〔諸国漫遊@見聞ログ〕(続)写真する山旅人

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◆〔第一歩 後編〕INDEX〔20190501-20200807 歩く徳島 第一歩(52/全52コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[継続更新中]

2020-08-07 | 〔歩く徳島 第一歩 全52コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

〔第一歩 後編〕INDEX〔20190501-20200807 歩く徳島 第一歩(52/全52コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[継続更新中]



*日々の記事ページが出来次第にリンクをはります。

【日 付】

【天 候】ウォーキング時にはウォーキング中の天候を表しています。

【概 要】ガイド本 / 歩く徳島 第一歩 全52コース 参照

【泊 地】



20190430(火)以前の記事は、コチラから〔第一歩 前編〕記事ページに記載しています。



20200807(金)

〔避暑&番外トレック 5/静かな阿讃縦走コース「▲三頭山②(美馬市 734m)〜▲阿波竜王山②(1060m)〜▲讃岐竜王山(香川県琴南町 1060m)〜▲大滝山(美馬市 946m)」楽々クルマ縦走で避暑気分を満喫して帰宅〕

〔帰宅〕


20200806(木)

〔山里滝花歩(52/52)10.5km/真夏の名花を探索ウオーク「三好市の黒沢湿原」散策後は名湯で汗流す〕

〔花見トレック/真夏に見頃の希少植物「サギソウとヒツジグサ」花言葉は共に「清純」〕

〔泊地〕美馬市 三頭山直下P(車中泊)


20200805(水)

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〔避暑&番外トレック 3/祖谷の山並と牧場風景が融合「▲腕山(三好市 1333m)~▲龍ヶ岳(三好市 1163m)」朝露でビッショリ〕

〔避暑&番外トレック 4/日の丸林道から登るも、山中に目印テープなく山頂下50mで行き詰まる「▲日の丸山(三好市 1240m)」道見当たらず断念、撤退😭〕

〔泊地〕三好市 中津山中腹P(車中泊)


20200804(火)

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〔避暑&番外トレック 1/昨春からの再訪「▲立石山②(東みよし町 1096m)」登頂1分で西阿波の山並を大展望〕

〔避暑&番外トレック 2/木々の成長で期待の展望は極僅か「▲風呂塔(東みよし町 1402m)~▲火打山(東みよし町 1425m)」避暑は快適〕

〔泊地〕三好市 腕山放牧場P(車中泊)


20200803(月)

〔出発/移動〕

〔泊地〕東みよし町 立石山パラグライダー基地P(車中泊)



20200407(火)

〔花見トレック/岡崎城聳える「妙見山公園(鳴門市撫養町)」やっとサクラが満開〕

〔花見トレック/清少納言の祈願寺「観音寺(鳴門市里浦町)のボタン」花言葉は「風格」〕

〔里海歩(51/52)10.1km/小鳴門海峡を岡崎渡船で往復「鳴門市撫養街道〜土佐泊」海辺周辺花見ウオーク〕

〔花見トレック/コロナウイルスで自粛中「▲花見山(鳴門市鳴門町 48m)」静かに山肌彩る枝垂れサクラに息を呑む〕

〔日帰り〕

*4/7 コロナ禍により、特定区域に緊急事態宣言を発出(〜5/6)。



20200406(月)

〔里花歩(50/52)6.3km/悠久の時が流れる美馬の古都「美馬市美馬町の寺町周辺」歴史散策花見ウオーク〕

〔番外(低山)トレック/殆どクルマ登頂「▲三頭山(美馬市 734m)」展望はイマイチ〕

〔日帰り〕



20200405(日)

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〔朝景撮影/岩脇公園展望所(阿南市羽ノ浦町)〕

〔里山花歩(49/52)4.7km/見所多い展望低山「阿南市羽ノ浦町の岩脇公園」周回花見ウオーク〕

〔花見トレック/サクラ並木が満開「岩脇桜堤公園(阿南市羽ノ浦町)」花言葉は「精神美」〕

〔花見トレック/約1km続く川沿いの花道「生名ロマン街道(勝浦町生名)のサクラ並木」〕

〔帰宅〕


20200404(土)

〔里山花歩(48/52)計13.9km/橘湾の絶景を見下ろす信仰の山「阿南市津乃峰町の▲津峯山(284m)」花見横断往復ウオーク〕

〔泊地〕阿南市羽ノ浦町 公民館(車中泊)



20200403(金)

〔里花歩(47/52)13.5km/サクラや桃花に彩られた「板野町羅漢〜阿波市土成町の山辺遍路道」花見参拝ウオーク〕

〔日帰り〕



20191106(水)

〔里歩(46/52)3.1km/阿波刻みタバコの繁栄を残す「池田町中心部」旧街道を散策〕

〔第二歩 前編分からのコピー抜粋分〕



20190705(金)

