イズミル便り

IZMIR'DEN MERHABA

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錦秋

2007-11-28 16:06:00 | 日本里帰り

今年の紅葉は赤がよく色づかなかったそうです。鎌倉は円覚寺の楓。

錦秋…紅葉が錦(にしき)の織物のように美しい秋。日本の秋は美しいです。この季節に里帰りが出来てよかった。友達に「そろそろだんなさんが恋しくなったでしょう」とよく聞かれる今日この頃、でも私、イスタンブルを発ったその瞬間から恋しいです。おかしい?
先日の夫とのメッセンジャーでの会話中、私がトルコにいるうちに買ったトイレットペーパーの予備をようやく開封したと言う夫。

私:へえ、私がいないほうが節約になるね。私がいたら今までに少なくとも15個はトイレットペーパー使っていたと思うよ。
夫:30個使ってもいいから早く帰ってきて。

何だかこんな夫(ここをクリックするとまたまた泣かせる(笑える?)クリップ有り・夫作…にしんみりしてしまいました。

里帰り特集最後のブログは鎌倉、箱根の風景をご覧ください。


紫陽花で有名な明月院。


同じ松でも野性的なトルコの松とは大違い。鶴岡八幡宮。

鎌倉は平日に行きましたが、それでもかなりの人出。小町通などはお土産を求める人で原宿の竹下通りのようでした(たとえが古いのはご容赦ください)。
そして日曜日に出かけた箱根路は小田原駅で登山電車に乗る段階ですでに長蛇の列。通勤列車のような混雑でした。それでも右に左に移り変わる紅葉に上がる歓声に楽しい気分になりました。



箱根は美術館がたくさんありますが、車がないとなかなか回ることが出来ない不便なところです。今回は「施設巡回バス」乗り放題1000円パスを購入しました。15分間隔くらいで巡回しているので、それ程待たずに美術館巡りを楽しむことが出来ます。と言ってもなかなか見応えがあるので丸一日で3軒しか回ることが出来ませんでした。また次回のお楽しみです。入場券代も高かったし…


箱根湿性花園は「この時期はあまり花が咲いていません、
それでもよろしければご入場ください」と但し書きつきでした。



この秋最後のすすき。

フランスの芸術家ルネ・ラリックの作品を収集した「箱根ラリック美術館」、初めて知ったのですがすばらしいガラス作品の数々にため息の連続でした。暖かかったのでお庭を眺めながら頂くランチも気持ちがよかった。



「箱根ガラスの森美術館」はクリスマスを飾るクリスタルの木や滝もさることながら広大な敷地内を流れる自然の渓流やもみじの小道を歩くのも楽しかった。


とっても気に入ったガラスのオブジェ。


左に見えるのがクリスタルの滝です。煙突をのぼるサンタクロース、見えるかな?

 
紅葉の小径。


どんなクリスタルのイルミネーションにも負けない紅葉のライトアップでした。


2日後にはトルコへ帰ります。2ヶ月間4年ぶりの日本の秋を堪能しました。滞在中いつも一緒に時を過ごしてくれた、また今回は残念ながら会えなかった、すべての友人たちに、興奮しながら一緒に里帰りを楽しんでくれた(たぶん)両親に、そして2ヶ月もの長い里帰りへ快く送り出してくれた夫に感謝です。どうもありがとうございました。Sevgili kocacigima tesekkur ederim.







最後までモンブラン!念願のモンブラン丸ごと!いや全部は食べませんでしたよ。
            
  


☆現在のイズミル☆



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ラストスパート!

2007-11-23 21:11:21 | 日本里帰り
残りの日々を数え始めたら、早いこと早いこと…。飛ぶようにとはまさにこのこと。そして11月は売れっ子芸者さながらあちこちにお座敷がかかり、日本の秋を楽しんだり美味しいものを食べたり「膨張」にも拍車がかかります。
今日は手抜き…いやいや、アルバム日記をお楽しみください~。

 
まずは川崎駅北側元東芝の跡地にいつの間にか現れた「ラゾーナ川崎プラザ」。私の大好きなユ○クロに100円ショップにホームセンターに…なんでもある~。

 
インド料理もおいしいですね。日本は世界中の味が楽しめるんですよね。モンブランもはずしません。

 
再び表参道。ズッキーニやエンギナル、根セロリのあまりの値段に呆然。
トルコでみんなに見せる為パチリ。


  
外国へのお土産と言えば表参道の「オリエンタルバザール」。楽しいですよー。

 
そしてやっぱり食べたかった「まい泉」の「お箸で切れるとんかつ」、これで思い残すこともない?
「まい泉」の建物は、元銭湯です。高い天井と男湯と女湯の名残、二つの入り口が特徴。


 
青山の裏通りに瞬いていたクリスマスのイルミネーション。

 
 
地元茅ヶ崎も忘れていません。茅ヶ崎唯一の醸造会社がやっている「MOKICHI FOODS GARDEN」。茅ヶ崎だっておっされ~。

 
「Saluer voisin通信Web」のcoskunさんが長野から運んでくれた嬉しい美味しいお土産。

 
前回の里帰りのときに生まれたcoskunさんの長男もすっかり大きくなりました。
そして今回の里帰り中に生まれたcoskunさんの次男。次に里帰りをするときは・・・?

