いのちがけ

現実での生き残り、すべてが有機的につながり、壊れてゆく。日常からの脱出。まさに、いのちがけ。

存在

2006-01-27 05:43:16 | Weblog
考えてもだめな思考のなかで、なぜかかんがえなければなれないうんめい、
何が何して、何がどうなる。
ひとのながれはふるさとえ、この時間の流れが見えない。これからの時間がわからない。なぜそうなるのか、なぜそうならねばならないのか。人生なんてそんなもの。早く慣れねばならない。運命に従うにしろ、逆らうにしろ。そんなことはとるにたらぬこと。時間がない・そんなに時間はない、なにがほしい、なにがちがうんだろう。

寒いなぁ。ほんとに、寒いなぁ。

なぜなんだろう。なぜ寒いんだろう。
寒いものは寒い。こころここにあらず、こころ脱走兵

さあ、うまいものでもじゃんじゃん食べて、体力つけて
気力もつけて、いのちがけか?

いつまでたっても、いのちひとつの、いのちがけ。