〔花山歩/アジサイ祭の直前「大川原高原散策~▲旭ヶ丸②」大きな風景を撮影する〕

〔帰宅〕


20190704(木)

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〔花歩/梅雨の晴れ間に高地の紫陽花見学「大川原高原再訪」全体では3~4分の開花〕

〔泊地〕徳島県佐那河内村 大川原高原ヒルトップP(車中泊)



20190527(月)

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〔滝山歩(第二歩 前編分 2/55)20.0km/滝王国の面目躍如「旧木沢村の名瀑巡り」水と新緑の絶景ウォーク〕

〔滝山歩(45/52)2.8km/役場の奥に深山幽谷の世界「雨乞の滝(神山町)」渓流ウォーク〕

〔帰宅〕


20190526(日)

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〔番外(隠山)トレック4/4.1km/山中に鬼岩石散らばる「▲鬼ヶ岩屋(450m)」山頂大岩は大展望〕

〔里歩(44/52)2.9km/青葉眩しい阿波番茶「茶どころ那賀町牛輪地区」散策ウォーク〕

〔泊地〕徳島県那賀町 四季美谷温泉P(車中泊)


20190525(土)

〔海山里歩(43/52)16.9km/「由岐から日和佐までの青い海岸線」をロングウォーク〕

〔泊地〕徳島県美波町 道の駅P(車中泊)


20190524(金)

〔里歩(40/52)3.1km/木頭の特産「ゆずの棚田に囲まれた折宇集落」周回ウォーク〕

〔里歩(41/52)2.2km/山と川に囲まれたノスタルジック小径「平谷集落」周回ウォーク〕

〔滝山歩(42/52)4.0km/半端ない轟本滝の水しぶき「轟九十九滝」滝の回廊ウォーク〕

〔泊地〕徳島県美波町 道の駅P(車中泊)


20190523(木)

〔里山歩(38/52)/今度は、早朝撮影「樫原の棚田」小集落縫って▲山犬獄登山口へ〕

〔山歩(39/52)5.0km/苔の迷路、緑の回廊ウォーク「▲山犬獄」西峰からは南西部を展望〕

〔番外トレック3/3.0km/好天に魅せられ寄り道「▲高丸山④」全方位大展望の山頂〕

〔泊地〕徳島県那賀町 四季美谷温泉P(車中泊)


20190522(水)

〔番外トレック1/4.9km/予想外にモヤッて残念「▲高尾山④」平山口から奥宮口へ〕

〔番外トレック2/1.6km/早朝の高尾山から見えた「▲中津峰」楽チン登頂後に上勝町を訪問〕

〔里山歩(39/52)5.4km/集落辿り、山中に隠された「市宇」と「樫原」天空の棚田を探す〕

〔泊地〕徳島県上勝町 樫原P(車中泊)



20190511(土)

〔里山歩(1/55)9.1km/赤筋道を辿り「天空の村・落合集落」の最上部へ新緑ウォーク〕

〔帰宅〕


20190510(金)

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〔里歩(37/52)11.9km/西阿波の屋根から絶景「水の丸高原~ゆめりあ34」三好の風ウォーク〕

〔泊地〕徳島県東みよし町 水の丸高原P(車中泊)



20190508(水)

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〔山歩(35/52)3.4km/東阿波の屋根から絶景「大川原高原~▲旭ヶ丸」阿讃の風ウォーク〕

〔滝歩(36/52)3.0km/甚大な豪雨災害の爪痕「八多五滝」まるで被害報告の沢ウォーク〕

〔日帰り〕



20190507(火)

〔番外トレック/超クリアーな展望「▲高尾山③~▲藍染山~▲万石山」山も海もクッキリ〕

〔日帰り〕



20190501(水)

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〔新元号「令和」元年〕明けまして おめでとう ございます!



〔前編〕に引続き、〔歩く徳島 全52コース〕の残コースの記事ページを記載予定です。

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◆〔第二歩 番外編〕INDEX〔20200528-0716 歩く徳島 第二歩 (45/全52+3コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[継続更新中]

2020-07-16 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

◆〔第二歩 番外編〕INDEX〔20200528-0716 歩く徳島 第二歩(45/全52+3コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[継続更新中]



*日々の記事ページが出来次第にリンクをはります。

【日 付】

【天 候】ウォーキング時にはウォーキング中の天候を表しています。

【概 要】ガイド本 / 歩く徳島 第二歩 全52+3コース 参照

【泊 地】



◆〔第二歩 前編〕はコチラから[終了]


◆〔第二歩 中編〕はコチラから[継続更新中]



下図は、〔歩く徳島 第一歩 全52コース〕

〔第一歩 前編〕/〔第一歩 後編〕


第一歩 前編〕は、コチラから[終了]


〔第一歩 後編〕は、コチラから[継続更新中]



20200716(木)

