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〔諸国漫遊@見聞ログ〕(続)写真する山旅人

写真付きで日記や趣味を書くgooブログ

◆20250701(火)-0828(木)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO1〉

2025-08-28 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO1〉

8月28日(木)/30℃

一昨日に継いで、今朝も山中にて日本カモシカ(恐らく子供)に出会った。
急だった為か、急いで下ってしまい、写真を撮る間も無かった。
この前山山中には、少なくとも4頭くらいの日本カモシカが住み着いているようである。

「撮影出来た日本カモシカ」
[2025.8.26]

[2025.4.11]

[2022.12.2]

何れも撮影場所は、前山山中の中央鉄塔周辺である。



8月27日(水)30℃

今日も蒸し暑い。

[渇水で、ヌタ場がSOSだ]

たまに雷雨もあるが、今年は渇水である。


8月26日(火)30℃

日差しは少ないが湿気が多く、蒸し暑い。
[脚を畳んでるのでセミファイナル、兵どもが夢の跡]

今夏は渇水で、セミの出現が少なかった。
[大きなキノコ🍄‍🟫発見!山の季節は進む]


更に、出会い頭に日本カモシカとバッタリ。
[今年3度目かな?早く撮ってくれとアイポーズ]


暑いなりに、出会いはある。


8月22日(金)/30℃

アブの付き纏いが始まりました。
休憩鉄塔にて、ウチワの一撃で仕留めた。
[直ぐに大量のアリが集結、運搬する]

[コンクリート台を垂直に運搬移動する]

[この根元にアリの巣が有るのか?]


[今日も暑いが、季節はゆっくり動いている]



8月21日(木)/今日も安定の30℃

今朝は少しマシかな?、と感じながら出発した。
[いつもの木陰の鉄塔で休憩]


今日は、不調で断水していた水場の水がタップリ出ていた。

[ボランティアの山師に感謝、感謝だ]

特に今の時期、ここの冷たい水は、正に「命の水」である。


8月20日(水)/30℃

[花の少ない道端で鮮やかに咲く]

今日も山中の方が涼しい。
[山中にもボランティアのホウキがある]

なお、命の水場は今日も不良で出ていない、残念


8月19日(火)30℃

前山峠で、顔見知りと雑談して山中へ。
[木陰で一息も良し、でも先を急ぐ]

[この木陰を抜ければ休憩鉄塔だ]

[命の水が断水、取水ホースの取付き部分が不調か?]

台風や大雨での断水は時々あるが、谷水の流れは有るので、手直しはベテランの山師に期待しよう。


8月18日(月)30℃

お盆も終わった今週も暑そうだ。

[再びヌタ場がピンチだ]

そろそろアブが飛び出した🤣。


8月15日(金)/30℃

山から降りて水場に着くと、生き返る。

[ここの冷水は命の水だ]



8月13日(水)/30℃

再び暑さが戻ってきた。
[再び日差しが射し出す]

[ヌタ場もイイ感じに戻った]

[真夏の石井町を眺める]

[アブをウチワの一撃で撃退、すぐに大量のアリが後始末する]

暑さで蜘蛛の巣は少ないが、アブが出だすと、ひつこく纏わりついて煩わしい!


8月11日(月)/28℃

今日も気温は低かったが湿気が更に上がり、汗が止まらなかった。
[雨上がりの地蔵峠]

[ヌタ場にはもう少し雨が欲しい]

[雨上がりでシットリした山中]


[休憩中にセミの鳴き声が響く]

[早くも落栗の時期?]

[幼蛇がハイハイの練習中]


汗だくで早く水風呂に入りたい!


8月8日(金)//29℃

今日は少し気温が下がったが、湿気が増した。
[淑やかに山中にうつ向く高砂ユリ]

[方や、太陽に向かう夏花ムクゲ]

[山中のヌタ場はまだまだ雨が足りない]

下山手前で冷たい風が吹き、クルマに戻ると一気に土砂降りとなった。
鹿児島県では大雨特別警報らしいが、コチラにも、災害にならない程度の大雨が欲しいところではある。


8月7日(木)/

今朝は恵みの雨が降った。
いつ以来か?思い出せない程である。
気温もかなり下がった。

[恵みの雨に生き返る里山]

雨が止むのを待ち山中には入らず、短縮行程で済ます。

[花も葉っぱも一時の潤いを喜んでいた]



8月6日(水)30℃

今日も昨日同様、不快で暑い。
昨日は、群馬県伊勢崎町で41.8℃の歴代最高気温を記録した他、関東各地で40℃超の暑さだったらしい。

[動物たちの憩いのヌタ場が干上がった]

とにかく、ひと雨欲しいところである。



8月5日(火)31℃

早くも力尽きた今夏のセミたちが、林道にボツボツ見られ出した。
[精魂尽きたセミの亡骸]

今年は渇水の為か、固まった地面から出て来れず、鳴き声自体が少ないような印象である。
[今日は31℃と今年の最高を記録]


今日は汗のかき方が凄い。
甲状腺に疾患のある自分にとっては非常に不快である。


8月4日(月)30℃

[真夏の花ムクゲがアチコチ]

[早くも色づいた葉?、陽に焼けた葉?]

[温度計のある休憩場、今日も安定の30℃]



8月1日(金)30℃

今日も連日安定の30℃(11時前の日陰)で暑い。
[焼却場の煙は真上に上がっているが、木陰に吹き込む風が心地よい]


水場まで下りてタオルを洗うと、生き返る。
[枯れること無く湧き出す命の水は冷たい]



7月31日(木)30℃

[再び唯一のヌタ場が干上がりそうだ]

[日差しが痛い]



7月30日(水)30℃

予報では、今日が暑さのピークらしいです!
[木陰で、一緒に休憩中]

鉄塔で休憩中は裸になり汗を乾かしているととても涼しく、動きたくなくなってしまいます。
[最近は、毎日30℃を記録]

今日は予報通り、兵庫県の丹波で41.2℃と国内最高気温を記録更新したらしいです!


7月29日(火)30℃

今日も更に暑い!
[真夏の花ムクゲが登場]

[何時でも誰でもボランティアが出来る様に準備万端]

[何とか羽化したセミの抜け殻]

今年は雨不足で、セミの鳴き声が少ないようだ。


7月28日(月)30℃

今週が暑さのピークだろうか?

[今夏はトンボも早い]

セミも鳴き出してはいるが、まだ出そろってはいない感じがする?



7月25(金)30℃

今日も安定の晴れだが、少し風がある。
[木立を抜ければ休憩場の鉄塔だ]

[汗でずぶ濡れシャツを乾かす休憩場]



7月24日(木)30℃

[今日もウンザリする暑さ]

[振り返っても誰も来ない]

[この辺りが最も涼しい]



7月23日(水)30℃

[まだ頑張るアジサイもいた]

[ジリジリ暑い日差し]

[山中は少し涼しい]

[灼熱の町内を見下ろす]

[休憩中は裸になって陰干し]



7月22日(火)30℃

いよいよセミの鳴き声が耳につきだした。
[シャツは、もうタオルの役目しかしない]

暑い!


