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心は、青春!

「青春とは、人生の青年期ではなく、向上心を持ち努力を続ける心の在り方!」と言うサムエル・ウルマンの詩に感銘を受け命名。

高幡不動尊-紫陽花祭り-開宴前02

2009-06-13 20:27:03 | 今日の出来事
東京・多摩地方では、一部の人には知られている「高幡不動尊の紫陽花」を、見物、そして写真を撮ってきました。

撮影は全て、キャノンG-10(コンパクトデジタルカメラ)。果敢にも手持ちで撮ってきました。


こちらは、正面からはいると突き当たりにある「大日堂」と言われている建物。

この写真の右下あたりに立派な「墨田の花火」が、咲いています。

これがその、「墨田の花火」



そして以下は、境内を散策しながら撮った紫陽花たち。

白のようですが、微妙に色が付いていました。



淡い青色額紫陽花の集団


青色の額紫陽花のアップ。一瞬日が射してくれたので、かなり立体的に撮れました。



これはかなり育ちの良い紫陽花か? 整然とした並び方が素晴らしい!


一部には、こんなあでやかな色の紫陽花もあった。

5D Mk2を三脚に載せて、しばらーく、撮り続けていたカメラマンの後、携帯で10回ほどシャッターを押していたご婦人の後に撮りました。
(一番の人気スポットでした!)


そしてまたまた青い紫陽花。

額紫陽花のなかが色々あることが判明、パート3を構築予定。



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高幡不動尊-紫陽花祭り-開宴前01

2009-06-13 11:11:49 | 今日の出来事
少し前に出かけた高幡不動尊の紫陽花は、少し早めで、しかも雨降りでした。

13日の朝は、曇り空ではあるが、紫陽花を見るには幸いと開園前に出かけました。




今日のこの街は、人影も少なく、想い出に浸るには充分すぎました。
(何処かで聞いた、歌詩でしょうか??)

仁王門より、不動堂を見上げる。

一寸建築写真をイメージして撮ってみました。


境内左側には、新撰組の土方才蔵銅像が境内を見渡しています。

(特に新鮮というわけではありません。)

かなり広い境内から、後方に広がる遊歩道を上るとこんな高い地点まで行かれます。



そうして行ったことの無かった頂上まで行ってみた。

枯れ葉が残る頂上あたりには、紫陽花は無し。


途中に立つ鐘楼まで降りてきて、ようやく柏葉紫陽花が見つかりました。


紫陽花の写真はかなり撮りましたが、まとめきれず居ります。
第一弾は、このショットで終わりとさせて頂き塔ございます。
      


でもそれでは、申し訳ないので、お口直しに「一寸だけよ!?」

青い紫陽花と紅い五重塔を対比させようと狙いましたが、青い紫陽花がもう一つ冴えません。

今回は、全てのカットを、キャノンG-10で撮りました。
露出補正がダイヤルで簡単に調整できるのが便利。モニターがもう少し階調が再現されるとベターですが・・・・・。


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カミさん不調!?

2009-06-13 10:20:57 | 今日の出来事
12日久し振りにお出かけだったカミさん。


私も一緒に参加の予定だったが、急な仕事のため間に合わず欠席した。

実はカミさん、手術後初めてのお出かけ。

食後に横になったと思うと、すやすや、スヤスヤ、スヤスヤzzzzzzzzz.


熟睡モードに入ってしまった。

毛布を掛けて、そのままにしておいたが、2時間ほど後に起きてきて、

「スッキリ!!」。 

すっかり回復!! 

 よかった・・・・!!


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朝日新聞夕刊を見て・・白川議員氏

2009-06-13 00:22:37 | 今日の出来事
朝は久し振りの晴れ! 空と同じで、晴れると気持も晴れやか!!




昼は、良く行く中華料理屋さん。

中々飽きない良い味を出している。


今日も少し遅くなっての帰宅。

例によって、食事をしながら、新聞を見ながら、テレビを見ながら、話しながらのいい加減夫婦。

朝日新聞の夕刊一面で、白川議員さんの紹介がなされていた。

白川さんは、大学の先輩。写真業界の重鎮である。

マッド天野さんとの裁判、撮影中の事故で首の骨を折られたり、名取りの奥様とのむつまじさなど、話題に事欠かない有名人でもあります。

富士フィルムとの闘争など話を伺うと、独りよがりの感もなきにしもあらず??
「写真とは、爆発だ!」とでも言われそうな、気迫のカメラマンで在らされる。

記事にもあるが、日の出の瞬間、日没のトワイライトの瞬間など紅い山の写真が非常に多い。
(私など、偶には、白い尾根と青い空、山の地肌とのコントラストも良いのでは??と思うが、写真殆どが紅いと、全体では単調に見える気がする・・・・)

御年74歳とあるが、多分フィルム至上主義で撮られているのだろう。
一度テスト撮影くらいされると面白いと思うが、聞く耳は持たれないだろうか??


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