〔番外トレック/遍路道を辿り山頂の四国霊場「雲辺寺」参拝「▲雲辺寺山(三好市 927m)」冷気漂うアジサイ園と五百羅漢〕


〔花見トレック/徳島最終の高地アジサイ園地が見頃「四国霊場第66番札所 雲辺寺」多彩な色と種類に注目〕

〔日帰り〕



20200702(木)

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〔花見トレック/梅雨晴れに涼しい高地で見頃「佐那河内村 大川原高原のアジサイ園地」花言葉は「無常」や「団欒」〕


〔番外トレック/緑濃くなった山岳展望「▲旭ヶ丸④(佐那河内村 1020m)」〕

〔日帰り〕



20200625(木)

〔移動〕

〔帰宅〕


20200624(水)

〔番外トレック 4/川成峠からブナ林残る展望の高峰「▲高城山⑤(那賀町 1628m)」山頂稜線をUターン〕


〔番外(隠山)トレック/更に「天女の白花」オオヤマレンゲを求めて「▲樫戸丸(那賀町 1566m)」ブナ林と花の展望稜線を帰還〕

〔泊地〕那賀町 木沢花木園P(車中泊)


20200623(火)

〔番外トレック 2/林道付設が目前に迫る木屋平の名峰「▲正善山(美馬市木屋平 1229m)」山頂は東南部の大展望広がる〕


〔番外(隠山)トレック 3/杖立峠からハイキングの山「▲綱付山(美馬市木屋平 1256m)」八面山と尾根続き〕

〔泊地〕那賀町 川成峠P(車中泊)


20200622(月)

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〔花見/静かな山間集落を彩る「つるぎ町久薮のアジサイ」コロナ禍で昨日予定の祭も休止〕

〔番外(隠山)トレック 1/剣山山系の展望誇る「▲八面山②(つるぎ町 1312m)」思わぬ急登に苦戦〕

〔泊地〕三好市東祖谷 みどりの一里塚P(車中泊)


20200621(日)

〔出発/移動〕

〔泊地〕つるぎ町赤松集落(車中泊)

*6/19 コロナ禍による県間移動の自粛を解除。



20200529(金)

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〔番外トレック 3/山頂直下に踊り石展望台とサラサドウダンツツジの大木を持つ「▲東尾(那賀町 1159m)」〕

〔帰宅〕


20200528(木)

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〔番外(隠山)トレック 1/那賀町出羽集落を見守る「▲日浦峰(那賀町 1040m)通称 坊主山」〕


〔番外(隠山)トレック 2/「神領ユリの里」出羽集落に聳えるピラミダルな尖峰「▲向獄(那賀町 794m)」〕

〔泊地〕那賀町 木沢花木園P(車中泊)

*5/25 コロナ禍による緊急事態宣言を全国で解除決定。

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◆〔里山〕INDEX〔20181130-20200630 里山〕歳時記@見聞ログ

