ハクセキレイが来ていた。
それほど珍しい鳥ではなく、しょっちゅう来ているのだが、警戒心が強く、なかなか近距離では撮れない。
近づくと逃げてしまうのでガラス越しに撮影。
止まったときにビョコビョコと尾を上下させるしぐさがかわいらしい。
鳥は大体がピョンピョンかペタペタかどちらかの歩き方しかできないが、ハクセキレイはペタペタ派。
逃げるときの速足が滑稽でもある。 . . . 本文を読む
今日久しぶりに小名木川沿いの遊歩道を歩いた。
クローバー橋の上からオオバンと思しき鳥が何羽か泳いでいるのが見えた。
そこでは写真を撮らず先へ進む。
しばらく行くと片足立ちしているアオサギがいた。
通り過ぎて反対側から撮影。
見ているのはわかっているはずだが、ガン無視。
さらに進むとシラサギが飛んできた。
多分コサギ。
振り返ると金網の上にとまっている。
くちばし、脚が黒い。たしかにコサ . . . 本文を読む
最近、小名木川沿いの遊歩道を通って買い物に出かけていないので、
アオサギやらバンやらに出会っていない。
カワウは朝方集団で飛んでいるところを偶然見かけることがあるが、
潜っているところを見たのは久しぶり。
撮影時刻は東京スカイツリーを撮った直後で、潜る理由は朝食の魚漁だろう。
10秒か20秒か、あるいはもっとか、の間潜った後、何メートル化先に浮上。
たいていは魚が取れなかったと見え、すぐ . . . 本文を読む
最近来ないな、と思っていたが、気づいていなかっただけかもしれない。
チチッ、と声がして何か飛んできたので、止まったところを撮影。
撮影時点では鳥の種類は未確認。
すぐに飛んで行ってしまった。
アップにして種類を確認。
向こう向いてますがハクセキレイですね。
飛んできたときに羽の白さも確認できました、写真はないけど。
ただ、羽色は結構個体差があるようで、特徴的な目から後ろに伸びる黒い線が薄 . . . 本文を読む
朝、小名木川で波紋。
カワウなどの鳥の潜水か、ボラなどの魚がはねたか。
しばらく見ていると、別の場所に顔を出したのは鳥。
どうもカワウじゃないみたいに見える。
やや小さいのと、水面にいる時間が長い。
西に移動しながら水面に顔を出し、またすぐ潜るので、めぼしい波紋に目を付け
顔を出しそうなあたりに狙いをつけて何枚か撮影。
遠いのでこれが限界。
目印の波紋~顔を出して泳いでいる様子。
こ . . . 本文を読む
ランタナの実を食べにヒヨドリがやってくる。
実の付いた枝は柔いので、止まって食べることができない。
となりのマテバシイの枝に止まって、首を伸ばしても届くところは知れているので、
飛びついたりホバリングしたりして(うまくできないけど)種をついばむ。
ヒヨドリはホバリングできないので、一回の飛びつきで1粒しか取れないし、
ましてや良い実を選ぶ余裕もあまりない。
そこで、実の付いた枝を切ってマテ . . . 本文を読む
雨の中お食事中。
とまっているのはマテバシイ。
手前にある緑色の粒粒は、ランタナの実。
熟すと黒に近い濃い青になります。
熟すと柔らかくなって落ちるとバルコニーの床が汚れます。
今のうちにどんどん食べていってほしいと思うぐらいです。、
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東京ビッグサイトの帰り。
西棟からバス乗り場に向かう通路の壁にWIFIの親機と思われる機材が設置されているが、
その上に何やら黒いものが。
同行者が「ツバメだ」と言うので近づいてみたら、確かにツバメだった。
時期的に巣立ちしたばかりの若いツバメと言うことも考えられる。
まだうまく(長く)飛べず休んでいるのか、通路に迷い込んで途方に暮れているのか、
そこにいる理由は全く分からないが、とにかくツ . . . 本文を読む
このところ毎朝来てギイギイ鳴いています。
結構特徴ある、だみ声とでもいいますか、あまりきれいな声ではない。
天気もいいことだし、久しぶりに写真を撮りました。
風が強いので羽が逆立ってます。
頭を後ろに向けて羽根の中に突っ込んでいる様子も見られましたが、
首無しに見えるので掲載は止めます。
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このところ毎日のようにハクセキレイが来る。
警戒心が強く窓際に寄っただけで逃げてしまい、なかなか撮影できない。
しかし、この日は遠くにはいたが、扉を開けても逃げなかった。
明らかにこちらを見ていたので、気づいているはずだが逃げない。
その後もしばらくうろちょろしていたので、何枚か写真を撮ることができた。
歩き方も可愛いし、尾をペコペコやるのも可愛らしい。
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