嵯峨秋雄 北の風景

北海道の風景写真を中心に掲載します。

「嵯峨秋雄 北の風景」フォトチャンネル一覧

チャンネル作成日が 古い順  |  新しい順
ch 452905
思い出に残したい小樽の風景(その1)
◎ 秋田生まれで小樽育ちの私は、もう若い時の秋田の風景はほとんどおもいだせません。小樽の風景はいろいろと特別です、これまで小樽の風景を隅々まで撮って回りました、そこで、思い出に残るような写真を集めてみました。
更新日時2022-07-22 14:39:55
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 風景  
ch 452766
琴平神社火祭り
◎ 古平琴平神社火祭り、天狗(猿田彦)の火渡りは、古平町で行われる漁業の安全と大漁を願って毎年7月と9月に行われます、この祭りの主役は天狗(猿田彦)です、漁船が集団で祭り旗を立て沖を回る、大漁と海の安全を祈願する古平町の祭りの一大イベントです。私もその時祭りの漁船に乗せてもらい撮影に参加しました。
更新日時2022-07-15 13:39:35
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 火祭り  
ch 452573
ロウソク岩と火祭り
◎ 積丹半島のシンボル『ローソク岩』と美国の『火渡り祭り』20枚を掲載します。ローソク岩は積丹半島の入り口にそびえる、めだつ奇岩です、ローソク岩に赤い太陽が重なる時間帯を目指して早朝に早起きして撮影に出掛けます。美国の火渡り祭りは積丹海岸の撮影の帰り、美国町に寄り、日が暮れてから始まる、火渡り祭りを撮影しました。
更新日時2022-07-05 15:11:55
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 風景  
ch 452245
積丹海岸(その6)
◎ 積丹海岸(その6)まで来ました、この項の良い画像は出し切りました。振り帰って見てみると、思い出に残る画像がたくさん出てきます。もう若い頃のように飛び回って好きなところを撮って歩く事は出来ないので、記録に残して置きたいと思います。積丹海岸(その6)はこれで終りますが、次回は『ロウソク岩と火祭り』を考えています、お楽しみに 。
更新日時2022-06-18 09:56:56
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 風景  
ch 451991
積丹海岸(その5)
◎ 積丹の「夕日」が有名になった事がある、場所は神威岬の神威岩が見える余別トンネルの所です、7~8年ほど前ごろに9月5日~10日には函館方面がら観光バスで来る等で行列でカメラマンが並んで夕日撮り、大変人気の場所でした、話を聞くと函館方面は夕日の撮る良い場所が無いとのこと。人気のこの場所で、どこかの学生たちがあやかってバンド演奏をしており、人が集まり人気の場所でした。この頃私もこの時期毎年のように通っておりましたが、最近はほとんど人影が見えません。
更新日時2022-06-04 13:55:36
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 海岸の風景  
ch 451779
積丹海岸(その4)
◎ 積丹海岸での思い出といえば神威岬に行った時に白い虹(霧虹)に出会った時の事です。白い虹は赤井川村では何度も見ていますが積丹神威岬では初めて出会いました、その時の状況を説明します。朝小樽を出発する時は晴天でしたが古平付近まで行くと神威岬方面はくっきり見えるはずが雲に覆われていました、神威岬の駐車所に着いても回りは霧で見えません、そのうち晴れると思い、岬の中央付近まで行くと段々晴れてきて白い虹が現れました神威岬では初めての出来事でびっくり、夢中で撮影開始です。
更新日時2022-05-24 14:09:13
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 海岸の風景  
ch 451299
積丹海岸(その3)
◎ 女朗ッ子岩まで険しい海岸を歩いてようやくたどり着いた時の事を思い出して書いてみます女朗ッ子岩へ行くには、島武意海岸へ道道229号入舸町手前に女朗ッ子岩への看板が有り、そこから歩道を歩いて海が見える突き当たりまで。右の歩道へ行くと女朗ッ子岩の展望台へ行けます、突き当たりから獣道の崖を降りて海岸まで、そこからが大変です女朗ッ子岩まで簡単に行けると思っていたが、それが全く予想がつかない、海に切り立つ崖が・・・崖の手前の山を登ったり降りたり、なんとか海岸淵を歩いて2時間で女朗ッ子岩までたどり着く。撮影が終わって帰りがまた大変、崖の林をよじ登って30分で女朗ッ子岩の展望台へようやく、やれやれの到着、もう二度と同じ道は行きたくない。
更新日時2022-05-03 07:40:54
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 風景  
ch 450971
積丹海岸(その2)
◎ 私がまだ若い頃、20才後半ごろ潜水ダイバ-クラブに入って、その資格を持っておりました(潜水免状と船の4級)をもっていて将来の夢を描いていました。でも思うように行かない物です、当時仲間と水中カメラで写真を撮っていましたが小樽近辺は透明度が悪く、額で飾れるような写真が撮れず、水中写真はあきらめました、それで地上の風景写真に切り替えです会社定年後デジタルカメラを購入して、そこからの始まりでした。
更新日時2022-04-17 12:18:43
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 海岸の風景  
ch 450540
積丹海岸(その1)
◎ 写真撮影で一番数多く回った場所は積丹海岸です、その理由は積丹観光写真コンテスト入賞に入ると副賞に海産物がどっさりもらえるのと新聞に名前と入賞作品が載ります、それでここのコンテストは魅力が有り、欠かさず毎年応募していました。
更新日時2022-03-29 14:52:19
登録枚数20 枚
スマイリー 1   0   0  
タグ 風景  
ch 450245
美瑛青い池の巻
◎ 美瑛青い池の場所、上川郡美瑛町白金、ラベンダー畑と並んで必ず名前が出る人気スポット青い池 幻想的なコバルトブルーが美しい青い池、青く見えるのはアルミニウム成分等を含む硫黄沢川等の成分が異なる河川が混ざり合うことで、光を反射して青く見えるのが理由とされています。
更新日時2022-03-15 11:03:19
登録枚数20 枚
スマイリー 0   0   0  
タグ 青い池