新松戸 ポプラはりきゅう整骨院 オフィシャルブログ(裏)

松戸市新松戸にある交通事故・腰痛治療センター ポプラはりきゅう整骨院です。日曜日・祝日も診療しています。

そこまでしなくても・・・

2006年07月31日 | Weblog
仕事が終わって車にガソリンを入れようと思いセルフのスタンドへ。

ここはスーパーの駐車場内にあるのですが、
いつもは夜なんて待たないで済むのに今日に限って大行列

店員さんがいたので何分くらい待つのか聞くと、

「40分くらいです」

ここはディズニーランドじゃねえっての

そんな待ってられるかいと思いそのまま家に帰ってきました。

考えてみたら明日からガソリンが値上がるんですよね。

だからあの行列か~

それにしてもここまでがっつくのはどうかと思いますが。。。

給油待ちの大行列なんてなかなか見れないし、
写真撮っときゃよかったな。
コメント (2)

モスラの幼虫怒った!

2006年07月30日 | Weblog
ツンツン触ってたらモスラの幼虫が怒って角を出しました

これがくさいんですよ

モスラの幼虫くさっ

可愛いのにくさっ
コメント (3)

スワロウテイル

2006年07月30日 | Weblog
昔、同名の映画がありましたね。主人公の名がアゲハ。

庭の金柑の木にアゲハの幼虫を発見

どうみても緑色のモスラの幼虫ですな。

すごい勢いで葉っぱをもっさもっさ食べてました。

でも、可愛らしい顔してると思いませんか?

見てて全然飽きないです

これが数週間後には飛ぶんですよ

この体のどこにあのキレイな羽が詰まっているのか

ん~・・・不思議だ。
コメント (4)

人体の不思議

2006年07月29日 | Weblog
サーファーズイヤーというものがあります。

長い期間海に入っていると(特に冷水)耳の中の軟骨が
大きくなり、進行すると耳の穴が塞がり音が聞こえなく
なってしまうという病気です(水泳選手にも見られます)。

確かに耳の穴が塞がってしまうのは大問題ですが、
一概に病気だとはオレは思いません

高地に住む人が酸素の薄い中でも普通に活動できるように、
これは人間の水への適応能力と考えています。

水という環境に合わせ、自ら耳の穴を塞ぎ水の浸入を
防ぐように変身させるのではないかと思います。

元オリンピック水泳代表の鈴木大地選手は
長年の練習の結果、手の指の間の水かきが大きくなったそうです

これもまた、速く泳ぐために手が水に適応したのでは

オレの場合、半袖で過ごせるシーズンしか海に入らない
ヘタレなんでサーファーズイヤーにはまず縁がないですけどね
コメント

ファッションじゃなくて必需品

2006年07月27日 | Weblog
梅雨明けが近づいてきたせいか太陽を見る機会が多くなり
非常にイイ感じです

しかし、夏は日差しが一年でMAXになるのがちょっと辛い

視力はいいんですが光に対して非常に弱いんですよ。
必要以上にまぶしく感じ過ぎて困る

調べてみると瞳の色素の薄さが影響してるようです。
以前眼科に行った時も先生に同じことを言われました

実際、薄茶色で縁が青みがかってまして。
患者さんにもカラコンですか?とよく聞かれます。

父方の血筋が瞳の色素が薄く、父はオレよりさらに薄く、
亡くなった祖父は国籍を疑うくらい薄かったです。

まあ、遺伝なのでしょうがないんですが・・・。

一番困る時が車の運転時です。

特に夏場は光の反射や紫外線やらが強くてサングラス無しでは、
まぶしくて半眼で運転することになり非常に危険

逆に夜は対向車のライトや外灯の光がギラついて前が見えなくなる
時があり、さらに危険度

そんなわけで夜用のサングラス(ナイトグラス?)も掛けてる次第です。

写真下段のサングラスはレイバンRB3210で、
可視光線透過率78%(多くなるほど明るく、通常のスモークは10数%)で
黄色のレンズが全体像を明るく輪郭をはっきりさせ、対向車のライトや
外灯の光を吸収してまぶしく見えないようにするというお利口さん!

夜でまぶしいっておかしいんじゃねえの?と言われる時がありますが、
ギックリ腰になったことのない人にその痛さを伝えてもわからないのと
同じで、これは同じ体質の人じゃないとわかってもらえないと思います

患者さんでも同じ体質の方が何人かいて、その方達も
やっぱりサングラスは必需品みたいです。

ところで、瞳の色というのは日光の照射率で変わり、
日差しの強い土地ほど色素が濃くなるそうですよ。

逆に雪深い土地は日光を浴びる機会が少ないため色素が薄くなり、
日本でも東北~北海道では天然で緑や青い瞳の人がいるそうです

実はオレの母方の祖父の出身が山形でして。

もしかすると自分の瞳のルーツの一部分に
北国の影響があるのかもしれませんね。

テレビで北国特集番組を見てるとそわそわしてくるのはそのためか
コメント

お世話になります

2006年07月26日 | Weblog
先週取れてしまった銀歯の治療に行ってきました。

今日は少し削って型を取る日。

子供の時に通っていた歯医者は
「痛かったら手を挙げてくださいね~」と言っておきながら
助手が両手を押さえているというコントみたいなところでしたが、

ここの先生はホントに丁寧でイイ仕事をしてくれます

麻酔の注射を打つ時の痛みすらない。

歯医者は基本的に嫌いですがここは別ですね。

ここを紹介してくれた友人に感謝

どうも仮のプラスチックみたいな詰め物と相性が悪く頭痛がします。

これを詰めてもらってる時に、口の中でシンナーっぽい匂いが
充満してるんですが、これって人体に無害なんでしょうか

一度現物を見てみたいんですが、口の中に器具入れられてる状態ではね

いよいよ来週に銀歯が入るんで待ち遠しいです。
コメント

真夏の果実?

