播州、姫路の浜手育ち ♪日々の出来事をつぶやいています

黒猫が家族の一員になりました 家族のあれこれを書いています

どうでもいいことだけど

2013年10月05日 | よしなしごと・日々のつぶやき

 

どうでもいいことを書くつもりのこちらはいいのだけれど

お仕事ブログが最近書けないです。

気持ちはあるけれど どうもすすまない。

日常の母のこととレッスンするだけで精一杯です。

 

どうでもいいことだけど

両親の血液検査の結果は

私より数値が良好です。

 

昨夜は、たいしたことではないですが

主人にとちょっと 行き違いが・・

「私だって 手がいっぱいなの。

ばあさんより先に死にたいとおもってるんだけど」

こう言うと、主人、黙ったわ。

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受け入れて・・

2013年10月02日 | 親のこと・90歳老人施設に入っています

 

昨日の日赤の歯科の先生、よかったわ。

母の口の中の不快感。

 

ほんま、それだけのために遠い日赤まで行くか!と思うけれど

大病院志向の母。

日赤につれてってあげるからというと、うれしくなって

私が予定した日はすっかり忘れても、行く事だけは覚えていて

毎日 数時間おきに聞いてくる。

カレンダーに書いてあるでしょうといってもそれはもう見る気がないらしい。

 

診察を受けると

母を諭すように

「それは もう治らないの、病気じゃないから。

受け入れて付き合っていくしかないのです。

年がいって、若い頃のように走れますか。

顔のしわ、今から治りますか?

治らないでしょ。それと一緒なのです。

日赤まできてもらって、治らないって言うのもなんですが

本当に悪いところがあったら治しますよ。

夫婦も長く連れ添っていると いろいろあって

目をつぶって 我慢しないといけないことがあるでしょ。

それと同じで、うまく付き合ってください。

あんまり 痛いとか言い過ぎると

家族が心配するのですよ。」

 

治らないといわれて 反対にすっきりしたのか

その時だけなんか、さわやかな感じでおりましたわ。

 

「よかった もうこんな(遠い)ところへ来なくてもいいんだ」

もう・・って言ったって 今年初めてでしょう。

「こんなとこ 大変だからね」

大変なのは私よ。

 

今日の医師の言ったこと

これからずっと言い続けなきゃ。

母は覚えていないのだから。

 

お昼ごはんも一緒で

ずっと グチを聞き続けていたら

私のお腹にめぐってきませんよ。

 

それと親戚の集まった法事で、

私は両親の代理でいってるのですが

親の健康を尋ねられて

認知症ですといったら

あの人が信じられない、

ちょっと前はなした時元気そうだったとかなんとか

 

それで困っているのは

私なんです。

 

信じられないといわれるより

  そういわれたら説明も面倒だ。

そうなんですねと言ってもらえたら

  そうなんですよと答えたほうが方がどんなに楽か。

 

 

 

 

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新車で病院

2013年10月01日 | よしなしごと・日々のつぶやき

20万キロ近く走った軽自動車。
労いつつ、昨日新車が来た。

最近中古ばかり乗っていたので
新しい事に戸惑いつつ、
前に走ればいいやと、出かけたところが、母を連れて日赤へ。

駐車場に止めて、
さあ行くよと声掛けしたら、

どこへ?
受付ですよ

車かわったから、覚えられない。
そのための私が付き添いでしょ。
覚えなきゃと思うだけまだいいのよね

さて飛び入り受診だから、だいぶかかるだろうな。

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