雛人形を作っている江戸木目込人形職人  ~伝統工芸士 新井久夫~

人形のまち岩槻で、おひなさまや、贈答用の木目込人形をつくっている職人のブログです。

今晩は、勉強会です。

2018-09-21 23:28:55 | Weblog
大宮の清水園さまで、「さいたま政経フォーラム」の集まりがありました。
真面目に勉強です。



先ずは本会の会長、清水勇人さいたま市長の挨拶から。



今日の講師は、テレビでもお馴染みの 東京都市大学特別教授、涌井四郎氏による「トラ・ポリス=さいたまトランスポーテーション・ポリス」。

お分かりでしょうか?交通拠点都市・持続可能な世界を目指す環境革命の時代を先導する磁力あるまちづくりにーでした。



伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

明日は木目込人形の授業へ。

2018-09-12 22:13:30 | 木目込人形職人
今日のように涼しいと、一日、一日と、ひなまつりが近づいてきている事を実感します。
もっとも、まだまだ暑い日がまた来ると思いますが...。

明日は、さいたま市内の小学校に伺います。
木目込人形の製作体験授業を行います。

明日の仕込みです。





伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

クールジャパン戦略推進法案?

2018-08-28 22:04:12 | Weblog
クールジャパン戦略推進法案?
和の文化を世界に!ということでしょう。
私ども人形業界も興味あるところです。



「クールジャパン戦略推進法案」は秋の臨時国会に提出されるそうです。

伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

岩槻まつり ジャンボ雛壇。

2018-08-19 22:46:04 | 人形のまち 岩槻
天気に恵まれた「人形のまち岩槻まつり」でした。
私ども岩槻人形協同組合担当の人形仮装パレードとジャンボ雛壇も無事に進行しました。





片付け、撤収も大変です。

伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

人形仮装パレード

2018-08-19 16:41:06 | 人形のまち 岩槻
岩槻まつり始まりました。
5時半から雛人形に扮したエキストラがパレードします。







伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

本日、人形のまち岩槻まつり開催です。

2018-08-19 10:43:34 | 人形のまち 岩槻
いよいよ本日、「人形のまち岩槻まつり」が開催されます。
いっときの暑さとは違う、爽やかな晴天となりそうです。




一方、準備はとても大変です。
皆さんに喜んで頂けるように頑張っている岩槻人形協同組合の委員会のメンバーには頭が下がります。





伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

岩槻まつりの準備。

2018-08-09 22:43:34 | 人形のまち 岩槻
人形のまち岩槻まつりが、8月19日に行われます。

岩槻まつりのメインイベント、岩槻人形協同組合が担当するエキストラによる「人形仮装パレード」と「ジャンボ雛段」。

担当の組合員が只今、人形に扮したエキストラを乗せる山車を製作しています。



この鉄骨の土台を化粧していきます。



伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

人形博物館。

2018-07-25 22:39:01 | 人形のまち 岩槻
岩槻の人形博物館の建設が進んでいます。



今年はとても暑い夏になりましたので、建設現場の皆さん、大変だと思います。





岩槻人形博物館は、オリンピックの開催前に完成します。
旧区役所跡地に位置します。
私ども岩槻人形協同組合の事務所の近くなのですが、ほぼ毎日、私は公務で組合事務所に行く用事があり、その度、着工の様子を目にしておりますが…。

目下、順調だそうです。



伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

ドッグラン。

2018-07-09 22:22:14 | Weblog
何かと忙しい毎日。そこに犬なんか飼っていたなら、それも大型犬のラブラドールだったとしたら、こんなに大変な事はありません。

朝夕の散歩、その度の足洗い、毎日のブラッシング、予防接種や餌やり…。
やめた方がいいと思います。

でも、一度ならず、再度、犬を受け入れちゃう、しかも、またもや懲りずにラブラドールを選んでしまうというのが我が家族なのです。

でも、家族を慕う彼の目や、信頼しきった甘えた様子、「ほら、僕、こんなにいい子だよ。褒めて!褒めて!」といった仕草がたまらないのです。

ドッグランで夢中になって遊ぶ姿も癒されます。











伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント

岩槻駅。

2018-06-26 15:40:24 | Weblog
昨日も夕方、パルは岩槻駅西口をパトロール。

私が、組合の会議があるので早めの警備に連れて行きました。





伝統工芸士 新井久夫のホームページ
コメント