 
 
東京のど真ん中、東京タワーの足元に出来た「東京・芝 とうふ屋うかい」、両親と叔母夫婦と出かけました。日本のよいところをすべて集めたよう、建物も接客もそしてお料理も…生きててよかった、夫を連れてきたかった。







灯台下暗し、東京タワーにのぼったのは何年ぶりだろう。
          
  


☆現在のイズミル☆




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イズミル、水不足は何処へ・・・。

2007-11-17 19:49:48 | 日本里帰り


そろそろ落ち葉がはらはらと風に舞い落ちる光景が見られるようになり、気温も大分下がってきました。インフルエンザも流行り出したそうですが、皆さんは風邪などひいていらっしゃいませんか?私の日本滞在もついに残すところ2週間です。早く帰りたいような名残惜しいような…。そんなわけで今日は久しぶりのイズミル便りです。



夏の間ほとんど雨が降らずこのままで行くとダムの水も干上がると言われていたイズミル、数日前までずいぶん低温で雨の日が続き、風が強い日もあったようです。うちのアパートがあるところは海からはかなり高いところにありますが、坂道の為一度大雨が降り出すと、通りは一瞬のうちに滝のようになります。普段はゴミだらけ(!)ですが雨が上がったあとはきれいさっぱり。



先日も台風のような一日があったようです。この日、夫は定時で職場から帰っていたので無事に家に着いたようですが、少し遅くなった人たちは道路が冠水して大変な目にあったようです。これらの写真はそんな夫の友人の一人が写したと言う被害状況です。低いところに入り口があるアパートや店は水に浸かり、風が強かったせいで木もこのように倒れてしまったところもあったそうです。



日本も青森など過去最高の降雨量を記録したそうですが、世界中自然災害のニュースが絶えません。ここ数年特に自然の脅威を感じます。



折しも16日に発表された「IPCC(気候変動に関する政府間パネル)報告書」では「海面水位の上昇や生物種の絶滅などに関して後戻りの出来ない大規模な影響が現れる危険性がはっきしりしてきた」と指摘、「今後20~30年の努力が長期的なリスク回避の度合いを決める」と私たちの大きな責任を問うています。





すっかり大きくなって髪の毛の色も変わってきたエリフ。
           
  


☆現在のイズミル☆



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東京散歩

2007-11-12 20:57:18 | 日本里帰り
 
皇居前の銀杏並木が色づき始めました。

どちらの出身ですか?と聞かれるのが一番困ります。父が転勤のある仕事をしていたので生まれた場所も育った場所もあちこち、今実家があるところも成人してから住み始めました。でも子供時代や学生時代、そして社会人になってからの生活の拠点として過ごした場所はやっぱり東京。


銀杏も落ちていてにおいが・・・。

学生時代から街歩きが好きでした。青山も銀座も丸の内も大好きだけれど、お店には興味なく(美味しいお店は興味あるけれど)街並みや、通りを見るのが好き。




二重橋からの眺めもここ数年でずいぶん変わりましたね~。

今回もたくさんのお友達が、たくさんの場所を一緒に歩いてくれました。歩いて地元の人たちの生活を垣間見るだけでも満ち足りた気分になりますね。しかも美味しいものもたくさん頂けておなかも満ち足ります。


日比谷にいきなり登場した(私にはそう思えました)あの「ザ・ペニンシュラ」。
ここはちょっと行ってみたいな~。



このレンガ造りの東京駅駅舎も改装されるそうです。この風景は変えて欲しくないものです。

今回の里帰りでは東京駅周辺に行く機会が多かったのですが、丸の内に続き八重洲も新しい建物ラッシュ、しかもみんな同じ外観(に見える)でちっとも面白くない。でも地下鉄に10分乗って根津へ行けば昔ながらの割烹着が似合うような街並みが残っていてほっとしました。四つ角にお煎餅屋さんやお惣菜屋さん、肉屋さんがまだまだ健在で嬉しくなりました。


きれいな楓と椿の葉も前菜の彩り。

そこで頂いた和食や祖母の家を思い出させてくれた普通のお宅を改造もせずにそのまま営業していらっしゃるコーヒー屋さんで飲んだコーヒーの味は格別でした。




普通の住宅に普通の顔でコーヒーを飲ませてくれました。


11月11日は浅草鷲神社で「酉の市」がありました。酉の市、ご存知ですか?



