上がり3ハロン32秒9。

サッカー、競馬を中心に、管理人が興味ある分野だけを勝手に斬って行くBLOGです。

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今日の本命馬。(1月30日分)

2005-01-30 09:22:19 | 競馬
時間の都合で予想だけ。

府中
1・シュウザンアイ
2・ラッキーズアポロ
3・ゴールドザボーガー
4・ビューティーリンク
5・シャルムーズ
6・シュウザンイーグル
7・アリスタクラシー
8・ザンジバル
9・オールインサンデー
10・ハギノベルテンポ
11・別掲
12・スペシャルストック

11R(東京新聞杯)
◎キネティクス
○ハットトリック
▲グレイトジャーニー
△ウインラディウス、アサクサデンエン

京都
1・スパロウホーク
2・アドマイヤテイオー
3・リキアイワカワシ
4・トウショウジェイル
5・フレンチムスメ
6・エネルマオー
7・ビッグカーネギー
8・フミノトップヘイロ
9・シベリアンホビー
10・メガスターダム
11・別掲
12・ナリタチャンピオン

11R(京都牝馬S)
◎メイショウオスカル
○エリモピクシー
▲アズマサンダース
△チアズメッセージ、ヘヴンリーロマンス

小倉
1・ツイニデマシタ
2・ゼンノゴウシュウ
3・オープンエアー
4・メジロラガマフィン
5・シゲルイケイケ
6・メイショウウーキー
7・パインユウユウ
8・トニークローネ
9・ピアニスト
10・コンゴウリキシオー
11・トーセンデイジー
12・アズマアビリティー

結果は明日試験が終わったら3日分まとめてやります。
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やったぜ、ハマの海坊主。

2005-01-29 21:52:54 | マリノス
ろくにキャッチングも出来ないGKに、笑いさえ生み出すFK。
今日のカザフスタンは、到底北朝鮮戦へ向けた
重要なステップにはなり得なかった気がする。

加茂周を葬り去ったカザフスタンはどこへ行ってしまったのだろう。
BLUESが強くなったのか、カザフスタンが弱くなったのか。

1点目がルーズボールから。
2点目もCKからゴール前の混戦。
3点目は笑うしかないFK誰も触らず。
4点目が唯一満男からのスルーパス一閃。
と言っても、これも驚くような凄いプレーというほどではない。

色々修正点はあるだろうが、やはり致命的な欠点は右サイドだろう。
今日のあの相手にろくにクロスも上げられないのに、
どうして相手のレベルが上がって良いクロスなど上がろうか。
反語表現なんて受験シーズンにぴったりのものが出て来てしまう位、
嘆かわしいこと、この上ない。
どんなに心肺が優れていても、それだけではどうにもなるまい。
もう加地にこだわっている状況ではなかろう。

でもまぁ、良いじゃないか。
今日はとにかく直樹の代表初GOALがめでたい!
それを期待して行ったので、その意味では満足!
この調子でチームに戻ってもガツガツ決めてもらいたいもんです、
もちろん無失点が前提でね(笑)
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それゆけ、ハマの海坊主。

2005-01-29 19:05:22 | マリノス
キックオフまで1時間を切っているのに、
アウェー側のカテ4はガラガラ。
カザフスタン代表の選手が現れても、リアクションはほぼ皆無、
緊迫感のない軽いブーイングがパラパラ。
日本代表の選手がかっこいいかっこいいと黄色い声。
ミヤツネがビジョンに映る度に繰り返される黄色い声。
別にそれが悪いとは言わないが、
到底今のスタジアムから戦う空気は感じられない。
仮想北朝鮮とは言うが、開催意図を疑問視する声も聞かれたゲーム。
まさしく親善試合そのものの雰囲気で、
スタンドからは緊迫感は感じられない。

