雑居空間
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 「おジャ魔女どれみ Blu-ray BOX」を購入しました。どれみはDVDで全話持っているので、予約開始時に購入しようかスルーしようか少し迷ったんですけどね。まあ、これ以降どれみ関係の商品が展開されることもあまり無いでしょうし、やっぱりわたしの中ではおジャ魔女どれみは別格ですし、ちょっとタガをはずしてしまいました。 . . . 本文を読む

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 高校生になったおジャ魔女たちを描いたラノベ「おジャ魔女どれみ16」も、「おジャ魔女どれみ17」、「おジャ魔女どれみ18」と歳を重ねていき、9冊目となる「おジャ魔女どれみ19」でついに完結しました。 . . . 本文を読む

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 ライトノベルの新レーベル・講談社ラノベ文庫。その第1弾にラインナップされた「おジャ魔女どれみ16」を読了しました。 . . . 本文を読む

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 去年の4月に購入した「も~っと!おジャ魔女どれみ」のDVD-BOXを、ようやく視聴完了しました。全話持っているとはいえ、やっぱりテレビ作品は急いで一気に観るよりも、このくらいのんびりと観る方が適当かもしれません。  「も~っと!」を本放送で見ていたときの印象は、4年間のうちの3年目ということで、良く言えば安定している、悪く言えば特徴が無いというものだったのですが、今回改めて見直してみてもやっぱ . . . 本文を読む

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 いつの話題だよって感じもありますが、ついに「おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ」も最終話。人気のテレビシリーズを受けての新シリーズということで期待と不安がごちゃまぜったのですが、蓋を開けてみればシリーズを通して高クオリティの作品が多かったと思います。中でもこの第13話は、「ナ・イ・ショ」だけでなく、おジャ魔女どれみ全シリーズの最後を飾るにふさわしい大傑作だったと思います。  第13話は「時を越えた . . . 本文を読む

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 tvkでは今日最終話が放映されたんですが、2週間遅れで12話の感想などを。  第12話は「7人目の魔女見習い ~のんちゃんのないしょ~」。魔女になりたかったけれど、ついに叶わなかったのんんちゃんの物語。12話は13話とセットで、通常のエピソードの面白さとは別格な、違う種類のエピソードになっていると思います。テレビシリーズでいえば「ドッカ~ン!」の40話「どれみと魔女をやめた魔女」に空気が似てい . . . 本文を読む

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 例によってtvkから遅れること1週間ですよ。って言うか、むしろ昨日観た12話の方を語りたくて仕方がないわけですが。  第11話は「バレンタインディ ~はづきのないしょ~」。テレビシリーズでは1月から2月が番組改変期に当たるため描くことのできなかったバレンタイン話です。10話に引き続いての恋愛話ですが、シチュエイション的にも11話の方が少女漫画的に正しい恋愛話をストレートに描いていたと思います。 . . . 本文を読む

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 またまた一週間遅れですが。  第10話は「結婚の約束 ~幼なじみのないしょ~」。  私はどれみに、っていうかそもそもアニメに恋愛要素って求めていないんですよね。いやまあ少女漫画なんだからそういう話が出てくること自体はいいんですけど、それ自体がテーマになってたり、あまりにもどろどろした展開になったりするのはちょっとなあと思ってしまうわけですよ。その点どれみでは何組かのカップリングはありますけど、 . . . 本文を読む

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 諸般の事情でtvkでの放送から一週間遅れですよ。今日既に10話も視聴しましたけどね。  第9話は「バッチグー野球部 ~魔女たちのないしょ~ 」。魔女たちのないしょってのがよくわからんのですが、デラのこと? あ、でも複数形だから、おジャ魔女たち? 観客席の人たち? やっぱりよくわからんのです。  とにかく野球が好きで好きでしょうがない高木と部長(と中島)の熱血物語。全編「野球LOVE」に満ち溢 . . . 本文を読む

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 第8話は「リコーダー事件! ~優等生のないしょ~ 」。好きな子のリコーダーで間接キスしようとしてうっかり割ってしまった宮本君の愛と苦悩の物語。いやしかし、コメントに困る話です。つーかまあ、ぶっちゃけ好きな子の笛をなめるっていうのに共感できないわけですわ。やったことないし。  序盤の展開はかなり無理がありますね。そもそもリコーダーって落としたくらいで割れるのかってこともあるけど、ゆーか先生と教頭 . . . 本文を読む

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