2020-06-30 | 〔里山〕歳時記@見聞ログ

〔里山〕INDEX〔20181130-20200630 里山歳時記@見聞ログ



*近くの里山関係のブログ記事や写真が増えてきましたので、里山歳時記を時系列にカレンダーとして新規作成し、記事ページが出来次第にリンクを貼っておきます。



20200601(月)-0630(火)梅雨の主役はアジサイ「6月の里山」


20200511(月)-0527(水)ツツジ類が終了、山は新緑から深緑へ「5月の里山 2」


20200501(金)-0506(水)ツツジ類が見頃の連休「5月の里山」


20200421(火)-0430(木)春風と共にベストシーズン到来「4月の里山 2」


20200411(土)-0421(火)サクラが終わり「4月の里山」春の花が咲き出す


20200408(水)-0410(金)散り初め「2020里山サクラ」葉桜へ


20200329(日)-0402(木)例年並みで「2020里山サクラが満開」


20200319(木)-0323(月)好天続きで「里山周辺のサクラ開花宣言」


20200302(月)-0309(月)彩りを増す里山周辺「春直前の里山」


20200226(水)-0228(金)桃やツバキに春の足音「早春の里山2」


20200220(木)-0225(火)冬花から春花へ移ろう「早春の里山」


20200131(金)-0218(火)立春過ぎて初雪と初氷「寒の里山(後半)2」


20200116(木)-0130(木) 全国的に記録的な暖冬「寒の里山(前半)」


20191226(木)-20200115(水) 年末年始、令和の里山


20191211(水)-1225(水) ようやく色づいた里山の秋


20191118(月) 里山の秋


20191018(金) 初秋の里山2


20191010(木) 初秋の里山1


20190909(月) 里山にも秋の気配


20190724(水)-0816(金) 梅雨明け後の里山


20190718(木) 梅雨入り後の里山4「キヌガサタケ」発見


20190701(月)-0703(水) 梅雨入り後の里山3


20190628(金) 梅雨入り後の里山2


20190627(木) 梅雨入り後の里山


20190626(水) 里山6月の花2


20190625(火) 里山6月の花


20190624(月) 里山の紫陽花2


20190622(土) 里山の紫陽花


20190611(火)-0621(金) 雨乞いの花/紫陽花


20190505(日) 2019「令和」GW連休の里山


20190501(水) 2019輝く「令和」幕開け


20190430(火) 2019「平成」大晦日の里山


20190428(日) 2019GW連休初日の里山の花々


20190408(月) 2019もう一つの里山サクラが満開


20190407(日) 2019平成最後の里山サクラが次々満開


20190322(金) 2019我が里山の春は開花宣言


20190201(金)-0311(月) 早春の里山


20190113(日)-0119(土) 寒の里山


20190102(水)-0108(火) 2019 年始の里山点描


20181228(金)-1229(土) 2018 師走の里山点描


20181130(金) 鴨島〜▲気延山の「やまなみウオークラリー前半コース」②



〔20181130 〜 里山歳時記@見聞ログ

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20200601-0629 梅雨の主役はアジサイ〔6月の里山〕今年の花付きはイマイチ

2020-06-30 | 〔里山〕歳時記@見聞ログ

6月に入り緑が濃くなると共に、気温と湿度が上がってきました。

[緑が濃くなる中、上期の管理道草刈が入りました]

林道沿いでは、6月主役の花が目立ってきました。

[6月当初は、アジサイが準備中です]

[ユキノシタも目立ちます]

ユキノシタに混じって赤い斑点のある小さな花(左上)が日に一花毎咲き出したが、三花咲いた後で誰かに刈り取られてしまったようです。

里山を歩く人の中にも、そのような事をする人がいるとは嘆かわしいものである😡😩😱。

[そろそろアジサイが目立つ]

[青いガクアジサイが多い]

[梅雨の花の登場です]

[青いアジサイは涼を呼ぶ]

[第一ヘアピンカーブのアジサイ]

[梅雨にも負けじと今朝も行く]

[景色もしっとりしてきました]

ガクアジサイの方が絵になります。

6月中旬にはアジサイが咲き揃ってきました。

[アジサイ坊主の方が種類が多い]

[アジサイ以外もぼつぼつ]

[梅雨前半は今年も小雨だった]

[峠では、甘酸っぱいスモモのお裾分け]

[鉄塔広場が綺麗に刈り上がりました]

[赤いアジサイの方がが目立つ]

[冷風ブルーのアジサイも清々しい]

6月中旬にはアジサイが満開になりました。

[今年のアジサイは、花付きがイマイチです]

[ユリ系の花も見頃です]

今年のアジサイは、乱雑な葉が目立ち、花付きが悪いようだ。

その為、写真も撮り辛い感じでした。

[アジサイは、花が終わった後の枝打ちが肝心のようです]

今年の梅雨入りは5月末と早かったが、梅雨前半は雨不足のようだった。

今年は特に、ガクアジサイの出来が悪いようだ。

もう山中を回っても、目新しい花は見られない。

[梅雨でも視界良好の日もある]

[梅雨の主役、アジサイあれこれ]

[里山のアジサイあれこれ 2]

[その他の花々]

[球根系のユリ?]

今年のアジサイは、6月中旬~下旬頃が満開のようでした。

初めて見る花も2〜3ありました。

[これは初めて見る花ですが、この花も切り花にされていました😓😠😤]

[第一ヘアピンカーブのアジサイ]

[そろそろアジサイも見慣れてきた]

[夏の花、ネムノキも咲き出した]

[その他の花々 2]

梅雨の後半になって、雨も増えてきました。

アジサイが終盤になると、気温と湿度が一気に上がってくる。

そして梅雨が明けると、里山歩きは早朝に限られるようになってきます。

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◆〔第二歩 中編〕INDEX〔20200311-0522 歩く徳島 第二歩 (45/全52+3コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[終了]

2020-05-29 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

〔第二歩 中編〕INDEX〔20200311-0522 歩く徳島 第二歩(45/全52+3コース)〕山海里+花歩記@見聞ログ[終了]



*日々の記事ページが出来次第にリンクをはります。

【日 付】

【天 候】ウォーキング時にはウォーキング中の天候を表しています。

【概 要】ガイド本 / 歩く徳島 第二歩 全52+3コース 参照

【泊 地】



◆〔第二歩 前編〕はコチラから[終了]


◆〔第二歩 番外編〕はコチラから[継続更新中]



下図は、〔歩く徳島 第一歩 全52コース〕

〔第一歩 前編〕/〔第一歩 後編〕


〔第一歩 前編〕は、コチラから[終了]


〔第一歩 後編〕は、コチラから[継続中]



文字数制限により、今後は〔第二歩 番外編〕記事ページに記載します。

〔第二歩 番外編〕は、コチラから[継続更新中]



20200522(金)

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〔番外トレック/18.6km/県央の名峰「阿波富士▲高越山⑦(吉野川市 1133m)」船窪ツツジ公園へ寄り道往復〕