もう生で代表を見るようになってそれなりに時間を経たが、
ある時期を境に代表戦のスタンドは危機感が薄れたように思う。
やっぱり日韓ワールドカップ前後からだろうか。
理由がなんであれ、サッカー人口の増大は歓迎すべきだろう。
だが、空気が弛み切っている。
CSの時の、殺伐とした空気がない。
スタンドからの声援も、ホーム側の中でさえバラバラだ。
実は個人的には最終予選はあまり心配していない。
グループ最下位でプレーオフさえ進めないと言う緊急事態は、
絵としてあまり浮かばない。
BLUESは放置主義の監督を得て、個々と個々の結束は高まった。
正直、不安はピッチ上の選手達より、ベンチの中とスタンドだろう。

だが、この弛み切った空気を断ち切りうる男がいる。

松田直樹。

普段は個人的に勝手にハマの海坊主と命名して遊んでいるが、
彼のハートは本物。
ピッチ上で今日誰よりも戦う気持ちを見せてくれるに違いない。
それゆけ、ハマの海坊主。
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今日の本命馬。(1月29日分)

2005-01-29 09:04:59 | 競馬
本日2005年のBLUES初戦であります。
現状手元にチケットはありませんが、気がついたら横浜国際にいても
なんら不思議ではありません。
木曜日の刑事訴訟法と行政救済法で脳に負荷がかかり過ぎ、糸が切れてしまったようで。
昨日は結局手をつけてもまるで頭に入らず。まぁ、今日・明日で何とかなるかなぁ。
今日中に物権は終わらせたい。
そんなこと言いつつ、今日の本命馬。

府中
1・インターフラッシュ
2・ゲイルタッチ
3・リワードパンセ
4・シャフツベリー
5・シービーワールド
6・グランドフォース
7・アイアムアドーター
8・オヤマハリケーン
9・ヤマニンアリエル
10・エローグ
11・別掲
12・ラトーヌサンライズ

11R(根岸S)
◎メイショウボーラー
○トップオブワールド
▲アグネスウイング
△カフェオリンポス、サイレンスボーイ

平場は大振り多し。ただ、当然だが当たればデカイ。
メインはメイショウボーラーでやむなし。
最低限1600までなら距離も問題なく、前走があの競馬。
前走は初ダートもあって持論通り評価を下げたが、今回はそうは行くまい。
但し、ユーイチに一本被りとなれば、不穏な雰囲気も漂う。

対抗にトップオブワールド。府中ダートも実績あり、距離は理想より短いだろうが、
この相手ならJCD5着は威張れる実績。好勝負。

サミーミラクルは距離もベストだが、どうも前走がいただけない。
時計的にも平凡、コース的にも前有利。
世間で考えられているほど、ボーラー断然→前が壊滅、にはならないと踏んで斬り。
アドマイヤマックスは持論により斬り。ハットトリックとのヤネの振り分けが明らかで、
更に脚質的に後ろから、ユタカで人気必至なら、斬りが妥当。

京都
1・パッショナルダンス
2・シルクゲイナー
3・アドミラルサンド
4・ナムラリュージュ
5・シンボリグラン
6・レジェンダロッサ
7・クライストシチー
8・ダイタクデヘラー
9・シャインリザルト
10・リボンアート
11・アグネスギンガ
12・ケイパブルバイオ

データ的にはほぼクラシック絶望なのだが、一応注目すべきはレジェンダロッサ。
クラシック路線に間に合わせることが出来るか。不安はゲートだけの模様。

小倉
1・ミッドナイトトーク
2・ウィングドフォース
3・サイキョウワールド
4・マイネルザナドゥ
5・タイキミント
6・ダンツアイリッシュ
7・タイガーバッハ
8・スウィートデジャヴ
9・リヴインホープ
10・テイエムジャンヌ
11・ピエナオンリーワン
12・ゲイリースティング

原因不明、突如レース振り一変のピエナオンリーワン。もう一撃あって不思議なし。
他ではタイキミント、テイエムジャンヌ辺りが注目。

※先週日曜分の結果は後で更新します。すっかり忘れてた。
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川崎記念回顧。

2005-01-27 16:15:36 | 競馬
まぁ、何と言うか、タイムパラドックスがどうにか
シーキングザダイヤを競り落とした格好だが、いかにもレベルは低かった。

