流音 2006-07-06 | 詩 知らないうちに 君の歌が頭を取り巻いて メロディーと一緒に 言葉のひとつひとつが 心に浸透する ふとした瞬間に いろんな想いと 君の言葉が 重なって たまらなくなる 急に涙があふれて どうにも止められないような そんな君の歌に いつも包まれている #ポエム « その輝き | トップ | 夜の境目に »
コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する