7月18日(金)/29℃

今日は風があり、まだ凌ぎやすい。
[いよいよセミの鳴き声を聞きながら歩く]

[先日の雨でヌタ場も満水]

[涼を求めて飛び回る]



7月16日(水)/29℃

久々に山を歩いて、ようやくセミの鳴き声が聞こえてきた。

[探鳥席もセミの鳴き声に掻き消される]

先日の雨で地面が緩んだか?、メスは慌てて化粧を済ませ、オスはスタミナをつけ急いで出てきたようだ。


7月15日(火)/

2024年SONY製のスマホにした。
当gooブログが今年11月に終了するので、他のブログに移転する作業があるが、無事移転出来るか不安である。


7月14日(月)/

とうとう昨夜、長らく使ってきたスマホが突然壊れたようで、全く起動しない。
台風のような悪天候の中、自分はahamo契約だが、壊れてネットや電話が使えないのでドコモで注文。


7月8日(火)|30℃

最近は、午前中で連日30℃の暑さだ。
四電の鉄塔で、年二回の草刈作業中の二人組に会った。
この暑い中「ご苦労様」の一言に尽きる。

[布袋様もこの暑さに苦笑い]


7月7日(月)30℃

今日も朝から暑い。
涼しげな風景を見つけてはパチリ。


今日も汗だくで帰る。


7月4日(金)|30℃

まだセミは鳴かないが、暑い。
[人出も少ない峠道]

[鉄塔広場で休憩、汗が滴る]


7月3日(木)/30℃

今日も汗が滝のように流れる。
1時間歩いて着く鉄塔でしばらく休憩する。
汗でビッショリのシャツを脱いで、身体を乾かす。
帰りに通る「命の水」でクールダウン。

[真夏でも枯れない命の水]



7月2日(水)/30℃

とうとう午前中の日陰でも30℃に到達した。
長ズボンでの行動が限界となり、早くも服装が真夏モードとなり汗まみれになった。

カメラを持つ気力もなく、写真はスマホで撮ることにするので撮る物が限られてくる。

[使用済みの鳥の巣を発見]


7月1日(火)|29℃

今年も早くも下半期に突入した。
それにしても、今年は猛暑が早い。
直ぐに汗だくで、もう写真どころではない感じだ。
[日焼けするアジサイ群]

[この鉄塔の草刈はまだの様子]

[こちらは綺麗に草刈されていた]

もう午前中に歩く人が少なくなってきた。

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◆〔里山プレーバック〕INDEX〔20181130-20250627 里山〕歳時記@回顧ログ

2025-06-30 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ

〔里山プレーバック〕INDEX〔20181130-20250627 里山歳時記@回顧ログ



*近くの里山関係のブログ記事や写真が増えてきましたので、里山歳時記を時系列にカレンダーとして新規作成し、記事ページが出来次第にリンクを貼っておきます。



2025上半期(1月~6月)


20220101(土)-0228(月)久々の寒さに見舞われた「寒冬(1月〜2月)の里山」


20211101(月)-1231(金)今年もコロナ禍の一年が終了「初冬(11月〜12月)の里山」


20211001(金)-1031(日)実りの秋に里山華やぐ「10月の里山」


20210701(木)-0930(木)コロナ禍の東京五輪開催「夏場(7月〜9月)の里山」


20210601(火)-0630(水)キノコの女王「キヌガサダケ」が豊作「6月の里山」


20210531(土)-0531(月)四国地方で史上最速の梅雨入り宣言「5月の里山」


20210401(木)-0430(金)サクラが終わり、春の花々が咲き出した「4月の里山」


20210301(月)-0331(水)コロナ禍の中、今年も春が来ました「3月の里山」


20210201(月)-0228(日)咲き出した早春の花々「2月の里山」中旬にはなごり雪


20210101(金)-0131(日)予想以上に凌ぎやすい寒さ「1月の里山」


20201201(火)-1231(木)コロナ禍で大騒ぎの一年が終了「12月の里山」


20201101(日)-1130(月)初冬の主役「サザンカ」が満開見頃「11月の里山」


20201001(木)-1031(土)収穫の秋が到来「10月の里山」


20200901(火)-0930(水)猛暑から残暑へ変化「9月の里山」


20200801(土)-0831(月)コロナ禍と熱中症による記録的猛暑の夏「8月の里山」


20200701(水)-0731(金)今年は長梅雨(5/31-7/30)だった「7月の里山」


20200601(月)-0630(火)梅雨の主役はアジサイ「6月の里山」


20200511(月)-0527(水)ツツジ類が終了、山は新緑から深緑へ「5月の里山 2」


20200501(金)-0506(水)ツツジ類が見頃の連休「5月の里山」


20200421(火)-0430(木)春風と共にベストシーズン到来「4月の里山 2」


20200411(土)-0421(火)サクラが終わり「4月の里山」春の花が咲き出す


20200408(水)-0410(金)散り初め「2020里山サクラ」葉桜へ


20200329(日)-0402(木)例年並みで「2020里山サクラが満開」


20200319(木)-0323(月)好天続きで「里山周辺のサクラ開花宣言」


20200302(月)-0309(月)彩りを増す里山周辺「春直前の里山」


20200226(水)-0228(金)桃やツバキに春の足音「早春の里山2」


20200220(木)-0225(火)冬花から春花へ移ろう「早春の里山」


20200131(金)-0218(火)立春過ぎて初雪と初氷「寒の里山(後半)2」


20200116(木)-0130(木) 全国的に記録的な暖冬「寒の里山(前半)」


20191226(木)-20200115(水) 年末年始、令和の里山


20191211(水)-1225(水) ようやく色づいた里山の秋


20191118(月) 里山の秋


20191018(金) 初秋の里山2


20191010(木) 初秋の里山1


20190909(月) 里山にも秋の気配


20190724(水)-0816(金) 梅雨明け後の里山


20190718(木) 梅雨入り後の里山4「キヌガサタケ」発見


20190701(月)-0703(水) 梅雨入り後の里山3


20190628(金) 梅雨入り後の里山2


20190627(木) 梅雨入り後の里山


20190626(水) 里山6月の花2


20190625(火) 里山6月の花


20190624(月) 里山の紫陽花2


20190622(土) 里山の紫陽花


20190611(火)-0621(金) 雨乞いの花/紫陽花


20190505(日) 2019「令和」GW連休の里山


20190501(水) 2019輝く「令和」幕開け


20190430(火) 2019「平成」大晦日の里山


20190428(日) 2019GW連休初日の里山の花々


20190408(月) 2019もう一つの里山サクラが満開


20190407(日) 2019平成最後の里山サクラが次々満開


20190322(金) 2019我が里山の春は開花宣言


20190201(金)-0311(月) 早春の里山


20190113(日)-0119(土) 寒の里山


20190102(水)-0108(火) 2019 年始の里山点描


20181228(金)-1229(土) 2018 師走の里山点描


20181130(金) 鴨島〜▲気延山の「やまなみウオークラリー前半コース」②



〔20181130 〜 里山歳時記@見聞ログ

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◆20250617(火)-0627(金)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO7〉

2025-06-27 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO7〉




6月27日(金)27℃

去年より20日も早く、例年より20日も早く四国が梅雨明け。その他に西日本が梅雨明けらしい。

[アジサイが終盤]

[水を求めて]

[日射しが作る影絵]

[もうすぐ草刈]

[日陰は涼しげ]


6月26日(木)|27℃

梅雨空も今日までらしい。

[蒸し暑さも吹き飛ばす爽やかさ]

今日は一日中不安定な天候だった。



6月25日(水)|||28℃

日射しが出てくると、急に暑くなる。

[アジサイもそろそろ終盤かな?]

[林道はヤマモモの道になる]

[山中には微妙な位置の倒木がある]

[もうすぐ梅雨明けも近いかな?]


6月24日(火)26℃

今朝も梅雨らしい天気で蒸し暑い。

[連日の雨で甦ったアジサイ群]

[まさしく梅雨の風景]

そして、今日も女王様に出会えた。

[今回最も成形の女王様]


6月23日(月)27℃

小雨降りだし、蒸し暑い。

雨を喜ぶアジサイ群。

久々の恵みに甦る。

[蒸し暑い里山]

人間以外は、この時期の雨を大歓迎のようだ。

[キノコの女王も大歓迎の様子]



6月20日(金)28℃

今日も暑い。

[日射しが強い]

[もうすぐ1回目の草刈がある]

今日もキノコの女王を確認できたが、また半日遅かった。

[白いドレスは殆んど破かれていた]

[日陰にある温度計は28℃]

来週には梅雨模様になるというが、さて?



6月19日(木)|27℃

今日も上半身から汗だくになる。

日射しを浴びてアジサイが苦しそうだ。

何時もの場所でキノコの女王(キヌガサダケ)を見つけたが、今回も半日ほど遅かったようです。

[既に白いドレスは引きちぎられていた]


6月18日(水)|26℃

今日はまだマシだが、梅雨前線は一体どうなってしまったのだろう?

[日照りが眩しい]

[日陰はシットリ]


6月17日(火)/26℃

昨日は徳島市として6月の観測最高値36.2℃を記録する程の暑さだったようです。

今日も日が照りだすと暑くなってきた。

[陽当たりのアジサイは暑そうだ]

日陰のアジサイは見ていても涼しげだ。

今後日照りが続くと、今週一杯が見頃かもしれない。

昨日、毒蛇との修羅場を繰り広げていた峠付近では、瀕死のヒキガエルも見当たらず、まるで何もなかったかのように整然としていた。

[昨日の修羅場はなかったかのようだ?]

