上がり、露店が並ぶ参道を本殿に向かうが、御輿は一度
で社殿に入らず何度となく引き戻され、隣で見ていた方は「神様は遊び足りなくて、入りたくね
んだなあ」とつぶやいている。八度目でどうにか神輿が宮入すると、大きな歓声と拍手が沸き起
こる。境内を埋める参拝者とともに3本締めで、湯倉神社創建370年記念大祭は終わった..

( ※ 小さな写真5枚は左クリックで拡大する。)

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函館どつく造船所で “大型船船内見学会”...

2024年09月09日 | 日記

( 09/08 撮影 )

イベント目白押しの日曜日、さて野次馬は何処に?と悩んだあげくに選んだのが、函館どつく
での“大型船船内見学会”..。造船所には進水式で何度か訪ねているが、その進水した大型船の
船体や船内を見学できるとなると放ってはおけない。ところが、造船所には車は入れず駐車場
探し、入口では係の方から「ここから暫く歩くよ」と見学会の会場までの遠いこと。しかし、
辿り着いた先のドライドックに横たわる大型貨物船を目にして、その迫力に度肝を抜く...

 

この貨物船は6月28日に進水した「FRANBO  BRAVO」号で木材兼ばら積み貨物船...。
積載重量40,000㌧、全長約183m、深さ約15mでドライドックの底から見上げさせてもらった
が、何でこんな大きな船が大量の荷物を積んで浮かぶのか、隣で見ていた小学生と一緒に首を
傾げたくなる。貨物船を一回りした後は階段を上って船内に侵入、船橋の操舵室や船長室、体
力作りに欠かせないフィットネス室、厨房、食堂などを見学、船内は綺麗に塗装され船員の居
住する部屋はビジネスホテル並みで、乗組員24人でこの大型船を運航するとのこと....

  

「FRANBO  BRAVO」は、今月中頃から試運転航海を始め、月末までには船社に渡される..。
見学は、造船所の入口から入口に戻るまでおよそ1時間半、見学者が次から次と列をなし案内
をしていた社員の方も「こんなに来てくれるとは」と驚くほどの盛況。確かに地元にいて大型
貨物船を間近に見る機会は滅多になく、このような造船所が函館の街にあることを誇りにさえ
感じられる。「次の進水式は、11月かな」と教えてくれた、是非、見学させてもらおう...

( ※ 小さな写真5枚は左クリックで拡大する。)

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湯の川温泉の守り神 “湯倉神社” の例大祭...

2024年09月08日 | 日記

市電終点 「湯の川」 電停のすぐ近くに位置する “湯倉神社” ..。“湯倉神社” は、承応3年
(1654)の創建以来湯の川温泉発祥の地として370年の歴史を持つ神社で、地域の鎮守とし
て親しまれている。例大祭は毎年9月7日から3日間、今日は本祭で神輿渡御が行われる。
神輿渡御は、神輿に乗った神様が市民の暮らしをつぶさにご覧になるのが目的とのこと..

 

快晴の祭り日和に恵まれ、境内には日曜日とあって氏子さんや市民、観光客も集まり、神殿の
前で神輿渡御の安全を祈願する「発輿祭」が行われた...。「発輿祭」の後、渡御に参加す
る神輿を担ぐ大人や「奴行列」で毛槍を持つ子ども達が集まり記念撮影。いよいよ神輿渡御の出
発、小学生から大人まで30人ほどが長く重い毛槍を振りながら進む松前藩の行列を郷土伝統
文化として再現する「奴行列」を先頭に、大人が担ぐ神輿が一日かけて湯の川温泉街を練り歩
く。明日の夜は、温泉街を盛り上げようと始められた夜神輿、奴行列などが予定されている.

 

( ※ 小さな写真4枚は左クリックで拡大する。)

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