過剰人気としか言い様の無いダイワエルシエーロは、4角過ぎから早々に後退。
対抗評価にしておきながらなんだが、初ダートの馬に2番人気はあるまい。
結局現地には行かなかったのだが、行ってもあのオッズでは押さえ程度に下げていただろう。

結局、それなりに前で競馬をした2頭で決まってしまった競馬。
タイムパラドックスは本来の自分の形では無いが、この距離・相手では勝って当たり前。

また、粘ったシーキングザダイヤだが、高い評価を与えるのは、
タイムパラドックスのレース振りからしても正直難しい。

3着ウツミジョーダンも正直ここまでだろう。仮に帝王賞あたりに出て来ても、
JRA勢は布陣強化が濃厚でこれ以上の着順はまず望めまい。

4着ノボトゥルーも前残りの競馬とは言え、伸びを欠いた。
今の力ではフェブラリーSでは辛い。

モエレトレジャー、トーシンブリザードは期待外れ。
モエレは得意の左回りでこれでは交流ではもう狙えない。
トーシンも残念だがもはや復活は見られそうにない。
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川崎記念展望。

2005-01-25 16:18:47 | 競馬
正直そんな気分ではありません。
昨日ホントに怖い目に遭って、おかげで昨夜は吐き気がおさまらず、
今日はまぁ何とか生きてますが、まだまだ精神的に昨日の影響が色濃く残っています。
おかげで昨日その瞬間まで極めて順調だった試験勉強がパタッと手につかなくなり、
明後日の試験ホントにどうしてくれるんだと言いたい所ですが、
まだまだ生きていたいのでそれは胸の内にしまっておく事にします。

んじゃ、一応。

ノボトゥルーも既に9歳。得意のはずの1400でもシーキングザダイヤに屈し、
ここでの好走は厳しいと見る向きもあるが、実は成績の安定感ではむしろ去年の方が
それ以前よりも良かったとさえ言い得る。ジャパンカップダート4着などもあり、
実は意外と距離は持つ。GⅠとしてはあまりにも低レベルな組み合わせだけに、
59キロ→57キロも手伝って、好走があっても不思議ない。

トーシンブリザードは東京大賞典5着。浦和記念に続いての掲示板とはなったが、
やはりあの頃を思い出すと物足りない。とは言えこの組み合わせでは、
距離実績も含めて格上とせざるを得ない。警戒は必要。

モエレトレジャーは一部から期待の声が上がった東京大賞典で6着。
まぁ、個人的にはその程度と思っていた訳だが、先着を許した馬がゴッソリ抜けた
このメンツではトーシンブリザード同様警戒せざるを得まい。

マンボツイストはもう10歳。水沢に新天地を求め勝っては来たが、
その前のエニフSなどを見せられているこちらとしては、到底買う気は起こらない。

ダンツフレームも上に同じ。仮にもグランプリホース、この扱いは酷い。
ちゃんと引退させて道を作ってやるべき。

メルクリオスは地元川崎の競走でも勝ち切れない馬、ここに出てくること自体が
記念になるというべき身で、馬券の対象など到底考えられない。

岩手のウツミジョーダンが若干気になる。
トライアル的存在の報知オールスターカップを制しておきながら、
わざわざ地元に帰って無理使いの末惨敗。大一番で人気を落とすための大芝居か?
まぁ、報知オールスターカップ自体のレベルも疑問なので、人気次第で3着で遊ぶ程度。

イシノファミリーは前走がその報知オールスターカップ。
純粋にウツミジョーダンより下と考えて良さそうで、ならば問答無用で斬り。

断然人気がタイムパラドックス。
距離が延びた方が安定感もあり、左回りの方が右回りよりも良い。
大井も苦手でそれでも東京大賞典で先着を許した馬は今回なし、となれば、
正直これで諦めるよりないだろう。

唯一間違いがあれば馬券の天敵ダイワエルシエーロ。
初ダートで何をしでかすか全くわからないからというのが唯一の理由。
左回りは何よりオークス勝ちがあり、距離も問題なし。適性だけ。

