今日は済州からソウルへ移動日 9時15分の便ですが、ホテルピックアップは8時。
ゆうべのドラマ。コーヒープリンス1号店のメンツだ
イ・ソンギュンの医療系のドラマの方が面白そうでした。言葉は全然分からなかったけど
この部屋とも2日でお別れ。静かでいい部屋だったけどね
搭乗に列をなしているのはほとんど中国人。15分発だけど、9時6分の時点でもこんなに乗りこめてない人がいる…ってことは自然と定刻を過ぎるアバウト
搭乗口までバス。 金浦空港に着いて、ロッテ免税店。私たち2人だけだったので、免税店は30分で撤収
ホテルで荷物を預け、お昼ご飯食べに繰り出す。
T-moneyカードをチャージ
地下新村駅から徒歩5分ほど。『ソソモンヌンカルビチブ』
吹き抜けいやいや、吹きっさらし
窓枠も抜いてある
注文もしなくていい。二人で入ったら、カルビを2人前焼いてくれる。ドラム缶で出来たロースターで…
立ち食い 暑い暑い
ツエ、焼く人 私、食べる人
近くのコンビニで白飯をチンして持ち込みオッケイ。キムチもオッケイ
さて、歩きましょか~ 5年目にして初めて足を踏み入れる江南(カンナム)地区。アックジョンのカロスキル。
カップケーキが流行りらしい。 『グッドオーブニング&カップケーキ』でちょっとお茶。見た目で黄色いの可愛い
と思って選んだけど、一口食べてバナナ風味
ツエさん、交換して
笑わへん? 石鹸がさぁ~棒に突き刺してあるねん
思わず写真撮ってしまったけど
続いて景福宮前 景福宮も光化門もスルー
世宗大王像の背中地下に博物館あるって初めて知ったよね~
涼しい
こんな立派な博物館があるなんて豊臣秀吉の朝鮮出兵のこととか学べる感じ
日本語の詳しい案内はない
櫂を漕ぐゲーム。 必死で漕いでる図
せっかく涼しいのに汗をかく
こんなんに必死になれる自分を褒めてやりたい
必死な私を見て、大笑いしながら写真撮ったからブレてるんちゃうか?ツエさん
続いて、東大門 登山グッズ通りがあるとか…
漢拏山に登った時に、韓国の登山スタイルもいいな~と思い、パンツを探す。日本の山ガールみたいな流行りの格好ではないけど、オシャレ
韓国っぽくなくて気に入りました。
ちなみに南大門で買ったウェアです。赤…韓国チック
こちらは合わせて選んだ赤のラインが入ってるパンツ。58㎝Mサイズと64㎝Lサイズがあって、おばさんが私の腹を触って『Lサイズね
』と言って渡されたけど、かたくなに『Mサイズでイケます
』と両方試着を。結果Mサイズ
『お~
スマートね
』と褒められる
晩御飯を目指すために…フツーのバスに乗る フツーのバスが地下鉄、タクシーより断然難しい。ハングルのヒヤリングもリーディングも出来ないから
(勉強しろよね?
)ここは勘でいくしかない
野生の勘だ
路線図で6個目のバス停ってことは分かる。終点と言われても行ったことないから分からないけど ガイドブックもってオタオタしてたら親切に声をかけてくれる地元の方は必ずいる…ありがたい
無事に『Uターンしてすぐの終点の停留所』という情報だけで行けた『ヌルンジペクスク』 ヌルンジ
おこげ。ペクスク
参鶏湯みたいなの。
さぁ今日のバスに続く難易度 名前と人数と注文をハングルでホワイトボードに書く…というもの。こんなややこしいことはぜーんぶツエさんにお任せする
うんうん、素敵素敵イケてるイケてる
予習してきてくれてありがとう
下調べしたときは39000Wだったけど、値上がり
キムチがいっぱい出てくる。
お店は満席。でも15分も待たずに入れた。
そば粉のチヂミが最初に出て…
はいドーン ペクスク
グロテスク
洗面器サイズのヌルンジ これも2人では完食は無理
こんな料理、観光客は食べに来ないでしょ??わざわざ地下鉄バスを乗り継いで
お持ち帰りします??って聞かれたけど、持って帰っても食べられないと思って断る。ごめんなさい
帰りもバスに乗る。終点でもない途中下車と言うのが一番難しいしかも、今回は手前で下車してロケ地に行きたい。でもバス停も分からない
運転手さんに聞くと、「ココ」ってバスが停まったら教えてくれた。サンキュー
さ~て、ここはどこでしょう??ツエさんはバス停で待つって『私ここで待ってるから一人で行って来て
』もう昨日の漢拏山の足の疲れがマックスで
坂道拒否症
ただの階段。 ジェジュンssiいやいや、チソンssiの『ボスを守れ!』のロケ地。ウンソンの家の前の階段。ジェジュンもいっぱい登場した階段です。
階段の一番上にはウンソンのお家の門もあります。夜にフラッシュたいてバチバチ撮影してごめんなさい
分かる人しか萌え~ないよね~ 私がよく目指す『ただの…』系です。
ユチョンが一人フツーでホッとする駅の広告
露出はなくても、こちらでも人気は衰えていないようです さぁ、明日はソウルのメインイベント。昨年のリベンジなるか
4日目に続きます。