[初夏に輝く]

なお本日、大リーグの大谷翔平が663日ぶりの二刀流が復活とのニュースで持ちきりのようだ。


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◆20250604(水)-0617(火)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO6〉

2025-06-16 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO6〉




6月16日(月)/27℃

昨日から急に暑くなってきた。

一気に梅雨明けのような暑さだ。


日陰のアジサイが涼しげだ。

暑さを忘れる爽やかさ。


[見上げればメジロ2羽]

童学寺峠では、大きなヒキガエルを咥えた毒蛇ヤマカガシ?に立ち止まった。

[目を見開いて噛みついたままのヤマカガシ]

次第に弱っていくカエルが余りにも可哀想になり、思わずヘビに枯木を投げつけてカエルを助けてしまった。

[意識朦朧の大きなヒキガエル]

その後、果たして生き返っただろうか?



6月13日(金)22℃

今週は雨や曇りが続いたが、アジサイやキノコにとっては恵みの季節である。

[6月の主役が輝いている]

[今週が一番の輝き]


そして、今日もキノコの女王との出会いに期待していたが、再び少し遅かったようです。

[昨日の女王は、既に無惨な状況だ]

新しく一本の女王が何とか確認できたが、これも少し遅かったようです。

[もって半日の命、バッタリ出会えるのは奇跡だ]


[初夏の大輪も登場]


6月12日(木)|22℃

毎日雨模様が続く。

今日も最初は何とか曇っていたが、途中から降りだした。

でも、今日は主役のアジサイが特に綺麗だった。


[ガクの宝石が散らばる]


[淡いブルーとパールホワイトのコラボ]



[ブルーとパールの彩りが爽やか]

そして、もうひとつの楽しみだったキノコの女王(キヌガサダケ)は、一日遅れの残骸を確認できた。

[昨日であれば、女王ドレスが見えただろう]

今年は、これが精一杯かな?

何せ、年に一日の出会いの奇跡だからなあ?



6月9日(月)20℃

予想通りに梅雨入りした。

足場は悪いが、小降りなので何時も通りに巡回した。

梅雨入りで、普段より鮮やかに彩るアジサイが見られた。


ガクアジサイが特に印象的。

[清楚な印象]




山中唯一の大きなヌタ場で一頭の小鹿を発見。

[じっとコチラを見つめている]

[梅雨らしい山中を進む]

[濡れた林道にはマムシの幼蛇か?]


6月6日(金)22℃

まだ雨は少ないが、主役のアジサイが彩りを増してきた。


この辺りは、ガクアジサイが多彩である。


来週早々には梅雨入りらしい。


なおキノコの女王には、まだ会えなかった。


6月5日(木)23℃

昨日と1℃しか変わらないが、今日は日射しが強く日向は暑い。

[主役は雨乞い中]

来週には梅雨入りらしい。


そして、今年もキノコの女王(キヌガサダケ)に巡り会えるか?

[近年は登山口の笹薮で観られる]

[休憩所ではヒラタケ?を乾燥中か?]

[駐車場ではビワの実が豊作]


6月4日(水)22℃

6月に入って、主役のアジサイが目立ってきた。


[ガクアジサイが可愛い]


[一昨日の雨がベールになる]

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◆20250428(月)-0602(月)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO5〉

2025-06-02 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO5〉



6月2日(月)21℃

6月の主役が育ってきた。

緑の中に彩りが育ってきている。

[涼しげな彩り]

背中の汗だくに備えて、腰掛式の小型扇風機を着けてみた。

[今後の猛暑に活躍できるか?]



5月30日(金)20℃

気温的には涼しいはずなのに、歩き出すと額や背中は汗だくだ。

[花の元がスクスク]

[準備万端]

[見上げれば雨乞いしている?]

[この辺りに吹込む風が最強クーラー]



5月29日(木)20℃

梅雨はまだだが、主役がお目見えだ。

雨降る前に開花していた。



[雨が近い❗]

[山中に親子のシカ発見]

遠く離れていても、小鹿がずっとコチラを見つめていた。



5月28日(水)22℃

今日は更に日射し強く、暑い。

でも昨年に比べたら、暑さはましかな。

[山を降りると、ぶら下がりをして帰る]

これが肩のコリには一番である。


5月27日(火)22℃

今日も爽やかではあるが、日射しが当たると少し暑く感じる。

運動を終え、木陰でじっとしていると小鳥の囀りが聴こえ、時間の経過を忘れそうになる。



5月26日(月)17℃

今朝はヒヤッとする空気だった。

それでも汗は多少かくが、年間を通しても余りないような、爽やかな一日だった。


[歩くには最適な感じの17℃]


5月23日(金)22℃

今日は昨日とうって変わって、適度に爽やかな風があり、快適でした。でも、まもなくジメジメした梅雨がやって来ます。

[大木に巻き付くテイカカズラ]

[ヒヨドリはよく見かけるが、サンコウチョウは鳴き声のみ]



5月22日(木)/22℃

昨夜の雨が上がって、蒸し暑い。

[アジサイには恵みの雨]

[朝方は霧湧く]

[五里霧中]


[昨夜の風雨で倒木、危険]

[花開くセンダンの大木]


5月21日(水)25℃


今日は湿気もあり、汗だくだ。

[来月は主役だ]

[木陰からメジロが覗く]

[大きなアマリリス]

[センダンの花開く]


5月20日(火)24℃

今日は汗だくになってきた。

[梅雨の主役がスクスク]

[日陰で涼む]

[道に倒れる巨木]

[空中のクマバチの6連発]



5月19日(月)20℃


少しずつ暑くなってきた。それでもまだ昨年よりはましかな。

[エゴノキの落花が道一杯]

[見上げるとエゴノキ]

[新緑更に進む]

[タンポポのあとさき]

[今年は水場の生花が目立つ]



5月16日(金)20℃


風が心地よいが、少しずつ湿気が出てきた。

[見上げればエゴノキが爽やか]

[笹薮から覗くスイカズラ]

[今年はよく見かける水場の生花]



5月15日(木)22℃


今日は更に暑くて汗だく。

[雨を待つシダが伸びる]

[ジャスミン他も雨待ち]

[林道の壁に描かれた壁画]



5月14日(水)22℃


朝夕は心地よいが、日中は暑くなってきた。

山歩きの出だしに奇妙な蛇に目が留まった。

何とも派手な柄の幼蛇を発見。

最初は、毒蛇のヤマカガシの子供かとも思ったが、Google lensで調べると、ジムグリという無毒の幼蛇らしい。

[「ジムグリ」という蛇らしい?]

その美しい色彩で魅了し、特に海外でペットとして人気のある幼蛇らしいが、とりあえず道端に逃がすのが精一杯だった。

[紫蘭?]

今日もサンコウチョウの鳴き声を聞いたが、その姿は見えず。


5月13日(火)20℃


日射しが少し強まり、吹く風が心地よい。

[緑風が心地よい]

[峠の植栽]


下山中の杉林で、サンコウチョウの初鳴きを聞いた。

薄暗い中、2羽のサンコウチョウ(♂)が縄張り争い?か、枝を飛び交っていた。

[動きが速くて中々撮れない]

今後の鳴き声が楽しみです。

[池ではカメが甲羅干し]


5月12日(月)19℃

昨夜からの雨も上がり、しっとり。

[足元に小さな花がチラホラ]

[雨上がりの青葉]

[ウツギ系の白花が増えてきた]


5月8日(木)

今日は歯医者に行ったので、何時ものルートを変更した。

そのお陰で珍しい動物に遭遇した。

[ニホンアナグマらしい]

今まで出会ったことはあるが、写真が撮れたのは初めてである。

かなり大きく、まるまると太っていた。

何時もは、すばしっこく逃げて行くのだか、今日は不思議と見つめあう内に、シャッターが押せたようです。

[何となくパンダのよう?]

