いつもお世話になっております。ありがとうございます。
さて、実はひょんなことから、明日6月1日からすべての土日祝ではありませんが土日祝に、東京・代官山Tサイトの北村写真機店でアルバイトすることになりましたので、宜しくお願いいたします。
以上、ご報告いたします。
http://tsite.jp/daikanyama/store-service/kitamura.html
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いつもお世話になっております。ありがとうございます。
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【 影響力を構成する要素 】について、分析してみると、【 影響力 = 専門性 × 播種力 × 刺突力 × 残留力
】という方程式が成り立つのではないかということ。
有吉佐和子さんは環境問題の専門家ではありませんでしたが、この連載にあたり、10年にわたって300冊の関連書籍に目を通し、何十人という専門家から話を聞いたそうです。
つまり、当然それを専門とする学者さんには及ばぬでしょうけれども、「一定レベル以上の専門知識」を身につけていたであろうと思われます。
次に、こうして学んだ知識や思いが巨大全国紙というメディアを通して、たくさんの人に伝達されました。
新聞の連載小説という形式で、圧倒的多数の人の心に「播種(はしゅ=種を蒔くこと)」されたことになるでしょう。
しかも、ただ種がばらまかれただけでなく、インパクトのある「複合汚染」というタイトルやタイトル負けせぬショッキングな内容でありましたからぐさりと人の心に突き刺さりました。
メッセージに「刺突力」があったといえましょう。
このようにして突き刺されたメッセージは、その場限りですぐに忘れ去られることなく、記憶の中に残留しつづけるという「残留力」をも持ち合わせていたがゆえに、今に至るまで、さまざまな影響を及ぼしえたそんな風に思われるのです。
以上をまとめると、【
影響力 = 専門性 × 播種力 × 刺突力 × 残留力
】ということになります。
右側の要素を「相加的(累積的)ではなく、相乗的(かけ算的)」に組み合わさった合計が社会に及ぼす影響力となるのです。
とするならば、どれだけ高い専門性を持った人であってもあとの3つが欠けていたら、他者に大きな影響を与えることはできないでしょう。
(身内といえる、ごくごく一部の人以外には広がらないのです)
同様に、メッセージをどれだけ多くの人の目に触れさせることができたとしても当該分野における専門性や刺突力あるいは、刺した後、抜けずに留まれる力が伴わなければ、他の人に大した影響を与えられません。(目に触れさせても、あっという間に忘れ去られるから同じく広がりません)
※有限会社セカンドステージ(鮒谷周史代表)平成進化論から一部抜粋
「人と異なることをやりましょう」というのは「人を羨まないようにしましょう」「人に羨まれる能力を軸に展開いたしましょう」ということなのです。
どういうわけか、多くの人は「他の人がやっていて、自分にはできないこと」に焦点を合わせたがります。
これが「隣の芝生は青く見える」という現象なわけで、逆にから見れば、「隣の人からみたら、
ウチの芝生は青々と茂って見えている」ことにもなるわけです。
どんな人でも「これは相対的に他人よりも強い」「自分は易々とできるけれども、他の人が行うのは困難なようだ」と思われるところがあるでしょう。
とすれば、生きるために必要なスキル、能力が(仮に、ですよ)全部で100個あるとして、「他者と比べた相対的な強みが3個」「他者と比べた相対的な弱みが97個」あるとすれば、「強みが少ない(泣)」 「ウチの芝生は枯れ枯れで情けない(悲)」と嘆くのではなく、「この3個の強みを磨き抜き、組み合わせて、圧倒的な強みを手に入れよう」と根本的な思考を入れ替えれば良いのです。
そして、弱みについては、「物々交換ならぬ能力能力交換、あるいはスキルスキル交換」もしくは場合によっては、「築いた強みによって得た金銭によって自らの弱みとなる能力、スキルを補完する」という形で補えばいいでしょう。
弱みにばかりフォーカスするから自信も失うし、自尊心も毀損される。
いいことなど一つもありません。
強みにのみ焦点を合わせるから自信が形成され、自尊心も高まるのです。
また、当の本人は気づいていなくても「自分が弱みと思っていることが実は強みに変わり得る」となることも往々にしてあるもの。
典型的な例として、小心者は図太い人に対して「青い芝生」を見つけますが、図太い人は小心者の気持ちに気づかず、繊細な心を持てず、配慮に欠ける振る舞いをする(だからこそ案外、小心者のほうが高いレベルのコミュニケーションを図れる素地がある。=図太い人は単なる無神経な人になりかねない)という光景もよく見かけます。
あるいは、挫折経験のない、順風満帆な人を見て羨ましいと思うかもしれませんが、挫折経験のない人は「挫折から復活するエネルギー」「ストレス耐性」「達観力」「諦観力」「忍耐力」
「復活体験という名の成功体験」といった強みに欠けるということがあるかもしれません。
むしろ、挫折直後、あるいは挫折からの復活途上、挫折からの復活組という人のほうが、長い目で見たときにプラスになりそうという解釈を行えばいいのです。
そのようなわけで、「相対的に明確な(数少ない)強み」あるいは「解釈次第で、大いなる強みに変わるポテンシャルを秘めた側面」を磨き上げ、組み合わせることによって、「他人の芝生が青く見える」のを反転させる形で「自分の芝生を青く見せる」ことが可能になるのです。
※有限会社セカンドステージ(鮒谷周史氏代表)平成進化論から一部抜粋
世間というものは不思議なものだ。 物事が回らないときはどんなことをしても絶対に上手く回らないのに、一端、動きだすと怒濤のように回り出す。
これが世の中の常なのだろうか。
さて、まずはバイトの内定。
フォトカルチャー倶楽部写真教室の講師を目指し、フォトインストラクターのステップを粛々とこなして行く中、クラブツーリズムの写真講師への面談も決まった。
クラブツーリズムの方についてはこれで決まる訳ではない。あくまでもクラブツーリズムの写真撮影ツアーの写真講師へ進めるかどうかのステップに過ぎない。
これも「急がば回れ」「急いてはことを仕損ずる」の再確認して、粛々とこなして行くしかない。
何はともあれ、神様に感謝するしかない。 ありがとうございます。
いつもお世話になっておりますm(__)m
幸せは自分でそう思ったらそうだと…。
人生の評価だって、結局は死ぬときに幸せだったかがわかる。そんなものだ。
しかし、健康というものは有り難い。健康でなければ何もできないし、うまくいかない。
また、一人だけが健康でもいけない。家族全員が健康であるから何でもできる。
それこそ幸せなんだろうと感じる。 人間、最後はどんな人でも死ぬ。死亡率100%だ。
その日がくるまで幸せを感じて生きていたいものだ。
いつも家族をはじめ、関係あるすべての方々に感謝の気持ちを忘れずに…。