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読売新聞社説  「野合政治」を称揚すべきではない

2012年06月21日 10時55分37秒 | マスコミ
新聞社には賢くて素晴らしい記者さんたちが
たくさんいると思いますが、




社説を書くような人は愚かな人が多いようです。




国会延長へ 民自公の連携で政治を動かせ(6月21日付・読売社説)
(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120620-OYT1T01420.htm



今の民主党、自民党、公明党三党の政治は、
選挙民を無視した野合政治ではないでしょうか。




社会保障の案もないにもかかわらず、消費増税のみ先行。
原発再稼動。
震災復興も遅々として進んでいません。




民主党は、マニフェストを実行せず、議員定数削減など
自分に都合よいことだけ強行しようとしています。
民主党を嫌っていた人達がたくさんいましたが、
ここまで酷い人達の集まりとは思いませんでした。




(当ブログ過去記事)

議員定数削減で、官僚が喜ぶ
http://blog.goo.ne.jp/hoshonet/e/a6c0e461ce0743acaa0bae3da5f3cf4a

大連立は両党に投票した人への背信行為だと思います
http://blog.goo.ne.jp/hoshonet/e/e3cc8ee2546dd61f8ee069b7ba5f47c3

政治家になっている間の休暇の保障
http://blog.goo.ne.jp/hoshonet/e/e78ee3e2c8af4206a863df0818389b3f

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