もともと視力が弱い動物なので、太陽光に目がくらんでいたのかも知れない。


5月7日(水)/

今日も風が心地よい。

[1ヶ月後の主役がスクスク]

[野イチゴ?]

[ドレミファドン]

[涼風が心地よい]

[もうすぐバトンタッチ]


5月2日(金)/

明け方の大雨が急にあがり、一気に晴れ上がった。

[雨降る度に緑濃く]

[快晴になり水蒸気が舞い上がる]

[澄んだ展望]

[キンランも終盤?ギンランは見つからなかった]



5月1日(木)

今日も適度に風があり、心地よい。

[ツツジの季節となった]

[今年のキンランは上出来]

[オンツツジも見納め]


[命の泉に生花の大盛]



4月30日(水)18℃

今朝も心地よい気温だった。

下のキンランを見逃した。

[いよいよ青葉が目立つ]

[この頃の花々]

[峠のキンランも開花]

[道に小さな白花が多数散らばる]

今日も飽きずに、尾根筋のオンツツジに向かった。

ここも半分は落花前の状態になってきた。

[こちらは今が満開]




もうすぐ、一気に気温が上がる。



4月28日(月)/18℃


今朝は風がないが、涼しい。

[キンランが開花してきた]

[色んなツツジが咲き出した]

[アルパンガスだったか?]

[峠でもキンランが開花してきた]

撮影の為、尾根筋のオンツツジ群に向かった。

[まだまだ満開のままだ]


朱色が新緑に映える。


落花も無く、しばらく楽しめるだろう。

オンツツジが終わると、一気に緑が濃くなる。



[白色の桐の花もある]



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◆20250416(水)-0425(金)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO4〉

2025-04-25 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO4〉




4月25日(金)/18℃

今日は風があり、爽やかな体感だったが、カメラ撮影には苦労した。

[キンランの花が開いた]

[見上げれば緑の風]

[峠でも見つけたキンランの花芽]

[幹線のオンツツジは次々開花]


今日も尾根筋のオンツツジ群目指して上る。

[急傾斜の尾根筋に根を張る


[風は爽やかだが、撮影に苦労した]



[大きな朱色の集団]



傾斜があり、高低差があるのでカメラ撮影に適している。

[見上げれば新緑に交わる朱色が映える]


ここは今が満開だが、まだ落花もなく少し蕾もあるので、しばらくは楽しめるだろう。



4月24日(木)/20℃

今朝は爽やかな朝でした。

[もうすぐキンランの花が開く]

[枝振りも良い]

[幹線沿いのオンツツジが次々開花]

今日も尾根筋のオンツツジの撮影会に向かう。

[落花も無く今が満開]

[朱色に交わる]

[情熱の赤]




[撮影を堪能する]


[よく見るとアブが侵入]



[お気に入りのヒトコマ]

そろそろ下山する。

[ヤマフジの最盛期]

[キリの羽ばたき]

[ヒヨドリ]

[真夏でも枯れない命の泉]

[大空に桐が舞う]

[シャガと十二単の花]


4月23日(水)/22℃

今日も暑くなりそうです。

昨夜の雨があがり、花の撮影には最適です。

[イロイロな花が見られた]

[まるで雪景色]

[名称不詳、シロダモ?]

[巡視路沿いのオンツツジも開花していた]


再度、尾根筋のオンツツジを撮影する。

[雨あがりのオンツツジ群]





オンツツジ群あれこれ



オンツツジが終わると、ぐっと暑くなる。

[桐の大木と沸き上がるフジ]

[下りは更に花が増える]

[民家のハナミズキも満開]



4月22日(火)22℃

いよいよ午前中に20℃を越えて、ウチワがマストになってきた。

[キンランの花芽が育ってきた]

[ツツジ類が見られ出した]

[何時ものオンツツジは花芽が育ってきた]

ここのオンツツジに花芽が見られ出すと、恐らく尾根筋のオンツツジは開花しているだろうと、巡視路外れて行ってみた。

[やはり咲いていたオンツツジ]

[ほぼ満開写し頃であった]

[新緑に映える朱色のオンツツジ]


尾根筋に咲いているので、距離が取れて撮影しやすく、人にも出会わず、ここはお気に入りである。

[しばらく撮影に没頭する]


[尾根渡る風が爽やか]

[フジやズミ類?が増えている]

[ホタルカズラやアマドコロ等の小さな花も出てきた]


[コンクリートの隙間から覗く]


[桐が最盛期だ]


[目立っていた八重桜が終盤]


[公園内の芝生はタンポポがいっぱい]



4月21日(月)20℃

今日も午前中に20℃と暑くなり、里山の緑が濃くなってきた。

[何時ものキンランに花芽が見えた]

[見上げれば天高く桐の花]

[名称不詳?今後はこの手の花が多くなる]

[イチゴ系?の花、この手の花も多くなる]

[オンツツジの花芽はまだ見えない]

[▲旭ヶ丸~▲大道丸の間に15機の風力発電塔]

[とても大きなスズメバチ?発見]

[アチコチで桐の花が満開]

[桐やフジの花で山肌に紫色が多い]

[最後まで咲いていた大島桜が終了、伐採は一部の枝のみだったようです]

[公園の藤棚が満開]

なお、石井町の地福寺の藤も満開見頃らしい。



〔番外〕ドローン写真撮影編

10年前にこのような撮影機材があれば、楽しかったのだが、少し残念!

*前山鉄塔巡視路の展望風景

[中央鉄塔北側展望]

[中央鉄塔南側展望所①]

[中央鉄塔南側展望所②]

[童学寺トンネル上の赤塔①]


[童学寺トンネル上の赤塔②]

[童学寺トンネル上の赤塔③]

[下浦避難小屋奥の祠展望所①]

[下浦避難小屋奥の祠展望所②]

[下浦避難小屋奥の祠展望所③]

[旧童学寺トンネル横休憩所]

[フォローモードで引き返す]



〔番外〕ドローン写真撮影編

今春の花見時期には、適地でドローンを飛ばし写真撮影したので再掲します。

*前山公園周辺のサクラ風景

[峠道の林道入口の垂れサクラ]

[地蔵峠①]

[地蔵峠②]


[地蔵峠③]

[前山公園①]

[前山公園②]

[前山グランド①]

[前山グランド②]

[童学寺トンネル南口]



4月18日(金)20℃

今日は暑い、午前中に初めて20℃になった。

[何時ものキンランの花芽はまだ見えない]

[目にとまるキノコ群]

[山中のオンツツジの花芽もまだの様子]

[今の花々]


何時もの赤塔から奥に伝う獣道を進むと、小高い丘に出る。

[国土調査時に切り払って丘になった様子]

[桐の花が育ってきた]

[今後は桐やフジで山肌が紫色になる]


[最近よく見るシロハラ?]

そろそろウチワが欲しい暑さだった。



4月17日(木)

今日は一気に気温が上がり、昼前に戻った頃には暑かった。

[新緑が眩しい]


[峠道の新緑イロイロ]


[新緑の奥に赤紅葉]

[まだ水仙ガンバル]


[鉄塔台の隙間から覗くヒメハギ?]