 

 

〔花見トレック/徳島のツツジ最終を飾る「吉野川市 船窪オンツツジ群落」新緑に広がる朱色の絨毯〕

 

〔日帰り〕



20200514(木)

〔里山花歩(45/55)20.5km/杖立権現越からオンツツジが点在する稜線を辿る「徳島市八多町の婆羅尾峠」▲中津峰山へ寄り道往復ウオーク〕

 

 

〔番外トレック/山腹にツツジが咲き乱れる「▲中津峰山②(徳島市 773m)」〕

 

〔日帰り〕

*5/14 コロナ禍による全国緊急事態宣言のうち、徳島県ほか38県を解除決定。



20200508(金)

〔番外トレック/新緑にミツバツツジ満開「▲旭ヶ丸③(佐那河内村 1020m)」花言葉は「節制」〕

 

 

〔花見トレック/かつて往年の花寺「佐那河内村 徳円寺のシャクナゲ」ひっそりと満開〕

 

 

〔里山滝歩(44/55)/奇岩点在の嵯峨川上流「佐那河内村下の湯壺の滝」杖立権現越から往復ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200507(木)

〔花見トレック/神山町の山岳植物園「岳人の森のシャクナゲ」花言葉は「威厳」〕

 

 

〔番外トレック/名残のカタクリ「▲砥石権現⑤(神山町 1375m)」ツツジの到来〕

 

〔日帰り〕



20200428(火)〜0504(月)

〔花見トレック/新緑に舞う「近場の里山オンツツジ 2」今年のGWは「ガマン ウイーク」〕

 

〔日帰り〕

*コロナ禍による全国緊急事態宣言の期限延長を決定(5/6〜5/31)。


20200421(火)〜0427(月)

〔花見トレック/新緑に舞う「近場の里山オンツツジ」花言葉は「恋の喜び」〕

 

〔日帰り〕



20200424(金)

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〔花見/新型コロナ禍による休園「つるぎ町一宇のローデイーの森」通路から寂しく覗く原色のシャクナゲ園〕

 

 

〔番外(隠山)トレック/天空の集落から辿る「▲志貴岳(つるぎ町一宇 1,073m)」南北は好展望〕

 

〔日帰り〕



20200416(木)

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〔番外トレック/再度の訪問も叶わず「▲高尾山⑦」更なる霞みで視界不良〕

 

〔日帰り〕

*4/16 コロナ禍による緊急事態宣言を全国に拡大して発出(〜5/6)。



20200415(水)

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〔番外トレック/4月の降雪展望期待「▲高尾山⑥〜▲藍染山⑤」春霞多く残念〕

 

〔日帰り〕



20200409(木)

〔番外トレック/20.2km/春爛漫の神山森林公園を縦横無尽「建治寺〜▲西龍王山(神山町 495m)〜▲東龍王山(408m)」〕

 

〔日帰り〕



20200406(月)

〔里川歩(43/55)4.6km/山里の中心地「つるぎ町貞光の弘法大師ゆかりの温泉周辺」貞光川沿いを花見ウオーク〕

 

 

〔花見/県内最大の桜「吉良のエドヒガン桜(つるぎ町)」一週間遅かった〕

 

〔日帰り〕

*4/6 コロナ禍により、特定区域に緊急事態宣言を発出(〜5/6)。



20200405(日)

〔里海歩(42/55)6.2km/高速道を待つ、木材団地と融合する港町「徳島市津田海岸町」周辺ウオーク〕

 

 

〔番外(低山)トレック/今が最良時期の低山「▲津田山(徳島市 77m)」予想外の大展望〕

 

〔帰宅〕


20200404(土)

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〔里花歩(41/55)岩壁が見守る石門公園「阿南市長生町のひょうたん池」散策後は低山往復トレック〜信仰の山を往復〕

 

 

〔番外(低山)トレック/阿南市を広く見下ろす「▲鍛冶ヶ峰(阿南市 228m)」へ途中往復寄り道〕

 

〔泊地〕阿南市羽ノ浦町 公民館P(車中泊)



20200402(木)

〔里山花歩(40/55)11.4km/徳島市のシンボルを周回「庄町〜▲眉山〜南佐古」花見ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200331(火)

〔里山花歩(39/55)2.6km/さすが展望抜群「徳島市一宮町の一宮城跡」苔むす本丸ウオーク〕

 

 

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〔花見トレック/サクラ一色「神山森林公園」自慢の枝垂れサクラが満開〕

 

〔日帰り〕



20200330(月)

〔里花歩(38/55)3.6km/吉野川北岸を一望する素朴な山里「上板町泉谷の台山公園」花見周回ウオーク〕

 

 

〔花見トレック/家族連れが集う「あすたむ桜並木」〕

 

〔日帰り〕



20200327(金)

〔里川花歩(37/55)5.2km/枝垂れサクラが賑わう「神山町下分の鮎喰川沿い」周回ウオーク〕

 

