当院では、婦人科の美容形成を行なっています。
今回のモニター様は、右の小陰唇と副皮を小さくする相談をされました。
痛みや出血が多い部位で、静脈麻酔とレーザーメスを用いた形成を受けられました。
一般に、切開した傷は1ヶ月目では硬さやむくみがあり、半年かけて成熟します。
婦人科美容の症例写真は院内でご覧頂けます。>料金を見る >説明を見る
今回のモニター様は、小陰唇を小さくする相談をされました。
今回のモニター様は、運動の際に擦れて出血する陰部を小さく整えたい、と相談されました。
陰核の皮膚と小陰唇の形成術を受けられました。
出血の少ないレーザーメスで切除を行い、細い吸収糸で細かく縫合しますが、術後の出血が多い部位です。
状態には個人差があり、効果には限度があります。
今回のモニター様は、太い小陰唇を整えたい、と相談されました。
副皮も小さくしたいと、小陰唇+副皮形成術を受けられました。
レーザーメスで切除を行い、細い吸収糸で縫合しますが、術後の出血が多い部位です。
1カ月は傷が固く目立つ時期で、半年程度は細かいむくみが引いて小さくなる途中経過です。
今回のモニター様は、とても色が黒い陰部を整えたい、と相談されました。
陰核の皮膚、副皮、小陰唇の形成術を受けられました。
今回のモニター様は、大陰唇に脂肪を入れたいと希望されました。
脂肪注入は、太腿等から採取した脂肪を濃縮して注入する1時間程度の治療です。
術後は強い腫れや出血が見られ、おりものがたまり、滲出液が長く続きます。
脂肪注入は量が多いと定着しないため、1回の効果には限度や個人差があります。
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今回のモニター様は、小陰唇と副皮と陰核包皮の縮小を受けられました。
レーザーメスで切除して細かく縫合しますが、術後出血が多く、強く腫れる部位です。
1カ月ほどは出来上がりより大きく傷が硬く、半年程度かけて、傷が滑らかに成熟します。
外国では若返り手術とも呼ばれており、加齢とともに再び気になる場合もあります。
今回のモニター様は、痛くて性交渉ができないと、処女膜の切除を受けられました。
強靭な処女膜に対する環状切除は、肥厚部位を十分に切り開く方法です。
レーザーで出血を減らしながら切除しますが、術後出血や腫れが長く続く部位です。
手術後の傷は、半年程度かけて柔らかく成熟しますが、効果には個人差や限度があります。
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今回のモニター様は、小陰唇と副皮を小さく整えたい、と相談されました。
両側の小陰唇+副皮形成術を受けられました。
今回のモニター様は、小陰唇周りをできるだけ小さくしたい、と相談されました。
小陰唇+副皮+陰核包皮の形成術を受けられました。
レーザーメスで切除を行い、細い吸収糸で縫合しますが、術後の痛みや出血が多い部位です。
1カ月では傷が硬く凸凹していて、半年程度かけて滑らかに改善します。
今回のモニター様は、切らずに膣を狭くしたいと希望されました。
膣の脂肪注入は、太腿等から採取した脂肪を濃縮して注入する1時間程度の治療です。
術後は出血が見られ、入り口が狭くなるため、腫れている間はおりものがたまり、滲出液が長く続きます。
脂肪注入は注入量が大きいと定着しないため、1回の効果には限度や個人差があります。
今回のモニター様は、水や空気が入るのでできるだけ狭くしたい、と膣縮小術を希望されました。
膣の入り口から中央まで、切開して筋肉や粘膜を引き締める1時間程度の治療です。
切除量が大きいと傷の治りに不利なため、1回の効果には限度や個人差があります。
今回のモニター様は、膣の緩みに対して脂肪注入を希望されました。
内股などから採取した脂肪を濃縮し、細かく専用器具で注入する移植治療です。
切開する膣縮小手術よりも広い範囲に効果を出すことができ、併用も可能です。
一度に大量に入れると定着率が下がるので、1回の効果には限度や個人差があります。
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今回のモニター様は、痛くて性交渉ができないと処女膜切除を受けられました。
強靭な処女膜に対する環状切除は、肥厚部位を十分に切り開く形成手術です。
レーザーで出血を減らしながら切除しますが、術後出血が多い部位です。
切開する手術の傷は、半年程度かけて柔らかく成熟しますが、個人差や限度があります。