公園まで下りてくると、

[手前に八重桜、奥に今年で最後の大島桜]

[公園で唯一咲く大島桜、枯木ゆえ花が終われば伐採される]


[何だか、伐採を拒む生命力を感じる]

[最後までガンバレ👏]


[バトンを受ける町花のフジ]


なお、藤の寺として有名な石井町の「地福寺」では藤まつりの看板が出ていた。


4月16日(水)/17℃

今朝は少し寒かったが、日中は暖かくなった。


[民家の庭先に咲くハナミズキ]



[新緑の峠道が爽やか]



[見上げると桐の花の季節]



[倒木に紅白のキノコ発見]



[爽やかな新芽]



[涼風渡る里]



[湿った場所に咲くスミレ]



[見上げれば八重桜の数々]



[公園のフジ棚は早咲き]

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◆20250402(水)-0415(火)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO3〉

2025-04-15 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ
◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO3〉



4月15日(火)///14℃

週末の荒天による気温低下で肌寒い。午後からは突然の荒天もあり目まぐるしい1日だった。


[新緑が優勢の里山]



[水仙も長持ち]



[赤もみじ&青もみじ]



[展望が悪くなった第2鉄塔の周辺]



[順調に育つオンツツジの若葉]



[中央鉄塔から石井町を見渡す]



[春の息吹き]



[木々が伸びつつある童学寺トンネル上の赤塔周辺]


[見上げれば新緑]


[満開の赤&今年で最後の大島桜の白]


[早くも咲き揃う早咲きフジ]



4月14日(月)/14℃

やや風が肌寒い感じだった。

サクラが終わり、新緑がどんどん濃くなってきた。


[一気に緑が濃くなった感じ]



[上を眺めるとキラキラ]



[緑の風が流れる]



[南北に新緑を見渡す]



[見上げると、新鮮青葉]



[目に優しい青葉]



[息の長いヤブツバキ]



[4月の花、桐が咲き出した]



[足元にも春]



[ハナカイドウは静かに満開]



[八重桜は大きく満開だ]



[大きな花びらがアチコチ]


前山公園で最後まで咲き誇っている大島桜が1株ある。


[今年で最後の花見に立派な大島桜]

ただこの桜は枯木で、倒木の危険性があるらしく、この花が終われば伐採されるようだ。

*なお、goo blogのサービスの提供が2025.11.18で終了との連絡があり、ショックかつ悩ましい限りである🥵。



4月11日(金)17℃

ソメイヨシノが終了し、山肌も新緑が日増しに濃くなってきたようです。

[多く見るが名前は不詳?]


[新緑もだんだん濃くなる]


山中の中央鉄塔手前付近で、珍しい動物に遭遇した。

突然現れた「日本カモシカ」だ。

出会うのは三度目かな?


[急に近寄らなければ逃げない]

町のすぐ近くの里山で、日本カモシカに遭遇するとは、いかにこの前山周辺に自然が残されているか、ということだろう。

[ウットリと見つめてくれる]

この付近では、日本カモシカだけでなく、ニホンノウサギや日本シカに遭遇したこともある。

(過去の撮影データから)


[2019/9 ニホンノウサギ]

[2022/11 ニュースにもなった白毛の日本シカ(右側)]



[そろそろ最後のヤマザクラ]



[花弁掃除に取りかかった]



[ハナカイドウが満開]



[次の主役の八重桜が満開]

今日のように、予想もしていない遭遇があると、何だか得した幸せな気分🥰になる。



4月10日(木)19℃

しばらく続いた好天が終わり、曇ってきた。


[しばらく続く紅の道]



[今年の春を総括中?]



[縄張りを作っている]



[最後のパステルを見下ろす]



[息の長い赤ツバキ]



[静かに花見]



[次の主役は?]



[ハナカイドウが満開]



[準備万端]



[濃いピンク色が映える]


4月9日(水)16℃

少しずつ普段の里山に戻ってきているようです。

[足元が満開]


[何時もの里山に戻る]



[パステル調の色合い]



[ヤマザクラが最後の踏ん張り]


[山肌からサクラ色が失せていく]

気温が上がると共に、少しずつ山肌が色褪せ、くすみ出したのに気がついた。


[未だにガンバル公園のサクラ]


4月8日(火)17℃

今日も暑くなってきた。

サクラが散り出し、新緑など他の物にも気が付き出した。


[新緑が眩い]



[ノイチゴ?]



[▲西龍王山の山肌]



[ヤマザクラと新緑が交差する]



[目に優しい]



[ヤマザクラ]


[新緑が映える]



[サクラもガンバル]



[木々の新学期始まる]



[今が最も過ごしやすい]


4月7日(月)17℃

週末の風で、サクラが散り出したようです。垂れサクラはほぼ散り、八重桜が次の準備中。


[花木によっては花見は可能だが、散り染め]


[ユキヤナギが新鮮]



林道沿いは、足元が満開見頃になってきたようです。



[新緑の風]


[▲西龍王山も山笑う]



[サクラの奥に春紅葉]



[ヤマザクラの白い花]



[清楚なヤマザクラ]


[▲西龍王山方面も華やか]



[山肌がモザイク模様]





石井樹木園では、ソメイヨシノに続く花木が準備中でした。

[ハナカイドウ?が開花中]


[次の主役を狙うは八重桜]


4月4日(金)/15℃

今日も日増しに天気が良くなってきた。風も昨日よりはましのよう。

今日は、西側の山肌と展望にドローンを飛ばしてみようと出発した。

[前山公園は、まだまだ満開見頃]


[山肌がいい感じ]



[ヤマザクラも風情ある]



[林道から見上げると山笑う]


[春の息吹きを感じる]

[何時もの赤塔にもヤマザクラが咲く]





南側の▲西龍王山には、サクラの道が出来ている。


更に西側に向かった。

[20番鉄塔から▲西龍王山が覗く]


今日の目的地だった、祠のある展望所に到着した。

[ここも樹林が伸びて以前より見晴らしが悪い]


こんな時こそ、ドローンの出番である。

ただ、前側に墜ちればアウトだけに、気が気でない。

[何時もの赤塔方面をドローン 1]



[ドローン 2]



[石井町を見下ろす展望]



[ドローン 3]


[帰りはフォローモードで撮影]



[ヒナドリも忙しい]

一部にサクラが散り出しているが、今週末まで見頃であろう。



4月3日(木)/

やっと久しぶりに晴天となった。

山肌が「山笑う」状態になってきたようです。

[山笑う里山]

[満開続く前山公園]

[サクラ越しの▲気延山]




[竹林にも春の息吹き]



[色とりどりの春]



[山笑う里山]


[何時もの赤塔から▲西龍王山方面]


[顔見知りとドローン撮影]


[これもドローン撮影]

今日は、童学寺越からトンネル南口の垂れサクラ群を見に下った。

[ヤマザクラの白い花]

[サクラソウかな?]


[これは何の花か?]



[正に山肌が春爛漫]


そして、

[ちょうど満開見頃の垂れサクラ群]


ここは、今が盛りの垂れサクラで有名になった神山町へと向かうクルマがひっきりなしに通る。

[春の風物詩となった垂れサクラ群]


[山肌も素晴らしい]



[これもドローンで撮影してみた]


[神山町を有名にした垂れサクラ]



恐る恐る、長いトンネルを歩いて帰る。

[やっと晴れた花見日和]



[透けるようなソメイヨシノ]



[強風で少し散ったか?]


折角なので、クルマで旧農大のサクラも見てきた。

[ここも満開見頃だった]



共に、今週いっぱいが見頃だろうか?



4月2日(水)/12℃

今朝は、とうとう小雨がぱらついてきた。

[小雨の中、しっとり感満載]



[公園のソメイヨシノは満開]


[入口の垂れサクラは散り出す]


[レンギョウとスモモ?]


[中腹のソメイヨシノが満開]


曇天続きだが、それなりの美しさがある。


[風情あるソメイヨシノ]


第2ヘアピンカーブ付近も満開。


[旧農大のサクラを遠望する]

[地蔵峠から▲西龍王山を展望する]


[陽光桜は散ったが、他は見頃]


[花見の特等席]


[最後に咲いたピンクが映える]

その後、何時もの管理道を進む。

トンネル上の赤塔では小雨が降ってきた。

[小雨に煙る▲西龍王山方面]



[ヤマザクラも咲き出した]



[山肌が春模様]



[ヤマザクラは西側林道に多い]



[立派なソメイヨシノもある]


小雨が降りやまず、急ぎ帰る。




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◆20250321(金)-0401(火)〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO2〉

2025-04-01 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ

◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ 〈NO2〉




続きは、〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO3〉は、コチラから



4月1日(火)11℃

今日も曇天で、まだ肌寒さは続く。

今日は各ポイントでドローンを上げてみた。

[前山公園は満開見頃]



[ヒナドリも忙しそう]



[ドローンで俯瞰撮影]


早めに切り上げ、前山峠に向かった。

[風情あるソメイヨシノ]


中腹の展望所では、ヤマザクラもある]


[前山峠は花盛り]


今日は久しぶりに山中を進んだ。
途中で、南側が展望できるルートを進んだ。

[▲西龍王山が近い]


[ここでもドローン撮影]


上空で機体を見失い、電池不足による墜落に慌てた。

[中央鉄塔でもドローン撮影]


[山肌がヤマザクラと新緑で爽やかだ]


