逝きし世の面影

政治、経済、社会、宗教などを脈絡無く語る

ウィーン条約41条!トルコがアメリカに全面勝利

2021年10月28日 | 軍事、外交
トルコに対するウィーン条約41条(内政不干渉)違反を全面謝罪したアメリカやNATO傀儡諸国(★注、100年に一度というよりも、前代未聞空前絶後の驚愕の歴史的な快挙)キリストの再臨以上にあり得ない「奇跡」が誰にも知られることなく現在密かに粛々と進行していた U.S. Embassy Turkey @USEmbassyTurkey . . . 本文を読む
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女性天皇待望論の必然性

2021年10月25日 | 政治・外交と天皇制
毎年恒例の、1月2日に皇居で行われる「新年一般参賀」のひな壇に並ぶ12人中たった3人しかいない男性皇族(★注、現天皇の弟である秋篠宮文仁親王が生まれた1965年〈昭和40年〉11月30日から秋篠宮の3人目の子供(長男)の 悠仁親王が生まれる2006年〈平成18年〉9月6日までの41年間も天皇家では8人連続で女性しか生まれなかったので現在の天皇家はほぼ女性ばかりの構成になった ) 敵が味方で、 . . . 本文を読む
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「地球温暖化」の終了 \(^o^)/  

2021年10月22日 | 地球温暖化
今より遥かに温暖だった(地球が太陽に最も近づく「近日点」と日照時間が一番短くなる「冬至」が同じ日付だった)1000年前の地球環境 歴史の常識を覆した集落遺跡!世界遺産「ランス・オ・メドー国定史跡」 ランス・オ・メドー(L'Anse aux Meadows)は、カナダ東部、ニューファンドランド・ラブラドール州のニューファンドランド島最北端にある考古遺跡。1978年にユネスコの世界文化遺産に指定さ . . . 本文を読む
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阿吽の呼吸 (^_^;)  

2021年10月19日 | 政治
挙国一致の隠れ「救国政府」双方なれ合いの八百長総選挙 枝野幸男代表、立憲民主党の「単独政権」目指すと表明。選挙協力した他党との連立を否定【党首討論会】 10/18(月) 14:57  立憲民主党の枝野幸男代表は、10月31日投開票の衆議院で政権交代した際の政権の枠組みについて「基本的には政権そのものは単独政権を担わせていただく」と話した。18日に日本記者クラブ主催で開か . . . 本文を読む
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双方なれ合いの八百長WHOコロナ起源再調査 

2021年10月15日 | 新コロ・ロシア恐怖症
「吉」と出るか、「凶」と出るか (^_^;) 写真はスイス・ジュネーブの世界保健機構(WHO)本部(AFP通信) コロナ起源再調査へ新専門家委 WHO、「政治問題化」回避へ 2021年10月14日 時事通信社 【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)は13日、新型コロナウイルスの起源再調査などのため設置する新たな専門家委員会のメンバー候補として、米国や中国、日本など世界各国の専門家26人を . . . 本文を読む
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カルトとヤクザが支配する危険な日本

2021年10月12日 | 東アジア共同体
「拉致被害者、生きていない」 立憲・生方議員 抗議受け撤回、おわび 2021年10月12日 5時00分 朝日新聞デジタル 立憲民主党の生方(うぶかた)幸夫・衆院議員(比例南関東ブロック)が、北朝鮮による拉致問題について「もう生きている人はいない」などと発言したとして、拉致被害者家族会と支援団体「救う会」が11日、抗議声明を出した。生方氏は同日、発言の撤回とおわびを表明した。 生方氏は9月 . . . 本文を読む
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続「祝」真鍋淑郎ノーベル物理学賞受

2021年10月08日 | 地球温暖化
12万年前(一つ前)直近の間氷期の名残に不可解で不気味な「最終間氷期」なる呼称 10月4日付けアメリカ科学アカデミー紀要「電子版」には、中米メキシコの内陸マングローブ林は12万年前の温暖化(一つ前の間氷期)の名残だったとの驚きの研究報告を掲載している。 最後の氷期は1万2000年以上前に終わっているので「最終氷期」と呼ばれている。ところがアメリカ科学アカデミーでは、困ったことに現在の「間氷期」 . . . 本文を読む
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「CO2が二倍になれば気温が2度上昇」

2021年10月07日 | 地球温暖化
祝「地球温暖化」真鍋淑郎ノーベル物理学賞受賞 社説 真鍋さんに物理学賞 温暖化研究導いた好奇心  2021/10/7 毎日新聞 朝刊政治面 オピニオン 好奇心から始まった研究が、温暖化という人類が直面する危機への対策の扉を開いた。真鍋淑(しゅく)郎(ろう)・米プリンストン大上席気象研究員(90)が、今年のノーベル物理学賞に決まった。 半世紀以上も前に、コンピューターを使 . . . 本文を読む
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無駄な「創意工夫」インジェニュイティ

2021年10月03日 | アポロ11号・宇宙開発
NASAが航空機用電動推進技術の開発で民間2社に助成金2812億円 2021年10月01日 NASA  by Aria Alamalhodaei, Nobuo Takahashi   NASA(米航空宇宙局)は米国企業2社を選び、航空機の電動推進技術の開発を推進する。この技術を2035年までに米国航空戦隊に導入することが目標だ。 選ばれたGE . . . 本文を読む
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