2006年07月24日 | Weblog
すいかってありますよね。

駅で使う。。。それはスイカ

31年生きてきて、自分の中で未だにはっきりしないことがあります。

すいかは果物か?野菜か?

オレは野菜だと思ってます。

理由は蔓になるから。

メロンはすいかと同じく水々しくて甘いですが、実がなるのは木です。
同じ特徴の桃も木です。

視点を変えて、すいかがもし甘くなかったら果物と思うでしょうか?

木になるのは果物
蔓になるのは野菜

と思ってるんですが、実際のとこどうなんでしょうね
コメント (4)

始める前に終わらすな

2006年07月22日 | Weblog
今日海に入ろうとするとバーベキューを
始めようとしている家族がいました。

ちょうどオレの車の近くでやってたんで見えたのですが、
コンロの中にでかい炭と薪がてんこ盛り

あれじゃ多分1時間しても炭は熾せないでしょう
(薪を使ってる時点で失敗は確定してるようなもんですが・・・)。

ちょっと教えてあげたほうがいいかな~と思ったけど、
お父さんのメンツもあるんで黙ってました。

そして、1時間半後に海から上がるとやっぱり火は沈黙状態
お腹減らした子供達が泣いてて空気が明らかにしらけてる

やっちゃいましたね~

ここでオレから15分以内に炭が白化する方法を教えます。

「松ぼっくり」と「松葉」

人口の点火剤なんて足下にも及ばない最高の自然の点火剤です。

これを使った場合、紙や小枝なんで必要ナッシング
マジでマッチ1本でいけます。

松はバーベキューをやる海や山やキャンプ場に必ず生えてます。
現地調達が心配だったらお寺か神社に行けばたいがい生えてますよ。
(湿ったのは当然ダメです)

よく乾いた松葉をコンロの中に敷き、その上に松ぼっくりを
敷き詰めます。そして松葉に点火すると。

松葉は燃えても紙のように灰が舞い上がることがありません。

一気にうちわであおぐと松ぼっくりに燃え移って、
それそのものが炭になります

両方とも松ヤニを含んでるんで着火率は最高です

ホント笑けるくらい燃えますよ

松ぼっくりに火がついたら上に炭を乗せれば
あとは勝手に燃えてきますから。

あとは飲むなり焼くなりはっちゃけちゃって下さい

ただ、ここで注意なのが備長炭は使わないことです。

備長炭は質は良いんだけど、ものすごく硬いため火が付きにくく、
専用の火おこし器を使わないと着火できないんです。

100均で売ってる炭で十分な火力と燃焼時間が得られます

チャチャッと火が付けられたら男の株ですよ~
コメント (4)

カブト日和 2

2006年07月21日 | Weblog
というわけで、カブト(♀)をリリースに行ってきました。

鴨川のダイヤモンドヘッドこと峰岡山の一戦場公園へ
行ってきたのですが、なぜか小学生が沢山いる。

今日から夏休みだったんですね

さすがにあの包囲網を抜けて山に放すのは不可能です。

一旦見つかったら仲間全員で近寄ってくるだろうし。。。

それで捕まってしまっては何しに来たかわからない。

とりあえず、そこからしばらく走った場所でリリースすることにしました。

さよならカブト(♀)、もう捕まるなよ。

一ヶ月しかない命なら、かごの中ではなく自然の中で燃やせ


-----------------------------------------------------------------------------------

大阪の学生時代からの友人Sunskyのブログを紹介します。
偶然にも彼もタケシ。西のタケシのブログはどんなだ?

http://blogs.yahoo.co.jp/sunskytherapy/MYBLOG/yblog.html
コメント (2)

カブト日和

2006年07月21日 | Weblog
昨夜、友人が知りあいの付き合いでカブト虫を捕りに
山の中を車で爆走してるというメールが。

「雨だしいねぇべ
その前にまだカブト虫のシーズンにゃ早いんじゃねぇの?」
「だべ~?付き合い、付き合い

と笑い話なメール交換をしてた10時間後。

南風堂にいるじゃないですかッ

朝シャッターを開けようとするとカブト(♀)がへばりついてるし。。。

君はカブトの中の夏先取り組?

このままじゃなんなんで一旦南風堂で保護し、
お昼にどこかの森にリリースしに行こうと思います。

それにしてもカブト虫よ。そんなスローな動きでいいのか?

いざって時は、セミくらいフットワーク軽くないと
わんぱく坊主達に乱獲されて絶滅しちゃうぞ
コメント