いろはにほへと。。。

日々の出来事ブログ.

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気だるい(-.-)

2007-08-30 16:29:42 | 膠原病あれこれ
の日
あの暑さは何だったの?
今日は涼しい過ごしやすい日

なのに気だるい何もする気が出ない億劫だ

やろうとしてた事はあるのに結局もう夕方だ
急に天気が変わったから?
朝から外を見てはフゥ・・繰り返し

気が抜けたかな
マァいいか。。。こんなもんでしょう


ハーブティでも飲もうかな。ペパーミントティを作った
昨日ラベンダーの切り落とした枝葉があるから風呂に入れて
気分爽快にでもなればいいかな 

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梅ジュース

2007-08-27 16:26:33 | 
相変わらずの暑さです^^;
さすがにヘバリソウ~~

初夏に作った梅のジュース、夏バテにならないように
飲み始めました

         




3㌔の梅で作った梅ジュース5リットル出来ました
子供たちに分けて上げたりしたから
残ったのは2リットルですが
薄めて飲むからこれだけあれば充分

梅の実を1晩凍らせたからか実がきれいに残った
昨年までのは実は萎びた状態になってしまい食べようが無かったが
形良く残ったから食べてみたら柔らかくて美味しかった
数のうちには萎びたのもあるけど来年はもっとちゃんと作ってみようかな

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話し。。。続き

2007-08-24 12:41:18 | 膠原病あれこれ
くも膜下で施設にいた彼女ですが
回復も大分していた昨年より今の方が歩くのに苦労している様に見える

倒れた時は60前の年齢だったようです
夜8時ごろに洗面所で靴下などの汚れを落とすのに洗濯板で洗い物を始めたそう
ご主人は食事の後外出したそうで家の中は1人だったとか

いきなり目まいがしてそのままその場に倒れていたそうです
自分では倒れた事までしか覚えていないとか

出かけたご主人が忘れ物をしたから取りに帰ってきて見つけたようです
倒れてから30分ほどの時間だそうです
救急車で病院に行ったことも自分がどうなったかも判らないと話してました

病院のベットで動かない体になって目が覚めたとか
それからが大変でしたと
動けかせない体のまま施設に来たようで、だから最初見たときに
いつもじっとしてるなぁと思った分けでした

介護施設に入っているのは70代から80~90代が多いのに
60前後の彼女が入居してるのが最初何で?と思ってましたから
色々と話す彼女と聞く私でした


話しの中で小さい物を洗濯板を使って洗うと言う話しに
今時洗濯板を使っている人がいるんだと思う私。
何でも洗濯機に入れて洗う
手洗いで汚れ落としてから、、、しない

話していて感じた事は彼女は何でもきちんとしているように見えたこと
私は手抜き三昧です。
ご主人は家の事は何もしない人らしい、、、我が家と同じだ!
彼女が病気になってからは何かと家の事をするようになったらしい
20代の娘さんも色々してくれるようになったとか

普段は気づかないが、重い病気になられて気づく母親、女房の毎日の生活でのありがたさ

我が家も気づいていないようだ、私が今の状態でいる内は気づかないだろうな
リウマチは見た目では分からないから
あえてこれ以上しんどくはなりたくないが



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話し

2007-08-23 16:19:37 | 膠原病あれこれ
昨日出かけた母のいる施設で
前から逢えば話しをしている通院の彼女に久し振りに逢った

4,5年前かな?くも膜下出血で病院に入院していました
同じころに母も肺炎が酷くなり入院してた時がありました
母は治り施設にもどり、暫くしてから彼女も施設に入って来ました
この施設は老人介護保険施設ですから、まだ年齢は60半ばの彼女が入居したのが
腑に落ちないでいました。

ベットに寝かされても自分で体を勝手に動かしては駄目な様で上を向かされると
次に体の向きを変えにヘルパーがくるまで上を向いたままでいました
車椅子に移動するにもいちいちヘルパーが
今から移りますよ、抱きますよ、椅子に座りますよ、、、等
声かけながら動かしていました
随分丁寧だな くらいにしか思わなかったけど部屋も変わり忘れていました

2年ほどたってからデイサービスを使って通いながらリハビリを受けているのが分かりました
歩行器を使いながらですが歩いていたのでちょと驚きでした
あの状態でいたのが歩けるって事に

話しを段々してみると本当に大変な努力をした様で
やっと歩行器でも歩けてうれしい、、、と話してました
週3回の通いながらのリハビリで昨年は杖だけでも歩けるようになっていました

今年の春先は逢っていたはずが姿を見かけない事が続いて来てないなぁとは気になってました

昨日久し振りに会って話しをしたら2ヵ月も入院をしていたとの事
原因は圧迫骨折と言ってました

圧迫骨折って寝ていて、、、と聞いたら
そう、、、
普通に上を向いて寝ていて腰の骨が骨折したそうな
聞いていて エ! でした

固定されて動けない状態で入院していたようでした
何とか杖で歩いていたけど大変そうに思いました


昨年暮れのころ随分良くなったね、、、と話してたら
車の運転が出来るようになるまで何とか治りたいから頑張っているんだ

車!それはすごく大変でしょうよ
彼女曰く 車の運転が出来ればそれで良いとの事

確かにまだ60半ばですからしたい事もあるはず、行動おこすにも自分が動く為には
もう1度運転したいと言う気持ちも分かるなぁと思いました

骨粗そう症だからね、油断出来ないのよと話してる彼女ですが
車を運転はどうかなと聞いていた昨日でした

私も骨粗そう症のクスリを飲んでるカルシウム剤ですが
効いているのかなぁと思ちゃいました

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最近の様子

2007-08-22 16:43:21 | 母の様子
毎日の暑さですから
施設にいてもこの暑さは堪えます
冷房温度が動かないでいる体にはきついです
働いているヘルパーさんは汗をかいて大変そう
動けない年寄りには逆に足先から冷えてしまう

仕方ないかで見てるだけですが、最初のころは設定温度が低すぎでしょと言ったりしたけど
今は言っても無駄と分かるから言わなくなってしまった(-_-;)
確かにヘルパーさんが流してる汗も半端じゃない、大変なのも良く分かる
それでもしっかりしてる年寄りたちは腕が寒いと言うし、こんなに暑いのに
春先あたりに着そうな冬服の薄手のを着せてる家族も多い、母もそうだが

体感温度が若いヘルパーさんと動けない体の年寄りでは違うのも当たり前なんだが・・・
午後になれば昼寝が出来るがベットに横になっても冷房が体にしみるようだ
上手い具合にはいかないか

それでも体を壊す事もなくまぁ元気にしているから一安心ですが
起きているのも辛い、ベットで横になってばかりも体に良くない
これをちゃんとバランスとるのはどこで暮らしても施設だからでは無く
家で暮らしても難しいだろうしこれがベストって無いんだろうな・・・




   *****

暑い最中に往復してると自分の足、左足が臀部から太腿、足の指まで痺れてくる
もう4,5年になるけど一向に良くならない
車を運転すると左足は使わないから力も入れないし座った姿勢のままでいると痺れが出る
伸ばしたり曲げてみたり動かしているが痺れが始まると直には治らないから左足はアグラを
かいた様な状態でシートの上に載せている・・・危険だ!
が、これが楽な状態なんだ・・・
右足でアクセルとブレーキを踏んでいるがバランスが悪いようだ
左足もちゃんと揃えていた方が良いんだが痺れもつらいし・・・
最近左足でブレーキ踏むようにしてる時もある
両方の足で操作している方がいいようだ・・・
ブレーキがもうちっと左寄りに付いてるといいんだけど
それは無いか







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