下りは曽我氏神社方面に下り、グラウンドに出た。

[神社もサクラが満開]


[山際の遊歩道が撮影しやすい]


[春のひととき]


[山際は奥行きある撮影ができる]


[公園の奥でドローン撮影]


[中央池にサクラが映える]

ドローン撮影は、

①アプリとの接続不良

②電池の容量(1個7~8分程度)

③周辺の障害状況

など、気遣いが多い。



3月31日(月)

今日も〔歩く徳島 第三歩〕のウォークコースを兼ねて、何時も里山歳時記コースとダブル「前山公園~地蔵峠」を歩いた。

ちょうど、サクラがほぼ満開の見頃である。

今朝も少し寒いけど、花が長持ちしそうである。


[前山公園も、ほぼ満開の見頃]



[ソメイヨシノの個人的標本木は満開]


[気温が低く花が長持ちしそう]



[平日は人出が少ない花見日和]

まずは地蔵峠方面へ登る。


[入口の垂れサクラは満開]


[中腹のソメイヨシノも満開になった]



[風情あるソメイヨシノ]



[サクラ越しに石井町を望む]



[第2ヘアピンカーブも見頃]


[到着した地蔵峠は春爛漫]



[奥の陽光桜が終わり気味]


[南側に▲西龍王山のサクラ並木を望む]


[ソメイヨシノとヤマザクラ]

再度、前山公園に下りてきた。

[ほぼ見頃の前山公園]


更に、奥のグラウンド周辺へ進む。

[奥のグラウンド周辺のソメイヨシノもほぼ満開見頃]


更に、サクラの写真撮影に熱中する。




[山肌からグラウンド側を見下ろす]


[ここでドローンを飛ばした]



[奥のツバキ園も満開見頃]



園内は子供たちの声が響き渡り、サクラ色で彩られていた。

[改修工事も何とか間に合ったようです]

なお、詳しくは〔歩く徳島 第三歩〕の記事ページに載せる予定です。


3月28日(金)/

今日は、先に投稿した更新情報で、◆カテゴリー追加〔歩く徳島 第三歩 全52コース〕山海里+花歩記@見聞ログの最初のコース歩きに垂れサクラで有名な鴨島町の向麻山(こうのやま)までウォーキングすることにした。

ついては、クルマを前山公園に停め、公園内を歩いてから向麻山へと向かったので、当記事ページには前山公園関係の写真を載せ、その後の写真は別途向麻山関係の記事ページに載せることにします。

前山峠方面を遠望すると、峠までの林道が開花したサクラ並木の形状に見てとれた。


[左隅に前山峠のある一本杉、奥に▲西龍王山]


[公園の染井吉野も開花している]

[既に8分咲き位の染井吉野もある]

[奥のグラウンド周囲の染井吉野は7分咲き]

その後は、グラウンドを出て向麻山方面に向かった。


昼過ぎに再度グラウンドに戻り、公園駐車場に戻る。

[既に満開の染井吉野もある]

[垂れサクラは満開、染井吉野は5~6分か]

[最初の染井吉野の個人的標本木、朝からは開花広がる]

もう週末には、ほぼ満開見頃となるのだろう。


3月27日(木)/

前山峠周辺の早咲きサクラや入口の垂れサクラが満開見頃となってきたようなので、カメラ写真だけでなく、久々に軽量ドローンや動画撮影の機器も使って、撮ってみようと出発した。

今日は曇天で花見にはちょうど良かった。


林道入口の例年一番に見頃となる大きな垂れサクラが満開となった。

[ちょうど満開見頃の垂れサクラ]


[裏に廻ると、更に枝振りが良い垂れサクラ]



[ドローンを飛ばし、上空から撮影]


[これも15m上空から撮影]



[中腹の染井吉野が咲き出した]


[清楚なソメイヨシノがボツボツ]


中腹展望所付近は2~3分咲きだが、清楚なソメイヨシノがずっと続いている。


前山峠周辺では、一部を除いて満開見頃を迎えた。

[満開の大きな垂れサクラがお出迎え]


[昨日から一気に満開を迎えた垂れサクラ]



[曇天で人出も少なく撮影日和]


[濃いピンクのサクラがアクセントになる]



[ピンク色をバックにパチリ]



[咲いたばかりのサクラが可愛い]



[手前のサクラを待つばかり]



[ピンクのバックが引き立てる]


[まさに春の風物詩]




ドローンは久しぶりで、スマホとの接続に度々手間取る。

[ドローンで撮影]



[上空から俯瞰撮影]


咲きたての瑞々しいサクラを撮影出来た。



[お花見のテラスから]


昼前には、ポツポツ小雨が降ってきたので急いで下る。

[遊具場周辺は、未だに工事中🚧の様子とは?]


[前山公園内も垂れサクラは見頃]

前山公園内のソメイヨシノも開花しているが、見頃はもう少しの様子。

[ソメイヨシノはもう少し]

もうすぐ、前山公園が1年で最も華やかな時期を迎える。


3月26日(水)/

今日も昨日にまして暑い。日中は夏日近く、6月並みとか。

クルマも暖房から一気に冷房である。

今日は忘れずウチワを持参した。

予想通り、あちこちでサクラの開花が見られた。


[入口の垂れサクラは早くも満開]



[大きな垂れサクラがお出迎え]



[ユキヤナギに近づき撮影]



[サクラが開花すると桃やレンギョウが控えに廻る]



[清楚なソメイヨシノ]



昨日開花を確認した展望所付近の染井吉野も、次々と開花が見られた。

[風情あるソメイヨシノの花弁]


ところが、前山峠まで道半ばで、運悪くカメラの電池切れ😱。

仕方なく、クルマまで予備電池を取りにUターンした。


[かなり咲き揃った前山峠]



[垂れサクラが8分咲き]


[前山峠は早咲きサクラが大半を占める]



[艶やかなピンクが目立つ]


[一気に8分咲き位]

[メジロが忙しくアッチ向いてホイ]

まだ花見の人出は少ない。

[顔見知りがボツボツ程]

[咲きたての可愛いサクラが風に揺れる]


[コチラもあと少しだ]


[足元にスミレも少なく、水仙が永い印象]


[前山公園内も垂れサクラは満開近し]

徳島市では、本日15時にソメイヨシノの開花宣言したようです。

この暖かさであれば、開花~満開は早そうである。



3月25日(火)/19℃

今日は更に暖かい。

早くもウチワが欲しいくらいである。

この暖かさで、あちこちでサクラの開花が目立ってきた。


[早咲き垂れサクラが7分咲き]


[この周辺では例年一番咲き]


[新緑が輝く]


[遅れた桃🍑が満開]



[桃が廻る]

この暖かさに釣られて、中腹の染井吉野の開花を確認。

[いよいよ染井吉野が開花]



[気品漂う染井吉野]


[サクラ以外の春色も負けじ]



[峠の早咲き垂れサクラも2分咲き]



[負けじと開花]


[開花した垂れサクラを見上げる]



[今後、峠が華々しくなる]


[早咲きサクラが開花、3分咲き]



[蜂須賀桜に似ている]



[淡いピンク色が妖艶かもす]


[石井町内は黄砂が蔓延中]


[林道沿いの早咲きサクラも見頃]


[桜と共に野鳥が集う]


[シジュウカラも忙しい]


[桃をバックに新緑映える]

前山公園内も垂れサクラが咲き出したようです。

例年通り、峠の早咲きサクラが咲いてから、公園内の染井吉野が咲き揃うようです。


[前山公園の染井吉野も近く開花予想]


3月24日(月)/16℃

今週は気温急上昇だ。

上着が不要で、すぐに汗ばむ💦。


[最も早咲きの垂れサクラが開花していた❗]


[ユキヤナギと新緑が進行中]



[新緑アレコレ]


[まだまだ水仙がんばる]



[倒木に負けず、桃🍑もガンバル]


[今年は遅かった]



[ピンク色が目立つ]


[染井吉野はまだまだ]


[蕾が少しピンクになってきた]


[第2ヘアピンカーブはまだ]


[これはサクランボだろう?]

[峠の早咲き垂れサクラが開花直前だ❗]


[今日にも開花しそうだ🎵]


[春へのバトンタッチ]

[(上)シキビの花か?]