 

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〔番外(低山)トレック/15.1km/枝垂れサクラが満開見頃「▲向麻山②(鴨島町)」長駆再訪〕

 

〔日帰り〕



20200326(木)

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〔里山花歩(35/55)7.1km/お雛山を眺める「勝浦町坂本地区」お雛とサクラの山里を周回ウオーク〕

 

 

〔里川花歩(36/55)3.3km/花いっぱいの庶民の街「勝浦町三溪地区」周回ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200325(水)

〔里山花歩(34/55)9.3km/眉山の裾野を散策「徳島市名東町〜八万町」地蔵越遍路道を周回ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200324(火)

〔里歩(33/55)5.3km/早春の遍路道を周回「鳴門市大麻町のコウノトリの巣」見学ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200320(金)

〔海川里歩(32/55)12.6km/海辺と川辺を小旅行「松茂町長原〜徳島市川内町」渡船を使って周回ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200318(水)

〔里歩(31/55)17.0km/工事迷路のサツマイモ畑を抜けて奇観の工場群へ「徳島市川内町」周回ウオーク〕

 

〔日帰り〕



20200317(火)

〔川里歩(29/55)高速道の橋脚工事見渡す「吉野川河口域〜沖洲川流域」周回ウオーク〕

 

 

〔海川里歩(30/55)物流と観光の集約基地「徳島市マリンピア沖洲〜防波突堤」周回ウオーク〕

 

 

〔日帰り〕



20200313(金)

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〔川里滝歩(28/55)県南の大河「那賀川」辿り、春待つ静寂の滝へ〕

 

 

〔番外(低山)トレック 2/山頂に源義経の勇姿建つ低山▲旗山(小松島市芝生町 約20m)山頂に3神社が寄り添う史跡〕

 

 

〔番外(低山)トレック 3/地理院地形図記載で日本一の低山▲弁天山(徳島市方上町 6.1m)25歩で登頂〕

 

〔帰宅〕

*3/13(金)の全写真データを誤って消失してしまいましたので、記事ページ作成は省略します。(残念です!)


20200312(木)

〔番外トレック 1/光の街、阿南市のシンボル低山「▲西方山②(阿南市長生町 114m)」朝景撮影に再訪〕

 

 

〔海里山歩(26/55)16.2km/東端漁師町の極細道辿る「椿町〜椿泊」突端には灯台と大海原が待つ〕

 

 

〔花見トレック/ツバキ目当てに「椿自然園」へ寄り道、花言葉は「謙虚な美徳」〕

 

 

里歩(27/55)2.4km/開発進む県南スポーツの聖地「南部健康運動公園周回」只今建設中〕

 

〔泊地〕那賀町 道の駅P(車中泊)


20200311(水)

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〔海里歩(23/55)2.9km/岬に築かれた展望の尾根道「徳島市 大神子公園」早春の徳島東部を南望、北望する〕

 

 

〔里歩(24/55)3.7km/金長タヌキと共存共栄する港町「かつて四国の玄関口、小松島港周辺」街角ウオーク〕

 

 

〔海里歩(25/55)6.3km/蒲鉾工場立ち並ぶ「小松島市横須町〜金磯町」潮風の道を辿り金磯弁財天へ〕

 

〔泊地〕阿南市 道の駅P(車中泊)



*〔第二歩 前編〕記事ページの文字数制限により、今後は引き続き◆〔第二歩 中編 〕INDEX〔歩く徳島 第二歩(全52+3コース)〕山海里+花歩記@見聞ログの記事ページに記載します。

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20200511-0527 連休が明けツツジが終了〔5月の里山 2〕山は新緑から深緑へ

2020-05-27 | 〔里山〕歳時記@見聞ログ

連休が明けツツジ類や桐が終了、里山は新緑が一気に進み出しました。

[一気に緑色が濃くなって来ました]

 

[よく頂くコーヒーもアイスコーヒーに変わりました]

 

[緑濃くなって来ました]

 

[高い木の上に咲いた黄色い花、ジャコチイバラとか?]

 

[林道沿いにあるバクチノキが衣を剥がされそうです]

 

 

 

[ノイバラなどの白い小さな花が目立ちます]

 

[衣を剥がされ出したバクチノキ]

 

小さな花が目立ちます。

[里の水田には、水が入ったようです]

 

[今回はこれくらいで堪えてくれました]

 

[木陰を抜けると深緑の世界です]

 

[足元には小さな花々]

 

[神山町側の展望]

 

[新緑の山々が清々しい]

 

[丸裸はこらえてくれたようです]

 

[民家の庭先に実る枇杷]

 

そしていよいよ、雨乞いの花「紫陽花」が育ってきました。

[6月の主役が準備中です]

 

5/27 灌木が繁り、眼下の展望が悪くなってきていた地蔵峠で、久々に草刈が行われました。

[「四季の会」数名により、作業開始]

 