笠松のシノブホマレは地元でロイヤルセランガーにチギられているレベル、用無し。

シーキングザダイヤは確かに前走でノボトゥルーにも勝っているのだが、
小回りだからと言ってこの距離で大丈夫なのか。そもそも前走の内容自体が辛勝も辛勝、
斤量関係を考えればノボトゥルーを上に見るのが妥当だろう。

以上より結論。
◎タイムパラドックス
○ダイワエルシエーロ
▲ノボトゥルー
△トーシンブリザード、モエレトレジャー

タイムパラドックスが3着以下のシーンはこのメンツでは起こるまい。
エルシエーロは完全に適性次第だが、血統的にまるでダメとまでは思わないので、
敢えてこの評価。
ノボトゥルーが人気落ちするようならタイムパラドックス1着固定、
ノボトゥルーを2・3着の3連単が買い目が絞れて面白いのでは。
シーキングザダイヤはどうしても距離が気になる。
オッズ的にも1着固定でも相手5頭では話にならないので、斬った。

結果は明日の16時に。
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山瀬の移籍加入がほぼ確定したようであります。

2005-01-23 07:45:04 | マリノス
色々ありましたが、ほぼ決まったようであります。

山瀬はホントに頑張らないと、レッズサポにボロクソ言われること間違いなしなので、
ホントに頑張って欲しいと思うし、俺らも支えてあげないといけない気がする訳で。

今回の件は、レアル・マドリーとバルサの間でのフィーゴの移籍を
日本に置き換えたらこうなる、ぐらいの感じで見ています。
まぁ、埼スタ行ったら山瀬にコインやペットボトルの1本、2本飛んできても、
仕方ないと思っていた方が良い気がします。
それは別にレッズサポの品格を疑っているとかではなくて、
まぁ、彼らの気持ちがそういう形で出てきても仕方ないかなぁ、と。

でも、フィーゴみたいに浦和に戻りたいとか山瀬が言い出したらどうしようw
まぁ、あのチームの環境、サポは素晴らしいと思うし、
マリノスに関わる全ての人間が、山瀬にそう思わせない環境を作り出すことが大事かな。


今回の件では、色々思った事はあります。
山瀬の代理人である田辺氏に対しての田辺氏のBlog等での誹謗・中傷に近いような
コメントの数々とかを見ていてとか。
自分が目指す職業は、こういう風当たりの強い職業なんだなぁ、と改めて実感。

大半の日本人にとっての移籍は、日本のプロ野球界でのイメージが色濃く残っていて、
端的に言えば『引き抜き』に近い捉え方をされる。
そこでは選手のキャリア云々ではなくて、チームが最優先。
移籍志願と言うと、まるでワガママをゴリ押ししているように言われがち。
岩隈もそう。井川もそう。選手のキャリアの短さなんて、そこには考慮されていない。
上を目指そうとするのは選手として当然。

レッズでは長谷部誠という素晴らしいプレーヤーが成長し、
トップ下は長谷部で良い、いや長谷部『が』良いと言う声も多く聞かれた。
そんな中で、長期離脱を余儀なくされ居場所を失った山瀬が
新たな道を恩師の下に求める事に、何の問題があろうか。
浦和の山瀬が好きだった人は、無論悲しいし、寂しいだろう。
だが、それとこれとは話が少し違う。

まして、ウチは今年アジアでの戦いを控える立場。
レッズとは試合数も違うし、優勝すれば世界への扉が開ける。
そこで活躍すれば、世界から声がかかり得る。
そんなチームを選ぶ事に、悲しみや寂しさとは違う、誹謗・中傷が噴出するのは情けない。

但し。こういう道を選択した以上、山瀬にはきちんとした覚悟と結果が必要。
当Blogは山瀬を全面的に応援していくつもりです。

そう言えば協会にいた時O部長に
『今度田辺さん紹介してやるよ、お前じゃ無理だって言ってもらう(笑)』
って言われたけど、いまだに紹介してもらってないなぁw
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今日の本命馬。(1月23日分)