[中腹の曽我氏神社の春はまだ]


[奥の前山グラウンド周辺もまだまだ]

[多彩なツバキ園が終盤]


[シロハラ]



[前山公園の池周辺のサクラもまだ]



[染井吉野の蕾が少し膨らむ]

今日は歩くだけで汗ばむ。

恐らく、今週末までには開花が進むのではないか?


3月21日(金)14℃

いよいよ今朝から暖かい。日中は暑い程だ。


[最も早咲きの垂れサクラはマダ]



[新緑が目についた❗]


[未だ冬花の水仙が健在とは?]



[染井吉野は、まだまだ]



[新緑の道が爽やか]


[早生の染井吉野か?サクランボか?]


[峠の早咲きサクラが始動開始]


[高山の残雪もあと少し]



[今が盛りのツバキ群]



[山肌の春色はコレカラ]


[山中に1ヶ所だけヤマザクラ発見]

[満開の桃が天空に伸びる]



[前山公園の染井吉野もコレカラの様子]


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◆20250101(水)-0319(水) 〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO1〉

2025-03-19 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ

◆2025〔里山〕歳時記@見聞ログ〈NO1〉



*過去(20181130 - 20220228)の

〔里山〕歳時記@回顧ログ(プレーバック)のINDEXページはコチラから



この記事ページ〈NO1〉が満杯になってきたので、次の記事ページ〈NO2〉に続きます。


3月19日(水)

今日も風強く寒い。

今週が最後の寒波のようだ。


[新緑の一番乗り]



[あとは主役を待つばかり]


[サクランボは終盤]


[今週は急ブレーキの主役]


[山中も今は寂しい]

[メジロが発声練習]


[大川原高原は冠雪]



[シカが作った獣道]

最近は、シカが鉄塔までやって来るようだ。近年、シカが草刈りをしているのか、鉄塔周辺の草付きが少ない気がする。

[ツバキが鈴なり]

[今の主役]



ツバキの花付きは、木々によって全く違うようだ。






[満開の桃と後ろに白梅]


3月18日(火)11℃

まだ今日も少し寒い。


[昨夜の雨が雪になった様子]



[野鳥たちは春の準備中]



[雲早山方面にも冠雪あり]



[満開の桃に陽が射す]


3月17日(月)9℃

今週は、寒の戻りで寒く風も強い。


[強風でサクランボも散り出した]


[▲柴小屋山周辺にも冠雪]



[大川原高原付近にも冠雪]



[地面には、タケノコを掘った穴を発見]



[サクラまでの繋ぎはツバキである]



[ようやく、桃🍑が満開になった]


3月14日(金)/11℃

今朝は少し気温が下がったが、午後からは暖かい。


[シジュウカラ]


[まだ水仙がんばる]



[ピンクのツバキが満開]



[サクランボ🍒も満開]



[サクランボ越しのツバキにフォーカス]



[ヒヨドリがアッチ向いてホイ]



[桃🍑も7分咲き]


3月13日(木)

今日は、更に暖かい。


[染井吉野の蕾は、まだまだ]


[遠景は、靄か花粉か?]


[峠ではピンクのツバキが満開]



気温上昇で花木が次々満開になっていく。

[サクランボ🍒も満開になった]




[水仙は満開過ぎ]


[山中には探鳥用?のイスもある]


[藪ツバキは、これから次々開花]



[桃🍑も次々開花、春近し]

[3/29桜ウォークの案内チラシ]


3月12日(水)14℃

いよいよ今日から暖かくなってきた。

こうなると花の開花が進みそうです。


[今頃までマンサクが見られるとは]

[サクランボ🍒が8分咲き]


[雄しべのシャワー]

[早咲きサクラは、まだ蕾]

[桃🍑は3分咲き]

[ピンク色が透ける]


[白梅が満開]

急に暖かくなると、すぐに汗ばむ。


3月11日(火)/10℃

今朝は霧雨模様、こんな時は歩き難いが、写真映りには良い。


[よく見るジョウビタキ(♀)]


[満開のマンサクに気がついた]



[和菓子の極意]



[雨でシットリ]


[サクランボ🍒がお出迎え]


[1日で7分咲きになった]



[雄しべのビームが凄い]


小雨の森へ入って行く。

[しっとり感が満載]


[春へのバトン]


[桃🍑も3分咲きになった]


3月10日(月)

今日からは暖かくなりそうです。

ようやく花木や野鳥が目に付き出した。


[Goggle lensではカワラヒワ]

[雪融けが進み出した▲一の森山]

[ようやく水仙が咲き揃った]

[2ヶ月近く遅い水仙の花]


[サクラに似たサクランボ🍒の花が三分咲き]


[雄しべが飛び出すサクランボ🍒の花]



[吉野川北岸の菜の花が色濃くなった]



[桃の花もようやく開花]


3月7日(金)/ 11℃

今日も風強く、寒い。

[▲高城山には樹氷が出来ていた]


[吉野川北岸には早春告げる菜の花畑を遠望]


[例年の20日遅れで桃が開花]



[これは梅かな?]



3月6日(木)

寒さも今週いっぱいらしい。


[野鳥も飛び出した]


3月5日(水)/

ぐつついた天気が3~4日続いた。


[やっと水仙が咲き出したが、首折れが多く見映えがしない]


[ガスが立ち込め、ポツポツと肌寒い]



[林道には里山らしい落書きがある]


2月28日(金)

[サザンカが終盤になり、やっと水仙とツバキが咲き出した。今年は花の開花が全く遅い!]

[今日の気温は10℃、昨日よりも展望が効くが、花粉で白っぽい。]


2月27日(木)

今朝は風が弱く、せっかくドローンを持って来たが、気温上昇の為か、杉花粉の影響で展望がサッパリだった。

[昨年買った超軽量(99g)の為、免許不要の超小型ドローン]

[超軽量だけに風に弱く、1充電池で10分が限度だ]

変な所で電池が切れると、ヤバい事になるのが心配である。

[昨日とうってかわって、阿讃山脈も殆ど見えない程の春霞み]

童学寺トンネル上の赤塔からも、全く霞んだ展望だった。

[奥に、大川原高原方面すら見えない]

まあ、ドローン撮影の練習をしよう。

[上昇するドローンを見上げる]

[15m上空から見下ろし撮影]

[15m上空からの神山町側の展望を撮影]

[気温は11℃位だから、やはり花粉の影響だろう]

今後の気温急上昇と来週の悪天候で、冠雪も一気に解けるかもしれないなあ。


2月26日(水)

地蔵峠では、今朝も素晴らしい展望だった。

ところがカメラが電池切れ。

今日は風が強いが、明日には収まりそうなので、久々に超軽量ドローンを飛ばしてみよう。


2月25日(火)

朝は冷えたが、日中は暖かい!いよいよ春近し。

[最高の青空に澄んだ空気の地蔵峠の展望が冴える]

[右手奥にくっきりと白銀の▲一の森山が目立つ]

[今冬で最も雪の多い状態の▲一の森山]

[南側の四国山地もクッキリと整列]

[中央鉄塔からは北側の阿讃山脈もクッキリ]

[そして、童学寺トンネル上の赤塔からの眺めもクッキリ]

[大川原高原〜▲旭ヶ丸〜▲大道丸〜▲旭丸〜▲雲早山峰方面もクッキリ]

[アップで覗く▲旭丸の奥に▲雲早山方面がチラリ]

今日は残雪が青空に映え、素晴らしい展望が見られた。

なお今冬2月の寒さの為か、例年咲き出している花々は殆ど見られない。


2月24日(月)

寒かった2月の第ニ寒波も今日が最終日。

強風に小雪が舞った。

[小雪舞う地蔵峠、やっとおしめが取れていた]

[最終のサザンカに小雪舞う]


2月21日(金)/

今日も風が強く寒い。それでも、この3連休明けには一転暖かくなるらしい!

例年は年末から咲き出す冬の花「水仙」がやっと咲き出した。

[ようやく咲き出した地蔵峠の冬花「水仙」]

[白銀の名峰「▲一の森山」]

[童学寺トンネル上の赤塔からは、▲旭丸の奥に▲雲早山か?]