[数年振りの草刈]

 

[入田方面が見晴らし良くなりました]

 

[木陰で風が通って涼しい童学寺越え]

 

[もうすぐ暑くなる里山山中]

 

[珍しい野鳥の三光鳥(サンコウチョウ)を撮影、暗い木陰を好むようだ]

 

なお今年は、早くも5月31日に梅雨入りとなったようです。

 

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20200522 徳島ツツジの最終を飾る〔吉野川市 船窪公園のオンツツジ群落〕新緑に現れた朱色の絨毯

2020-05-22 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

▲高越山に到着してからは、尾根伝いに奥の院を経由して車道に下り、オンツツジ群落のある船窪公園を目指した。

[車道の中間点にある立石峠からの展望、やや霞んでいた]

 

やがて、前方に朱色に染まる船窪高原が見えてきた。

[樹高の高いオンツツジ群落が特徴の船窪公園]

 

[日が当たると眩いばかりのオンツツジ群落]

 

[展望塔から見下ろす眺め]

 

[オンツツジ群落園地の中には入れないが、柵越しに一周できる]

 

[展望塔からオンツツジを見渡す]

 

[展望塔からパノラマで見渡す]

 

[鮮烈なるオンツツジ群落]

 

ここ船窪高原のオンツツジ群落は、約1200本以上が群生する国の天然記念物となっている。

[高越山方面を振り返る]

 

[正に燃える軍団]

 

満開の園地では、上も下もオンツツジの朱色で染まる。

その意味では、満開過ぎが見頃となる。

[落下したオンツツジの花びらが地面を埋める]

 

[園地を見ながら一周する]

 

[散っても絵になる]

 

[新緑に舞うオンツツジ群]

 

先にミツバツツジ類が咲き出した後、中旬からはオンツツジが一気に咲き出すようです。

[朱色の絨毯が広がる]

 

現在は、新型コロナ禍による自粛中ではあるが、緊急事態の解除に伴い以前よりは多くの人出が見られた。

[久々の外出を楽しむ人々]

 

今日は、一部の高地ツツジを除いて徳島ツツジの最終を飾る船窪オンツツジ群落を堪能した。

[立石峠付近を通って帰る]

 

帰り道は高越寺までトラバース道を歩いて戻り、再度ふいご温泉口まで往路を下る。

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20200522 ふいご温泉口から辿る県央の名峰〔優雅な「阿波富士」▲高越山⑦〕今が見頃のオンツツジ群落へと寄り道往復トレック

2020-05-22 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

吉野川市の▲高越山中にある船窪公園のオンツツジが見頃を迎えているとの情報があり、人出の少ない麓の登山道から▲高越山に登り、花見に寄り道する予定で早朝に出発した。

[登山道はいつものふいご温泉口から出発]

 

[快適な鉄塔管理道を進む]

 

[五合目の中ノ郷に到着]

 

ここで標高は555mなので、あと580mもある。

[樹齢1000年になる赤樫の巨木がある]

 

[▲高越山頂上まであと2km、そろそろ苦しい😭]

 

[いよいよ合掌🙏して入山する]

 

[やっと現れたオンツツジ]

 

[休憩所で給水]

 

登山道の雰囲気がお寺らしくなり、もう少しだ。

[やっと高越寺に到着した]

 

[高越寺本堂にお参りして山頂へ向かう]

 

[先に、一等三角点に到着]

 

そして、標高1133mの山頂(⑦度目)に到着した。

[弘法大師像の建つ▲高越山頂上に到着、展望はない]

 

直ぐに奥の院に向かって進む。

[山中唯一の展望所からの眺め]

 

これから向かう船窪公園のオンツツジが確認できる。

[杉並木に朱色の列がチラリと見える]

 

[船窪公園越しに▲剣山方面を遠望]

 

[▲一の森~▲剣山(上)、▲塔の丸~▲三嶺(下)を遠望]

 

ここで早めの昼食。

[▲三嶺(左)、▲剣山(右)]

 

更に、奥の院に向かう。

こうして、朝から山中では誰にも会わず、車道終点の駐車場に到着した。

ここでは、3~4台のクルマが停まっていた。

 


ここから船窪高原まで寄り道往復する。

船窪オンツツジ群落の花見ウォーク記事はコチラから。


 

再び人気が少なくなる中、高越寺まではトラバース道を辿った。

[新緑のトラバース道を辿って高越寺へ向かう]

 

[高越寺境内から吉野川方面を見下ろす]

 

その後は、登山口に向けて往路を下った。

帰りも誰にも会うことがなかった。

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20200514 「杖立権現越〜婆羅尾峠往復ウオーク」から途中寄り道〔▲中津峰山②〕山腹にツツジ咲き乱れる信仰の山を往復トレック

2020-05-14 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

婆羅尾峠からはガイド本のコースを変更して、目前の▲中津峰山に寄り道往復する。

[ススキが広がる婆羅尾峠(下)から▲中津峰山(上)へ寄り道する]