2005-01-23 07:20:33 | 競馬
◎ファンタスティポ、どうもおはようございます。
今日は寝てない訳じゃないのでご心配なく。
それにしてもファンタスティポは耳に残る。振りも頭に残る。良いかも。
まぁ、そんなことより今週水曜日西川の兄貴のアルバム出ますんで、よろしく。

中山
1・ファンタスティコ
2・ボナパルト
3・リトルスポーツカー
4・エビスグリーン
5・ウェディングヒミコ
6・エイシンルンナ
7・エスケーアパッチ
8・バーズアイ
9・ニシノナースコール
10・レッツリヴラージ
11・別掲
12・ピサノアルシオン

11R(AJCC)
◎クラフトワーク
○ニシノサブライム
▲エアシェイディ
△タイガーカフェ、グラスポジション

今日の中山はどれも自信アリ。
メインはクラフトワーク、というより中山金杯のレベルが問題。
実際に2着は牝馬マイネヌーヴェルで実に微妙だが、一応先々のある期待馬ゆえ、
ノリの自信と好調振りからも本命視。
対抗にニシノサブライムを抜擢。どう考えても単騎で逃げられるメンバーが揃い、
ここ3走着順こそ振るわないが、実はそう負けていない点、中山巧者振りを評価。
ハマれば特大ホームランか。

他ではニシノナースコール。別にナースが好きだからとか言う愚かな理由ではない。
新馬の勝ちっぷりが圧巻、正直オークスまであり得ると個人的には思っている。
間隔が開き、調整が微妙な気配が陣営から伝わるのは不安だが、地力でアッサリも。

京都
1・ヤマニンデュエル
2・ティラノサウルス
3・ロスメレンゲス
4・ライブリトレジャー
5・フェアリーブレス
6・カタラクト
7・マルノユビキタス
8・イントゥザグルーヴ
9・ダイイチアトム
10・アドマイヤヒラリー
11・別掲
12・ソーアラート

11R(平安S)
◎ジンクライシス
○ピットファイター
▲ヒシアトラス
△ブラックコンドル
★サカラート

確かに京都のD1800は前有利。
とは言え、58キロのローエングリンの逃げ切りまで期待するのはいかがなものか。
ジンクライシスにとってはここは将来を考えても負けられない一番。
確かに鉄板とは思わないが、少なくとも出し抜けを食らう訳には行かない以上、
早めに抜け出しても難のない馬、前にいるローエンは早めに捕まると見るのが妥当。
だからと言って、後ろから来るローマンエンパイアのような馬は買わない。
気になるのはマルブルトップとトーセンブライトだが、
そこまで手を広げては収拾がつかない。
◎からの馬連・馬単、◎1頭軸の3連複で。

他ではダイイチアトムとソーアラートは人気が予想されるが逆らわない方が良い。
人気集中と言う意味では同じイントゥザグルーヴだが、
こちらはコケる可能性なしとしない。ここでは地力は圧倒的に上なんだろうが、
骨折休み明けだけに全幅の信頼を置くにはやや不安。
それにしても、クロフネとアドグルの下がぶつかる、何とも物悲しい京都8R。

小倉
1・エイシンケンザン
2・フランダース
3・スコッツデール
4・エスワイジュピター
5・エイダイダンツ
6・スリーリクエスト
7・マンジュデンコウベ
8・カムイヌプリ
9・タイキマーズ
10・オデット
11・ブラッドバローズ
12・エスジービーム

まぁ、そう注目に値するレースはなし。クワイエットデイがいい加減勝つかぐらいかな。

今日は比較的どれも自信アリ、昨日のようなザマにはなるまい。
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今日の本命馬・結果。(1月22日分)

2005-01-23 06:15:37 | 競馬
中山
3・フリーモア(2番人気2着・複勝120円)
4・カントウオウ(2番人気2着・複勝120円)
5・アップインザホーク(1番人気3着・複勝120円)
6・エアコムロー(4番人気2着・複勝310円)
7・フサイチアンテウス(2番人気1着・単勝350円・複勝150円)
8・マイネルイェーガー(2番人気1着・単勝460円・複勝160円)
9・ペニーホイッスル(1番人気2着・複勝110円)
12・サウンドザビーチ(1番人気1着・単勝240円・複勝120円)

