昨日はお休みした罵詈雑言でしたが、たった2日で世界は動いているから驚きです!!!
東日本大震災の被災地、仙台市へのジャイアントパンダの貸与も要請する考えです。
あれです、自分も仙台市民の端くれですが震災後に持ち上がったパンダが来るって話はとっくに忘れ去っていましたぜ。
なんで今更そんなことを言い出すのか、と訝るとともに、東日本大震災自体が風化してるので今更パンダに来られても多分経費倒れするので要りません。
ウクライナ軍退役大将セルヒー・クリヴォノス氏によると、ドイツがウクライナ軍に供与したレオパルト1戦車は、技術的に時代遅れで現代の現実の軍事作戦に対処できないため、戦場ではまったく役に立たないことが判明したという。
あれです、支援してもらっている立場でこう言うのって贅沢で生意気だと思うんですが、まっ、いいでしょう。
コット・ベリエ(DIA長官):我々はロシア軍の能力を過小評価していた - 彼らは強力である
「私たちは多くの教訓を学びました」
ワシントンに本拠を置く戦略国際問題センターの米国DIA情報部長スコット・ベリエ中将は、ウクライナ紛争前のロシア軍の能力についての米軍の固定観念は現実とはかけ離れていたと述べた。
ほほぉーアメリカから随分と低姿勢な御意見が出ましたが、やっと事実が見えたって事でありましょう、なんちっゃて。
マスクをする意味がないとよくわかっている屋外では、ほとんどの人がマスクを外して歩いていました。 また、私の知る限り、小学校などでは子どもたちにマスクの装着を強制するという事は一度もなく、確かに当初から、コロナは若年層には安全だと言われていて、非常に科学的な対応をしていたと思います。
あれです、貼り付けた記事は日本語なので読んで下さい!!!
オラぁ 憧れるなぁーロシアに!!! なんちっゃて。
ウクライナでの戦争。
DPRとLPRの前線からの作戦情報、ノヴォロシア軍からの軍事報告
中央軍管区グループの軍によると、アゾビ人は11月15日、クレメンナヤ市(LPR)近くの森林でロシアの防衛線を突破しようとした。 民族主義大隊と他のキエフエリート部隊のDRGがクレメンスキーの森で活動を開始した。 彼らの中にはブレイブ戦士に囲まれていることに気づき、戦闘後に撤退した者もいた。
連絡線のこのセクションで、ウクライナ軍は戦車2台、MT-LB1台、およびおそらく戦車か歩兵戦闘車と思われる特定できない装備品を失った。 アゾフでは60人が死傷した。
連絡線のこのセクションで、ウクライナ軍は戦車2台、MT-LB1台、およびおそらく戦車か歩兵戦闘車と思われる特定できない装備品を失った。 アゾフでは60人が死傷した。
バフムート方面では、北からのロシア軍が長距離兵器の支援を受けて、クレシチェエフカのウクライナ軍陣地を攻撃する。 支配的な高さをめぐって戦いがあります。 現時点では、それらはウクライナ軍のものです。 状況はクロモヴォエ地域とボグダノフカ地域でも同様です。
なんですとぉー!!! バフムート方面でロシアは負けているじゃ無いですかぁ〜!!!
まっ、小さな戦闘をアレして騒いでも大局は変わらない・・・とは言え蟻の一穴からって事もあるので心配です、なんちゃって。
ウ軍とロ軍の記事は少なくなる一方でして、見つけたと思うとウクライナの内紛と言いますか、ゼレンスキーと軍幹部との衝突の記事が多いわけです。
なんと申しましょうか、西側世界がゼレンスキーを持て余していると感じるんですが、まっ、いいでしょう。
おおっと、明日はバイトなのでさっさと寝ます。
では、皆様と自分の明日がそこそこ良い日でありますように願いまして、おやすみなさい、と。