2月20日(木)

[神山町側の山々も寒々しい]

[真っ白な▲一の森山をアップ]

[▲高城山も見事な樹氷だろう]

[奥の▲雲早山も樹氷だろう]

[▲雲早山?をアップ]


2月19日(水)

[お立ち台でポーズをとるジョウビタキ(♀)]


2月18日(火)

[木葉が散って漸く姿を現す、おそらく小鳥の巣だろうか?]


2月14日(金)

[今朝も地蔵峠からは凛々しい▲一の森山が見えた]

[▲一の森山をアップ]

[未だに咲き誇るサザンカの花]


2月12日(水)

[今朝も寒々しい神山町側の山々]


2月7日(金)

[Google lensでは「シロハラ」と出たが]

[▲一の森山が冠雪してきた]

[冠雪の▲一の森山]

神山町側の冠雪状況を見ようと久々に南側の展望所に回ってみたが、雑木が生え出してほとんど見えなくなってしまっていた。

[残念ながら、雑木が生え出して神山町側の見晴らしが悪くなった]

[童学寺トンネル上の赤塔からは、雪混じりの山々が見えた]


2月5日(水)

[Google Lensでは「シロハラ」と出た]

[咲き出しが遅れていたロウバイの花が、やっとチラホラ]

[咲き残るサザンカに小雪が舞う]

[うっすら降り積もったサザンカの木]

[周りは白化粧]

さあ、何時もの休憩所に行く。

[童学寺トンネル上の赤塔からの眺め]

[枯れススキも薄化粧]


2月4日(火)

[珍しいルリビタキが美しい]

[暮れからの擁壁工事もほぼ完了]


2月3日(月)

今日から立春寒波のようだ。

寒いと言っても雪かきするわけでもなく、豪雪などテレビで観るだけである。一年中ありがたいことに、災害とは無縁のふるさとである。

そして今日も呑気に里山歩きとは、有難いものだ。

[やっと見つけた水仙の花、今年は全く遅い]

[未だに正月のおしめがぶら下がる地蔵峠の鳥居]

[真っ白の▲一の森山が眩しい]



1月27日(月)

[寒冬の為か、今年の水仙は蕾が固く少ない]

[少ない餌を求めて飛び回るヤマガラ]


1月23日(木)

[地面に餌を探すヒヨドリ]


1月20日(月)

今朝は、薄もやが漂う出だしだった。

[薄もやと光芒が織り成す里山]

[お気に入りの光芒の1枚]

[コチラは、ジョウビタキ(♀)のお立ち台]

[メジロも飛び回る]


1月16日(木)

[これからは天気が良ければ、▲一の森山の白銀が拝める]

(番外 / 国府町「阿波史跡公園」にて)

そして午後から、久々に国府町の阿波史跡公園に行った。

[ここからは▲一の森山〜▲剣山が見える場所がある]

[ここのロウバイは満開だった]

[初春の幻想]

[匂いたつロウバイの花]


1月14日(火)

[厳寒の中、神山町のゴルフ場を望遠で覗く]


1月10日(金)

厳冬の朝、家の窓から前山方面を遠望すると、昨夜降った雪で、今冬初の冠雪の様子。

[手前に前山稜線(一本杉付近)、奥に神山町の▲西龍王山を遠望]

クルマの雪を降ろして前山公園に向かった。

[出だしから真っ白だった]

滑りと濡れに備えて、スパイク長靴で出発した。

静まり返る林道をゆっくり撮影しながら上る。

久々の冠雪だ。最近は年に一度の夢模様のようです。

[第一ヘアピンカーブ付近]

[展望所からは、石井町越しに▲大山]

[一面に冠雪した石井町を見下ろす]

[地蔵峠に到着]

地蔵峠までは少し足跡👣があったが、今日は誰にも会う事は無かった。

[休憩所も綿帽子を被る]

[赤と白のコントラストが目立つ]

[神山町方面を遠望]

[真っ白に冠雪した白銀の▲一の森山がでっかい]

[冠雪を彩る満開のサザンカ]

その後、峠から何時ものように西側へと進むが、動物🐾以外の足跡👣はずっと無かった。

[中央鉄塔から石井町を見下ろす]

何時ものように、更に西へ進む。

[童学寺トンネル上の赤塔から南側の神山町方面]

[国府町越しに淡路島方面を遠望する]

*なお、最近の顕著な冠雪は①2022/2/17と前年同日の②2021/2/17 が思い浮かぶ。


1月8日(水)

[今日からの寒波に少し冠雪していた中央鉄塔付近]

[佐那河内村の大川原高原方面▲旭ノ丸を遠望]

[西側林道途中の崖崩れを補修中]


1月7日(火)

[ちょうど満開近いのサザンカの大木]


1月2日(木)

2025(令和7年)の初歩きに出た。

今冬は寒い予報であるが、いかがなものか?

[おしめが飾られた地蔵峠の鳥居]

[予想外にも暖かい正月だった]

何時ものように、童学寺トンネル上の赤塔に進むと、何やらトラブルか?

後日に出会った四電関係者によると、鉄塔付近の地権者と四電との土地権利のトラブルらしい。一般民は通行可能との事でした。



◆このように、毎回ブログに写真を上げる訳ではないですが、気に留めた写真がある場合にアップする予定です。

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20220101(土)-0228(月) 久々の寒さに見舞われた〔寒冬の里山〕昨年と同日(2/17)に積雪も記録

2022-02-28 | 〔里山〕歳時記@見聞&回顧ログ

今冬は寒冬になるとの予報であった。

なるほど、年末から何時もよりは寒い。

[やっと冬の主役が咲き出した]

 

2月の立春を過ぎても寒さが続いた。

そのため、春花の開花が今年はかなり遅れていた。

[寒々とした展望]

 

何時もは年内に咲き出すロウバイも開花が遅かったようです。

[独特の香りが漂う]

 

[水仙の開花も遅かった]

 

[里山には霜が降り出した]

 

[それでも、寒中に水仙とロウバイが彩る]

 

[南の高山に雪が目立ち出した]

 

[珍しい八重の水仙もガンバル]

 

No.22鉄塔付近に国土調査が入ったようです。

[国調のついでに伐採してくれた頂上付近]

 

[南側の展望所付近は、雑木が増えて展望が悪くなった]

 

[久々に雨の恵み]

 

[コゲラ]

 

[冷え込む大川原高原周辺]

 


2/4、花の開花を見に、阿波史跡公園に行った。

[早咲きの梅が満開だった]

 

[ここでも、未だにロウバイの花が頑張っていた]

 

[ロウバイの花は息が長い]

 

[ツバキの花もそろそろかな⁉️]

 


咲くのが遅れた水仙は、息が長い。

[息が長い水仙の花]

 

[今冬の主役は水仙だ]

 

[至るところに水仙が目立つ]

 

[これはサクランボ🍒の花か?]

 

[奥の院の休憩所には、ロックアートが増えていた]

 

 

2/15、吉野川方面を遠望しても、今年は菜の花畑が見られなかった。

[菜の花も遅れているのか?]

 

2月が予想外に寒く、県央の高山に積雪が目立ち出した。

[一番目立つ真っ白なのは▲一の森山がデッカイ]

 

[見事に冠雪した▲一の森山]

 

[神山町の奥山にも冠雪がちらほら]

 

2月に入っても今年は寒い日が続いた。

そして、今年も昨年と同日(2/17)に積雪があった。(昨年の記事ページはコチラ)

[里山周辺は10cm以上の積雪]

 

[真っ白に冠雪した石井町内]

 

[白化粧した石井町]

 

そして、冠雪の翌日は好天。

[終盤のロウバイにも冠雪]

 

[南側の神山町方面]

 

[凍りつく里道を恐る恐る散歩する]

 

[冠雪残る里道]

 

[冠雪の跡]

 

[寒冬に見られた小鳥🐦️たち]

 

今年は、立春を過ぎても寒い日々が続いた。

その為、色んな花の開花が遅れているようだ。


2/18、冠雪の翌日に再度阿波史跡公園に行った。

[だんだんと春の兆しも見られた]

 

[いまだに頑張るロウバイの花]

 

今年はツバキの花も少なく、ここでも梅やサクラ(蜂須賀桜)の開花は、かなり遅れているようだ。

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