11月の酉の日(十二支)を祭日として、浅草の酉の寺(鷲在山長國寺)や各地の鷲神社、大鳥神社で行われる、開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事です。江戸時代には「春を待つ 事のはじめや 酉の市」と芭蕉の弟子其角が詠んだように、正月を迎える最初の祭りとされていました。



市での代表的な名物は、縁起熊手です。金銀財宝を詰め込んだ熊手で、運を「かっ込む」、福を「はき込む」といって開運招福・商売繁盛を願った、江戸っ子らしい洒落の利いた縁起物です。
            -浅草・酉の市HPより-http://www.torinoichi.jp/

浅草寺もこの日は素通り、鷲神社に近づくと境内へ入るための長蛇の列でした。福を求めて商売をする人は縁起担ぎ、神頼みも大切ですよね。こういうお祭りの屋台の明かりを見ると、うきうき心が浮き立ちます。



境内では色とりどり、大中小様々な熊手が並び、「ご売約済み」の札が貼られ、買うことが決まると「しゃんしゃんしゃん」と手拍子、にぎやかな年の瀬の光景につられて私も「たくさんの福が集められるように」小さな熊手(欲張り?)を実家用とイズミル用に買いました。


こんなに大きな「八頭」も売っていました。


このおじいちゃま、看板娘?ちゃきちゃきの江戸っ子と言う感じのいいお顔をしていらっしゃいました。






おいしい~。
           
  


☆現在のイズミル☆



   
  
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あと23日

2007-11-08 00:08:04 | 日本里帰り
長い長いと思っていた2ヶ月の里帰りも残り23日となりました。そろそろ帰りのスーツケースの重量を心配しながらどうでもいいけど日本でしか買えないあれやこれやを買い集めています。

相変わらず友達と会ったり美味しいものを食べたり、日本の空気を楽しんだりの毎日が続いています。



映画を2本観ました。一本は大好きな宮沢りえちゃん主演の「オリオン座からの招待状」、最近はどんな昔の風景もCGの技術でいとも簡単に再現できてしまうのですね。まるでその時代を生きているかのような懐かしさを覚えました。もう一本はロシアの雪景色と光が印象的で、その光が希望を感じさせてくれた「この道は母へと続く」。どちらも観てよかった~。トルコではなかなか劇場へ足を運ぶ機会がありませんが「やっぱり映画館で観る映画っていいですよね。」


旧朝香宮(あさかのみや)邸1933年(昭和8年) に建てられ、1983年に美術館となった「庭園美術館」

私って晴女だと思っていたのですが、イズミルでは晴女の力を使わずとも毎日が晴れだったせいでその威力が落ちたのか、こちらに帰って以来イベントのある日と言うと雨、曇り、雨降りそう…そんな天気ばかり。ずっと行きたいと思い続けてようやく今回実現した白金の「庭園美術館」へもそんな一日行くことができました。銀杏の葉っぱがわずかに色づいてきたかなと言う程度でしたが、雨上がりの芝生の上を虫の声を聞きながら歩くのもなかなかいいものです。



美術館ではおりしも「ティファニー展」を開催中でした。ティファニーなんて縁がないけれどオードリーヘップバーンが生きていた頃のアメリカを象徴するような豪華さにはうっとり、でも時代が新しくなるにつれ面白みがなくなっていくような印象を受けました。

 
横浜では久しぶりにイタリアンのランチを頂きました。

日を別にして今度は久しぶりに横浜へ。横浜駅東口からシーバスに乗って山下公園まで。

 



 


                  
青春の思い出?でもありませんが昔からよく歩いた場所、最近は地下鉄の駅も出来、港の見える丘公園や人形の家美術館などへの足もずいぶん楽になりました。11月だと言うのに元町商店街は早くもクリスマスの飾りつけ。日本って本当に…。

  


気が早すぎるけれど、夜はきれいでしょうね。こんな姿の犬も元町らしい・・・のかなあ。

この日会った友達は、大学時代同じ寮で寝食をともにした友達二人。結婚や子育て期間を経てなかなか昔のように会うことはなかったけれど、会ってみれば話が途切れることはなく、やっぱり別格です。写してきた写真を見ながらお互いの笑顔にそれぞれの色々な思い出を重ね合わせて涙が出そうになりました。






こちら、イズミルで健気にお留守番中の夫が作って
「ブログに載せてもいいよ」写真を送ってくれたある日の夕飯。

         
  


☆現在のイズミル☆


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六本木

2007-11-01 22:58:40 | 日本里帰り

新東京国立美術館。

前回の表参道に続いて今回は六本木へ~!六本木は昔からあまり好きな街ではありませんでした。小さい頃叔母が麻布に住んでいたので一人で遊びに行ったり、仕事で訪れることはあっても自分で行こうとは思わなかった街。


雨に煙る「東京ミッドタウンタワー」、東京で一番高いビルって本当?

