映画「サンダーボルツ*」公開2週目の2025/5/9に鑑賞。ユナイテッドシネマ豊洲、2番スクリーン。アメリカでは大ヒットの本作だが、日本では知名度が低いせいか3位発進。とはいえ、興収はまずまずで、10億は固いと思われる。*予告でビルの屋上から飛び降りるシーンの続きはOXE社に侵入し施設を破壊すること。暴れたのはエレーナ(=ナターシャ・ロマノフの妹、フローレンス・ピュー)破壊を依頼したのはバルと呼ば . . . 本文を読む
2025/5/1 映画「#真相をお話しします」ユナイテッドシネマ豊洲、5番スクリーン、G列を選択。5/1は一応ファーストデイの割引で、大人1300円で鑑賞できる。ユナイテッドシネマ豊洲は12/1の映画の日は以前から1000円で値上げしていない。(109シネマズ木場は12/1の映画の日の特別な割引はなく、普通のファーストデイ)*大森元貴、菊池風磨、中条あやみ、岡山天音、伊藤健太郎がシレっと出てる。個 . . . 本文を読む
映画「異端者の家」公開初日、2025/4/25の初回上映で鑑賞。ヒュー・グラントの怪演に期待しての鑑賞。5番スクリーンは豊洲で最もキャパの少ないスクリーンの一つ。劇場支配人の期待のなさが見て取れるが、それにしては意外と人が多かった。ヒュー・グラントは、かつて「ラブコメの帝王」と呼ばれたりしたそうだが、そのころの映画は全く見てない。チャラチャラしたラブコメは好みではなかった。(見てもないのに「チャラ . . . 本文を読む
「アマチュア」2025/4/11。ユナイテッドシネマ豊洲、1番スクリーン。公開初日、初回上映で鑑賞。今年やっと6本目。このペースだと、年間20本が良いところ。**ラミ・マレック、レイチェル・ブロスナハン、ローレンス・フィッシュバーン、カトリーナ・バルフ。CIA分析官で戦闘経験もないチャーリー・ヘラー。妻のサラ(レイチェル・ブロスナハン)と二人暮らし。その妻がロンドンに出張でいない間に、情報屋のイン . . . 本文を読む
映画「MICKEY 17」ユナイテッドシネマ豊洲にて鑑賞。2025/4/7。定員267人と豊洲では2番目に大きいスクリーン。ヒットする(客がたくさん入る)と見たか。とすればその思惑はどうなったろうか。ちなみに映画サイトの動員ランキングでは、初週4位、2週目8位となっている。*監督はポン・ジュノ。2020年に発表された第92回アカデミー作品賞を取った「パラサイト」の監督。ロバート・パティンソン、マー . . . 本文を読む
映画「Flow」 2025/3/14、ユナイテッドシネマ豊洲、2番スクリーン。私の中では、「アカデミー長編アニメーション映画賞」を取ったから、急遽日本公開が決まった感覚で、事前知識もなく、チラシを取った記憶もないので、IMDBの同映画の画像を引用させていただく。トップは同サイトのスクショをリサイズしたもの。元ネタはIMDB。FLOW 別パターンもあった。引用した日本語版のほか、各国語版のチラシが載 . . . 本文を読む
「キャプテン・アメリカ」シリーズの最新作。2025/2/20、ユナイテッドシネマ豊洲、10番スクリーン。2/14の公開初日だが、*アンソニー・マッキー、ハリソン・フォード、平岳大、リブ・タイラー。キャプテン・アメリカとしては「ファースト・アベンジャー」「ウィンター・ソルジャー」「シビル・ウォー」に続く4作目。このほかに「アベンジャーズ」シリーズにも出ているので、登場何作目かはもうよくわからない。ス . . . 本文を読む
映画「ショウタイムセブン」ユナイテッドシネマ豊洲、2025/2/7。公開初日。2回目の上映で鑑賞。やっと今年2本目。平日には大規模修繕工事関連などで在宅必須の日が多く、通院もあってなかなか映画館に行けてない。ショウタイムセブン。阿部寛、竜星涼、生見愛瑠、吉田鋼太郎、井川遥、錦戸亮、平田満。*TVの生放送ニュース番組が舞台。7時からのニュース番組「ショウタイムセブン」の放送準備を進めるスタッフ。番組 . . . 本文を読む
映画「サンセット・サンライズ」2025/1/17ユナイテッドシネマ豊洲 11番スクリーン。2025年、劇場鑑賞第1作はクドカン脚本、菅田将暉主演の「サンライズ・サンセット」*菅田将暉、井上真央、中村雅俊、三宅健、小日向文世、松尾貴史。*本作は2011年の東日本大震災から9年を経た2020年。国内のコロナ騒動が始まったころ、震災と津波で多くの命が失われた三陸が舞台。南三陸の小さい漁村。震災が過疎に拍 . . . 本文を読む
映画「はたらく細胞」ユナイテッドシネマ豊洲、10番スクリーン、J列で鑑賞。10番スクリーンは豊洲でスクリーンが最も大きく、オーシャンスクリーンと呼んでいる。サイズは木場のIMAXスクリーンより大きい。公開初日の2回目の上映だったが、客の入りはまずまずで、親子連れが多かった。人体を構成する何十兆もの細胞がそれぞれ役割分担を持って生まれ、育ち、役目を果たす。それを面白おかしく実写の物語に仕立てた作品。 . . . 本文を読む