タンブリングダイス

競馬とロックが好きな40オトコの魂の叫びとボヤキです

ザクリエイション

2011年11月27日 13時56分38秒 | ロック単勝馬券 50's 60’S 70’S

ザクリエイション
日曜小倉4R
馬名意味「天地創造」
あ、馬主がペインテドブラックギミーシェルターの池谷様だ

ザクリエイションといえばムー一族のテーマ

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ツインピークス

2011年11月27日 10時33分57秒 | ロック単勝馬券

ツインピークス
日曜東京3Rに出走
ダイタクリーヴァ産駒
サンデーサイレンスの孫種牡馬(ダイタクリーヴァとかディープスカイの世代)
リーディング100位にも入ってないのね(ここの右下)
今日のJCに出てるヴィクトワールピサだとか地味な3冠馬になっちゃったオルフェー
ブルだとかがこの先種牡馬入りするんだろうけどねえ・・・
サンデー産駒種牡馬は積極的に導入してきた社台様もサンデー孫種牡馬はデルタ
ブルース、カネヒキリは見送ってザッツザプレンティも早々に見切ったが今春の
キンシャサノキセキ先日のキャプテントゥーレと徐々に孫種牡馬にシフト(そり
ゃそうだ産駒種牡馬はもうでてこないんだから)
このニュースによるとキンシャサは今春種付け154頭と大人気なんだが、最近の
傾向見ると、この先は孫種牡馬よりも、うじゃうじゃいるサンデー系牝馬を相手
にできる非サンデーの種牡馬なんでしょうな

ツインピークス
ドラマの内容はすっかり忘れてしまってるが、この主題曲は印象深い

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セラヴィ

2011年11月27日 10時23分14秒 | ロック単勝馬券 80'S

セラヴィ

日曜小倉2R出走
ロビーネヴィル、懐かしい
1986年の曲

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みなと毎月落語会 志らく・喬太郎二人会

2011年11月23日 22時07分18秒 | 落語
11/22 赤坂区民センター 区民ホール

立川らく兵 「まぬけ泥」
立川志らく 「疝気の虫」
柳家喬太郎 「任侠流山動物園」
仲入り
柳家喬太郎 「饅頭怖い」
立川志らく 「鼠穴」


「鼠穴」@立川志らく
すごいよかった
立川談志の死のニュースの前日にこの噺を観たことは、忘れられないことでしょう
「疝気の虫」も今年1月の談志一門会で見て以来か

なんだか気が抜けたんで終わり
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オープンユアハート

2011年11月14日 18時56分09秒 | ロック単勝馬券 80'S


オープンユアハート

ビックタイムと同じ日曜東京6Rの新馬戦
マドンナの有名な曲
ビッグタイム、オープンユアハートともにリリースは1986年
MTV時代のどまんなか
両曲とも印象深いビデオです

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ビックタイム

2011年11月14日 18時47分00秒 | ロック単勝馬券 80'S


ビックタイム

日曜東京6Rの新馬戦でデビュー

ピーター・ガブリエルの凝ったPVが懐かしい


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ブラックモア

2011年11月12日 10時28分37秒 | ロック単勝馬券 50's 60’S 70’S

ブラックモア

その「天国への階段」とともに楽器屋で試奏禁止にされてると噂の名曲、スモーク
オンザウォーターを弾いてるのがリッチー・ブラックモアさん
JRAのHPでは「父名の一部+母名の一部」となってます
(ブラックホーク×ステージワンスモア)


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ステアトゥヘヴン

2011年11月12日 10時03分26秒 | ロック単勝馬券 50's 60’S 70’S


ステアトゥヘヴン
東京4Rの新馬戦でデビュー

社台さまのHPにも「レッドツェッペリンの曲名より」となってますとおり
ZEPの大名曲
カタカナ表記だと「ステアウェイトゥヘヴン」だと思ってたが(こんなトリビュ
ート盤
もあるくらいだし)、9文字の壁だとこうなるんでしょう
社台様には逆らえません
「テンゴクヘノカイダン」も10文字か

母ヘヴンリーヴォイスからの命名だとは思うが、このステアトゥヘヴンの兄弟姉妹、
血統表見ると上から
ズンダモチ、ヘヴンリーヴォイス ステアトゥヘヴン

なぜズンダモチ?



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フラメンコスケッチ

2011年11月11日 19時45分32秒 | JAZZ クラッシック 馬券


フラメンコスケッチ

以前、ブルーイングリーンの時に書いたJAZZの名盤「Kind of Blue」の曲の馬名で
南関東で走っているフラメンコスケッチを今日やっと船橋でゲット



こうなるとソーホワットが欲しくなるなあ



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新文芸坐落語会 看板と若手たち3

2011年11月04日 19時56分26秒 | 落語
11/2 池袋新文芸坐
これ


立川談春   挨拶
立川らく次 「引越しの夢」
立川志の吉 「看板のピン」
立川談修  「だくだく」
仲入り
立川談春  「包丁」
全員     シンポジウム


まだ見ていない人気落語家の立川談春を観に池袋へ
談春さんと立川流の若手3人という組み合わせ
この中でらく次さんは亀戸で何度か見てるし、6月に草月ホールで観た志らく×談笑でも出てた
若手3人の中では志の輔師匠のお弟子さんの志の吉さんが、明るくて朗らかな感じでよかった
長々とやったマクラでの談春師匠とのエピソードの語り口も好みでした

で、包丁
談春初体験でこの噺を聴けたのは相当ラッキーでした
もちろん「赤めだか」は読んでますし、包丁は圓生バージョンも聴いてましたが
立川談志も認めた「包丁/談春」は文句なくよかった
満足して池袋でちょこっと飲んで帰りました


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