しかし!気に入ってしまいました。いいです!防衛庁跡に出来た「東京ミッドタウン」も旧陸軍歩兵聯隊跡に出来た「新東京国立美術館」もいいです!楽しいです。「六本木ヒルズ」も「表参道ヒルズ」も何だかよくわからないし興味もなかった私が、六本木のこの二つの施設へはもう一度行きたいと強く思ってしまいました。


日本の障子を連想しました。

季節外れの台風が接近する中を久しぶりにレインコートを着て傘を差してお出かけ。横浜駅の東横線乗り場が地下になったのにまずびっくりしながら六本木へ。六本木の交差点から旧防衛庁へ向かう道など昔は閑散とした通りだったはずなのに今や人の流れは完全に変わってしまったようです。地下鉄の大江戸線の乗り入れで地下通路をそのままミッドタウンまで歩くことも出来ます。でも、あの交差点にあった誠志堂書店がなくなっていたのはショックだったなあ。

先ずは「新東京国立美術館」へ。今は「フェルメール展」開催中ですが、先ずは美術館の探検を。先に亡くなった建築家黒川紀章さんの最後の作品と言われていますが、先日TVでこの美術館についての番組を見ました。行くとわかっていたらもっと真剣に見たのになあと悔やまれます。防衛庁があった場所は知っていたけれど、防衛庁と目と鼻の場所にこんなにも広大な場所が、しかも旧陸軍歩兵聯隊などと言うものがあったことすらまったく知りませんでした。
正面の外壁は総ガラス張りですが、大波のようにうねっています。黒川さんのこだわりは確か伝統的な日本の家屋にある格子や縁側と言う精神を生かしたいとおっしゃっていたような…。確かに4階建ての建物は吹き抜けで自然光が生かされて混雑していても息苦しくならないし目も疲れません。この日は雨で外へは出られませんでしたが、美術館の周りの木々が都会の現代的な建物にいることを忘れさせてくれます。展示会場も広く十分なスペースがあって日本の美術館でのテーマ展にありがちな押し合いへし合い人の頭越しに小さい作品をチラッと眺めると言うことはありませんでした(この日は悪天候の為、かなりすいていたのかもしれませんが)。休憩する椅子やお手洗いも各所にあり、ゆっくりと鑑賞を楽しめました。また美術図書の図書室もあって閲覧自由、貸し出しはしていませんが希望すれば有料でコピーも出来ます。


カフェテリアもゆったりしています。このほかにもお高そうなレストランもございます~。

そして「フェルメール 『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画展」が楽しかった。美術にはあまり造詣が深くありませんし、ましてフェルメールの作品に興味を持ったこともありませんでしたが、今回の展示作品はすべて一つ一つ念入りに見て飽きることがありませんでした。急成長を遂げる17世紀オランダの市民の生活をどの画家も丹念にそして愛情や親しみを込めてキャンパスに描いている様子がほほえましく、そしてトルコでの生活にもオーバーラップして見てしまいました。


画面をクリックするとこの展覧会のホームページが開きます。

フェルメールではありませんでしたが、とても気に入った一枚の絵の複製(コピーと言うのでしょうか、500円です)を購入、イズミルの家に飾りたいなと思っています。

美術館を後にして、「東京ミッドタウン」へ。最近は吹き抜けの建物がはやりなのでしょうか。行くところ行くところ吹き抜けです。気持ちがいいけれどどこも同じ、と言う感は否めません。こちらはゆったりと見る時間があまりなかったのですが、お店も私でも楽しめますと言うところが結構あって、(でも入場制限しているチョコレートショップや一個700円位するケーキショップを見ると日本人は狂っているとしか思えませんが)レストランも混んではいますがどこもゆったりとしたスペースがあるのでそれ程疲れず六本木散歩が楽しめるのではないでしょうか。


吹き抜けのロビーには竹林が・・・。

ここでは1時間あまりをかけてミッドタウン見学ツアーも催しているそうでおのぼりさんでも怖くない!と思いました。ただし1500円だそうです。


やはり気がとがめるのか、つい写真も小さくなります。

最後にただいま豚肉食べ強化月間の為、自分でも酔狂だと思いましたが30分ほど並んで山形酒田に本社のある「平田牧場」で「しょうが焼き丼」を頂きました~。豚肉ってこんなに美味しいのになあ。
と、この日も「美術の秋」で始まったもののやっぱり「食欲の秋」で落ち着いた一日となりました。





平田牧場の美味しい豚さん。
         
  


☆現在のイズミル☆



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