エンジン音が長く聞こえていたので船かと思い外に出たが、なかなか姿が見えない。だんだんと音が大きくなり、やっと船が見えてきたが、エンジンふかしまくりだった。重そうな荷物を曳いていたから、頑張っていたんだな、と思う。本来プッシャーバージというのはプッシャーボート(押し船)とバージ(はしけ)を連結して輸送するシステムで、「押す」ことと「連結」がキーだ。上のように曳く場合は、プッシャーボートではおかしいの . . . 本文を読む
久々にカヌーが行くのを見た。カヌーやボート(漕艇)はほとんど音がしないので、余程近くでないと無音。今回は遊覧っぽく、すごくゆっくりと進んでいたので特に音がなかったように思う。見かけたのは全部で3隻。2隻には親子連れだろうか3人ずつが乗っていた。3艇目は一人。一番手慣れてそうで、インストラクターかもしれない。 . . . 本文を読む
最初、船(タグボート、プッシャーバージ)のエンジン音かと思ったが、それにしては長いし大きい音だったので、外に出て確認。船ではなくヘリコプターだった。東京へリポートに向かうへりはよく見かけるし、東京スカイツリー周辺を回遊するヘリもよく見るので、ヘリ自体は珍しくはないが、付近に火事もなさそうなのに、何度も旋回していた。ここまで接近するのは珍しいので撮影しておいた。型式は、ユーロコプターのEC155あた . . . 本文を読む
朝、久しぶりに旅客機を撮った。既に真東を過ぎて北向きに進んでいたが羽田発だろうと考えた。遠いが尾翼マークは赤く、西日本方面に向かう日本航空機だろうとの見立て。ところが拡大してみると、鶴丸(JALの尾翼マーク)とは程遠い、赤くくねったマーク。隙間ははっきりしないが、マークのくねり具合は中国国際航空が一番近い。まさか、エアチャイナが羽田から?羽田のサイトには撮影時間より少し前はもとより、本日羽田を出発 . . . 本文を読む
バルコニーで草木の写真を撮っているとき、どこからか聞こえるエンジン音。最初はセスナ機かと思って、空を探したんだけど、全く見当たらない。音がどんどん大きくなって直線的にこっちへ向かってくるのかと思いきや、水面に影が。モーターボートでした。何枚か撮影。アンテナが左舷に付いている。=>何のアンテナだろう。HAMかな?椅子、ステップの類はなく、操縦者が直接座る形。=>一人乗りでかなり小さい膝立ちして前のめ . . . 本文を読む
今朝は東京へリポートに向かうであろうヘリが立て続けに通った。写真を撮ろうとしたけど、うまくいかず、撮れたのは1枚だけ。しかも、隣のマンションの屋上給水塔の策に被ってしまうと言う失敗作。それでも一応「塗り」はわかったので、どこのへりか調べてみた。青地に縦の赤いラインが入ったヘリと言えば、警察関係のもの。このあたりだと警視庁のものだろうから、外観から調べると「オオトリ」とわかる。とはいえ、警視庁の「オ . . . 本文を読む
久しぶりに川面を行く船を撮影。
エンジン音はもう少し前から聞こえていましたけど、ぎりぎりまで見に行かなかったので、
撮影できてよかったと思います。
朝、東京スカイツリーの撮影するついでに、小名木川の様子を見ているのですが、
正月過ぎだったか、ごみが大量に浮いていて、ずいぶん汚いなと思ったことがあります。
清掃船が出ているのは知っていたので、掃除しないとずいぶん汚れるものだなと思いました。
写真 . . . 本文を読む
朝、10時前、東から西へ悠然と飛ぶ飛行船を見た。
新しく飛行船が飛ぶことは知っていた。
以前スヌーピーの絵が描かれたメットライフの飛行船が飛んでいたが、
2016年で運航停止になっている。
今回はアサヒ、スーパードライ号。
絵はなく文字だけ。
東京スカイツリーの手前を通過。
そのまま、西の方へ飛んで行った。
どこへ行くのだろう。関東での停泊地は野田市だそうだ。
今日4/22から26日ま . . . 本文を読む
4/14、10時前。
船のエンジン音につられて外に出てみたら、観たことのないボートが進行中。
小雨が降っていたからかピントが甘い。
船首付近に作業員が二人いる。
船尾には「未来に届けよう、美しい川を」の看板と、建 河 清 第5号 東京都 の文字が入っている。
ピントが甘く、艇名が「建河溝」なのか「建河清」なのか判別が難しかったが、
調べた結果「建河清」と判明。
キャビン横には「東京都建 . . . 本文を読む
4/7の昼間。
へりが飛んでいた。
へりが飛んでいるのはよくあることで東京ヘリポートへ向かうへりの音が聞こえてくることもしばしば。
普段に比べると意外と音が大きいなとは思っていたが、なかなか音が収まらない。
また、事故か事件か火災か何か、と思って外に出ると赤いへり、赤が必ずしも消防へりとは限らないものの
見るからに消防ヘリがホバリング中。
とっさに火事? と思ったが、辺りに煙も見えず、しばし見 . . . 本文を読む