京都
1・リキアイリンカーン(2番人気2着・複勝100円)
2・マイネルマリク(3番人気1着・単勝490円・複勝170円)
7・アキノロマンス(4番人気3着・複勝170円)
9・ラガーリーダー(2番人気3着・複勝120円)
10・ディープインパクト(1番人気1着・単勝110円・複勝110円)
11・インマイアイズ(1番人気2着・複勝110円)
12・ケージーダンシング(1番人気1着・単勝160円・複勝110円)

小倉
1・ホーマンラフィット(1番人気1着・単勝160円・複勝110円)
3・ゼンノゴウシュウ(2番人気2着・複勝130円)

単勝回収率・・・54.7%、複勝回収率・・・65%

ボロボロ。ここの予想以上に、リアルに買った馬券の外し方がどれも痛すぎ。
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今日の本命馬。(1月22日分)

2005-01-22 07:04:40 | 日記。
集中力に欠け、試験勉強が進みませぬ。
予想も冴えない事請け合いではありますが、一応やる訳で。

中山
1・イットーフレンチ
2・プレンティオブラヴ
3・フリーモア
4・カントウオウ
5・アップインザホーク
6・エアコムロー
7・フサイチアンテウス
8・マイネルイェーガー
9・ペニーホイッスル
10・リキッドノーツ
11・シンボリエスケープ
12・サウンドザビーチ

何とも購買意欲・妙味に欠ける組み合わせがほとんど。
6Rまでは見を予定。
7Rのフサイチアンテウスは本質的にダート向き。
絞ればスパインへの1点。押さえに◎の両隣。

9Rはヤネを差し引いてもペニーホイッスルで仕方ない。
逆転があればサクラレイリだが、まぁないだろう。

10Rは人気馬がみんな外。
ならば思い切って大振りして、最内リキッドノーツ。
中山巧者で、距離短縮が吉と出れば一発アリ。

メインはシンボリエスケープ→アドマイヤベッカムの
1・2着固定から2・4・6へ3連単。
リスクは高いが、これぐらい絞らないとおそらく旨味ゼロ。


京都
1・リキアイリンカーン
2・マイネルマリク
3・タニノローゼ
4・ボールドサイレンス
5・ソリッドシチー
6・シンメイガルダン
7・アキノロマンス
8・ビッグサクセス
9・ラガーリーダー
10・ディープインパクト
11・インマイアイズ
12・ケージーダンシング

何か午後の◎が謙一ばっかりになってしまった。
別に今日に限った事でもないか。ただ、根拠レスではない。

9Rのラガーリーダーは昇級戦だった前走が抜群。
5歳ながらまだわずか5戦、上でも面白い存在になるはず。

10Rはみんなこの馬を避けていなくなった、ディープインパクト。
馬名を現実化させるような強烈な内容を期待。
個人的にはツルマルフェローに食い下がって欲しいのだが…。

メインはスローからの切れ味勝負と見て、インマイアイズ。
相手も切れ重視で、シルクディレクターを中心に。


小倉
1・ホーマンラフィット
2・バブルファンタジー
3・ゼンノゴウシュウ
4・ハタタガミ
5・タケイチマサル
6・キクノグローリー
7・タガジョーシャトル
8・セクシーココナッツ
9・テンシノダンス
10・クロユリジョウ
11・リーピングキャット
12・ダンツサクラ

何のことはない、予想が終わってみれば、
最終以外は全部ルメールか鮫島という笑える状況。
多分ルメールの単ベタ買いでも今日はプラスじゃないかな。

注目はせいぜい10Rのエイシンラブソングくらいでしょう。

さて、今から寝たら多分競馬やってる間に起きないので、
(起きても特別見れるかどうかな上、買えない)
多分起きっぱなしで何か適当に色々やって、
今日は図書館行かなきゃいけない都合で、ウインズ横浜です。

では、今日はこれにて。
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