 

[オンツツジ以外の花も見られ出した]

 

車道沿いから▲中津峰山頂上へ向かう歩道に入った。

[一気に色々なツツジが広がった]

 

[ツツジ類で埋め尽くされた▲中津峰山の中腹]

 

[山肌には色々なツツジ類が咲き乱れる]

 

色鮮やかなツツジを見ながら上って行く]

 

途中で、見晴らしの良い展望台があった。

[展望台からの展望]

 

[徳島東部から淡路島方面までを遠望する]

 

その後まもなく、▲中津峰山頂上(773m)に到着した。

[▲中津峰山頂上(上)、すぐ下の東屋に人を発見(下)]

 

[▲中津峰山頂上からのパノラマ]

 

山頂付近に花は見当たらないが、南西方面の展望が良い。

[▲雲早山〜大川原高原方面(上)、南部方面の山並み(下)]

 

[▲高丸山〜▲雲早山(上)、▲旭の丸〜▲轆轤山方面(下)]

 

下の東屋に降りると、南側の展望が良くなる。

[蒲生田方面の山並み(上)、那賀川町〜阿南市方面(下)]

 

[望遠で橘湾方面まで展望出来る]

 

[山頂には天津神社が建つ、如意輪寺からの登山道もある]

 

秋の紅葉の頃、中腹に建つ如意輪寺方面から登ってみるのも良さそうだ。

昼過ぎの道迷いで▲中津峰山登頂が危ぶまれたが、日が長いので何とか間に合った。

今日はここでUターンして、婆羅尾峠経由で杖立権現越まで帰ることにした。

[夕日を受けて輝くツツジを見ながら下る]

 

[▲中津峰山にこれほどツツジが多いとは予想以上だった]

 

その後は再度、杖立権現越目指して稜線を帰る。

 

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20200514 オンツツジが点在する稜線を辿る〔佐那河内村の杖立権現越から徳島市八多町の婆羅尾峠〕▲中津峰山へ寄り道往復ウオーク

2020-05-14 | 〔歩く徳島 第二歩 全52+3コース〕山海里+花歩記@見聞ログ

今日は、先週に歩いた嵯峨峡の出発点だった杖立権現越から東側に派出する稜線を徳島市八多町の婆羅尾峠までの往復ウオーキングの予定している。

なおガイド本では、婆羅尾峠から八多五滝を下降して山麓に到達するコース設定であるが、八多五滝は「歩く徳島 第一歩」で下流側から訪れており、滝コース自体が当時から災害で荒れて途中通行止めとなっていた。

そのため、今回のコースでは省略し、代わりに春花が期待出来る▲中津峰山への往復トレックを寄り道するコースに変更する予定で出発した。

[クルマを駐車場に停め、杖立権現越から婆羅尾峠へ「四国のみち」を出発した]

 

[直ぐに朱色のオンツツジが点在]

 

稜線沿いに大岩が現れ、展望を期待して登ってみた。

[傍の大岩に登ると期待通りの大展望が広がった]

 

[大岩から南側方面のパノラマが広がる]

 

[山肌にはオンツツジの朱色が点在していた]

 

残念ながら、南部の山並みは訪問が少ないので山座同定が出来ない。

[南側方面の山並み]

 

しばらく、朱色のオンツツジが点在する稜線を東側へと進む。

アップダウンの少ない整備された稜線の歩道を進む。

[ちょうど見頃のオンツツジが点在する]

 

[鮮やかなオンツツジの群落に度々足が止まる]

 

途中のの標識を見落とし、間違って直進したようで、対面する▲中津峰山らしき山が見えてきて、やっと道間違いに気づいた。

[確かにこの山は▲中津峰山(上)、見逃した標識(下)]

 

しばらく引き返して見逃した標識を見つけ、婆羅尾峠目指して急降下する。

途中で樹林帯を抜け、初めて徳島方面を見渡す展望地に出た。

[婆羅尾峠手前で初めて見えた徳島方面の眺望]

 

[▲津田山か?(上)、係留船はオーシャンフェリーか?(下)]

 

[これから向かう▲中津峰山(上)、ススキが広がる婆羅尾峠付近(下)]

 


ここ徳島市の婆羅尾峠から▲中津峰山へ寄り道往復トレッキングすることにした。

なお、「▲中津峰山トレックの記事ページ」は、コチラから。


▲中津峰山から下山後は再度、出発した杖立権現越に向けて帰る。

[徳島方面の展望と▲中津峰山を振り返り帰路へ]

 

[建設中の四国横断道を遠望]

 

[帰りの歩道沿いで産卵された鳥の巣を発見]

 

[夕日を受けて輝くオンツツジも見納め]

 

[再度、大岩の上から夕景を遠望する]

 

今日も▲中津峰山頂上で一人見かけただけの静かなウオーキングだった。

 

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