ぱんくず日記

日々の記録と自己分析。

今日一日

2009-02-27 23:36:00 | 日常
全身冷え切って
指の先が痺れて痛痒くなったので
急いで帰宅し湯に漬かって温まってから
出勤した。


先日の夜勤の一夜、
苦しい呼吸をしていた人は
今朝私が出勤すると既にいなかった。
病室に空っぽのベッドがあった。


ほのぼのして話すと可愛くて
そのお人柄は私達看護師の癒しだった。
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雪道徘徊樹氷編 その18.

2009-02-27 07:04:00 | 散歩
逆光。
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雪道徘徊樹氷編 その17.

2009-02-27 07:03:01 | 散歩
近い将来、
二度と見られなくなるかも知れない光景だと思って
むきになって撮った。
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雪道徘徊樹氷編 その16.

2009-02-27 07:03:00 | 散歩
さて、
急ぎ帰る。
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雪道徘徊樹氷編 その15.

2009-02-27 07:02:00 | 散歩
カラスが縄張り宣言している。
今日はゴミの日だったっけ。
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雪道徘徊樹氷編 その14.

2009-02-27 07:01:00 | 散歩
携帯の反応が鈍い。
やはり極度の低温はまずいかな。
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雪道徘徊樹氷編 その13.

2009-02-27 06:59:00 | 散歩
そろそろ
バスタブに湯が溜まった頃だ。
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雪道徘徊樹氷編 その12.

2009-02-27 06:58:01 | 散歩
学校の白樺。
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雪道徘徊樹氷編 その11.

2009-02-27 06:57:01 | 散歩
いつもの道。
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雪道徘徊樹氷編 その10.

2009-02-27 06:55:01 | 散歩
バス停に向かう人々と擦れ違った。
いずれも年配の、60~70歳位の女性。
通勤か通院か
いそいそと背中を丸め手提げ袋を持ち
足元を真剣に見ながら
阿呆のように上ばかり見ている私などには目もくれず
急ぎ歩いて行った。
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雪道徘徊樹氷編 その9.

2009-02-27 06:55:00 | 散歩
一足ごとに
踏み出すとざりざり音が鳴る。
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雪道徘徊樹氷編 その8.

2009-02-27 06:54:01 | 散歩
学校の敷地。
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雪道徘徊樹氷編 その7.

2009-02-27 06:53:00 | 散歩
快晴。
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雪道徘徊樹氷編 その6.

2009-02-27 06:50:00 | 散歩
太陽はまだ出たばかりで低い。
もっと高く明るくなれば
もっと真っ白に枝が映えるが
同時に氷が融けて消えてしまう。


この光景は
ほんの僅かな時間だけ。
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雪道徘徊樹氷編 その5.

2009-02-27 06:47:02 | 散歩
木という木
全部の枝が真っ白に花咲いている。
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